【通信講座】平成23年度技術士第一次(技術士補)試験完全合格対策講座(東京・大阪)-3回添削/3回スクーリング-

Posted by hirose on 2011年11月1日 under 技術士受験 | Be the First to Comment

3回のスクーリングと3回の添削指導,模擬試験で基礎科目,適性科目,専門科目も万全!

2011年技術士第一次(技術士補)試験完全合格対策講座

[6ヵ月コース 3回スクーリング付] 面談付きコース
技術士講師による直接指導で完全合格!(東京・大阪選択可)-



2011年度版申し込み開始



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この通信講座の詳細はこちら(別のページが開きます)

当講座は、3回のスクーリング・3回の通信添削指導により、技術士第一次試験合格のための指導を行います。
第一次試験は出題範囲がたいへん広く、多くの受験者がどのように学習したらよいか悩んでおります。
当講座では、スクーリングで技術士講師による面談指導がありますので、受験学習上の疑問や相談にも直接アドバイスを受けることができます。第一次試験のことはもちろん、今後目指す技術士第二次試験についても相談することが可能です。
添削のカリキュラムでは、適性科目・基礎科目・専門科目の3科目について指導いたします。特に専門科目については、最も重要視して指導回数を多くし、各部門の技術士講師が添削指導いたします(「添削カリキュラム」をご参照ください)。
初めて受験される方から、何度も試験にチャレンジして失敗されている方まで、当センターにおける技術士第一次試験対策の、一番のお勧め講座です。
なお、スクーリング会場は、東京・大阪の2会場がございます。
ご都合のよい会場をお選びください(途中回の会場変更も可能です)。

◎当社規定の修了条件を満たした方に修了証を授与します。
優良認定 JAD(社団法人全国産業人能力開発団体連合会)優良認定講座

●教育訓練給付金厚生労働大臣指定講座


講座内容
専門16部門 建設/機械/電気電子/金属/経営工学/情報工学/応用理学/化学/衛生工学/上下水道/農業/森林/水産/生物工学/環境/原子力・放射線、の16部門です。
対策講座
スケジュール
東京スクーリング日程
第1回対策講座 
2011年6月4日(土) 10:00~17:00
第2回対策講座
2011年7月16日(土) 10:00~17:00
第3回対策講座
2011年9月3日(土) 10:00~17:00
大阪スクーリング日程
第1回対策講座 
2011年6月11日(土)10:00~17:00
第2回対策講座 
2011年7月23日(土) 10:00~17:00
第3回対策講座 
2011年9月10日(土) 10:00~17:00
会場 東京会場: 
機械振興会館・研修室 
(東京タワー直前 TEL 03-3434-8211)
東京都港区芝公園3-5-8 地下鉄日比谷線神谷町下車徒歩5分(地図を添付いたします)
大阪会場: 
大阪科学技術センター
大阪市西区靱本町11-8-4
TEL 06-6443-5324
(受講券に地図を添付いたします。)
受講料

69,200円(消費税込)
(添削料、テキスト代を含みます)

主催・実施機関

株式会社 新技術開発センター ※技術士試験講座を開講して35年。累計合格者数は我が国最大

2011年申込受付中 詳細はこちらをクリックしてください。

【通信講座】2012年度技術士第二次試験実力養成講座(東京・大阪)-5回添削/5回スクーリング-

Posted by hirose on 2011年10月30日 under 技術士受験, 通信教育 | Be the First to Comment

5回のスクーリング(受験対策指導及び個別カウンセリング)と
5回の添削(体験論文・必須・選択)

技術士第二次試験実力養成講座(東京・大阪)

-5回スクーリング(東京・大阪選択可)付通信講座-

2012年度版申し込み開始
2012年申込受付中 詳細はこちらをクリックしてください。


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抜群の合格率をほこる!!
個別指導の力でいやでも合格する実力にもっていく。

当講座は,受験申込書の書き方から技術的体験論文対策,部門別対策,模擬試験,口頭試験対策まで総合的な指導に加えて各種論文の改善を強化する講座です。
ご希望者には,マンツーマン的な受験指導,受験に関するカウンセリングも行います。
◆講座の流れ◆

  1. お申込受付後、受講証と、テキスト・第1回の添削課題・受験申込書見本などの教材を送付
  2. 教材到着後、すぐに学習スタート
  3. スクーリングは2月~6月に全5回実施
  4. 第2回~第5回の添削課題はスクーリング時に配布
  5. 各添削課題の答案提出期限は、配布後1ヶ月以内
    (ただし、受講期間内は提出期限を過ぎても添削指導が受けられます。)
  6. 規定の条件を満たし講座を修了した方には、修了証を発行

◎当社規定の修了条件を満たした方に修了証を授与します。
優良認定 JAD(社団法人全国産業人能力開発団体連合会)優良認定講座
●教育訓練給付金厚生労働大臣指定講座

講座内容
専門17部門
建設/機械/電気電子/経営工学/上下水道/衛生工学/化学/応用理学/情報工学/金属/森林/水産/生物工学/環境/農業/原子力・放射線/総合技術監理の各部門
対策講座
スケジュール
東京スクーリング日程
第1回対策講座
 2012年2月18日(土)
第2回対策講座 
 2012年3月17日(土)

第3回対策講座
 2012年4月14日(土)
第4回対策講座
 2012年5月19日(土)
第5回対策講座
 2012年6月23日(土)
時間:10:00~17:00

大阪スクーリング日程
第1回対策講座
 2012年2月26日(日)
第2回対策講座
 2012年3月24日(土)
第3回対策講座

 2012年4月21日(土)
第4回対策講座
 2012年5月26日(土)
第5回対策講座
 2012年6月30日(土)
時間:10:00~17:00

会場 東京会場: 
機械振興会館・研修室 
(東京タワー直前 TEL 03-3434-8211)
東京都港区芝公園3-5-8 地下鉄日比谷線神谷町下車徒歩5分(地図を添付いたします)
大阪会場: 
大阪科学技術センター
大阪市西区靱本町11-8-4
TEL 06-6443-5324
(受講券に地図を添付いたします。)
受講料
150,000円(消費税込)
3回分割払をご希望の方はその旨通信欄にご記入ください。
※2009年度以降,新技術開発センターの技術士関連講座をすでにご受講いただいた方は、
受講者特価(5000円引き)でご受講いただけます。
主催・実施機関
株式会社 新技術開発センター ※技術士試験講座を開講して35年。累計合格者数は我が国最大
2012年申込受付中 詳細はこちらをクリックしてください。

ファシリテーション講座 -基礎編-(大阪・定期開催)

Posted by hirose on 2011年6月10日 under ヒューマンスキル, 技術者向け | Comments are off for this article

人とチームの成長を支え、促す、リーダーのための

ファシリテーション基礎講座

~人を巻き込み、知恵とチカラをあわせて課題解決に導く
“場づくり”のリーダーシップを学ぶ~


~人を生かし、成果をあげるファシリテーション10の役割~

今、お客様のニーズに素早く対応し、課題を解決するためには、リーダーがさまざまな知識や情報、アイデアを持っているメンバーをうまく巻き込むことが必要です。

ファシリテーションは、メンバーを巻き込んで、メンバーの知恵とチカラをあわせて課題解決に導く、“場づくり”のスキルです。

メンバーの意見や、ちょっとした違和感を場に出させ、課題をみんなで共有し、チームで協力して課題解決をすすめていくことが、お客様の満足度を高め、組織の成果を高めていくことにつながります。hp300-2002

このファシリテーション基礎講座では、今ますます必要性が高まる「ファシリテーション」について、その役割を理解し、実践で活用できる基礎的なスキルを学びます。




受講料

12,000円(消費税込) 〔テキストを含みます。〕

講師

合同会社 チーム経営 ファシリテーター

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

LLC(合同会社)チーム経営
大阪で5年以上にわたってファシリテーター講座や組織活性化の講座を開催

プログラム・受講申込は下記詳細をクリック 詳細を表示 »

2011年技術士第二次試験 総合技術監理部門 試験直前予想問題攻略講座-(東京)

Posted by hirose on 2011年5月31日 under 技術士受験, 総合技術監理 | Comments are off for this article

直前対策はこのセミナーで万全!! 今年の必須科目・選択科目はこれだ!

技術士第二次試験 総合技術監理部門 試験直前予想問題攻略講座

-重要講義・模擬試験・添削指導付き-


本年度の技術士総合技術監理部門の必須科目-記述式問題は何が出る?
多くの受験者が対応に苦慮している記述式問題にスポットを当て,予想問題による公開模試を実施。
さらに,講義の後,受講者の答案について講師が個別面談で指導。
技術士総合技術監理部門の筆記試験はこれで突破!

 受講のおすすめ

技術士の筆記試験問題では何が出るか? すべての受験者の関心事は,これに尽きるでしょう。また,すべての受験者が,この対策に苦慮しております。
しかし,技術士の道に近道はありません。予想を重ね,多くの答案を作成するなど,ご自身で積み重ねた日頃の努力が実を結ぶのです。 努力された方々を,合格ラインに押し上げるのが本講座の役割です。
本講座のポイントは,以下のとおりです。 

  1. 技術士講師が作成した,本年度出題される可能性の高い問題を,模擬試験問題として受講者に提供する。
  2. 模擬試験によるシミュレーションで,合格できるだけの答案が現在の自分に作成できるかどうか,試験までの自身の課題を各受講者に認識していただく。
  3. 模擬試験問題では取り上げなかった内容も含め,出題の可能性の高い重要項目・キーワードについて,さらに,試験場での問題解答にあたっての注意すべきポイントなどの実戦的講義を技術士講師が解説する。
  4. 模擬試験での受講者の答案は,技術士講師により採点・講評を行った上で返却し,現時点での実力評価と試験合格のためのアドバイスを個別に行う。

今までの皆様の努力の成果が,試験1ヶ月前のこのセミナーで,まず試されます。
そして,試験までの1ヶ月間をどう過ごすかが,合否の分かれ目となってきます。
合格のための直前対策として,ぜひとも本講座をご利用ください。

総合技術監理部門

日時

平成23年  7月17日(日)  9:00~17:00

受講料

34,800(消費税込) 受講者特価:29,800円(消費税込み)
本年度,当社の技術士第二次試験対策講座の受講者の方は,特価料金で受講いただけます
録音・録画はご遠慮下さい。
昼食は各自ご持参下さい。

会場

機械振興会館・研修室
〒105-0011 東京都港区芝公園3-5-8/TEL 03(3434)8211
地下鉄日比谷線神谷町下車徒歩5分(受講券に地図を添付いたします。

講師 田淵 一光 氏   技術士(総合技術監理部門)
備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

【そのほかの技術士2次試験直前講座】
東京のみ開催
「応用理学部門」「環境部門」「総合技術監理部門」

東京/大阪開催
「上下水道部門」「電気電子部門」「機械部門」「環境部門」「情報工学部門」「衛生工学部門」「建設部門」

プログラム・受講申込はクリック(別ウィンドウが開きます) 詳細を表示 »

2011年技術士第二次試験 情報工学部門 試験直前予想問題攻略講座-(東京・大阪)

Posted by hirose on under 情報工学, 技術士受験 | Comments are off for this article

直前対策はこのセミナーで万全!! 今年の必須科目・選択科目はこれだ!

技術士第二次試験 情報工学部門 試験直前予想問題攻略講座

-重要講義・模擬試験・添削指導付き-
◆東京会場・大阪会場が選択できます!◆


本年度の技術士情報工学部門の必須科目・選択科目の問題は何が出る?
出題予想に関する重要講義のほか,予想問題による公開模試を実施。
模試の答案は採点・講評で講師が個別アドバイス。技術士情報工学部門の筆記試験はこれで突破

受講のおすすめ

技術士の筆記試験問題では何が出るか? すべての受験者の関心事は,これに尽きるでしょう。また,すべての受験者が,この対策に苦慮しております。
しかし,技術士の道に近道はありません。予想を重ね,多くの答案を作成するなど,ご自身で積み重ねた日頃の努力が実を結ぶのです。 努力された方々を,合格ラインに押し上げるのが本講座の役割です。
本講座のポイントは,以下のとおりです。 

  1. 技術士講師が作成した,本年度出題される可能性の高い問題を,模擬試験問題として受講者に提供する。
  2. 模擬試験によるシミュレーションで,合格できるだけの答案が現在の自分に作成できるかどうか,試験までの自身の課題を各受講者に認識していただく。
  3. 模擬試験問題では取り上げなかった内容も含め,出題の可能性の高い重要項目・キーワードについて,さらに,試験場での問題解答にあたっての注意すべきポイントなどの実戦的講義を技術士講師が解説する。
  4. 模擬試験での受講者の答案は,技術士講師により採点・講評を行った上で返却し,現時点での実力評価と試験合格のためのアドバイスを個別に行う。

今までの皆様の努力の成果が,試験1ヶ月前のこのセミナーで,まず試されます。
そして,試験までの1ヶ月間をどう過ごすかが,合否の分かれ目となってきます。
合格のための直前対策として,ぜひとも本講座をご利用ください。

情報工学部門

会場

東京会場

日時

平成23年 7月3日(日)  9:15~17:00

会場

機械振興会館・研修室
〒105-0011 東京都港区芝公園3-5-8/TEL 03(3434)8211
地下鉄日比谷線神谷町下車徒歩5分(受講券に地図を添付いたします

講師

木村 稔 氏 技術士(情報工学部門)


会場

大阪会場

日時

平成23年 7月9日(土)  9:15~17:00

会場

大阪府社会福祉会館
〒542-0012 大阪市中央区谷町7-4-15 /TEL 06(6762)5681
(受講券に地図を添付いたします)

講師

江本 順一 氏  技術士(情報工学部門)


受講料

34,800(消費税込) 受講者特価:29,800円(消費税込み)
本年度,当社の技術士第二次試験対策講座の受講者の方は,特価料金で受講いただけます
録音・録画はご遠慮下さい。
昼食は各自ご持参下さい。

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

【そのほかの技術士2次試験直前講座】
東京のみ開催
「応用理学部門」「環境部門」「総合技術監理部門」

東京/大阪開催
「上下水道部門」「電気電子部門」「機械部門」「環境部門」「情報工学部門」「衛生工学部門」「建設部門」


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2011年技術士第二次試験 機械部門 試験直前予想問題攻略講座-(東京・大阪)

Posted by hirose on under 技術士受験, 機械 | Comments are off for this article

直前対策はこのセミナーで万全!! 今年の必須科目・選択科目はこれだ!

