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通信教育講座                                   

5回のスクーリング(受験対策指導及び個別カウンセリング)と5回の添削(体験論文・必須・選択)

技術士第二次試験実力養成講座(東京・大阪)
-
5回スクーリング(東京・大阪選択可)付-

●6ヶ月コース
抜群の合格率をほこる!!
個別指導の力でいやでも合格する実力にもっていく。


当講座は,
5回のスクーリング・5回の通信添削指導という、技術士対策講座の中で最も充実したカリキュラム内容となっております。
「1カ月に1度,スクーリングと添削指導があることで,最後までモチベーションが維持できた。」という合格者の言葉にあるように、試験までの実力養成には最適の講座です。
受験申込書の書き方から技術的体験論文対策,必須・選択科目対策から口頭試験対策まで総合的な指導を行います。希望者には、マンツーマンによる受験指導、受験に関するカウンセリングも行います。
添削指導では、受験申込書、技術的体験論文、必須科目、選択科目の全てについて指導いたします(総合技術監理部門は、選択科目の代わりに択一式模擬となります)。希望者には、オプションによる追加添削も可能です。
初めて受験される方から、何度も試験にチャレンジして失敗されている方まで、一番のお勧め講座です。なお、スクーリング会場は、東京・大阪の2会場がございます。
ご都合のよい会場をお選びください(途中回の会場変更も可能です)。

◆講座の流れ◆

  1. お申込受付後、受講証と、テキスト・第1回の添削課題・受験申込書見本などの教材を送付
  2. 教材到着後、すぐに学習スタート
  3. スクーリングは2月〜6月に全5回実施
  4. 第2回〜第5回の添削課題はスクーリング時に配布
  5. 各添削課題の答案提出期限は、配布後1ヶ月以内
    (ただし、受講期間内は提出期限を過ぎても添削指導が受けられます。)
  6. 規定の条件を満たし講座を修了した方には、修了証を発行

受験申込書添削1回,添削5回(体験論文1回および必須科目,選択科目各2回)スクーリング5回(専門分野別講義,専門分野別個別面談,口頭試験対策含む)の6ヵ月コースです
◎当社規定の修了条件を満たした方に修了証を授与します。
優良認定 JAD(社団法人全国産業人能力開発団体連合会)優良認定講座
教育訓練給付金厚生労働大臣指定講座
(第1回スクーリング終了後のお申込者は、対象になりません。)
講座内容
専門17部門   

建設/機械/電気電子/経営工学/上下水道/衛生工学/化学/応用理学/情報工学/金属/森林/水産/生物工学/環境/農業/原子力・放射線/総合技術監理の各部門

対策講座
  スケジュール
東京スクーリング日程
第1回対策講座
 2012年2月18日(土)
第2回対策講座 
 2012年3月17日(土)
第3回対策講座
 2012年4月14日(土)
第4回対策講座
 2012年5月19日(土)
第5回対策講座
 2012年6月23日(土)
時間:10:00〜17:00
大阪スクーリング日程
第1回対策講座
 2012年2月26日(日)
第2回対策講座
 2012年3月24日(土)
第3回対策講座
 2012年4月21日(土)
第4回対策講座
 2012年5月26日(土)
第5回対策講座
 2012年6月30日(土)
時間:10:00〜17:00
会場  東京会場: 
機械振興会館・研修室 
 (東京タワー直前 TEL 03-3434-8211)
東京都港区芝公園3-5-8 地下鉄日比谷線神谷町下車徒歩5分(地図を添付いたします)
大阪会場: 
 
大阪科学技術センター
   大阪市西区靱本町11-8-4
  TEL 06-6443-5324
(受講券に地図を添付いたします。)
受講料

 150,000円(消費税込)
  
※スクーリング開始後のお申込みは、1回終了毎に10,000円引きで受付けしております。第2回スクーリングからのお申込みは、140,000円(消費税込)、第3回スクーリングからのお申込みは、130,000円(消費税込)、第4回スクーリングからのお申込みは、120,000円(消費税込)、第5回スクーリングからのお申込みは、110,000円(消費税込)。ただし、教育訓練給付金の対象にはなりません。
※2010年度以降,当センターの技術士関連講座をすでにご受講いただいた方は,受講者特価(5000円引き)でご受講いただけます。3回分割払をご希望の方はその旨通信欄にご記入ください。

主催実施機関 株式会社 新技術開発センター 技術士試験講座を開講して35年。累計合格者数は我が国最大


この講座に申込む

通信添削スケジュール

(お申込みいただくとすぐテキストが送られ、受験申込書の添削が始まります。)

