11/26「ものづくり改善の秘訣 16ポイント」(東京)
強いものづくり現場にするには,何が必要かがわかる!
ものづくり改善の秘訣 16ポイント
Q,C,D,Sを同時達成するためのポイントを3時間集中講義!!
受講のおすすめ
改善の目標は利益を上げるため。そのためにはQCDS目標のすべてが同時に達成されていなければならない。Q,C,D,Sを同時達成するためのポイントを3時間集中セミナーします。
今日発見したムダは今日中に改善する!今,出来ることから始める。
そして毎日継続させる。強いものづくりの現場では一日にして成らずです。
是非,この機会に16ポイントをマスターし,強い現場に進化させて下さい。
受講しながら,自分の改善ノートを作成していただきます。
勇気ある現場マンのご受講をお待ちしております。
| 日時 |
平成22年 11月26日(金) 13:00~16:003時間集中特別講座 |
| 受講料 |
19,800円(消費税込) 〔テキストを含みます。〕 |
| 会場 | 新技術開発センター研修室 東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033 地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分 (受講券に地図を添付いたします) |
| 講師 |
竹内 均 氏 改善技術研究所所長 ものづくり再生コンサルタント |
| 備考 |
※録音、録画、撮影はご遠慮ください |
| 主催 |
(株)新技術開発センター |
●セミナープログラム
1.改善の目標は利益!工程の4要素を理解する。
ポイント1.加工にて付加価値を生む
ポイント2.検査の目標は検査をなくすこと
ポイント3.運搬のムダはレイアウトで改善
ポイント4.停滞とはあらゆるムダの集合体である
2.4Mを上手く使いこなす!
ポイント5.Manは多能工,多工程持ち
ポイント6.Machineは稼働率と可動率
ポイント7.Materialは歩留り管理
ポイント8.Methodは最適加工条件探しで
3.ものの置き方で,段取り改善を!4Sの徹底。
ポイント9.決められた場所に置く
ポイント10.決められたものを置く
ポイント11.決められた順序に置く
ポイント12.決められた量だけ置く
表示による「見える化」は嘘である。
4.4定でQCDの同時達成を!
ポイント13.定位置でやるためには治具開発が重要
ポイント14.定動作はボクシングスタイルで
ポイント15.定量はアナログからデジタルへ
ポイント16.定時間で品質が見えてくる
◎ 質疑応答
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