技術士第二次試験 機械部門 試験直前予想問題攻略講座

-重要講義・模擬試験・添削指導付き-
◆東京会場・大阪会場が選択できます!◆


本年度の技術士機械部門の必須科目・選択科目の問題は何が出る?
出題予想に関する重要講義のほか,予想問題による公開模試を実施。
模試の答案は採点・講評で講師が個別アドバイス。技術士機械部門の筆記試験はこれで突破

受講のおすすめ

技術士の筆記試験問題では何が出るか? すべての受験者の関心事は,これに尽きるでしょう。また,すべての受験者が,この対策に苦慮しております。
しかし,技術士の道に近道はありません。予想を重ね,多くの答案を作成するなど,ご自身で積み重ねた日頃の努力が実を結ぶのです。 努力された方々を,合格ラインに押し上げるのが本講座の役割です。
本講座のポイントは,以下のとおりです。 

  1. 技術士講師が作成した,本年度出題される可能性の高い問題を,模擬試験問題として受講者に提供する。
  2. 模擬試験によるシミュレーションで,合格できるだけの答案が現在の自分に作成できるかどうか,試験までの自身の課題を各受講者に認識していただく。
  3. 模擬試験問題では取り上げなかった内容も含め,出題の可能性の高い重要項目・キーワードについて,さらに,試験場での問題解答にあたっての注意すべきポイントなどの実戦的講義を技術士講師が解説する。
  4. 模擬試験での受講者の答案は,技術士講師により採点・講評を行った上で返却し,現時点での実力評価と試験合格のためのアドバイスを個別に行う。

今までの皆様の努力の成果が,試験1ヶ月前のこのセミナーで,まず試されます。
そして,試験までの1ヶ月間をどう過ごすかが,合否の分かれ目となってきます。
合格のための直前対策として,ぜひとも本講座をご利用ください。

機械部門

会場

東京会場

日時

平成23年 7月2日(土)  9:00~16:45


会場

機械振興会館・研修室
〒105-0011 東京都港区芝公園3-5-8/TEL 03(3434)8211
地下鉄日比谷線神谷町下車徒歩5分(受講券に地図を添付いたします


講師

笠井 健次郎 氏  技術士(機械部門)


会場

大阪会場

日時

平成23年 7月9日(土)  9:00~16:45


会場

大阪府社会福祉会館
〒542-0012 大阪市中央区谷町7-4-15 /TEL 06(6762)5681
(受講券に地図を添付いたします)


講師

佐野 義幸 氏   技術士(機械部門)


受講料

34,800(消費税込) 受講者特価:29,800円(消費税込み)
本年度,当社の技術士第二次試験対策講座の受講者の方は,特価料金で受講いただけます
録音・録画はご遠慮下さい。
昼食は各自ご持参下さい。

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

【そのほかの技術士2次試験直前講座】
東京のみ開催
「応用理学部門」「環境部門」「総合技術監理部門」

東京/大阪開催
「上下水道部門」「電気電子部門」「機械部門」「環境部門」「情報工学部門」「衛生工学部門」「建設部門」


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2011年技術士第二次試験 上下水道部門 試験直前予想問題攻略講座-(東京・大阪)

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直前対策はこのセミナーで万全!! 今年の必須科目・選択科目はこれだ!

技術士第二次試験 上下水道部門 試験直前予想問題攻略講座

-重要講義・模擬試験・添削指導付き-
◆東京会場・大阪会場が選択できます!◆


本年度の技術士上下水道部門の必須科目・選択科目の問題は何が出る?
出題予想に関する重要講義のほか,予想問題による公開模試を実施。
模試の答案は採点・講評で講師が個別アドバイス。技術士上下水道部門の筆記試験はこれで突破

受講のおすすめ

技術士の筆記試験問題では何が出るか? すべての受験者の関心事は,これに尽きるでしょう。また,すべての受験者が,この対策に苦慮しております。
しかし,技術士の道に近道はありません。予想を重ね,多くの答案を作成するなど,ご自身で積み重ねた日頃の努力が実を結ぶのです。 努力された方々を,合格ラインに押し上げるのが本講座の役割です。
本講座のポイントは,以下のとおりです。 

  1. 技術士講師が作成した,本年度出題される可能性の高い問題を,模擬試験問題として受講者に提供する。
  2. 模擬試験によるシミュレーションで,合格できるだけの答案が現在の自分に作成できるかどうか,試験までの自身の課題を各受講者に認識していただく。
  3. 模擬試験問題では取り上げなかった内容も含め,出題の可能性の高い重要項目・キーワードについて,さらに,試験場での問題解答にあたっての注意すべきポイントなどの実戦的講義を技術士講師が解説する。
  4. 模擬試験での受講者の答案は,技術士講師により採点・講評を行った上で返却し,現時点での実力評価と試験合格のためのアドバイスを個別に行う。

今までの皆様の努力の成果が,試験1ヶ月前のこのセミナーで,まず試されます。
そして,試験までの1ヶ月間をどう過ごすかが,合否の分かれ目となってきます。
合格のための直前対策として,ぜひとも本講座をご利用ください。

上下水道部門

会場

東京会場

日時

平成23年 7月2日(土)  9:15~17:00


会場

機械振興会館・研修室
〒105-0011 東京都港区芝公園3-5-8/TEL 03(3434)8211
地下鉄日比谷線神谷町下車徒歩5分(受講券に地図を添付いたします


講師 技術士(上下水道部門)講師


会場

大阪会場

日時

平成23年 7月9日(土)  9:15~17:00


会場

大阪府社会福祉会館
〒542-0012 大阪市中央区谷町7-4-15 /TEL 06(6762)5681
(受講券に地図を添付いたします)


講師

技術士(上下水道部門)講師


受講料

34,800(消費税込) 受講者特価:29,800円(消費税込み)
本年度,当社の技術士第二次試験対策講座の受講者の方は,特価料金で受講いただけます
録音・録画はご遠慮下さい。
昼食は各自ご持参下さい。

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

【そのほかの技術士2次試験直前講座】
東京のみ開催
「応用理学部門」「環境部門」「総合技術監理部門」

東京/大阪開催
「上下水道部門」「電気電子部門」「機械部門」「環境部門」「情報工学部門」「衛生工学部門」「建設部門」


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2011年技術士第二次試験 応用理学部門 試験直前予想問題攻略講座-(東京)

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直前対策はこのセミナーで万全!! 今年の必須科目・選択科目はこれだ!

技術士第二次試験 応用理学部門 試験直前予想問題攻略講座

-重要講義・模擬試験・添削指導付き-


本年度の技術士応用理学部門の必須科目・選択科目の問題は何が出る?
出題予想に関する重要講義のほか,予想問題による公開模試を実施。
模試の答案は採点・講評で講師が個別アドバイス。技術士応用理学部門の筆記試験はこれで突破

受講のおすすめ

技術士の筆記試験問題では何が出るか? すべての受験者の関心事は,これに尽きるでしょう。また,すべての受験者が,この対策に苦慮しております。
しかし,技術士の道に近道はありません。予想を重ね,多くの答案を作成するなど,ご自身で積み重ねた日頃の努力が実を結ぶのです。 努力された方々を,合格ラインに押し上げるのが本講座の役割です。
本講座のポイントは,以下のとおりです。 

  1. 技術士講師が作成した,本年度出題される可能性の高い問題を,模擬試験問題として受講者に提供する。
  2. 模擬試験によるシミュレーションで,合格できるだけの答案が現在の自分に作成できるかどうか,試験までの自身の課題を各受講者に認識していただく。
  3. 模擬試験問題では取り上げなかった内容も含め,出題の可能性の高い重要項目・キーワードについて,さらに,試験場での問題解答にあたっての注意すべきポイントなどの実戦的講義を技術士講師が解説する。
  4. 模擬試験での受講者の答案は,技術士講師により採点・講評を行った上で返却し,現時点での実力評価と試験合格のためのアドバイスを個別に行う。

今までの皆様の努力の成果が,試験1ヶ月前のこのセミナーで,まず試されます。
そして,試験までの1ヶ月間をどう過ごすかが,合否の分かれ目となってきます。
合格のための直前対策として,ぜひとも本講座をご利用ください。

応用物理部門

日時

平成23年  7月2日(土)  9:00~16:45

受講料

34,800(消費税込) 受講者特価:29,800円(消費税込み)
本年度,当社の技術士第二次試験対策講座の受講者の方は,特価料金で受講いただけます
録音・録画はご遠慮下さい。
昼食は各自ご持参下さい。

会場

機械振興会館・研修室
〒105-0011 東京都港区芝公園3-5-8/TEL 03(3434)8211
地下鉄日比谷線神谷町下車徒歩5分(受講券に地図を添付いたします。




講師

技術士(応用理学部門)講師 

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

【そのほかの技術士2次試験直前講座】
東京のみ開催
「応用理学部門」「環境部門」

東京/大阪開催
「上下水道部門」「電気電子部門」「機械部門」「環境部門」「情報工学部門」「衛生工学部門」「建設部門」

プログラム・受講申込はクリック(別ウィンドウが開きます) 詳細を表示 »

2011年技術士第二次試験 建設部門 試験直前予想問題攻略講座-(東京・大阪)

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直前対策はこのセミナーで万全!! 今年の必須科目・選択科目はこれだ!

技術士第二次試験 建設部門 試験直前予想問題攻略講座

-重要講義・模擬試験・添削指導付き-
◆東京会場・大阪会場が選択できます!◆


本年度の技術士建設部門の必須科目・選択科目の問題は何が出る?
出題予想に関する重要講義のほか,予想問題による公開模試を実施。
模試の答案は採点・講評で講師が個別アドバイス。技術士建設部門の筆記試験はこれで突破

受講のおすすめ

技術士の筆記試験問題では何が出るか? すべての受験者の関心事は,これに尽きるでしょう。また,すべての受験者が,この対策に苦慮しております。
しかし,技術士の道に近道はありません。予想を重ね,多くの答案を作成するなど,ご自身で積み重ねた日頃の努力が実を結ぶのです。 努力された方々を,合格ラインに押し上げるのが本講座の役割です。
本講座のポイントは,以下のとおりです。 

  1. 技術士講師が作成した,本年度出題される可能性の高い問題を,模擬試験問題として受講者に提供する。
  2. 模擬試験によるシミュレーションで,合格できるだけの答案が現在の自分に作成できるかどうか,試験までの自身の課題を各受講者に認識していただく。
  3. 模擬試験問題では取り上げなかった内容も含め,出題の可能性の高い重要項目・キーワードについて,さらに,試験場での問題解答にあたっての注意すべきポイントなどの実戦的講義を技術士講師が解説する。
  4. 模擬試験での受講者の答案は,技術士講師により採点・講評を行った上で返却し,現時点での実力評価と試験合格のためのアドバイスを個別に行う。

今までの皆様の努力の成果が,試験1ヶ月前のこのセミナーで,まず試されます。
そして,試験までの1ヶ月間をどう過ごすかが,合否の分かれ目となってきます。
合格のための直前対策として,ぜひとも本講座をご利用ください。

建設部門

会場

東京会場

日時

平成23年 7月3日(日)  9:15~17:00


会場

機械振興会館・研修室
〒105-0011 東京都港区芝公園3-5-8/TEL 03(3434)8211
地下鉄日比谷線神谷町下車徒歩5分(受講券に地図を添付いたします


講師 丹 左京 氏 技術士(建設部門)
APECエンジニア(Civil)  1級土木施工管理技士  1級建築施工管理技士 他 


会場

大阪会場

日時

平成23年 7月10日(日)  9:15~17:00


会場

大阪府社会福祉会館
〒542-0012 大阪市中央区谷町7-4-15 /TEL 06(6762)5681
(受講券に地図を添付いたします)


講師

丹 左京 氏 技術士(建設部門)
APECエンジニア(Civil)  1級土木施工管理技士  1級建築施工管理技士 他 


受講料

34,800(消費税込) 受講者特価:29,800円(消費税込み)
本年度,当社の技術士第二次試験対策講座の受講者の方は,特価料金で受講いただけます
録音・録画はご遠慮下さい。昼食は各自ご持参下さい。

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

【そのほかの技術士2次試験直前講座】
東京のみ開催
「応用理学部門」「環境部門」

東京/大阪開催
「上下水道部門」「電気電子部門」「機械部門」「環境部門」「情報工学部門」「衛生工学部門」「建設部門」


プログラム・受講申込はクリック(別ウィンドウが開きます) 詳細を表示 »

2011年技術士第二次試験 衛生工学部門 試験直前予想問題攻略講座-(東京・大阪)

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直前対策はこのセミナーで万全!! 今年の必須科目・選択科目はこれだ!

