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通信教育講座
CTIT-RCCM |
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RCCMは土木・建築に関わる調査・計画・設計業務の管理・照査技術者の資格
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RCCM(シビルコンサルティングマネージャ)資格試験
完全合格対策 通信教育講座
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RCCM試験は業務経験を重ねただけでは合格に至れない。
ベテランのRCCM,技術士が徹底的に添削指導,択一模擬試験で完全合格を達成させる。
(業歴論文添削1回,管理技術力論文添削1回,択一問題1回(II、IV-(1)、IV-(2)))
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受講のおすすめ |
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昨今,わが国の財政の逼迫と低迷に伴い,社会資本を効率よく整備することが強く求められている。RCCMは,技術士を補完する資格として91年に創設された資格です。すでに2万人以上のRCCMが活躍中です。
RCCMに要求される能力は,技術管理能力と専門分野のある程度の技術水準である。受験資格は業務経験年数が大学卒業相当で13年以上である。建設関連の業務に従事している技術者を対象として,効率の良い受験準備をお手伝いします。
実力上昇だけでなく,受験テクニックも併せて解説する実践的講座ですので,是非,ご受講の上合格率をグーンとアップして下さい。
企業内講師派遣講習会も開講できます |
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講座内容 |
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専門21部門 |
1.河川,砂防及び海岸 2.港湾及び空港 3.電力土木 4.道路 5.鉄道 6.上水道及び工業用水道 7.下水道 8.農業土木 9.森林土木 10.造園 11.都市計画及び地方計画 12.地質 13.土質及び基礎 14.鋼構造及びコンクリート 15.トンネル 16.施工計画,施工設備及び積算 17.建設環境 18.建設機械 19.水産土木 20.電気・電子 21.廃棄物
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幹事講師
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鈴木信之 氏
技術士(農業部門),RCCM(農業土木,下水道,上水道及び工業用水道)
一級土木施工管理技士
水野 哲 氏
技術士(建設部門,総合技術監理部門),RCCM(施工計画,施工設備及び積算)
一級土木施工管理技士 労働安全コンサルタント
丹 左京 氏
技術士(建設部門) 一級土木施工管理技士,一級建築施工管理技士 測量士他
網倉聖紀 氏
技術士(電気・電子部門,総合技術監理部門)
高見昌文 氏
技術士(建設部門) RCCM(道路)
小澤 勉 氏
技術士(電気電子部門)
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RCCM資格と試験内容 |
《RCCM資格制度》
● シビルコンサルティングマネージャ(RCCM)
シビルコンサルティングマネージャ(RCCM)とは,建設コンサルタント業務において必要な「管理技術者」・「照査技術者」として,業務に関する技術上の事項を処理し, または業務成果の照査の任に当たるものである。
日本語では「シビルコンサルティングマネージャ」,英語では「Registered Civil Engineering Consulting Manager」と称する。
● RCCM資格制度創設の目的
RCCMは,技術管理者または,技術士の指導のもとで,建設コンサルタント業務の直接,管理の責任者(管理技術者)または,照査の責任者(照査技術者)となる。
RCCM資格制度は,建設コンサルタント業務の円滑かつ的確な実施に資するとともに,優秀な技術者を積極的に活用することによって,建設コンサルタントの技術力の向上を図ることを目的とする。
《筆記試験内容》
| 問題番号 |
設問内容 |
問題形式 |
試験時間 |
| I |
業務試験の記述
(専門分野の技術の記述) |
2400字以内記述式
B4-4枚 |
午前2時間
(10:00〜12:00) |
| II |
業務関連法制度等の一般知識 |
4肢択一40問 |
午後4時間05分 (13:10〜17:15) |
| III |
管理技術力の記述 |
1600字以内記述式
B4-2枚 |
| IV |
(1)土木関連工学等の基礎知識 |
4肢択一20問 |
| (2)受験する各専門技術部門の専門技術知識(新設) |
4肢択一10問/20問 |
≪受講方法≫
1ヵ月毎に添削問題を3回送付します。これを提出締切日までに提出していただきますと担当講師が添削し,質問に答え返却します。
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受講料 |