回数 カリキュラム(添削科目) 配布時期
受験申込書見本(希望者)
「技術士試験は、受験申込書の作成から始まる」と言われているほど、受験申込書は重要です。希望者には、受験申込書についても添削指導をいたします。
受講申込時
技術的体験論文
技術的体験論文は、口頭試験において大変重要な位置を占めております。また、受験申込書と密接な関連があるため、第1回のカリキュラムでは受験申込書とあわせ指導いたします。特に初めての受験の方には、ぜひこの指導を受けてくださいす(何度も受験していている方のために、技術的体験論文に限り筆記試験終了後の提出でも対応いたします)。
受講申込時
必須科目その1
全般にわたる課題として、全ての部門受験者が解答しなければならない必須科目の問題です。講師が作成した添削用模擬問題により添削指導を行い、「論理的考察力」と「課題解決能力」を養います。
第1回スクーリング時
選択科目その1
各部門の11の選択科目ごとに課せられる問題です。添削問題は全ての選択科目に対応しております。このカリキュラムで「専門知識」と「応用能力」を身につけていただきます。
第2回スクーリング時
必須科目その2
第2回のカリキュラムで解答いただいた必須科目の答案の再修正、もしくは別の課題で答案を提出いただきます。前回の講師のアドバイスを参考にして答案を作成し、レベルアップを図ってください。
第3回スクーリング時
選択科目その2
第3回のカリキュラムで解答いただいた選択科目の答案の再修正、もしくは別の課題で答案を提出いただきます。受講者の希望により、技術的体験論文または必須科目に課題を変更しても対応いたします。
第4回スクーリング時
オプション 希望により追加添削も可能です。さらなる実力アップをしたいときにご利用ください。 随時受付

●テキスト
◎技術士第二次試験対策講座 共通テキスト
◎技術士第二次試験対策講座 部門別テキスト
専門分野の実力アップも部門別講義できっちりバックアップ

特典
※「技術士への誘い」 「技術士第二次試験過年度問題集」を特別配布。
※「技術士メール仲間」に無料参加できます。参加者は、主任講師に質問することができ、また他の受講者の悩みや講師のアドバイスも共有することができます。ぜひご活用ください。
※当センター主催のオプション講座(セミナー形式の講座です。「受験申込書作成個別指導」、「口頭試験直前対策講座」などを実施いたします)が、特価料金で受講できます。

プログラム


第1回 2012年2月18日(土) 東京 ・ 2月26日(日) 大阪
◎試験の概要
◎合格論文の書き方

技術士試験に合格するには
1.何故技術士が必要か
2.国際的流れ
3.試験改正のポイント
4.エンジニアの文章のまずさの原因
5.上手な文章は必要なし

6.受験申込書の書き方
7.論文の書き方
 1)I(選択科目)
 2)II(必須科目)
 3)技術的体験論文
8.個別面談


第2回 2012年3月17日(土) 東京 ・ 3月24日(土) 大阪  
◎受験申込書の書き方
◎受験申込書と提出論文との関係
◎部門別講習会

技術士試験は受験申込書から始まる
1.受験申込書の意味は重大
2.口頭試験のウエイトが高まる
3.受験申込書と口頭試験の関係
4.受験申込書と技術的体験論文との関係
5.筆記試験のポイント
6.合格体験談

7.部門別講習
 1)傾向と対策
 2)「選択科目」に関する専門知識と応用能力とは何か
 3)「技術部門」の論理的考察力と課題解決能力とは何か
 4)I,IIの論文の書き方
 5)参考文献はこれだ
8.個別面談


第3回 2012年4月14日(土) 東京 ・ 4月21日(土) 大阪  
◎技術的体験論文
◎従来の業歴論文との相違点
◎書き方,まとめ方の注意点
◎口頭試問でアピールさせるポイント

技術的体験論文の重要性
1.口頭試験用技術的体験論文とは
2.筆記合格発表からの提出期限
3.提出論文の文字数と枚数の変化
4.従来の業務経歴論文とはどう違うか

5.参考文献,引用,図表の取り扱い
6.書き方・まとめ方の注意点
7.ワープロで記述するときの問題点
8.口頭試験で何が重視されるか
9.口頭試験でアピールするポイント
10.個別面談


第4回 2012年5月19日(土) 東京 ・ 5月26日(土)大阪
◎出題の予想
◎論文のチェック
◎部門別講習会

必須科目・選択科目の予想と対応
1.受験対策の遅れをとり返す
2.キーワードの再チェック
3.予想問題を作ってみる
4.I「選択科目」の専門知識問題
5.I「選択科目」の応用能力問題

6.II「技術部門」全般にわたる論理的考察力
7.II「技術部門」全般にわたる課題解決能力
8.添削結果の総評
9.部門講習
10.個別面談



第5回 2012年6月23日(土)東京 ・ 6月30日(土) 大阪

◎筆記試験直前対策と総まとめ
◎口頭試験対策
◎部門別講習会

筆記試験直前対策と口頭試験に向けて
1.試験直前1カ月の間に何を学習するか
2.試験当日の注意点
3.予想外の問題に直面したときの対応
4.筆記試験終了後にすべきことと口頭試験対
  策について