技術士第二次試験 衛生工学部門 試験直前予想問題攻略講座

-重要講義・模擬試験・添削指導付き-
◆東京会場・大阪会場が選択できます!◆


本年度の技術士衛生工学部門の必須科目・選択科目の問題は何が出る?
出題予想に関する重要講義のほか,予想問題による公開模試を実施。
模試の答案は採点・講評で講師が個別アドバイス。技術士衛生工学部門の筆記試験はこれで突破

受講のおすすめ

技術士の筆記試験問題では何が出るか? すべての受験者の関心事は,これに尽きるでしょう。また,すべての受験者が,この対策に苦慮しております。
しかし,技術士の道に近道はありません。予想を重ね,多くの答案を作成するなど,ご自身で積み重ねた日頃の努力が実を結ぶのです。 努力された方々を,合格ラインに押し上げるのが本講座の役割です。
本講座のポイントは,以下のとおりです。 

  1. 技術士講師が作成した,本年度出題される可能性の高い問題を,模擬試験問題として受講者に提供する。
  2. 模擬試験によるシミュレーションで,合格できるだけの答案が現在の自分に作成できるかどうか,試験までの自身の課題を各受講者に認識していただく。
  3. 模擬試験問題では取り上げなかった内容も含め,出題の可能性の高い重要項目・キーワードについて,さらに,試験場での問題解答にあたっての注意すべきポイントなどの実戦的講義を技術士講師が解説する。
  4. 模擬試験での受講者の答案は,技術士講師により採点・講評を行った上で返却し,現時点での実力評価と試験合格のためのアドバイスを個別に行う。

今までの皆様の努力の成果が,試験1ヶ月前のこのセミナーで,まず試されます。
そして,試験までの1ヶ月間をどう過ごすかが,合否の分かれ目となってきます。
合格のための直前対策として,ぜひとも本講座をご利用ください。

衛生工学部門

会場

東京会場

日時

平成23年 7月3日(日)  9:00~16:45


会場

機械振興会館・研修室
〒105-0011 東京都港区芝公園3-5-8/TEL 03(3434)8211
地下鉄日比谷線神谷町下車徒歩5分(受講券に地図を添付いたします


講師

掛川 昌俊 氏  技術士(衛生工学部門)


会場

大阪会場

日時

平成23年 7月10日(日)  9:00~16:45



会場

大阪府社会福祉会館
〒542-0012 大阪市中央区谷町7-4-15 /TEL 06(6762)5681
(受講券に地図を添付いたします)



講師

深田 晃二 氏  技術士(衛生工学部門)


受講料

34,800(消費税込) 受講者特価:29,800円(消費税込み)
本年度,当社の技術士第二次試験対策講座の受講者の方は,特価料金で受講いただけます
録音・録画はご遠慮下さい。
昼食は各自ご持参下さい。

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

【そのほかの技術士2次試験直前講座】
東京のみ開催
「応用理学部門」「環境部門」

東京/大阪開催
「上下水道部門」「電気電子部門」「機械部門」「環境部門」「情報工学部門」「衛生工学部門」「建設部門」


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2011年技術士第二次試験 電気電子部門 試験直前予想問題攻略講座-(東京・大阪)

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直前対策はこのセミナーで万全!! 今年の必須科目・選択科目はこれだ!

技術士第二次試験 電気電子部門 試験直前予想問題攻略講座

-重要講義・模擬試験・添削指導付き-
◆東京会場・大阪会場が選択できます!◆


本年度の技術士電気電子部門の必須科目・選択科目の問題は何が出る?
出題予想に関する重要講義のほか,予想問題による公開模試を実施。
模試の答案は採点・講評で講師が個別アドバイス。技術士電気電子部門の筆記試験はこれで突破

受講のおすすめ

技術士の筆記試験問題では何が出るか? すべての受験者の関心事は,これに尽きるでしょう。また,すべての受験者が,この対策に苦慮しております。
しかし,技術士の道に近道はありません。予想を重ね,多くの答案を作成するなど,ご自身で積み重ねた日頃の努力が実を結ぶのです。 努力された方々を,合格ラインに押し上げるのが本講座の役割です。
本講座のポイントは,以下のとおりです。 

  1. 技術士講師が作成した,本年度出題される可能性の高い問題を,模擬試験問題として受講者に提供する。
  2. 模擬試験によるシミュレーションで,合格できるだけの答案が現在の自分に作成できるかどうか,試験までの自身の課題を各受講者に認識していただく。
  3. 模擬試験問題では取り上げなかった内容も含め,出題の可能性の高い重要項目・キーワードについて,さらに,試験場での問題解答にあたっての注意すべきポイントなどの実戦的講義を技術士講師が解説する。
  4. 模擬試験での受講者の答案は,技術士講師により採点・講評を行った上で返却し,現時点での実力評価と試験合格のためのアドバイスを個別に行う。

今までの皆様の努力の成果が,試験1ヶ月前のこのセミナーで,まず試されます。
そして,試験までの1ヶ月間をどう過ごすかが,合否の分かれ目となってきます。
合格のための直前対策として,ぜひとも本講座をご利用ください。

電気電子部門

会場

東京会場

日時

平成23年 7月2日(土)  9:15~17:00


会場

機械振興会館・研修室
〒105-0011 東京都港区芝公園3-5-8/TEL 03(3434)8211
地下鉄日比谷線神谷町下車徒歩5分(受講券に地図を添付いたします


講師

高岡 征 氏  技術士(電気電子部門)


会場

大阪会場

日時

平成23年 7月10日(日)  9:15~17:00


会場

大阪府社会福祉会館
〒542-0012 大阪市中央区谷町7-4-15 /TEL 06(6762)5681
(受講券に地図を添付いたします)


講師

上西 健雄 氏  技術士(電気電子部門)


受講料

34,800(消費税込) 受講者特価:29,800円(消費税込み)
本年度,当社の技術士第二次試験対策講座の受講者の方は,特価料金で受講いただけます
録音・録画はご遠慮下さい。
昼食は各自ご持参下さい。

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

【そのほかの技術士2次試験直前講座】
東京のみ開催
「応用理学部門」「環境部門」

東京/大阪開催
「上下水道部門」「電気電子部門」「機械部門」「環境部門」「情報工学部門」「衛生工学部門」「建設部門」


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2011年技術士第二次試験 環境部門 試験直前予想問題攻略講座-(東京)

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直前対策はこのセミナーで万全!! 今年の必須科目・選択科目はこれだ!

技術士第二次試験 環境部門 試験直前予想問題攻略講座

-重要講義・模擬試験・添削指導付き-


本年度の技術士環境部門の必須科目・選択科目の問題は何が出る?
出題予想に関する重要講義のほか,予想問題による公開模試を実施。
模試の答案は採点・講評で講師が個別アドバイス。技術士環境部門の筆記試験はこれで突破

受講のおすすめ

技術士の筆記試験問題では何が出るか? すべての受験者の関心事は,これに尽きるでしょう。また,すべての受験者が,この対策に苦慮しております。
しかし,技術士の道に近道はありません。予想を重ね,多くの答案を作成するなど,ご自身で積み重ねた日頃の努力が実を結ぶのです。 努力された方々を,合格ラインに押し上げるのが本講座の役割です。
本講座のポイントは,以下のとおりです。 

  1. 技術士講師が作成した,本年度出題される可能性の高い問題を,模擬試験問題として受講者に提供する。
  2. 模擬試験によるシミュレーションで,合格できるだけの答案が現在の自分に作成できるかどうか,試験までの自身の課題を各受講者に認識していただく。
  3. 模擬試験問題では取り上げなかった内容も含め,出題の可能性の高い重要項目・キーワードについて,さらに,試験場での問題解答にあたっての注意すべきポイントなどの実戦的講義を技術士講師が解説する。
  4. 模擬試験での受講者の答案は,技術士講師により採点・講評を行った上で返却し,現時点での実力評価と試験合格のためのアドバイスを個別に行う。

今までの皆様の努力の成果が,試験1ヶ月前のこのセミナーで,まず試されます。
そして,試験までの1ヶ月間をどう過ごすかが,合否の分かれ目となってきます。
合格のための直前対策として,ぜひとも本講座をご利用ください。

環境部門

日時

平成23年  7月3日(日)  9:00~16:45

受講料

34,800(消費税込) 受講者特価:29,800円(消費税込み)
本年度,当社の技術士第二次試験対策講座の受講者の方は,特価料金で受講いただけます
録音・録画はご遠慮下さい。
昼食は各自ご持参下さい。

会場

機械振興会館・研修室
〒105-0011 東京都港区芝公園3-5-8/TEL 03(3434)8211
地下鉄日比谷線神谷町下車徒歩5分(受講券に地図を添付いたします。


講師 小塚 浩志 氏 技術士(環境部門)
備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

【そのほかの技術士2次試験直前講座】
東京のみ開催
「応用理学部門」「環境部門」

東京/大阪開催
「上下水道部門」「電気電子部門」「機械部門」「環境部門」「情報工学部門」「衛生工学部門」「建設部門」

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7/28「図面を描く前の部品費と型費の概算見積り法」(2011東京)

Posted by hirose on 2011年5月30日 under 技術者向け, 製造/設計 | Comments are off for this article

図面完成後のコスト見積りでは低コスト化はできない

図面を描く前の部品費と型費の概算見積り法


国際競争に負けないために!!
概算見積りができれば材料決定も容易となる!機械技術者必聴! 

受講のおすすめ

急激に技術力を身につけた隣国をはじめ,世界のどの工業国でも限りなく高品質(Q)の商品を開発できる実力を有しています。そこに,「C(コスト)」と「D(期日)」と「Pa(特許)」を加味する商品開発のストラテジーを有してはじめて,競争の土俵にのぼることができる時代となりました。特に「C」に関しては,熾烈な競争が展開されています。
例えば,パソコン,液晶テレビ,ソーラーパネル,カーナビ,そしてEV車がその代表的商品です。
さて,日本企業における低コスト化会議の議事録と,あの有名な隣国企業における同,議事録と比較してみると差異に気がつきました。
日本企業は,アイデア出しだけで会議が終了します。その議事録には,「本日○○件抽出」と記録されます。しかし,隣国企業の議事録には,「本日○○件抽出,△△ウォンの低コスト化の見通し」となっています。
もう,はっきりいって,日本企業の負けです。なぜなら,議事録の後,数週間かけて見積り値が入手でき,そこからまた再検討の会議です。
どうしてこのようなまどろこっしい日本企業になってしまったのでしょうか?経済戦争といわれて久しい年月が経ちます。低コスト化のためのアイデアを抽出し,その場でおよそいくらかとはじき出さなければ,場の緊張感がそがれます。
そこで本セミナーは,以下に示すコンセプトと手段でこれらの策に一石を投じます。

【コンセプト】
    いまや,どこの工業国も「Q(品質)」に関しては,最高レベルの技術を提供できる。そこに,「C(コスト)」と「D(期日)」と「Pa(特許)」を加味した商品開発のストラテジーが求められ,特に「C」の差別化が重要である。そこで,技術者の「見積り力」をパワーアップする必要がある。

【手段】
    多くの事例から,「設計見積り」を理解する。やさしい実習課題で,何度も計算してみる。

【目標】
    自分が設計した部品や生産担当する部品が,およそいくらかの「設計見積り」ができる技術者の育成をめざす。

講師派遣もOK!

※電卓,定規,蛍光ペンを必ず持参してください。

日時

平成23年  7月28日(木) 10:00~17:00

受講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

國井良昌 氏     國井技術士設計事務所 所長  技術士 機械部門/設計工学
1978年、横浜国立大学・工学部・機械工学科卒。
日立、及び、富士ゼロックスの高速レーザプリンタの設計に従事。富士ゼロックスでは、設計プロセス改革や設計審査長も務めた。
1999年より、國井技術士設計事務所として、設計コンサルタントやセミナー講師、大学非常勤講師として活躍中。
(社)日本技術士会・機械部会幹事
横浜国立大学大学院工学研究院 非常勤講師
首都大学 東京大学院理工学研究科 非常勤講師
技術士(機械部門:機械設計/設計工学)

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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7/26「設計ミス防止のための検図の上手な進め方」(2011東京)

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うっかりミスが企業の浮沈にかかわるリスクに直結する!

設計ミス防止のための検図の上手な進め方


図面ができてからの検図では手遅れ!構想段階からステップ毎に問題をつぶす!!

