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通信教育講座
CTI-T31081 |
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技術士新試験に最適のカリキュラムです
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技術士第二次試験合格対策講座
【 3ヵ月コース 添削3回 毎月開講予定 】
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一次試験合格者は今すぐ二次試験にチャレンジしよう!
この受講料でここまで指導してくれる !! 苦手科目対策もこれでOK!!
当講座は、スクーリングにご出席できない方のため、
3回の通信添削(希望者には受験申込書の添削付き)により指導するコースです。
受験対策の重要ポイントを満載した2冊のテキストと、
指導実績豊富な技術士の講師による答案添削指導で合格へと導きます。
添削指導では、受験申込書、必須科目、選択科目について指導いたします。
受講者の学習状況により、最終第3回目の添削は、ご希望により課題を変更できます。
苦手科目の対策に力を入れたり、技術的体験論文の添削指導を受けることもできます。
また、希望者には、オプションとして追加添削やスクーリングへの参加も可能です。
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本講座は、教育訓練給付金の対象ではありません。
教育訓練給付金の対象講座は、スクーリング付きの下記講座です。
実力養成講座(東京・大阪)―スク−リング5回・添削5回―
完全合格対策講座(東京・大阪)―スクーリング3回・添削3回―
技術的体験論文特別指導講座(東京・大阪)−スクーリング2回・添削4回― |
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講座内容 |
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添削カリキュラム |
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| 希望者 |
受験申込書見本
「技術士試験は、受験申込書の作成から始まる」と言われているほど、受験申込書は重要です。希望者には、受験申込書についても添削指導をいたします。 |
| 1回目 |
必須科目その1
機械部門全般にわたる課題として、全ての機械部門受験者が解答しなければならない必須科目の問題です。講師が作成した添削用模擬問題により添削指導を行い、「論理的考察力」と「課題解決能力」を養います。 |
| 2回目 |
選択科目
機械部門の10の選択科目ごとに課せられる問題です。添削問題は全ての選択科目に対応しております。このカリキュラムで「専門知識」と「応用能力」を身につけていただきます。 |
| 3回目 |
必須科目その2
第1回のカリキュラムで解答いただいた必須科目の答案の再修正、もしくは別の課題で答案を提出いただきます。前回の講師のアドバイスを参考にして答案を作成し、レベルアップを図ってください。
第3回については、希望により、必須科目の代わりに選択科目または技術的体験論文への変更も可能です。 |
| オプション |
希望により追加添削も可能です。さらなる実力アップをしたいときにご利用ください |
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テキスト内容 |
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この共通テキストの他に、部門別テキストをお送りします。
第1編 受験対策編
まえがき
- 新制度の審査内容
- 学習の要点
- 2.1 効率的な学習には「敵を知り己を知る」
- 2.2 敵は技術士法第2条にあり
- 2.3 己の学識・見識と文書作法を磨く
- 文書作法を知る
- 3.1 技術論文の特徴
- 3.2 図表の活用
- 論文構成の組立て
- 4.1 文書記号
- 4.2 論文構成
- 4.3 わかりやすい論文構成
- 知って得する技術論文の作法(文書感覚を磨く応用編)
- 5.1 図表内は治外法権
- 5.2 一読してわかる文書
- 5.3 ワンセンテンスを短く
- 5.4 主語、述語を明確に
- 5.5 必要なことだけを述べる
- 5.6 一般論と持論の使い分け
- 5.7 重複説明は不要
- 5.8 抽象的表現と具体例の使い分け
- 5.9 図表を上手に使う
- 5.10 接続詞を上手につかう
- 5.11 論文を幼稚にする話しことば
- 5.12 見やすさへの配慮(黒い文書は読まれない)
- 5.13 論文に表題を付ける(重要)
- 受験申込書の書き方
- 6.1 受験申込書の作成準備
- 6.2 業務経歴や業績の調査
- 6.3 申込書の書き方
- 技術士答案作成上の心得
- 7.1 一般事項
- 7.2 審査項目の理解(応用能力、論理的考察力、課題解決能力)
- 技術的体験論文の書き方
- 8.1 問題の傾向
- 8.2 問題及び提出要領(技術士会HPより抜粋)
- 8.3 論文構成
- 8.4 論文作成上の留意点
- 8.5 技術的体験論文の構成とその記述内容
- 8.6 記述上の留意点
- 8.7 略記の書き方
- 8.8 論文訓練の実際
- I 選択科目(専門論文)の書き方
- 9.1 出題傾向を知る
- 9.2 過去の問題分析と出題予測
- 9.3 情報を収集する
- 9.4 専門論文の書き方
- II 必須科目(一般論文)の書き方
- 10.1 出題の主旨
- 10.2 審査項目(復習)
- 10.3 指定原稿用紙
- 10.4 過去の問題を分析する
- 10.5 出題問題を予測する
- 10.6 情報を収集する
- 10.7 論文構成を組み立てる
- 10.8 変化球対策を訓練する
- 10.9 論説調に述べる
- 口頭試験対策
- 11.1 口頭試験の概要
- 11.2 試験の目的(敵を知る)
- 11.3 新制度口頭試験の特徴
- 11.4 技術的体験を中心とする経歴の内容と応用能力
- 11.5 必須科目及び選択科目に関する技術士としての必要な専門知識及び見識
- 11.6 技術士としての適格性及び一般知識
- 11.7 総合技術監理部門の口頭試験
- 11.8 口頭試験の実際
- 11.9 口頭試験の留意点
- 11.10 質問事項別の質問事例
- 11.11 想定問題と模範回答の訓練
- 11.12 新制度の実施例
第2編 資料編(添削指導員からのアドバイス)
- 技術士制度について
- 技術士第二次試験の試験方法の改正について
- 技術士試験合否決定基準
- 技術士第二次試験の実施について
- 技術士第二次試験実施大綱
- 技術士第二次試験結果一覧表
- 技術士第二次試験統計
- 技術士第二次試験筆記試験合格結果
- 技術士倫理要綱
- 技術士法(抜粋)
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申し込み方法
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お申込方法とご注意
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各欄に必要事項をご記入ください。
数字は半角文字で入力してください。 半角カナ文字は使わないでください。
必要事項をご記入の上、内容確認後、「送信する」ボタンをクリックしてください。
また、通常のメールでお申込いただくこともできます。(下の2行をコピーしてください)
通信教育名: No: 会社: 事業所: 所属: 氏名: TEL: FAX: Mail: 郵便番号:
住所: 事務連絡担当者氏名(本人ではない場合): 事務連絡担当者所属:
上記をメールにお書きの上、info@kyokai.jp にお送りください。
※受講者欄が足りない場合は、備考に受講者氏名をお書きください。
◆ 受付後、
受付後、確認の電子メールをご記入いただいたメールアドレスに自動送付いたします。
数分以内に届かなければメールアドレスの間違いが考えられますのでご確認ください。
この確認メールをご返送いただく必要はありません。
お申込み受付後のキャンセルは一切お受けできません。
代理受講はお受け致します。代理の方がご受講の場合は、ご連絡ください
約1.2週間後、初回のテキスト、請求書、関係書類などが送られてきます
受講者1(代表)もしくは申し込み連絡担当者にお送りします。(届かない場合はご連絡ください)
営業時間は祝祭日を除く月〜金 10:00〜17:00とさせていただいております。
お問い合わせは出来るだけMailでお願いします。
Email: info@kyokai.jp
スマイルコミュニケーションオフィス
TEL: 06-6281-4566 FAX:06-6281-4650
542-0082 大阪市中央区島之内1-19-13 |