5.部門別講習
 1)直前に何をチェックするか
 2)時間配分と枚数チェック
 3)簡易模試と評価
6.個別面談

テキスト※共通テキスト、部門別テキスト
●共通テキスト
第1編 受験対策編

まえがき
1. 新制度の審査内容
2. 学習の要点
  2.1  効率的な学習には「敵を知り己を知る」
  2.2  敵は技術士法第2条にあり
  2.3  己の学識・見識と文書作法を磨く
3. 文書作法を知る
  3.1  技術論文の特徴
  3.2  図表の活用
4. 論文構成の組立て
  4.1  文書記号
  4.2  論文構成
  4.3  わかりやすい論文構
5. 知って得する技術論文の作法
  (文書感覚を磨く応用編)
  5.1  図表内は治外法権
  5.2  一読してわかる文書
  5.3  ワンセンテンスを短く
  5.4  主語、述語を明確に
  5.5  必要なことだけを述べる
  5.6  一般論と持論の使い分け
  5.7  重複説明は不要
  5.8  抽象的表現と具体例の使い分け
  5.9  図表を上手に使う
  5.10 接続詞を上手につかう
  5.11 論文を幼稚にする話しことば
  5.12 見やすさへの配慮(黒い文書は読まれない)
  5.13 論文に表題を付ける(重要)
6. 受験申込書の書き方
  6.1  受験申込書の作成準備
  6.2  業務経歴や業績の調査
  6.3  申込書の書き方
7. 技術士答案作成上の心得
  7.1  一般事項
  7.2  審査項目の理解
     (応用能力、論理的考察力、課題解決能力)
8. 技術的体験論文の書き方
  8.1  問題の傾向
  8.2  問題文(技術士会HPより抜粋)
  8.3  論文構成
  8.4  技術的体験論文の本質を知る
  8.5  論文作成の要点
  8.6  論文作成上の留意点
  8.7  技術的体験論文の構成とその記述内容
  8.8  記述上の留意点
  8.9  書き方の具体例
  8.10 論文訓練の継続
  8.11 筆者の記述例および合格者投稿論文
9. I 選択科目(専門論文)の書き方
  9.1  出題傾向を知る
  9.2  過去の問題分析と出題予測
  9.3  情報を収集する
  9.4  専門論文の書き方
  9.5  筆者の解答例および合格者投稿論文
10. II 必須科目(一般論文)の書き方
  10.1 出題の主旨
  10.2 審査項目(復習)
  10.3 指定解答用紙
  10.4 過去の問題を分析する
  10.5 出題問題を予測する
  10.6 情報を収集する
  10.7 論文構成を組み立てる
  10.8 変化球対策を訓練する
  10.9 論説調に述べる
  10.10 差別化を図る
  10.11 筆者の解答例および合格者投稿論文
11. 口頭試験対策
  11.1 口頭試験の概要
  11.2 試験の目的(敵を知る)
  11.3 新制度口頭試験の特徴
  11.4 技術的体験を中心とする経歴の内容と応用能力
  11.5 必須科目及び選択科目に関する
     技術士としての必要な専門知識及び見識
  11.6 技術士としての適格性及び一般的知識
  11.7 総合技術監理部門の口頭試験
  11.8 口頭試験の実際
  11.9 口頭試験の留意点
  11.10 質問事項別の質問事例
  11.11 想定問題と模範回答の訓練
  11.12 新制度の実施例

第2編 資料編

  1. 技術士制度の主旨、技術士の定義
  2. 技術士第二次試験 技術部門/選択科目
  3. 技術士試験合否決定基準
  4. 技術士第二次試験の実施について
  5. 社団法人日本技術士会及び同会各支部等
  6. 技術士第二次試験結果一覧表
  7. 技術士第二次試験統計
  8. 技術士倫理綱領
  9. 技術士法(抜粋)

●部門別テキスト
 受験部門に応じた、技術部門別のテキストを配布いたします。
「部門別テキスト」には、各部門の必須科目、選択科目の出題傾向、対策などを掲載しております。


申し込み方法
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各欄に必要事項をご記入ください。
数字は半角文字で入力してください。 半角カナ文字は使わないでください。

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また、通常のメールでお申込いただくこともできます。(下の2行をコピーしてください)
通信教育名: No: 会社: 事業所: 所属: 氏名: TEL: FAX: Mail: 郵便番号:
住所: 事務連絡担当者氏名(本人ではない場合): 事務連絡担当者所属:
上記をメールにお書きの上、info@kyokai.jp にお送りください。

※受講者欄が足りない場合は、備考に受講者氏名をお書きください。


◆ 受付後
受付後、確認の電子メールをご記入いただいたメールアドレスに自動送付いたします。
数分以内に届かなければメールアドレスの間違いが考えられますのでご確認ください。
この確認メールをご返送いただく必要はありません。

お申込み受付後の、お客様のご都合によるキャンセルはお受けできません。あらかじめご了承ください。
スクーリングをご欠席の場合は、セミナー終了後、使用テキストを送付致します。
但し、代理受講はお受け致します。代理の方がご受講の場合は、事前にご連絡ください 

約1.2週間後、初回のテキスト、請求書、関係書類などが送られてきます
受講者1(代表)もしくは申し込み連絡担当者にお送りします。(届かない場合はご連絡ください)


営業時間は祝祭日を除く月〜金 10:00〜17:00とさせていただいております。

お問い合わせは出来るだけMailでお願いします。
     Email: info@kyokai.jp
  スマイルコミュニケーションオフィス 
       TEL: 06-6281-4566  FAX:06-6281-4650 
       542-0082 大阪市中央区島之内1-19-13

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