受講のおすすめ

昔,ジャンボ旅客機が墜落し,多数の乗員・乗客が犠牲になるという痛ましい事故がありました。原因はそれ以前,着陸時の尻もち事故で破損したときの修理図面にミスがあって修理部分が疲労破壊したためでした。
それは勘違いによる単純ミスが検図を素通りしたのですが,うっかりミスが企業の浮沈にかかわるリスクに直結します。大事故に至らなくても企業が製品をリコールする例は後を絶ちません。いつPL訴訟に発展するか分かりません。
このような設計ミスの原因はうっかりミスと判断ミスの二つしかないのですが,設計者を検図指導する人員の余裕がなく,検図すら十分にできないのが大方の企業の実態です。そのため設計ミスが絶えず,その対応にさらに工数が不足するという悪循環に陥りがちです。
コストの8割を決定するといわれる設計で,手直し・再製作などコストアップにつながる設計ミスは許されないことです。まして納入先での事故や操業停止を招く重大な設計不良は製造業の存亡にかかわる問題といえます。
設計で品質を作りこむには図面ができてからの検図では手遅れで,構想段階から担当者と指導者が対話し,ステップ毎に問題をつぶしていく必要があります。
本セミナーではポカミスをいかにつぶすか,無知による判断ミスをいかに防止するかを講師の体験と事例を交えて解説します。設計ミス低減を心がける技術者や新人設計者の聴講をお勧めします。
講師派遣もOKです。

日時

平成23年  7月26日(火) 10:00~17:00

受講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

渡辺 康博 氏     渡辺経営技術研究所所長 技術士・経営工学

1966年に機械系学部を卒業し,メーカー3社の設計・技術部門にて次の業務を経験した。
 ・プラントメーカー:プラントの建設計画・施工監理
 ・機械メーカー:各種専用機の開発・設計
 ・ポンプメーカー:特殊ポンプの設計,生産ラインの設備設計

2003年に渡辺経営技術研究所を開設して,工場改善の相談・指導の業務を行っている。機械設計や工場改善をテーマとするセミナーでも講師として活躍中。
技術士(経営工学),中小企業診断士
著書に「新人設計者のための機械設計手ほどき帖」(日刊工業新聞社,2003年)
「中小企業のための工場改善手ほどき帖」(日刊工業新聞社,2004年)
「現場で役立つ機械設計の実務と心得」(秀和システム,2006年)
「よくわかるシール技術の基礎」(技術評論社,2009年)

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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7/13「MSA(計測システムの解析)入門理解講座」(2011東京)

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計測システム評価の具体的ガイドライン

MSA(計測システムの解析)入門理解講座


大好評のTS16949セミナーの個別問題解決編セミナーです!
MSA(計測・試験システムの解析)は不可欠の要求事項!!<MSA-3版対応>

受講のおすすめ

MSA(計測システムの解析)マニュアルとは,

  1. “かたより”“直線性”“安定性”“反復性と再現性”など計測システムの変動を評価するためのガイドラインである。
  2. 計測器の精度,測定者によるバラツキを論理的に分析し,製品の合否判定,工程の管理状態の判定に使うのに適切な計測システムを選択するためのガイドラインについて規定するものである。

ISO/TS16949では,管理計画書に記載されているすべてのタイプの計測および試験装置について,その変動を分析するために統計的方法を使用することが要求事項に規定されており,事実上の強制事項といえる。
ISO9001に比べると,より具体的な 統計的な根拠をもって測定器の能力を評価することが要求されている。
どの業界でも計測の重要性は変わらない。適切な計測器を選択し,管理する手順を決定し,実施することにより,計測結果,検査結果の信頼性を確保できるだけでなく,逆に低コストの計測器を使用することが可能になり,コストダウン,費用節減も可能になるのである。

◎本セミナー修了者には、ISO/TS16949受審時に役立つ修了証が発行されます。

日時

平成23年  7月13日(水) 10:00~18:00

講料

49,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

安藤黎二郎 氏 安藤技術士事務所・所長
1992年安藤技術士事務所設立,IRCA,JRCA登録ISO 9000主任審査員,ISO 14000審査員補,デツト・ノルスケベリタス認証部主任審査員,(社)日本技術士会 ISO9000支援センター会長。ISO 9000認証取得指導実績90社,QS9000主任審査員としての,審査経験のべ70回150日以上。ISO/TS 16949:2002主任審査員として,TS16949第三者審査のべ11回42日以上,QS9000受審指導30社以上,TS16949 10社以上。そのほか,環境管理システム受審指導にも活躍。日本におけるQS9000・TS16949・ISO 9000受審指導の第一人者として知られる。

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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7/13「重大事故を起こさないための設計の定石と事故発生の原則」(東京)

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設計上,福島第一原発事故から学ぶことは多い!

重大事故を起こさないための設計の定石と事故発生の原則


講師の体験も加え,一般の設計にも適用できる忘れてはならない事故防御の設計の定石!

受講のおすすめ

がれきが放置され,人の姿は絶え,牛は飢え,犬はさまよう。作物は枯れ,見る者のない花が咲く。政府はレベル7の深刻な事故としていて,チェルノブイリとの違いを強調しているが,状況を見る限りそんなに違いはない。
あらゆるメディアのスペースを買い取って繰り広げたパブリシティで「絶対安全」をPRしていた原発が,巨大地震と大津波で全電源が喪失し,多重防護が何の役にも立たずに水素爆発を起こし,建屋が崩壊,冷却系がダメになり,放射性物質が飛散し,多くの住民にスロー・デスの危険性が高い放射性物質を今もだし続けている。
このように今回の福島第一原発事故は,9か月後には住民が戻れるような状態にまで,解決する工程表が出されているが,確約はできないだろう。
そのため,これからは何がおこるか分からない危険はあるが,ここまでの状態を見ていても設計上学ぶことは多くある。
そこで,今回は,私が過去に経験した「もんじゅの燃料棒施設設計」及びその実験設備の設計・製作の経験を思い出し,今回の原発事故から思いつく,一般の設計にも適用できる重大事故を起こさないための設計の定石と原子力事故が起こる原則から学ぶ反面教師的知識を紹介する。
皆様の設計者としての意識の中にこの内容を忘れないようにしてほしいと思うものである。

 

日時

平成23年  7月13日(水) 10:00~17:00

受講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

新井啓介 氏 新井技術士事務所 所長

 大阪府立大学工学部機械工学科卒,1982年まで三井造船(株)勤務。プラント及び原子力核燃サイクルの設計,建設,プロジェクトマネージャー等に従事。その後,付加価値経営研究所に勤務し,開発・設計・製造・調達等の指導を担当。1995年独立。
    技術士(経営工学),中小企業診断士

    著書に「開発設計のムダとりマニアル」「BOMB爆弾」「設計不良1/10・設計期間・人員・製品コスト1/2化マニアル」「設計の「見える化」」「設計のタイムマネジメント」(新技術開発センター刊)など

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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7/12 改善の基本訓練道場―IEとトヨタ生産方式の基本特訓―(2011東京)

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講師が10年かけて造ったIEの多数の分析手法を分かりやすく公開!

改善の基本訓練道場―IEとトヨタ生産方式の基本特訓―


講師が実際に成功させた改善事例─CT半減,LT半減,20%工数改善,在庫半減─を公開!

受講のおすすめ

問題点を話し合ってはいるが,解決策は具体化しない。何が不足しているのだろうか?造った改善提案も,設備投資の意思決定にはつながらなかった。日々の仕事に忙殺される中,組織の重さも感じてしまい,モラールダウンしてしまう。こんな経験はないでしょうか?
このような閉塞感から抜け出すためには,現場の実体が見える状態を作りたい。例えばリードタイム(LT)が長いのでは?との問いかけに,リードタイム(LT)の定義は?LT要素時間の具体的な数字は?こうした要求を「見える化」,「定量化」することが,上層部を動かし,改善を促進させることになるのです。
IEの真の理解と応用は容易ではありません。訓練講座では,講師が10年かけて造ったIEの多数の分析手法を,分かり易くビジュアルに公開し,都度,演習で理解を深めて頂きます。その延長線上にあるトヨタの核心にも迫ります。時間軸(LT),モノの軸をベースに,流れ,工数,在庫など,理論的に修得して頂いた上で,実際の現場で講師が指導した改善事例を演習で紹介します。

    * サイクルタイム(CT)を半分にするエンジン部品加工ライン設計
    * LTを半分にする半導体製造装置部品加工ライン設計
    * 20%の工数改善を施した食品物流(庫内作業)現場
    * 在庫を半減する薬品原材料調達システム など

現場は,IEで効率を追求し,トヨタ流でライン設計を行うでしょう。受講生ご自身の悩みに対して,“目からウロコ”になるヒントを必ず提供できると信じております。講師派遣もOKです。

日時

平成23年  7月12日(火) 10:00~17:00

受講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

相馬幹男 氏  相馬コンサルティング事務所所長
6年間の計測・オートメーションの設計・製造技術者を経て経済学修士。
エコノミストとしてシンクタンク調査部長を経て,’94年,(財)日本生産性本部主催,経営コンサルタント養成講座全日制1年コースを卒業。
同本部専属のコンサルタントとして,生産現場の改善を主に,物流戦略の指導,メーカーの営業,人事,戦略支援と幅広く活躍。中小の再生から大手メーカーの戦略的中期事業計画の支援も行っている。
業種も,伝統産業から先端電機まで幅広く,その間,農林中央金庫,商工中金の行員の専属のインストラクターを各々10年前後担当した関係で,食品の衛生,製造,需要予測からお届けまでの仕組つくりの経験が豊富。’06年から独立して現在に至る。
(財)日本生産性本部認定経営コンサルタント,(社)全日本能率連盟認定マスターマネジメントコンサルタント,香港など海外指導経験も豊富。

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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7/20「誰にでもわかり修得できるQC工程表と作業標準の作成」(2011東京)

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現場作業者が主導してQC工程表や作業標準をつくる!

誰にでもわかり修得できるQC工程表と作業標準の作成


QC工程表の作成と作業標準の作成をやさしく演習指導!!

受講のおすすめ

QC工程表は,品質計画とも呼ばれ,主に製造業で作成されるもので,製品を作るにあたって材料の仕入れから出荷までの工程において誰が・いつ・何処で・何を・どうするのかという5W1Hで管理するものです。
工程表では品質の面で何がどのように管理されているのかまではフォローできないため,適切な製造工程の管理のためにQC工程表を活用する企業は多い。
また,QC工程表は製品の製造過程が明確になるため,管理コストの軽減や生産期間の見直しなどにも役立っています。書き方によってはその会社の技術力や品質管理能力まで分かってしまいます。
作業標準も求められるものが変わってきました。
技術者が決めた作業標準に従って作業するだけだった時代から,作業者自身が作業標準の目的・目標を理解してその作成に参加し,それを十分身に付けて実施し,自らその結果と過程を確認し,維持改善していくことが求められる時代となりました。つまり自主管理の時代となったのです。さらにこれからは,自主経営(職場経営)の時代になります。働く人が職場の経営に参画する,つまり現場の管理・監督者が職場経営者としての役割を果たすための作業標準が求められるようになってきました。
QC工程表や作業標準は,設計者だけでつくるのではなく現場の作業者が主導で,生産技術者,品質管理担当者が参画してこそ,守られ維持できる生きたものになります。
このセミナーでは,現場で,実際に作業をしている方々に分かりやすく解説し,演習を通じて修得することを目的としています。
是非,ご受講下さい。講師派遣もOKです。

日時

平成23年   7月20日(水)10:00~16:00

受講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3FTEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分(受講券に地図を添付いたします
講師

西塚 宏 氏  (株)トランスファー・テクノロジー・コーポレーション代表取締役

1965年 中央大学法学部卒業
1967年 日本ミネチュアベアリング社長室常任顧問(NMBエレクトロニクス担当)
1983年 京阪電線取締役生産技術研究所所長
1985年 産業能率大学事業本部講師・主任研究員,産能マネジメントスクール講師,チーフコンサルタント
2002年 株式会社トランスファー・テクノロジー・コーポレーション代表取締役
全能連認定マスター・マネジメント・コンサルタント
J-MCMC(13031),国際ライセンスCMC(13023),品質マネジメント主任審査員(A00210),環境マネジメント主任審査員(A1480)300社を超える審査を担当する。
著書「海外安全規格マニュアル」「安全規格便覧」(新技術開発センター),「不良ゼロ クレームゼロのための完全生産のしくみとその実践」「新製品開発,生産化,マーケティング戦略」(産能大出版部),「ムダ,ムラ,ムリの見つけ方となくし方」「工場経営のためのチェックリスト」(日刊工業新聞社),他多数。

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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7月「品質管理・品質保証部門部・課長の業務革新とレベルアップの実務」(2011東京/大阪)

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品質管理・品質保証部門のあり方、業務革新、業務効率化はいかに行うべきか!

品質管理・品質保証部門部・課長の
業務革新とレベルアップの実務


各社の品質管理・品質保証部門が抱えている重要管理業務の改善方法を実例で学ぼう

受講のおすすめ

品質管理のための月度報告書の作成と活用がポイント

不良ゼロが求められる時代の今、品質管理・品質保証部門部・課長のマネジメント能力の強化・革新が求められています。貴社には品質管理の現況を示す品質管理部(品質保証部)月度報告書(以下「品質月報」という)はありますか?
品質月報を作成し、活用して、真に品質管理業務の成果を高めるのは、品質管理・品質保証部門の部・課長であるあなたです。

品質月報のねらい

「我が社の品質管理の状況は?」と問い掛けられた時、品質事項の主管部門長であるあなたは、どんな資料で、どのように答えますか。
品質月報は、

* 品質管理の方針を具体的に管理項目によって示し、
* 品質管理の現在の状態や現状への経過を示し、
* 現在の品質の状態や現状への経過を示し、
* 品質事項の主管部門の管理意思を示し、
* 品質に関しての報告書として使う、

ことを内容として含んでいます。

実例を主体としたセミナーのねらい

全社の品質に関する主管部門として必要な品質管理・品質保証業務の基礎と重点業務を示すとともに、品質月報を切り口にして品質管理・品質保証部門長の実務能力レベルアップのしかたについて、具体的に実例をあげて明快な指針をアドバイスします。

* 不良ゼロ、クレームゼロ時代に求められる品質管理・品質保証
* 品質月報の作成、活用のしかたと重点業務、業務革新法
* 品質管理・品質保証部門の合理的な業績評価のしかた

東京開催

日時

平成23年  7月29日(金)10:00~17:00

受講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

長谷川 浩一中小企業診断士

元(株)酉島制作所 品質保証部長
元(株)メタルカラー 執行役員生産本部長兼品質マネジメントシステム管理責任者
QC・QAコンサルタント

名古屋工業大学機械工学科卒。
古河化学工業(株)・日本ゼオン(株)において設備設計部門,生産部門に従事。(株)酉島制作所において生産技術部長,生産管理部長,TQC推進委員,製造部長,品質保証部長を歴任。(株)メタルカラーにおいて生産効率改善担当,ISO 9001導入・移行担当,生産本部長兼QMS管理責任者を歴任。
豊富な実務経験による指導は,実用的でわかりやすいと好評を博している。

著書:
『ナゼナゼシート』
『ポカヨケの秘訣2』

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

大阪開催

日時

平成23年 7月22日(金)10:00~17:00

大阪会場 大阪科学技術センター
〒550-0004 大阪市西区靱本町1-8-4 TEL 06-6443-5324
(受講券に地図を添付いたします。)

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7/22 計測器管理コスト(校正費)半減の改革アプローチ(2011東京)

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<誰も気付いていない盲点>気付くだけで大幅コストダウン!

