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通信教育講座
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筆記試験の合格発表からでは間に合いません! 技術的体験論文の提出(11月7日締切)
までに合格答案とするための2回添削、1回スクーリング
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(2012年)技術士第二次試験
技術的体験論文指導講座(東京・大阪)
--2回添削 1回スクーリング付(東京・大阪)- |
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●添削 2回
* 本年度発表の課題による技術的体験論文を、繰り返し2回添削指導いたします。
* 提出された論文に対して、口頭試験に向けてのアドバイスも含めた、具体的な添削指導を行います。
* 2回の添削指導でも不十分な方は、オプションで追加添削指導が受けられます。
※質問や意見交換を電子メールで行う e-仲間制度に参加することができます。 無料で主任講師が質問に回答します。 |
◎ 2011年度発表の技術的体験論文の課題に対し、添削及びスクーリングにより、
口頭試験合格に向けた指導を行います。。
平成19年度からの技術士試験の改正により、技術的体験論文が口頭試験の内容の一部となり、従来以上に口頭試験において論文内容が重視されるようになりました。
ところが、多くの受験者は十分に技術的体験論文の内容を練り上げて作成することができないまま、提出している状況となっております。
平成19年度以降、口頭試験合格率が、以前に比べ低くなったのは、この技術的体験論文の内容が不十分な受験者が多かったことが要因と考えられます。
筆記試験の合格発表日は10月28日(予定)ですが、技術的体験論文の提出締切は11月7日とその間わずか10日程度しかなく、「技術士にふさわしい」論文を作成するためには、筆記試験の合格発表を待ってからでは間に合いません。
本講座では、本年度の技術的体験論文の課題に対し、専門部門の技術士講師により、口頭試験を見据えての添削指導を行うほか、主任講師の田淵先生によるスクーリングにより、技術的体験論文作成の重要ポイントから口頭試験における技術的体験論文のプレゼンテーションの仕方までを指導いたします。
さらに、「電子メール仲間」への参加により、主任講師への質問を通して、各受講者の悩み・疑問点に対する回答や受験対策上のアドバイスを共有することができます。
今までの多くの受講者の方々も、本講座の受講によってレベルの高い技術的体験論文を仕上げることができ、余裕を持って口頭試験に臨み、完全合格を果たしております。
すぐに本講座で本年度の技術的体験論文の課題にとりかかり、万全の態勢を整えてください。 |
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講座内容 |
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講座の流れ |
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1. お申込受付後、受講証と、テキストと2回分の添削課題・受験申込書見本などの教材を送付
2. 教材到着後、すぐに学習スタート
※論文作成には時間がかかりますので、なるべくお早目にお申込のうえ、答案をご提出ください。
3. スクーリングは9月に実施
4. 1回目の添削結果を踏まえ、論文を修正のうえ2回目の答案を提出し再添削。
さらに添削を受けたい場合は、オプションで追加添削も可能。
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プログラム(テキスト・スクーリング) |
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●スクーリング内容
東京:20118年9月3日(土) 大阪:9月10日(土)
【口頭試験に向けての論文完成】
1.テキストの事例に基づく論文改善
2.口頭試験でのプレゼンテーションの仕方 (実習含む)
3.口頭試験想定問題の作成
4.受講者共通の認識間違いや弱点と、改善方法の説明
5.口頭試験での質問チェック
6.質疑応答
7.個別面談
- ●テキスト内容
第1編 受験対策編
まえがき
1. 新制度の審査内容
2. 学習の要点
2.1 効率的な学習には「敵を知り己を知る」
2.2 敵は技術士法第2条にあり
2.3 己の学識・見識と文書作法を磨く
3. 文書作法を知る
3.1 技術論文の特徴
3.2 図表の活用
4. 論文構成の組立て
4.1 文書記号
