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2017年(平成29年)技術士第二次試験合格一直線コース「添削6回(受験申込書含む)+7回スクーリング(模擬試験含む)」のお勧めフルコース!!


大人気コース!技術士第二次試験をストレート合格しよう!
「添削6回(受験申込書含む)+7回スクーリング(模擬試験含む)」のお勧めフルコース!!

技術士第二次試験合格一直線コース -2017年--

 【[6ヶ月コース]通信添削とスクーリングの指導を受けたあと,
直前模擬試験で出題予想と実力をチェック。
さらに模擬試験に基づく講師面談指導で直前レベルアップ。
29年度技術士第二次試験対策はこれでOK!

このコースは、技術士第二次試験対策として、「添削6回(受験申込書含む)とスクーリング7回(模擬試験含む)」をセットにしたものです。
「添削とスクーリング」で、受講者の実力をアップした後、最後の仕上げとして技術士第二次試験の筆記試験と同じ科目の模擬試験を実施し(「筆記試験直前公開模擬試験」)、その結果に基づき講師が各受講者に直前対策として合格へのアドバイスを行います(「模擬試験の解説と個別指導」)。
技術士第二次試験の合格に必要な受験対策カリキュラムを、お得なセット価格で受講できます。
技術士第二次試験をストレート合格するために、本コースの受講をお勧めいたします。

講座内容

対象部門

建設/機械/航空・宇宙/資源工学/電気電子/経営工学/上下水道/衛生工学/化学/応用理学/情報工学/金属/森林/水産/生物工学/環境/農業/原子力・放射線/総合技術監理の技術士第二次試験各部門

特典

※申込書作成から直前模擬までの一貫した指導が受けられ、受講料もお得なセット料金となっています。
※「技術士メール仲間」に無料参加できます。参加者は、技術士第二次試験対策講座の主任講師に質問することができ、また対策講座の他の受講者の悩みや技術士講師のアドバイスも共有することができます。ぜひご活用ください。
※当センター主催の他の技術士第二次試験対策関連オプション講座(セミナー形式の講座です。「技術士第二次試験受験申込書作成個別指導」、「技術士第二次試験口頭試験直前対策講座」などを実施いたします)が、特価料金で受講できます。
※教育訓練給付金の対象講座ですので、該当者には受講料の20%が講座修了後に支給されます。
※本講座では第4種郵便が適用となり、通常より安い料金で当センターへの答案送付を行うことができます。

講師 

各専門部門の技術士講師 ほか

「添削指導」と「スクーリング」の流れ

  1. お申込受付後、受講証と、受講案内、1回目(受験申込書)の添削課題を送付
    ※テキスト、2回目の添削課題等は改訂が完了次第送付いたします。
  2. スクーリングは2月〜7月に全7回実施
    (第6回は「筆記試験直前公開模擬試験」,第7回は「模擬試験の解説と個別指導」)
    3回目〜6回目の添削課題はスクーリング時に配布
  3. 各添削課題の答案提出期限は、配布後1ヶ月以内
    (ただし、受講期間内は提出期限を過ぎても添削指導が受けられます。)
  4. 規定の条件を満たし講座を修了した方には、修了証を発行
教育訓練給付金厚生労働大臣指定講座◆ 


受講料

185,000円(消費税込)    
  ※2016年度以降,新技術開発センターの技術士関連講座をすでにご受講いただいた方は,受講者特価(5,000円引き)でご受講いただけます。
   分割払い(3回)をご希望の場合はご相談下さい。


主催 株式会社 新技術開発センター

※技術士試験講座を開講して40年。累計合格者数は我が国最大 。指導講師は、各部門の専門技術士です。

お申込みはこちら


スクーリング概要

◎「スクーリング」とは、セミナー形式の集合研修のことであり、講師が直接、受講者と対面で指導を行います。スクーリング会場で同じ受験仲間と知り合うことができるので、互いに励ましあったり、さらには情報交換をすることも可能です。
※録音・録画はご遠慮下さい。

◆東京会場・名古屋会場・大阪会場が選択できます!◆
東京会場
 
名古屋会場
 
大阪会場
[会 場]
機械振興会館
東京都港区芝公園3−5−8
TEL 03-3434-8211
(申し込み後、地図を送付
 いたします)

[日 時] 全日程とも
10:00〜17:00
[会 場]
名古屋企業福祉会館
愛知県名古屋市中区大須2-19-36
TEL 052-221-6721
(申し込み後、地図を送付
 いたします)