計測器管理コスト(校正費)半減の改革アプローチ


経費を確実に削減して,不況打破の一助に! 聴かねば損!!

<計測器管理者の意識改革セミナー>
ISO 9001の審査・398回(617日)の審査体験を持つ技術士(経営工学)が現状の計測管理の問題点を指摘し,国際規格7.6計測管理の正しい解説と計測管理費(校正費)を半減する考え方と実行方法を解説します。(近江)
<計測器管理コスト半減の秘策>
計測器校正費用は税金ではない!「脱税ではなく,節税をしよう!」知らないと損する 秘 ノウハウを,トヨタ方式ムダ取り専門家の目で,計測器校正会社の豊富な費用半減実績をもとに,事例を多く紹介します。(八木)

受講のおすすめ

1. 測定器管理者,品質保証管理者,ISO 9001管理責任者,方針管理(TQM)責任者は是非聴講ください。
2. 「計測器・試験装置管理Q&A」(近江・八木編著,定価29,600円)を受講者は2割引きでご購入いただけます。(当社にお申込み下さい。)
3. 経営者はコストダウンを担当だけに任せてはいけない。まず自らが事実を確認し,トップダウンで指示し,方針管理と継続的改善で達成させねばうまくいかない!!

●セミナーの特徴
1. 計測器管理の 秘 ノウハウ・コスト半減のテクニック・対象機器・周期の決め方・校正依頼先選定・依頼する内容のチェックポイント等を習得できます。
2. 測定器管理費(校正費)を半減する方針管理(TQM)「目標展開から実施計画,改善の進め方」を体得できます。(演習で分かる自社診断と効果の見積り)
3. 明日から実施できる計測器管理(校正費)削減法を学びます。

(計量コスト削減フローチャートシミュレーションで実践準備)
「計測器管理コストは税金のように固定でやむを得ない」と諦めている管理者が多くいます。本セミナーは既に36回実施し,2000人近い受講者に「手を抜かずにこのコストを半減させる秘訣」を具体的事例で説明し,受講された方々の測定器管理コスト半減のお手伝いをして喜ばれています。

日時

平成23年  7月22日(金) 10:00~17:00

講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

近江堅一 氏  近江技術士事務所所長 技術士(経営工学)
日本大学理工学部電気工学科卒業,古河電気工業(株)にて31年間,工場管理,品質管理及びジャストインタイム生産方式を実践。
年間月1回,トヨタ生産方式の真の実践者より現場で特訓を受ける。独立後,120工場の生産性向上及び生産リードタイム短縮指導。
* 技術士(経営工学)
* ISO9001認証取得…認証取得指導会社35社,審査実績398回(617日)
* TQM「方針管理」指導…40社
* QCサークル指導…80社

八木孝博
第一種作業環境測定士(鉱物性粉塵)
第一種大気汚染公害防止管理者
第一種水質汚濁公害防止管理者
静岡大学工学部機械工学科卒業(1969年)。古河電工設備部にて機械設計・設備保全に8年間,全社TPM(全員参加の生産保全)運動推進に8年間,トヨタ生産方式を柱とする全社推進室に6年間従事し,生産効率化の現場改善及びその普及に貢献。その後海外合弁会社(中国)副社長として赴任し,ISO 9001認証取得。帰国後計量・環境分析・エンジニアリング部門の古河電工の100%子会社を設立し,ISO 9002を6カ月の短期間認証取得に貢献する。現在(株)古河電工アドバンストエンジニアリングアドバイザー

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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7月 外注加工コストが見える!「コスト査定テーブル」の作り方(2011東京・大阪)

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科学的ツールを正しく活用して,徹底的にコストマネジメント!

外注加工コストが見える!「コスト査定テーブル」の作り方


※東京・大阪で開催
“外部に依存する業務が増えたため,調達コストが増えた!?”
“取引先から価格低減を要請されるが,当社の限界価格がわからない!?”
“外注加工技術がわからず,外注コスト改善の指導が出来ない!?”
“コスト低減のお願いばかりで,業務の価値が向上しない!?” 解決策提示

受講のおすすめ

企業活動において,大きなキャッシュ(金)が流動するのが調達部門です。このキャッシュは調達コストとして扱われますが,設計部門を始めとする生産技術部門や現場部門との全社的な企業努力で大きく低減することが出来ます。本セミナーでは,「コスト基準」となる『コスト査定テーブル』の作り方と,これを活用したコストマネジメントの方法について学習します。

【受講対象者】
経営幹部,経営企画部門,事業部長,工場長,原価管理部門の方々,設計部門,生産技術部門,調達部門,現場管理者の方々。

日時

平成23年  7月14日(木) 10:00~17:00

講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 機械振興会館・研修室
東京都港区芝公園3-5-8(東京タワー直前 TEL 03-3434-8211)
地下鉄日比谷線神谷町下車徒歩5分(受講券に地図を添付いたします)
講師

西水 晃 氏 ACE 西水経営士事務所 代表コンサルタント
利益創出コンサルタント,経営士,マスター・マネジメント・コンサルタント
コンピューターメーカーからコンサルティング業界に転身し,「コスト工学」を基盤に購買コスト・製品コスト・製造コスト・間接コストを対象にした“利益創出コンサルティング”活動を推進中。最近では,「管理の本質は“異常管理であり,未然防止である”」を哲学として,リスクマネジメントや業務の標準化などの基盤構築コンサルテーションにも注力している。

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。


大阪開催

日時

平成23年 7月22日(金)10:00~17:00

大阪会場 大阪科学技術センター
〒550-0004 大阪市西区靱本町1-8-4 TEL 06-6443-5324
(受講券に地図を添付いたします。)



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7/27顧客満足を実現する品質機能展開のすすめ方セミナー(2011東京)

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QFDは顧客要求を反映するだけでなくコストダウンや工程改善にも有効!!

顧客満足を実現する品質機能展開のすすめ方


顧客要求品質を最適コストで設計する方法をステップを追ってわかりやすく解説指導。各業務へ展開できるようになる!!

受講のおすすめ

顧客満足の視点がクローズアップされる中,顧客の要求品質をいかに製品に盛り込むかが商品企画,商品開発の生命線になります。
ここで,品質機能展開は,多種多様な顧客要求を製品に反映するための科学的手法の一つとして有効なシステムツールです。
本セミナーは,品質機能展開を基軸とした商品開発の流れやシステムをご説明した上で,顧客要求品質を最適コストで製品の部品レベルまで設計していく方法をステップを追ってご説明していきますので,商品企画や開発のツールとして直ぐにご活用いただけます。
更に,品質機能展開からVEを活用したコストダウン設計,工程FMEAを活用した工程品質向上についてご紹介しますので,コストダウンや工程品質改善にも有効なツールとして実践いただけます。
※講師派遣もOKです。

日時

平成23年  7月27日(水) 10:00~17:00

受講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

吉川 修株式会社グーバークリエーション代表取締役
横河電機株式会社に,30年間エンジニアとして,商品企画,開発設計,生産指導(国内,中国,米国)に携わる。
現在,技術コンサルタントとして,次の指導,サポートにあたっている。
・商品企画,開発サポート,生産改善,コストダウンの指導。
・ISO9001認証取得,防爆(TIIS,ATEX,FM,CSA,NEPSI)・圧力機器(PED)各技術指導,申請代行
ISO9001登録審査員,日本機械学会,計測自動制御学会,EHEDG登録会員

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。


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8/3 ものづくり現場力向上セミナー(2011東京)

Posted by hirose on 2011年5月29日 under 技術者向け, 製造/設計 | Comments are off for this article

ものづくり現場力向上セミナー
-8つの要素診断で強みと弱みをチェック-


8分野の自社に適合した診断表をつくり,実行し,成果を上げるまでのプロセスの支援をします。物と情報のパイプづまりをなくし,サラサラ流れやすい状態をつくり,維持し続けること,それがものづくり現場力向上のポイントです。

●ものづくり現場力とは
    会社全体の力(企業力)は,次のような構造になっています。
    製造業では,ものづくり現場力が企業活動の基礎・基盤となって,技術・営業・財務力を支えています。これらの力の向上にともなって企業力全体が向上し,企業に成長と繁栄をもたらします。ものづくり現場力が弱いと,どんなによい技術・営業・財務力をもっていても,成長と繁栄は難しくなります。

●ものづくり現場力要素
    ものづくり現場力は,つぎの8つの要素にわかれ,それらが密接に関係しあって総合的に機能しています。したがって,これら8つを一つ一つ診断していくことにより,企業の強みと弱みがうきぼりになります。強みはさらにどのように伸ばしていくのか,弱みはどのように強化していくのかが明確になります。

当セミナーのポイント

長年製造業の現場改革を支援してきて思うのは,トップの現場に対する強い想い・愛着にもかかわらず,成果(増収増益,人材育成)になかなか結びつけられないことです。最悪の場合は,“その日暮らし”の場当たり的,受身的な対応に明け暮れます。それは具体的には,次のような考え方・行動となって現れます。

   1. 安全:安全は予防することが一番大切だということが行動に現れない。結果として事故・ケガが絶えない(頭でわかっていても,結果的に二の次になる)。
   2. 品質:目先の不良・クレーム対策に追われ,根本対策・慢性不良対策が後回しになったり,おろそかになる(したがって問題が再発する)。
   3. 納期:対外的,社内的にすべての仕事に納期がある。結果オーライで行くと,いつか無理が生じ,納期遅れにつながる。プロセス管理が不可欠であることに気づかない.
   4. 在庫:顧客納期遵守・即納するのを重視するあまり,在庫がふえることを許すか気にしない(ムダな在庫費用に気づかない)。
   5. 配置:配置のムダに気づかない。気づいている場合でも,投資額や手間暇を考えるとふみきれない。
   6. 設備:新規設備を導入する判断,既設設備を適切に保全する判断が弱いかあいまい(壊れるまで使い倒す“タコの足食い状態”になっているケースが多い)。
   7. 作業:作業者の行動・動作のムダに気づいていない。気づいている場合でも是正できない。
   8. 情報:情報の流れがつまっていたり,細っていることに気づかない。結果として,大事な情報が流れてこなくなり,経営判断が遅れる。

これらの問題は残念ながら,企業の規模の大きさに関係なく,日常的に発生しています。通常のコンサルティング指導中に,トップにこれらの考え方・行動の問題点を指摘して,変革を迫ることはかなりの難題です。その理由は次の通りです。

   1. 自信:中小企業の場合,トップはほぼすべてオーナーであり,一国一城の主ですから,プライドが強く,特に創業者はいままでの成功体験に自信を持っていて,問題指摘・アドバイスに対して,謙虚に従うのが基本的に苦手(今までの成功体験を変える必要があるときはとくに)。
   2. 時間:訪社頻度・時間に限りがあり,コンサルタントは具体的なテーマ(5Sや見える化など)の指導に手いっぱいで,いろいろ気づきがあっても,トップと本質的な問題についてじっくり話し合う機会が持ちにくい。
   3. 投資:本質的な改革は,通常かなりの投資を伴う。経済計算上もよいとわかっていても,相手の懐のうちを考えると,なかなか言い出せないし,説得もできないだろうと初めからあきらめる。

結論:知恵をふりしぼって,不具合を予防し,機会利益を最大限に高める。それによって,成功するビジネスモデルを構築し,長期的利益の向上を図る勝ち組企業となる。ふだんのコンサルティングの中ではなかなかなしえなかった,トップ・管理職向けの本質的なものづくり現場力向上の着眼点・アドバイスをセミナーの形で広く公開し,お役にたちたい。これまでのセミナーにありがちな“ゴール=あるべき論”を述べるだけではなく,どのように判断を進めていくのかそのプロセスを重視し,極力腹に落ち,実行に向けて動き出せるように配慮しました。是非,ご受講下さい。(実際に工場の簡易診断コースもご相談下さい。)

日時

平成23年  8月3日(水) 10:00~17:00

受講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

正木英昭 氏 マサキ経営 代表
1947(昭和22)年8月19日,横浜市港北区生まれ
学歴:  東京理科大学工学部機械工学科卒業
職歴:  日本エンジニアリング株式会社入社,日本鋼管株式会社入社重工事業部配属(機械プラントの設計・工務・営業),社団法人中部産業連盟入職東京コンサルティングセンター配属(41歳)(主として製造業の5S・見える仕事,現場改善,生産管理の改善指導に従事,他にオフィスの業務改善,各種教育・研修に従事),マサキ経営代表として独立・開業。
資格:  社団法人全日本能率連盟認定マスター・マネジメント・コンサルタント(J-MCMC11328)

主な指導歴
●製造業T社(本社東京)の都城事業所(100名,宮崎県)の5S・見える仕事・現場改善・製造ライン構築・教育研修など全面改革指導(9年間)
●製造業S社(本社東京,日立系一部上場)の埼玉事業所M部(90名,深谷市)の5S・見える仕事・現場改善・品質改善・設計改善・教育訓練など全面改革指導(8年目,継続中)
●製造業N社(本社横浜,日立系)の主力部門(200名,横浜市)の5S・見える仕事・現場改善・品質改善・教育訓練など改革指導(3年間)  その他多数。

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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8/26値引き要求・短納期に応える購買管理者のやるべき15の気づいていない武器(2011東京)

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購買管理者の発想転換ができる!!