49,800円(消費税込)(テキスト代、添削代含む)
(添削は業歴1回、管理技術力1回、択一1回の計3回です。)
教育クレジット分割払いもございます。希望の場合は、通信欄にその旨ご記入ください。
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開校日 |
毎月月末開講予定 ※ご都合のいい日を選択ください
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主催 |
株式会社
新技術開発センター |
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テキスト内容 |
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1.シビルコンサルティングマネージャ(RCCM)資格制度
1-1 シビルコンサルティングマネージャ(RCCM)
1-2 建設コンサルタント
1-3 RCCM資格制度
1-4 RCCM資格制度創設の目的
1-5 技術管理者
1-6 RCCM資格の認定
1-7 登録
1-8 技術力の維持と登録の更新
1-9 RCCMの受験資格
1-10 RCCM資格の活用
1-11 専門とする部門の内容
2.試験の内容
2-1 試験科目
2-2 評価
2-3 出題の傾向
2-4 筆記試験の時間割と制限字数
2-5 受験の準備
3.問題Iの業務経験(専門分野の技術力)
3-1 上水道及び工業用水道答案例
3-2 土質及び基礎答案例
3-3 砂防及び河川答案例
3-4 農業土木答案例
3-5 下水道答案例
4.問題II 業務法制度
4-1 業務法制度などの一般知識を問う試験
4-2 最近の出題傾向
4-3 過去の出題された問題研究
4-3-1 RCCM資格制度 3問
4-3-2 建設コンサルタント登録・選定・契約規定等 4問
4-3-3 国土交通省入札制度(競争入札・プロポーザル) 5問
4-3-4 公共土木設計業務等標準委託契約約款 6問
4-3-5 報酬等(設計業務等積算基準の業務委託料) 1問
4-3-6 国交省の設計業務等共通仕様書 5問
4-3-7 建設コンサルタントの課題等 11問
4-3-8 社会資本整備の動向 2問
4-3-9 倫理に関する問題 3問
4-4 準備と解答のコツ
4-4-1 準備
4-4-2 解答のコツ
5.問題III 管理技術力
5-1 管理技術力を問う試験
5-1-1 試験のねらい
5-1-2 論文執筆上の諸注意
5-1-3 予想される出題傾向
5-1-4 勉強の仕方
5-2 管理技術力とはなにか
5-2-1 業務法制度等の理解力
5-2-2 業務遂行能力
5-3 想定問題と解答例
6.問題IV-(1) 共通基礎技術問題
6-1 共通基礎技術問題及び解答
6-2 共通基礎問題対策
6-2-1 数学
6-2-2 測量
6-2-3 構造力学
6-2-4 水理学
6-2-5 コンクリート
6-2-6 土質力学
6-2-7 土木計画学
6-2-8 環境
8-2-9 情報処理
6-2-10 土木史
6-2-11 その他
6-3 平成16年度 新問題について
6-4 関連WEBサイト及び参考図書
7.問題IV-(2) 専門技術部門の専門知識
8.付録
8-1 合格基準
8-2 合格率
8-3 受験申込み
8-4 RCCM平成16年度推定合格率
8-5 RCCM平成17年度推定合格率
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申し込み方法
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お申込方法とご注意
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各欄に必要事項をご記入ください。
数字は半角文字で入力してください。 半角カナ文字は使わないでください。
必要事項をご記入の上、内容確認後、「送信する」ボタンをクリックしてください。
また、通常のメールでお申込いただくこともできます。(下の2行をコピーしてください)
通信教育名: No: 会社: 事業所: 所属: 氏名: TEL: FAX: Mail: 郵便番号:
住所: 事務連絡担当者氏名(本人ではない場合): 事務連絡担当者所属:
上記をメールにお書きの上、info@kyokai.jp にお送りください。
※受講者欄が足りない場合は、備考に受講者氏名をお書きください。
◆ 受付後、
受付後、確認の電子メールをご記入いただいたメールアドレスに自動送付いたします。
数分以内に届かなければメールアドレスの間違いが考えられますのでご確認ください。
この確認メールをご返送いただく必要はありません。
お申込み受付後のキャンセルは一切お受けできません。
代理受講はお受け致します。代理の方がご受講の場合は、ご連絡ください
約1.2週間後、初回のテキスト、請求書、関係書類などが送られてきます
受講者1(代表)もしくは申し込み連絡担当者にお送りします。(届かない場合はご連絡ください)
営業時間は祝祭日を除く月〜金 10:00〜17:00とさせていただいております。
お問い合わせは出来るだけMailでお願いします。
Email: info@kyokai.jp
スマイルコミュニケーションオフィス
TEL: 06-6281-4566 FAX:06-6281-4650
542-0082 大阪市中央区島之内1-19-13 |