[日 時] 全日程とも
10:00〜17:00
[会 場]
大阪科学技術センター
大阪府大阪市西区靱本町1-8-4
TEL 06-6443-5324
(申し込み後、地図を送付
 いたします) →会場地図

[日 時] 全日程とも
10:00〜17:00
第1回
2017年2月11日(土・祝)
第1回
2017年2月26日(日)
第1回
2017年2月18日(土)
第2回
2017年3月11日(土)
第2回
2017年3月25日(土)
第2回
2017年3月18日(土)
第3回
2017年4月8日(土)
第3回
2017年4月23日(日)
第3回
2017年4月15日(土)
第4回
2017年5月7日(日)
第4回
2017年5月13日(土)
第4回
2017年5月14日(日)
第5回
2017年5月20日(土)
第5回
2017年6月3日(土)
第5回
2017年5月27日(土)
第6回
2017年6月3日(土)
 第6回
2017年6月17日(土)
 第6回
2017年6月11日(日)
 第7回
2017年6月18日(日)
 第7回
2017年7月1日(土)
 第7回
2017年6月25日(日)

スクーリング内容

[第1回]   東京:2017年2月11日(土・祝) 大阪:2017年2月18日(土) 名古屋:2017年2月26日(日)
1.技術士試験の背景と目的
 (1) 技術士制度は変遷する
 (2) 今求められる技術士像
2.技術士第二次試験の概要
 (1) 試験概要−受験申込から口頭試験まで
 (2) 平成29年度試験で変化する点
3.合格するために必要なこと
 (1) M.V.P(Mission、Vision、Passion)
 (2) 講座を最大限に活用する方法
 (3) 読むべき参考書
  4.合格に向けたスケジュール管理法
 (1) 自分に合った学習スケジュール計画
 (2) 重要なマイルストーン設定
5.合格答案を作成する国語力の鍛え方
 (1) 問題を読む力
 (2) 答案を書く力
6.個別面談(希望者)


[第2回]    東京:2017年3月11日(土) 大阪:2017年3月18日(土) 名古屋:2017年3月25日(土)
1.技術士第二次試験の傾向と対策
 (1) 近年の出題傾向
 (2) 技術士に求められる資質能力(コンピテンシー)とは
 (3) 試験で試される「応用能力」「課題解決能力」とは
 (4) 必須科目と選択科目の学習法
 (5) 必ず出題される重要テーマ
2.受験申込書の書き方
 (1) 受験申込書の重要性と口頭試験の関係
 (2) 技術士にふさわしい業務とは
 (3) 業務経歴票の書き方とアピールポイント
 (4) 720字の「業務内容の詳細」の書き方
3.合格答案の作成法−基礎編
 (1) 文書作法を知る
 (2) 論文構成の組立て方
4.合格者による体験談
 (1) 私はこうして合格した
 (2) 合格してこう変わった
5.技術部門別対策
 (1) 技術部門別出題傾向と過去問題の分析
 (2) 学習の進め方
 (3) キーワード集の作り方
 (4) 参考文献・Webサイト・白書・書籍・
   問題集等
 (5) オプション講座の活用法
 (6) 技術部門別に見た受験申込書の留意事項
 (7) 個別面談−学習相談他

[第3回]  東京:2017年4月8日(土) 大阪:2017年4月15日(土) 名古屋:2017年4月23日(日)
1.受験申込書のレベルアップ
 (1) 留意事項の総点検
 (2) 提出前のチェックポイント
2.合格答案の作成法−応用編
 (1) 文書感覚を磨く方法
 (2) 出題の意図にこたえてアピールする方法
 (3) この問いかけにはこう答えるという鉄則
 (4) 答案を輝かせるテクニック
3.技術部門別対策
 (1) 技術部門別に見た受験申込書の最終
   チェック
 (2) 重要テーマと重要キーワード
 (3) 必須科目・選択科目の合格答案作成法
   −その1
 (4) 追加添削の活用法
 (5) 個別面談−受験申込書確認他

[第4回]   東京:2017年5月7日(日) 大阪:2017年5月14日(日) 名古屋:2017年5月13日(土)
1.学習スケジュールの軌道修正
 (1) 遅れの取り戻し方
 (2) 重点箇所の見直し方
 (3) 模擬試験の重要性と活用法
2.今年度の出題予想
 (1) 出題されそうなトピックスとテーマ
 (2) 予想問題作成法
 (3) 予測が外れた場合の答案用紙の埋め方
3.合格答案の作成法−完成編
 (1) 合格答案から学ぶ−不合格答案とはここが違う
 (2) 答案を自己分析するポイント
 (3) 合格答案に仕上げる秘訣
4.技術部門別対策
 (1) 添削結果に基づく弱点強化対策
 (2) 必須科目・選択科目の合格答案作成法−その2
 (3) 予想問題作成演習
 (4) 個別面談−添削結果に基づくレベルアップ指導