値引き要求・短納期に応える購買管理者のやるべき15の気づいていない武器


顧客の値引き要求・短納期にどう応えるか!
購買管理者の盲点と打開策を解説指導!

受講のおすすめ

今,厳しい経営環境を乗り越えて成長していくためには,購買管理者の発想転換が重要テーマになってきています。経営者や製造管理者に任せるのではなく,購買管理者が主体的に活動することが望まれます。
本セミナーでは,顧客の値引き要求・短納期に応えることを狙いとして,購買管理者の盲点と打開策を,工場指導20年のベテラン講師が,豊富な事例を中心に,具体的方法を詳しく説明します。
購買管理者,外注管理者,発注担当者,工場経営担当者の方々のご出席をお待ちしております。

日時

平成23年  8月26日(金)10:00~17:00

受講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分(受講券に地図を添付いたします)
講師

近江堅一 氏 近江技術士事務所所長 技術士(経営工学) JRCA品質システム主任審査員

日本大学理工学部電気工学科卒業,古河電気工業(株)にて31年間,工場管理,品質管理及びジャストインタイム生産方式を実践。7年間月1回,トヨタ生産方式の真の実践者より現場で特訓を受ける。独立後,140工場の生産性向上及び生産リードタイム短縮指導。

* 技術士(経営工学)
* ISO9001認証取得…認証取得指導会社35社,審査実績398回(617日)
* TQM「方針管理」指導…40社
* トヨタ生産方式による工場指導…80工場

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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8/5「FMEA(Ⅳ版)入門/理解と実践講座」(2011東京)

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IV版に対応した演習問題を解いて理解する

FMEA(IV版)入門/理解と実践講座


*FMEAをちゃんと実施していれば,リコールの大部分は防げる!

*豊富な事例による解説から,FMEA表の展開・実施ができるようになります!

受講のおすすめ

売れた後の故障は取り返しがつかない!
FMEA(潜在する故障モード影響解析)とは,

  1. 製品/工程の故障とその影響を認識し,客観的に評価する。
  2. 故障の発生する機会を除去又は軽減できる行動を特定する。
  3. そのプロセスを社内外にわかるように文書化することを指します。

常に製品を改善し続けるため,潜在的な問題を特定し,事前に除去する技術としてのFMEAを使用する必要性が,今まで以上に重要となってきています。車両リコールを調査した例では,FMEAをきちんと実施してさえいればリコールの多くは未然に防げたということが判明しています。
本セミナーでは,

1.製品設計にあたり,起こり得る故障モードとその原因/メカニズムを解析して評価する。そして,リスクを減らす活動を特定・実施し,その成果を,具体的に評価できる手法の「設計FMEA」

2.製造担当者・チームが,工程の設計にあたって,潜在する故障モードの原因/メカニズムを考察・対処するための技法である「工程FMEA」

両者について,それぞれの役割,開発・実施にいたる一連のプロセスに沿って,実際的な講義をいたします。
種々の産業分野の事例を挙げ,評価を含めた解説をしますので,効果的な実施のポイントがつかめます。更に,実際にある課題を使って,チームとして一連の流れの演習活動も含みますので,FMEAの全社的取り組みには特に有効です。
当コースは最新版(IV版)対応コースです。

◎本セミナー修了者には、修了証をお渡しいたします。

日時

平成23年  8月5日(金) 10:00~18:00

受講料

49,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

大石 直暢 氏 大石技術士事務所所長
* 1965年熊本大学工学部工業化学科卒業,旭化成工業入社。
* 技術開発,工場建設,生産管理,品質管理,公害防止管理,省エネ技術等に携わる。
* 1992年旭化成工業(株)を円満退社。JISの国際規格整合化調査主査,茨城県科学技術振興財団委員/創造法認定委員等を歴任。
* 特に品質保証分野(ISO9000,品質管理,クレーム処理,PL,品質工学,FMEA/FTA等)で活躍。
* 取得資格:技術士(品質管理,総合監理),中小企業診断士(工鉱業),ISO9000主任審査員,公害防止管理者(水質一種,大気一種),高圧ガス作業主任者(甲化),危険物取扱主任者(甲)。
* ISO9000支援センター副会長。

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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●セミナープログラム

1)信頼性工学とFMEA

(1)信頼性工学の概要
(2)マネジメントシステムとFMEA
  デザインレビューとFMEA
(3)FMEAに期待できる効果
(4)意思決定プロセス

2)FMEAの基本

(1)FMEAの概略手順
  ・FMEAのねらい,流れ
  ・FMEA展開・実施の品質目標の明確化
  ・関係者に必要な力量
(2)製品の構成-機能ブロック図の作成
(3)FMEA記入様式と故障モード解析
(4)故障の影響・発生頻度・予防/検出管理による検出度-処置の優先順位付け
  ・故障分類(影響度)に関する一般的な考え方
  ・スティームシャワーの故障分類(影響度)
  ・信頼性の尺度に関する考え方,発生頻度,管理による検出度と順位付け
(5)様々なFMEAの様式とFMEA手法の進歩
  ・様々なFMEAの様式,特徴の比較
  ・スティームシャワーのFMEA

3)FMEAマニュアル(AIAG)による,FMEAの具体的進め方

(1)QS9000、TS16949に於けるFMEAの位置づけ
(2)効果的なFMEAにするためには
  ・品質目標の設定,
  ・FMEA活動を実施するべき時期
  ・FMEA展開活動とその役割の理解
  ・「機能」,「要求事項」の明確化
(3)FMEAの流れと各段階での実施のポイント
 1)顧客の定義,FMEA作成手順の流れ,
 2)FMEA実施にあたって,レビュー,検討する立場での重要なポイント
(4)DFMEA(設計FMEA)の展開
(5)付属書解説:設計FMEA実施・展開のための品質目標,
  ・工程FMEA実施・展開のための品質目標
  ・設計FMEAのブロック図の例
  ・設計FMEAにおけるシステム/サブシステム/構成要素

4)FMEAの実施例・その評価-各業種の実施とその解説

5)FMEA演習

◎質疑応答

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お申込の手順とご注意
1. 上記ボタン押すと別ウインドウが開きます。各欄に必要事項をご記入ください。
2. 数字は半角文字で入力してください。
3. 半角カナ文字は使わないでください。
4. 必要事項をご記入いただいたら「確認画面へ」ボタンをクリックしてください。
5. このボタンをクリックすると申込内容の確認画面に進みます。
この段階では、まだ申込は実行されません。申込内容の確認画面でご確認いただきますとお申込の受付となります。
6. 受付後、確認の電子メールをご送付いたします。この確認メールをご返送いただく必要はありません。
7. お申込み受付後の、お客様のご都合によるキャンセルはお受けできません。あらかじめご了承ください。
セミナーは、ご欠席の場合、セミナー終了後、使用テキストを送付致します。

お支払方法
1. ご請求書、お振込み用紙等をお送りしますので、到着後15日以内にお支払いください。

9/10  土壌汚染調査技術管理者試験-完全合格直前対策講座-(2011東京)

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超難関の試験問題を予想する!

土壌汚染調査技術管理者試験
-完全合格直前対策講座-


体験豊富な講師陣が試験出題分野全域のポイントを解説指導!!

受講のおすすめ

土壌汚染対策法が改正され,土壌汚染調査の指定調査機関は土壌汚染状況調査を行う土地における調査の技術上の管理をつかさどる技術管理者の選任が必要となった。
技術管理者になるためには,環境大臣が行う技術管理者試験に合格することが必要になった。
その技術管理者試験の第1回が平成22年12月19日(日)に実施されたが、合格率は19%の超難関試験であった。
試験に出題される分野は

   1. 土壌汚染の調査に関する技術的事項
   2. 土壌汚染の対策並びに汚染土壌の搬出,運搬及び処理に関する技術的事項
   3. 土壌汚染対策法その他環境関係法令に関する事項
   4. (1)~(3)までのほか,環境の保全に関する事項

となっている。
今回の集中セミナーを受講することで,土壌汚染調査全体について最終段階の受験対策を最適に行え,完全合格をめざすことができる。是非,ご受講を!

日時

平成23年  9月10日(土) 10:00~17:00

受講料

45,000(消費税込) 〔テキストを含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分(受講券に地図を添付いたします)
講師 長藤 哲夫 氏
 博士(工学),技術士(建設,環境),土壌汚染調査技術管理者
栗原 茂 氏
 栗原環境技術研究所所長
 合同会社 グリーンネッツ代表
 技術士(化学部門,環境部門),,環境サイトアセッサー,土壌環境管理士,
 環境計量士(濃度関係),第1種作業環境測定士,甲種危険物取扱者,
 環境カウンセラー(事業者部門),ISO14001審査員補,ISO9001審査員補,
 土壌汚染調査技術管理者
大内 健司 氏
 技術士(総合技術監理,環境),労働安全コンサルタント,Bureauveritas社
 にてISO主任審査員(品質,環境,OHSAS)
 サイトアセッサー,高圧ガス甲,危険物管理者甲
荒野 喆也 氏
 (有)荒野技研代表
 工学博士,技術士(機械,総合技術監理),中小企業診断士,環境カウンセラー,
 労働安全コンサルタント,ITコーディネーター,ISO環境・品質登録審査員
 サイトアセッサー
備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

プログラム・受講申込はクリック(別ウィンドウが開きます) 詳細を表示 »

【2011/8/13.14】 ファシリテーター養成講座(大阪)

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いつも忙しいあなたへ!基礎講座と中級講座の内容を2日間で学ぶ

【夏季2日間】 ファシリテーター養成講座


~メンバーの知恵とチカラをあわせられる風土をつくるスキルを学ぶ~
~全員参加で課題を解決する会議におけるファシリテーターの基礎を学ぶ~


組織を変えるには会議から

  • いま、お客様のニーズに素早く対応し、課題を解決するためには、さまざまな知識や情報、アイディアを持っているメンバーの知恵とチカラをあわせることが必要です。
    ファシリテーションは、メンバーが知恵とチカラをあわせられる場(風土)を作り、全員参加で課題を解決に導く、変化の激しい今の職場運営に不可欠の“リーダーシップ”のスキルです。
    メンバーが意見や、ちょっとした違和感を場に出し、課題を共有し、チームで協力して課題解決をすすめていくことがお客様の満足度を高め、組織の成果を高めていくことにつながります。
       
    2日間のファシリテーター養成講座では、グループでの体験学習や、模擬会議でのファシリテーターのロールプレイなどで学んでいただきます。hp300-200
    知恵とチカラをあわせる場をつくるファシリテーションの役割を理解し、全員参加で課題を解決する会議を実現するための、実践的なスキルを学んでいただきます。
     
    みんなの知恵と力を集める会議をつくってみたいとお考えの皆さま、ぜひファシリテーター養成講座で、現場で役立つスキルを学んでください。

■この講座で学ぶ内容

(1) 人を巻き込み知恵とチカラをあわせる風土を作るファシリテーション  
  ~グループプロセス・ファシリテーションについて
(2) グループプロセス・ファシリテーションの“10の役割”
(3) メンバーの意見を集めて問題を明確にし、合意形成で問題を解決する
  会議ファシリテーションスキル
(4) メンバーの成長を促す相互フィードバック
(5) 会議においてファシリテーターおよび書記の役割を担うロールプレイ

  • *プログラムは一部変更する場合があります。

    日時

    平成23年 
    1日目:8月13日(土) 10時~18時
    2日目:8月14日(日) 10時~16時30分

    講料

    32,000(消費税込) 〔テキストを含みます。〕 *同じ組織から2名以上で申込の場合、2人目は半額です

    会場

    大阪産業創造館
    大阪市中央区本町1丁目4−5
    (地下鉄 堺筋本町駅下車徒歩約5分)

    講師

    博野 英二 LLCチーム経営 パートナー・代表
    MBA、中小企業診断士
    廣瀬 義浩 LLCチーム経営 パートナー
    嶋田 至 LLCチーム経営 パートナー

    備考

    ※録音、録画、撮影はご遠慮ください

    主催 合同会社チーム経営

    プログラム・受講申込は下記詳細をクリック 詳細を表示 »

8/6「環境省エコアクション21審査人受験直前指導講座」(2011東京)

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ISO 14001の1/10のコストで維持できる!!