4.2 論文構成
4.3 わかりやすい論文構成
5. 知って得する技術論文の作法
(文書感覚を磨く応用編)
5.1 図表内は治外法権
5.2 一読してわかる文書
5.3 ワンセンテンスを短く
5.4 主語、述語を明確に
5.5 必要なことだけを述べる
5.6 一般論と持論の使い分け
5.7 重複説明は不要
5.8 抽象的表現と具体例の使い分け
5.9 図表を上手に使う
5.10 接続詞を上手につかう
5.11 論文を幼稚にする話しことば
5.12 見やすさへの配慮(黒い文書は読まれない)
5.13 論文に表題を付ける(重要)
6. 受験申込書の書き方
6.1 受験申込書の作成準備
6.2 業務経歴や業績の調査
6.3 申込書の書き方
7. 技術士答案作成上の心得
7.1 一般事項
7.2 審査項目の理解(応用能力、論理的考察力、課題解決能力)
8. 技術的体験論文の書き方
8.1 問題の傾向
8.2 問題文(技術士会HPより抜粋)
8.3 論文構成
8.4 技術的体験論文の本質を知る
8.5 論文作成の要点
8.6 論文作成上の留意点
8.7 技術的体験論文の構成とその記述内容
8.8 記述上の留意点
8.9 書き方の具体例
8.10 論文訓練の継続
8.11 筆者の記述例および合格者投稿論文 |
9. I 選択科目(専門論文)の書き方
9.1 出題傾向を知る
9.2 過去の問題分析と出題予測
9.3 情報を収集する
9.4 専門論文の書き方
9.5 筆者の解答例および合格者投稿論文
10. II 必須科目(一般論文)の書き方
10.1 出題の主旨
10.2 審査項目(復習)
10.3 指定解答用紙
10.4 過去の問題を分析する
10.5 出題問題を予測する
10.6 情報を収集する
10.7 論文構成を組み立てる
10.8 変化球対策を訓練する
10.9 論説調に述べる
10.10 差別化を図る
10.11 筆者の解答例および合格者投稿論文
11. 口頭試験対策
11.1 口頭試験の概要
11.2 試験の目的(敵を知る)
11.3 新制度口頭試験の特徴
11.4 技術的体験を中心とする経歴の内容と応用能力
11.5 必須科目及び選択科目に関する技術士として必要な専門知識及び見識
11.6 技術士としての適格性及び一般的知識
11.7 総合技術監理部門の口頭試験
11.8 口頭試験の実際
11.9 口頭試験の留意点
11.10 質問事項別の質問事例
11.11 想定問題と模範回答の訓練
11.12 新制度の実施例
第2編 資料編
1. 技術士制度の主旨、技術士の定義
2. 技術士第二次試験 技術部門/選択科目
3. 技術士試験合否決定基準
4. 技術士第二次試験の実施について
5. 社団法人日本技術士会及び同会各支部等
6. 技術士第二次試験結果一覧表
7. 技術士第二次試験統計
8. 技術士倫理綱領
9. 技術士法(抜粋) |
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申し込み方法
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お申込方法とご注意
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通信教育名: No: 会社: 事業所: 所属: 氏名: TEL: FAX: Mail: 郵便番号:
住所: 事務連絡担当者氏名(本人ではない場合): 事務連絡担当者所属:
上記をメールにお書きの上、info@kyokai.jp にお送りください。
※受講者欄が足りない場合は、備考に受講者氏名をお書きください。
◆ 受付後、
受付後、確認の電子メールをご記入いただいたメールアドレスに自動送付いたします。
数分以内に届かなければメールアドレスの間違いが考えられますのでご確認ください。
この確認メールをご返送いただく必要はありません。
お申込み受付後のキャンセルは一切お受けできません。
スクーリングをご欠席の場合は、セミナー終了後、使用テキストを送付致します。
但し、代理受講はお受け致します。代理の方がご受講の場合は、事前にご連絡ください
約1.2週間後、初回のテキスト、請求書、関係書類などが送られてきます
受講者1(代表)もしくは申し込み連絡担当者にお送りします。(届かない場合はご連絡ください)
営業時間は祝祭日を除く月〜金 10:00〜17:00とさせていただいております。
お問い合わせは出来るだけMailでお願いします。
Email: info@kyokai.jp
スマイルコミュニケーションオフィス
TEL: 06-6281-4566 FAX:06-6281-4650
542-0082 大阪市中央区島之内1-19-13
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