[第5回]   東京:2017年5月20日(土) 大阪:2017年5月27日(土) 名古屋:2017年6月3日(土)
1.技術部門別対策
 (1) 技術部門別出題予想
 (2) 重要テーマと重要キーワードの総復習
 (3) 記述式問題のミニ模試
 (4) ミニ模試の解説と講評
 (5) 筆記試験当日の心構えと留意事項
 (6) 筆記試験後に必ずやっておくこと
 (7) 個別面談−ここですべての疑問点を解消しよう

[第6回]  東京:2017年6月3日(土) 大阪:2017年6月11日(日) 名古屋:2017年6月17日(土)
1.筆記試験直前公開模擬試験
 (1) 予想問題による模擬試験
   ・本番さながらの臨場感で実力チェック
◎担当講師が採点して次回の指導に反映

[第7回]   東京:2017年6月18日(日) 大阪:2017年6月25日(日) 名古屋:2017年7月1日(土)
1.技術部門別対策(模擬試験の解説と個別指導)
 (1) 模擬試験の解説
   ・出題意図と評価ポイント
   ・陥りやすい失敗事例
 (2) 筆記試験直前対策
   ・筆記試験までに準備すべきこと
 (3) 個別面談−模擬試験結果に基づくレベルアップ指導
   ・模擬試験結果の講評
   ・最終課題は何か

第6回「筆記試験直前公開模擬試験」と第7回「模擬試験の解説と個別指導」について

筆記試験直前公開模擬試験:技術士第二次試験の筆記試験と同じ科目・試験形式での予想模擬試験を実施いたします。当日実施した模擬試験の答案は、回収し採点・講評を付して後日ご返却します。

模擬試験の解説と個別指導:各技術部門の技術士講師により直前対策として、「筆記試験直前公開模擬試験」で実施した模擬試験の解説と、各受講者の答案に基づき個別面談指導を行います。

上記2日間のスクーリングは、「技術士第二次試験合格一直線コース」の受講者以外でも、別途申込みにより受講できますが、下記の例など20,000円分もお得です!
「技術士第二次試験合格一直線コース」でない場合の受講料
「筆記試験直前公開模擬試験」のみ:40,000円(消費税込)
「筆記試験直前公開模擬試験」と「模擬試験の解説と個別指導」の両方:60,000円(消費税込)(「模擬試験の解説と個別指導」のみの単独受講はできません。)
「技術士第二次試験合格一直線コース」はこんなにお得!
【当センターの「技術士第二次試験実力養成講座」(添削6回+5回スクーリング)を受講した場合の比較】
「技術士第二次試験実力養成講座」=150,000円
「筆記試験直前公開模擬試験」+「模擬試験の解説と個別指導」=受講者特価:55,000円(一般料金:60,000円)
⇒合計金額205,000円−185,000円=20,000円

試験直前公開模擬試験

「講師面談による模擬試験の総評と個別指導」の概要および受講料について

各技術部門の技術士講師により、「試験直前公開模擬試験」で実施した模擬試験の解説と、各受講者の答案について総評および個別面談指導を行います。
※録音・録画はご遠慮下さい。
  1. 「技術士第二次試験合格一直線コース」でない場合の受講料
    「試験直前公開模擬試験」のみ:40,000円(消費税込)
    「試験直前公開模擬試験」と「講師面談による模擬試験の総評と個別指導」の両方:60,000円(消費税込)
    (「講師面談による模擬試験の総評と個別指導」のみの単独受講はできません。)

  2. 他の技術士第二次試験対策通信教育講座では、コース料金はありませんが、受講者特価として5,000円の割引特典がございます
    (「試験直前公開模擬試験」のみ:35,000円、「試験直前公開模擬試験」と「講師面談による模擬試験の総評と個別指導」の両方:55,000円)。

  3. 「技術士第二次試験合格一直線コース」はこんなにお得!
    【当センターの「技術士第二次試験実力養成講座」(5回スクーリング+5回添削指導)と直前セミナー2回を受講した場合の比較】
    「技術士第二次試験実力養成講座」=150,000円
    「試験直前公開模擬試験」+「講師面談による模擬試験の総評と個別指導」
    =受講者特価:55,000円(一般料金:60,000円)
    ⇒合計金額205,000円−185,000円
    20,000円分もお得です!