環境省エコアクション21審査人受験直前指導講座


筆記試験(二次),面接試験(三次)のすべての試験対策を包括した1日集中講座です。

受講のおすすめ

1.はじめに

近年の異常気象として,今まで日本には無かった竜巻が発生したり,台風の発生と移動経路が変化して何度も上陸してみたり,動植物が異常発生してみたりと,地球温暖化による異常気象は無視出来ない状況になってきております。
資源小国の日本にとっては,ISO14001は重要なシステムであり,全企業が取得したいところですが,登録・維持の費用が嵩み,日本の企業の約90%の中小零細企業には手が届きません。
そこで,環境省が作成した制度が「エコアクション21」であることはご高承の通りです。大まかにいえば,仕組みは略ISO14001と同じであり,費用は格段に廉価に設定してあります。(例えば,ISO 14001の費用は100万円単位の維持費が掛かるのに対して,エコアクション21の費用は10万円単位の費用ですみます。従業員数により決まってきます。)
このシステムスタートは2004年10月ですが,2011年1月末現在で,既に,6000件近い組織体が取得登録しており,学校から,製造業から,サービス業など,全ての業種業態に及んでいます。ISO14001の初期と比較しても将来が期待されるシステムです。このシステムの審査が出きるのは「エコアクション21審査人」で,環境省の試験に合格することが必要です。

2.「エコアクション21審査人」になるには

エコアクション21審査人の受験資格

次の(1)のどれか,及び(2)のどれかの両方をクリアしていれば,誰でも受験できます。
(1) 「環境カウンセラー:事業部門」「技術士:環境,衛生工学,上下水道,経営工学,建設,総合技術監理部門」「公害防止主任管理者:公害防止管理者大気一種及び水質一種をともに有するものを含む」,「環境計量士:濃度関係」「エネルギー管理士」のいずれかの資格を有する者。
または,企業等の環境対策及び公害防止に関する部門に所属した経歴,若しくは事業者に対する環境保全のための具体的な取組,計画づくり等に対する指導,助言を行った実績が概ね5年以上である者。
(2) 「環境マネジメントシステム審査員,主任審査員」または,「地球版EMSの主任審査員」,「環境プランナーER」のいずれかの資格を有するもの。
または,企業等の環境管理に関する部門に所属した経歴,若しくは事業者に対する環境経営システム(環境マネジメントシステム)の構築,運用等に対する指導,助言を行った実績が概ね5年以上である者。
上記の(1)から一つ,(2)から一つが該当すれば,OKです。


日時

平成23年 8月6日(土) 10:00~17:00

受講料

39,800円(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

檜山 功 氏
(株)日本経営研究所代表取締役 環境マネジメントシステム主任審査員
品質システム主任審査員,国際環境アドバイザー  環境省エコアクション21審査人

茨城大学機械工学科卒,(株)日立製作所入社,技術課長,生産管理課長等を歴任,退社後,(株)日本経営研究所代表取締役。ISO 9001/14001取得指導,PL対策指導,環境管理監査指導,経営戦略・製品戦略・生産合理化指導に携わる。技術士(経営工学・総合技術監理),品質/環境マネジメントシステム主任審査員,国際環境アドバイザー,環境省エコアクション21審査人。
著書に「社内標準事例集」「続・社内標準事例集」「内部品質監査実務マニアル」(新技術開発センター刊)。

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

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8/4 ISO/IEC 17025:2005対応 試験所・校正機関認定入門理解講座(2011東京)

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拡がるISO/IEC 17025認証取得!!

ISO/IEC 17025:2005対応

試験所・校正機関認定入門理解講座


企業の試験部門,検査校正部門の独立化,新JIS法対応も拍車参加者
全員に修了証授与

わが国でもISO/IEC 17025による試験所・校正機関の認定取得が急速に広まっています。これは独立系の試験所・校正機関が顧客の要求によって認定を必要とするだけではなく,企業が試験部門や検査校正部門を独立させ,自社製品を第三者として保証したいという動きが高まってきたのも増加の理由です。
また,2005年10月には新たにJIS法に基づく試験事業者登録制度の運用が開始されISO/IEC 17025への適合が要求されています。
いずれの場合も規格要求事項の理解が必須です。
これから認定取得,登録を考えている企業の方はぜひ当講座をご受講ください。


日時

平成23年  8月4日(木) 10:00~17:00

講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

松村泰治 氏  JAB試験所審査員  元 川鉄テクノリサーチ(株)参与
神戸大学工学部工業化学科卒
川崎製鉄(株)にて鉄鋼および新素材分析技術の研究開発,技術指導に従事,川鉄テクノリサーチ(株)では品質マネジメント認証登録および試験所認定のシステム構築とその運用に携わる。
また,永年ISO/TC 102/SC 2(鉄鉱石分析)の国内委員会委員長を務めた。
資格
環境計量士
放射線取扱主任者(第1種,第2種)
JAB試験所審査員

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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8/27.28技術士第一次試験対策基礎科目特別指導講座」(2011東京セミナー)

Posted by hirose on under 上下水道, 建設, 応用物理, 情報工学, 技術士受験, 機械, 環境, 総合技術監理, 衛生工学, 電気電子 | Comments are off for this article

2011年8月27.28日(土日)開催セミナー
一番要望の高い,基礎科目に特化したオプション講座です。

技術士第一次試験対策基礎科目特別指導講座


基礎科目の最重点ポイントを講義+模擬試験で完全理解! これで合格ラインは確実にクリア!! 昨年受講者の合格率は70%でした。

受講のおすすめ

技術士第一次試験の「基礎科目」は、設計・計画、情報・論理、解析、材料・化学・バイオ、技術連関、という5つの科学技術に関わる分野からの出題であり、大変幅の広い内容のため、多くの受験者が対応に苦慮しております。 この「基礎科目特別指導講座」は、毎年多くの受講者の方々から大好評を得ており、多数の合格者を輩出しております。 本講座では2日間の集中講義により、今までの基礎科目の出題傾向を徹底分析し、これだけ理解しておけば基礎科目は合格できる!という重要ポイントに絞って、わかりやすく、具体的に講義いたします。 講座当日は講義に加え、5分野ごとに特別模擬試験を行います。模擬試験実施直後に講師が問題を解説しますので、理解度が高まり学習効果を上げることができます。 特に、初めての受験の方や、過去の試験で基礎科目に失敗している方は、ぜひともこの機会をご利用いただき、本年度の第一次試験合格を確実なものにしてください。


日時

2011年8月27日(土)     
10:00~12:30      設計・計画
13:15~15:45      情報・論理
16:00~18:30      解析
2011年8月28日(日)     
10:00~12:30      材料・化学・バイオ
13:15~15:45      技術連関

受講料

受講料:     50,000円(消費税込)
受講者特価:     35,000円(消費税込)
※2008年度以降、当社の技術士第一次試験対策講座を受講された方は、特価料金で受講いただけます。
特別受講料対象の場合は、通信欄にその旨ご記入下さい。

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

山口 工 氏 技術コンサルタント たくみ 代表取締役
名城大学理工学部 講師
技術士(建設部門)
1級建築士
ISO9000s、ISO14000s主任審査員

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください



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9/9 リードタイム短縮・在庫削減を実現する生産システム構築の進め方(2011東京)

Posted by hirose on 2011年5月28日 under 品質管理・ISO, 技術者向け, 製造/設計 | Be the First to Comment

手戻りのない一貫プロセスの生産システムをつくる!!

リードタイム短縮・在庫削減を実現する生産システム構築の進め方


全体同期化をめざす,最適生産システム構築の手法と具体的実践例を公開!!

受講のおすすめ

直面するグローバル競争を勝ち抜き,多様化する顧客ニーズに柔軟に対応していくためには,高付加価値・高品質な製品を開発・生産するとともにリードタイム短縮・在庫削減・コストダウンを今まで以上に強力にすすめていくことが必要です。
リードタイム短縮・在庫削減・コストダウンを実現するためには,製品の企画・開発から製造・出荷にいたる生産システムを手戻りのない一貫プロセスに改革していくことが必要です。
そのためには,日常業務や現場作業の個別改善を行うだけでは不十分であり,企業全体の同期化をねらった取り組みが必要になっています。
本セミナーではモノづくりや生産方式の改善と,開発・設計部門から生産・製造部門を含めた管理システム改善の2つの側面から,最適生産システム構築に向けてのアプローチやその手法を具体的実践例を交えながら,わかり易く解説いたします。
講師派遣もOKです。
※本セミナーでは電卓を使用しますのでご持参ください。

日時

平成23年  9月9日(金) 10:00~17:00

講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

小川正樹 氏 (株)MEマネジメントサービス 常務取締役
技術士 経営工学部門
明治大学専門職大学院会計専門職研究科 特任教授
日本大学理工学部機械工学科卒業
(株)日本能率協会コンサルティングを経て、現在、(株)MEマネジメントサービス常務取締役。マネジメントコンサルタント、技術士(経営工学)、明治大学専門職大学院会計専門職研究科 特任教授。
原価計算、原価管理、原価見積、原価企画などに関するシステムの立案、構築、実施やVE・IEや品質工学などを通じて総合的コストダウンを展開し、企業の業績を改革するコンサルティング業務が活動の中心である。
主な著書に「よくわかるレイアウト改善の本」「よくわかる品質改善の本」「見える化でわかる原価計算」「見える化でわかる開発段階の製品原価管理」(日刊工業新聞社)、「実践原価企画」(税務経理協会)、「絵でわかる超入門原価計算」(すばる舎)、「絵でみる原価計算のしくみ」「図解でわかる高品質・低コスト生産のすべて」/日本能率協会マネジメントセンター刊など。

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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9/8「ISO/TS 16949完全理解講座」(2011東京)

Posted by hirose on under 内部監査, 品質管理・ISO, 技術者向け | Be the First to Comment

関連コアツールのわかりやすい解説付き

ISO/TS 16949完全理解講座

─ ISO/TS 16949:2002の最新情報 ─


ISO/TS 16949が,世界の自動車用国際統一規格として生き残る!!

受講のおすすめ

ISO9001:2008を組み込んだ第3版として,ISO/TS16949:2009が,2009/06/15付けで発行になり,今後も登録の基準となる規格として継続することに疑いはなくなった。
2番目に,規格として使い続けられるのかの懸念について考察してみよう。ISO/TS16949は,米国,欧州の自動車メーカーの要求事項であり,米国のクライスラー,GMの破綻によっても,フォード他の米国自動車メーカー,欧州自動車メーカーの態度に変化があるとは思えない。基本的な考えが,自動車セクターに必要な品質マネジメントシステムという位置づけであり,すでに実績があり,効果も実証されていることから,ISO/TS16949を使い続けるのが効率的という考えに帰着するであろう。

* 当セミナーでは,ISO/TS16949の規格の意図を理解すること,をベースにして関連のコアツール(APQP, PPAP, FMEA, MSA, SPC)及びIATFガイダンスとの関連も解説する。

* ISO/TS16949は,顧客満足,継続的改善,予防等に関して具体的に考え方と実行手段が示されているので,ISO9001 : 2000をベースにした品質マネジメントシステムの構築・展開に悩んでおられる企業にとっても,有効な規格である。

* また,ISO9001 : 2000はプロセスアプローチを奨励しているが,ISO/TS16949でもCOP(Customer Oriented Process)-顧客指向プロセス-の審査を実施しており,プロセスアプローチについても解説する。

全員に修了証を授与

日時

平成23年  9月8日(木) 10:00~18:00

受講料

49,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

大坪俊治 氏 大坪技術士事務所・所長  ISO9000・ISO14000主任審査員
2002年大坪技術士事務所設立,品質(自動車用規格含む)及び環境のマネジメントシステムの審査経験,コンサルティング,セミナー講師を多々実施。
これらのコンサルティングには,企業再建,プロジェクト,研究開発推進等の企業での体験を生かして企業の実態に即して実行。
資格:     技術士(金属,総合技術監理),エネルギー管理士(熱,電気管理),環境カウンセラー。

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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9/14.15「ISO/TS 16949:2009内部監査員養成講座」(2011東京開催)

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実践的ケーススタディで実力養成!

ISO/TS 16949:2009 内部監査員養成講座


グローバル展開に欠かせない要件を今、満たす!
試験合格者に修了証授与

受講のおすすめ
ISO/TS16949は,米国,欧州の自動車メーカーの要求事項であり,米国のクライスラー,GMの破綻によっても,フォード他の米国自動車メーカー,欧州自動車メーカーの態度に変化があるとは思えない。基本的な考えが,自動車セクターに必要な品質マネジメントシステムという位置づけであり,すでに実績があり,効果も実証されていることから,ISO/TS16949を使い続けるのが効率的という考えに帰着するであろう。ISO/TS 16949では内部監査として品質マネジメントシステム監査,製造プロセス監査,製品監査の3つの監査を要求している。
この3種類の監査を,8.2.2の要求事項に従って当該業務から独立した力量のある人が,公正な立場で実施して記録に残すことが要求されている。またフォード及びGMの個別要求事項では更に詳細な要項を規定している。その内部監査員の養成は急務でありプロセス監査ができ,コア・ツールを活用できる内部監査員養成講座を開設する。(2009改訂版対応)

早く優秀な内部監査員を育成されんことを願う。(ご受講いただく方は,規格の内容は理解されていることが前提です。)

日時

平成23年 9月14日(水)10:00~18:30

平成23年  9月15日(木)10:00~18:00

受講料

69,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

安藤黎二郎 氏 安藤技術士事務所・所長
1992年安藤技術士事務所設立,IRCA,JRCA登録ISO 9000主任審査員,ISO 14000審査員補,デツト・ノルスケベリタス認証部主任審査員,(社)日本技術士会 ISO9000支援センター会長。ISO 9000認証取得指導実績90社,QS9000主任審査員としての,審査経験のべ70回150日以上。ISO/TS 16949:2002主任審査員として,TS16949第三者審査のべ11回42日以上,QS9000受審指導30社以上,TS16949 10社以上。そのほか,環境管理システム受審指導にも活躍。日本におけるQS9000・TS16949・ISO 9000受審指導の第一人者として知られる。

大坪俊治 氏 大坪技術士事務所・所長  ISO9000・ISO14000主任審査員
2002年大坪技術士事務所設立,品質(自動車用規格含む)及び環境のマネジメントシステムの審査経験,コンサルティング,セミナー講師を多々実施。
これらのコンサルティングには,企業再建,プロジェクト,研究開発推進等の企業での体験を生かして企業の実態に即して実行。
資格:     技術士(金属,総合技術監理),エネルギー管理士(熱,電気管理),環境カウンセラー。

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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●セミナープログラム

[第1日]

1.規格の流れと監査のルール(改訂版)

2.ISO/TS 16949規格の要点解説

1)審査登録のルール,内部監査の位置付け
2)規格の要求事項のポイント

3.演習-1-1

4.コア・ツールの監査のポイント

1)PPAP(A I AG)の要点
2)レファレンス・マニュアル(A I AG)監査のポイント
1.APQP
2.FMEA
3.MSA
4.SPC

5.製品監査のポイント

[第2日]