添削指導内容

●添削カリキュラム
1回目:受験申込書見本
「技術士第二次試験は、受験申込書の作成から始まる」と言われているほど、第二次試験の受験申込書は重要です。特に2013年度の試験改正以降は、従来の技術的体験論文の代わりに技術士第二次試験の口頭試験で試問される重要書類となり、その書式内容も変更になりました。この受験申込書の内容によって、口頭試験の合否が決まるといっても過言ではありません。
受講者には、受験申込書についても添削指導をいたします。

2回目:選択科目その1
各技術部門の選択科目ごとに課せられる問題の1つであり、この回では、「選択科目に関する専門知識及び
応用能力」を問う課題を提示いたします。添削問題は、各部門とも全ての選択科目に対応しております。
このカリキュラムで「専門知識」と「応用能力」を身につけていただきます(総合技術監理部門は、必須科目の記述式添削問題となります)。

3回目:選択科目その2
各技術部門の選択科目ごとに課せられる問題で、この回では、2013年度試験より新設された「選択科目に
関する課題解決能力」を問う課題を提示いたします。模擬問題の添削により、「課題解決能力」を養います(総合技術監理部門は、必須科目の択一式添削問題となります)。

4回目:必須科目
技術部門全般にわたる課題として、該当する受験部門の全受験者が解答しなければならない必須科目の
問題です。2013年度試験より、従来の記述式問題から択一式問題へと変更になりました。
さらに2015年度からは、この択一式試験の成績が合格ラインに満たないと記述式の採点が行われなくなりました。各部門の技術士講師が作成した予想添削問題により、必須科目に対する実力を養っていただきます
(総合技術監理部門は、必須科目の記述式添削問題となります)。

5回目:選択科目その3
第2回のカリキュラムで解答いただいた「選択科目に関する専門知識及び応用能力」を問う課題の答案の
再修正、もしくは第2回で選択しなかった別の課題で答案を提出いただきます。
前回の講師のアドバイスを参考にして答案を作成し、レベルアップを図ってください(総合技術監理部門は、必須科目の記述式添削問題となります)。

6回目:選択科目その4
第3回のカリキュラムで解答いただいた「選択科目に関する課題解決能力」を問う課題の答案の再修正、
もしくは第3回で選択しなかった別の課題で答案を提出いただきます。
新設問題に対する実力を養成してください(総合技術監理部門は、必須科目の記述式添削問題となります)。

オプション:
ご希望により、記述式答案や受験申込書の追加添削も可能です。さらなる実力アップをしたいときにご利用ください。お申込みは講座受講中に随時ご希望を受け付けます。


テキスト内容


●共通テキスト(参考までに、28年度のものを掲載します)
第1編 受験対策編

まえがき
1. 新制度の審査内容
2. 学習の要点
2.1 効率的な学習には「敵を知り己を知る」
2.2 敵は技術士法第2条にあり
2.3 国際的に通用する技術者になるように
   舵を切る
2.4 学識・見識の向上と文書作法を磨く
   (論文作成能力向上が合格を確実にする)
2.5 技術士二次試験の内容
2.6 年間学習計画を立案しPDCAを回す
2.7 必須科目I の学習法(択一式)
2.8 択一式問題の解答上の留意点
   (試験時の対応)
2.9 記述式(II、III)の学習法
3. 文書作法を知る
3.1 日本語を知る
3.2 現代表記法
3.3 技術論文の特徴
3.4 図表の活用
4. 論文構成の組立て
4.1 文書記号
4.2 選択科目II、IIIの論文構成と文書記号
4.3 論文構成
4.4 わかりやすい論文構成
5. 知って得する技術論文の作法
  (文書感覚を磨く応用編)
5.1 図表内は治外法権
5.2 一読してわかる文書
5.3 ワンセンテンスを短く
5.4 主語、述語を明確に
5.5 必要なことだけを述べる
5.6 一般論と持論の使い分け
5.7 重複説明は不要
5.8 抽象的表現と具体例の使い分け
5.9 図表を上手に使う
5.10 接続詞を上手に使う
5.11 論文を幼稚にする話しことば
5.12 見やすさへの配慮(黒い文書は読まれない)
5.13 論文に表題を付ける(重要)
6. 受験申込書の書き方
6.1 受験申込書の作成準備
6.2 業務経歴や業績の調査
6.3 申込書の書き方
6.4 専門とする事項
6.5 業務内容の書き方
6.6 業務内容の詳細
6.7 経歴票の記述例
7. 技術士答案作成上の要点
7.1 一般事項
7.2 文書感覚を磨く
8. II 選択科目
  (専門知識及び応用能力)の書き方
8.1 審査内容を知る
8.2 新制度の出題傾向
8.3 専門論文の書き方(II、III共通)
8.4 情報を収集する
8.5 II−1(1枚解答)の書き方
8.6 II−2(2枚解答)の書き方
8.7 変化球打ちを訓練する
8.8 筆者の解答例
第1編 受験対策編

まえがき
1. 新制度の審査内容
2. 学習の要点
2.1 効率的な学習には「敵を知り己を知る」
2.2 敵は技術士法第2条にあり
2.3 国際的に通用する技術者になるように
   舵を切る
2.4 学識・見識の向上と文書作法を磨く
   (論文作成能力向上が合格を確実にする)
2.5 技術士二次試験の内容
2.6 年間学習計画を立案しPDCAを回す
2.7 必須科目I の学習法(択一式)
2.8 択一式問題の解答上の留意点
   (試験時の対応)
2.9 記述式(II、III)の学習法
3. 文書作法を知る
3.1 日本語を知る
3.2 現代表記法
3.3 技術論文の特徴
3.4 図表の活用
4. 論文構成の組立て
4.1 文書記号
4.2 選択科目II、IIIの論文構成と文書記号
4.3 論文構成
4.4 わかりやすい論文構成
5. 知って得する技術論文の作法
  (文書感覚を磨く応用編)
5.1 図表内は治外法権
5.2 一読してわかる文書
5.3 ワンセンテンスを短く
5.4 主語、述語を明確に
5.5 必要なことだけを述べる
5.6 一般論と持論の使い分け
5.7 重複説明は不要
5.8 抽象的表現と具体例の使い分け
5.9 図表を上手に使う
5.10 接続詞を上手に使う
5.11 論文を幼稚にする話しことば
5.12 見やすさへの配慮(黒い文書は読まれない)
5.13 論文に表題を付ける(重要)
6. 受験申込書の書き方
6.1 受験申込書の作成準備
6.2 業務経歴や業績の調査
6.3 申込書の書き方
6.4 専門とする事項
6.5 業務内容の書き方
6.6 業務内容の詳細
6.7 経歴票の記述例
7. 技術士答案作成上の要点
7.1 一般事項
7.2 文書感覚を磨く
8. II 選択科目
  (専門知識及び応用能力)の書き方
8.1 審査内容を知る
8.2 新制度の出題傾向
8.3 専門論文の書き方(II、III共通)
8.4 情報を収集する
8.5 II−1(1枚解答)の書き方
8.6 II−2(2枚解答)の書き方
8.7 変化球打ちを訓練する
8.8 筆者の解答例






●部門別テキスト
受験部門に応じた、技術部門別のテキストを配布いたします。
「部門別テキスト」には、各部門の必須科目、選択科目の出題傾向や新試験対策などを掲載いたします。


お申込方法とご注意

各欄に必要事項をご記入ください。
数字は半角文字で入力してください。 半角カナ文字は使わないでください。

必要事項をご記入の上、内容確認後、「送信する」ボタンをクリックしてください。

また、通常のメールでお申込いただくこともできます。(下の2行をコピーしてください)
通信教育名: No: 会社: 事業所: 所属: 氏名: TEL: FAX: Mail: 郵便番号:
住所: 事務連絡担当者氏名(本人ではない場合): 事務連絡担当者所属:
上記をメールにお書きの上、info@kyokai.jp にお送りください。

※受講者欄が足りない場合は、備考に受講者氏名をお書きください。

◆ 受付後、
受付後、確認の電子メールをご記入いただいたメールアドレスに自動送付いたします。
数分以内に届かなければメールアドレスの間違いが考えられますのでご確認ください。
この確認メールをご返送いただく必要はありません。

お申込み受付後のキャンセルは一切お受けできません。
代理受講はお受け致します。代理の方がご受講の場合は、ご連絡ください 

約1.2週間後、初回のテキスト、請求書、関係書類などが送られてきます
受講者1(代表)もしくは申し込み連絡担当者にお送りします。(届かない場合はご連絡ください)

お申込みはこちら


営業時間は祝祭日を除く月〜金 10:00〜17:00とさせていただいております。

お問い合わせは出来るだけMailでお願いします。
  Email: info(あっとまーく)kyokai.jp
  スマイルコミュニケーションオフィス 
  TEL: 050-5867-1278 
 542-0082 大阪市中央区島之内1-19-13



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