6.製造プロセス監査のすすめ方

・計画
・監査のポイント

7.品質マネジメントシステム監査の進め方

・ISO 19011[審査の指針]の概要
・内部監査の実施方法

8.演習-1-2

・“ショート・シナリオ”配布……不適合摘出の演習-I
・発表・講評
・宿題“ショート・シナリオ”……不適合摘出の演習-II

9.プロセス監査の実際

・顧客志向プロセス(COP)の考え方
・タートル(亀の甲)によるチェック
・チェックリストの使い方

10.演習-2……タートル分析とチェックリスト

11.演習-3……ケーススタディ

・品質マネジメントシステム監査の実施……プロセス監査の実際(シミュレーション)
:審査1:生産・購買関係
:審査2:製造関係
・発表・講評
・休憩

12.終了試験(60分)



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お申込の手順とご注意
1. 上記ボタン押すと別ウインドウが開きます。各欄に必要事項をご記入ください。
2. 数字は半角文字で入力してください。
3. 半角カナ文字は使わないでください。
4. 必要事項をご記入いただいたら「確認画面へ」ボタンをクリックしてください。
5. このボタンをクリックすると申込内容の確認画面に進みます。
この段階では、まだ申込は実行されません。申込内容の確認画面でご確認いただきますとお申込の受付となります。
6. 受付後、確認の電子メールをご送付いたします。この確認メールをご返送いただく必要はありません。
7. お申込み受付後の、お客様のご都合によるキャンセルはお受けできません。あらかじめご了承ください。
セミナーは、ご欠席の場合、セミナー終了後、使用テキストを送付致します。

お支払方法
1. ご請求書、お振込み用紙等をお送りしますので、到着後15日以内にお支払いください。

【通信講座】RCCM(シビルコンサルティングマネージャ)資格試験速習合格対策

Posted by hirose on 2011年5月3日 under 技術士受験, 通信教育 | Be the First to Comment

RCCMは土木・建築に関わる調査・計画・設計業務の管理・照査技術者の資格

RCCM(シビルコンサルティングマネージャ)

資格試験合格対策速習 通信教育講座

【 2ヵ月コース 添削2回  毎月開講予定 】


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この通信講座の詳細はこちら(別のページが開きます)


RCCM試験は業務経験を重ねただけでは合格に至れない。
ベテランのRCCM,技術士が徹底的に添削指導で完全合格を達成させる。
(業歴論文添削1回,管理技術力論文添削1回))
受講のおすすめ
昨今,わが国の財政の逼迫と低迷に伴い,社会資本を効率よく整備することが強く求められている。RCCMは,技術士を補完する資格として91年に創設された資格です。すでに2万人以上のRCCMが活躍中です。
RCCMに要求される能力は,技術管理能力と専門分野のある程度の技術水準である。受験資格は業務経験年数が大学卒業相当で13年以上である。建設関連の業務に従事している技術者を対象として,効率の良い受験準備をお手伝いします。
実力上昇だけでなく,受験テクニックも併せて解説する実践的講座ですので,是非,ご受講の上合格率をグーンとアップして下さい。

企業内講師派遣講習会も開講できます。

※択一添削付の完全対策講座もございます。

専門21部門 1. 河川,砂防及び海岸 2.港湾及び空港 3.電力土木 4.道路 5.鉄道 6.上水道及び工業用水道 7.下水道 8.農業土木 9.森林土木  10.造園 11.都市計画及び地方計画 12.地質 13.土質及び基礎 14.鋼構造及びコンクリート 15.トンネル 16.施工計画,施工設備及び積算 17.建設環境 18.建設機械 19.水産土木 20.電気・電子 21.廃棄物
講師 鈴木信之 氏   技術士(農業部門),RCCM(農業土木,下水道,上水道及び工業用水道)
一級土木施工管理技士
水野 哲 氏  技術士(建設部門,総合技術監理部門),RCCM(施工計画,施工設備及び積算)
一級土木施工管理技士  労働安全コンサルタント
丹 左京 氏  技術士(建設部門) 一級土木施工管理技士,一級建築施工管理技士 測量士他
網倉聖紀 氏   技術士(電気・電子部門,総合技術監理部門)
高見昌文 氏  技術士(建設部門)  RCCM(道路)
小澤 勉 氏  技術士(電気電子部門)
受講方法 1ヵ月毎に添削問題を2回送付します。これを提出締切日までに提出していただきますと担当講師が添削し,質問に答え返却します。
受講料 25,000円(消費税込) (添削料、テキスト代を含みます)
※(添削は業歴1回、管理技術力1回、計2回です。)
開講日

開講期間 基本的に毎月月末から2ヵ月後の月末  2ヶ月コース通信教育  
※開校日の1週間程度前に締め切ります。それ以降のお申し込みは翌月末開校になります。
※今のところ毎月開講ですが、開講のない月もございます。ご了承ください。

主催

株式会社 新技術開発センター

技術士試験対策講座を開講して35年の実績があり、累計合格者数が一番多い実施会社です。5000名以上の技術士がココの講座から生まれました。
また、多くのベテラン技術士の方から厳選された方が指導講師を務められています。



【通信講座】RCCM(シビルコンサルティングマネージャ)資格試験完全合格対策

Posted by hirose on under 技術士受験, 通信教育 | Be the First to Comment

RCCMは土木・建築に関わる調査・計画・設計業務の管理・照査技術者の資格

RCCM(シビルコンサルティングマネージャ)

資格試験完全合格対策 通信教育講座

【 3ヵ月コース 添削3回  毎月開講予定 】


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この通信講座の詳細はこちら(別のページが開きます)

RCCM試験は業務経験を重ねただけでは合格に至れない。
ベテランのRCCM,技術士が徹底的に添削指導,択一模擬試験で完全合格を達成させる。
(業歴論文添削1回,管理技術力論文添削1回,択一問題1回(II、IV-(1)、IV-(2)))
受講のおすすめ
昨今,わが国の財政の逼迫と低迷に伴い,社会資本を効率よく整備することが強く求められている。RCCMは,技術士を補完する資格として91年に創設された資格です。すでに2万人以上のRCCMが活躍中です。
RCCMに要求される能力は,技術管理能力と専門分野のある程度の技術水準である。受験資格は業務経験年数が大学卒業相当で13年以上である。建設関連の業務に従事している技術者を対象として,効率の良い受験準備をお手伝いします。
実力上昇だけでなく,受験テクニックも併せて解説する実践的講座ですので,是非,ご受講の上合格率をグーンとアップして下さい。

専門21部門 1. 河川,砂防及び海岸 2.港湾及び空港 3.電力土木 4.道路 5.鉄道 6.上水道及び工業用水道 7.下水道 8.農業土木 9.森林土木  10.造園 11.都市計画及び地方計画 12.地質 13.土質及び基礎 14.鋼構造及びコンクリート 15.トンネル 16.施工計画,施工設備及び積算 17.建設環境 18.建設機械 19.水産土木 20.電気・電子 21.廃棄物
講師 鈴木信之 氏   技術士(農業部門),RCCM(農業土木,下水道,上水道及び工業用水道)
一級土木施工管理技士
水野 哲 氏  技術士(建設部門,総合技術監理部門),RCCM(施工計画,施工設備及び積算)
一級土木施工管理技士  労働安全コンサルタント
丹 左京 氏  技術士(建設部門) 一級土木施工管理技士,一級建築施工管理技士 測量士他
網倉聖紀 氏   技術士(電気・電子部門,総合技術監理部門)
高見昌文 氏  技術士(建設部門)  RCCM(道路)
小澤 勉 氏  技術士(電気電子部門)
受講方法 1ヵ月毎に添削問題を3回送付します。これを提出締切日までに提出していただきますと担当講師が添削し,質問に答え返却します。
受講料 49,800円(消費税込) (添削料、テキスト代を含みます)
※(添削は業歴1回、管理技術力1回、択一1回の計3回です。)
開講日 開講期間 基本的に毎月月末から3ヵ月後の月末  3ヶ月コース通信教育  
※開校日の1週間程度前に締め切ります。それ以降のお申し込みは翌月末開校になります。
※今のところ毎月開講ですが、開講のない月もございます。ご了承ください。
主催

株式会社 新技術開発センター

技術士試験対策講座を開講して35年の実績があり、累計合格者数が一番多い実施会社です。5000名以上の技術士がココの講座から生まれました。
また、多くのベテラン技術士の方から厳選された方が指導講師を務められています。



【通信講座】技術士第二次試験合格対策講座

Posted by hirose on 2011年5月2日 under 技術士受験, 通信教育 | Be the First to Comment

新試験にフィットしたカリキュラムにリニューアル!!

技術士第二次試験合格対策講座

【 3ヵ月コース 添削3回  毎月開講予定 】


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この通信講座の詳細はこちら(別のページが開きます)

一次試験合格者は今すぐ二次試験にチャレンジしよう!この受講料でここまで指導してくれる !!
お申込みいただくとすぐテキストが送られ、受験申込書の添削が始まります。
技術的体験論文も希望に応じて対応!筆記試験の科目対策に重点を置いた添削指導カリキュラムです。
お早めに申込みいただいた方には、受験申込書の添削付き!
当社規定の修了条件を充たした方に、「修了証」をお渡しいたします。
※19年度から新しい試験型式になりました。

対象部門 専門17部門        
建設/機械/電気電子/金属/経営工学/情報工学/応用理学/化学/衛生工学/上下水道/水産/農業/森林/生物工学/環境/原子力・放射線/総合技術監理の17部門
講師 各部門のベテラン講師が添削指導及び受験相談をいたします。
(本講座では、申込者の人数に比例して専門の講師をそろえ原則として部門別指導をいたします。部門別講師の奉仕的協力を得て、通信添削指導をいたします。)
教材 技術士第二次試験合格対策講座テキスト と 部門別資料
受講方法 申込後、テキストと第1回添削問題、受験申込書見本をすぐにお送りし、その後1ヵ月毎に添削問題を2回送付します。これを提出締切日までに提出していただきますと担当講師が添削し,質問に答え返却します。
受講料 42,900円(消費税込) (添削料、テキスト代を含みます)
※各種オプション講座も特別割引価格でご受講いただけます。)
開講日 開講期間 基本的に毎月月末から3ヵ月後の月末  3ヶ月コース通信教育  
※開校日の1週間程度前に締め切ります。それ以降のお申し込みは翌月末開校になります。
※今のところ毎月開講ですが、開講のない月もございます。ご了承ください。
特徴 ◎添削指導を完全に修了し、平均点が60点以上の方に「修了証」を授与します。
◎全産能連優良講座
主催

株式会社 新技術開発センター

技術士試験対策講座を開講して35年の実績があり、累計合格者数が一番多い実施会社です。5000名以上の技術士がココの講座から生まれました。
また、多くのベテラン技術士の方から厳選された方が指導講師を務められています。



【通信講座】技術士第一次(技術士補)試験合格対策通信講座

Posted by hirose on 2011年5月1日 under 技術士受験 | Be the First to Comment

最も効率的に技術士一次試験に合格する通信講座

技術士第一次(技術士補)試験合格対策通信講座

【 3ヵ月コース 添削3回  毎月開講予定 】


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対象部門 建設/機械/電気電子/金属/経営工学/情報工学/応用理学/化学/衛生工学/上下水道/水産/農業/森林/生物工学/環境/原子力・放射線の全16部門
講師 各部門のベテラン講師が添削指導及び受験相談をいたします。
教材 部門別技術士第一次試験合格対策講座テキスト
受講方法 1ヵ月毎に添削問題を3回送付します。これを提出締切日までに提出していただきますと担当講師が採点し,解答解説を添えて質問に答え返却します。
受講料 25,000円(消費税込) (添削料、テキスト代を含みます)
開講日 開講期間 基本的に毎月月末から3ヵ月後の月末  3ヶ月コース通信教育  
※開校日の1週間程度前に締め切ります。それ以降のお申し込みは翌月末開校になります。
※今のところ毎月開講ですが、開講のない月もございます。ご了承ください。
特徴 ◎添削指導を完全に修了し、平均点が60点以上の方に「修了証」を授与します。
◎全産能連優良講座
主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。



【通信講座】2011年度技術士第二次試験完全合格対策講座(東京・大阪)-5回添削/3回スクーリング-

Posted by hirose on 2011年4月30日 under 技術士受験, 通信教育 | Be the First to Comment

3回のスクーリング(受験対策指導及び個別カウンセリング)と
3回の添削(体験論文・必須・選択)

技術士第二次試験完全合格対策講座(東京・大阪)

-3回スクーリング(東京・大阪選択可)付通信講座-

2011年度版申し込み開始

2011年申込受付中 詳細はこちらをクリックしてください。


講座の詳細・申し込みボタン

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抜群の合格率をほこる!!
●6ヶ月コース
充実したテキストとベテラン講師による直接面談指導で多数の合格者を輩出!

3回のスクーリング・3回の通信添削指導(希望者には受験申込書の添削付き)という、カリキュラム内容です。
3回のスクーリングでは、各回とも技術士講師による部門別講習があり、希望者には,マンツーマンによる受験指導,受験に関するカウンセリングも行います。
講師の熱意ある指導により、毎年多数の合格者を輩出しております。
添削指導では、受験申込書、必須科目、選択科目について指導いたします。
受講者の学習状況により、最終第3回目の添削は、ご希望により課題を変更できます。
苦手科目の対策に力を入れたり、技術的体験論文の添削指導を受けることもできます。
また、希望者には、オプションとして追加添削も可能です。
なお、スクーリング会場は、東京・大阪の2会場がございます。
ご都合のよい会場をお選びください(途中回の会場変更も可能です)。

◎当社規定の修了条件を満たした方に修了証を授与します。 
優良認定 全産能連優良講座
●教育訓練給付金厚生労働大臣指定講座

講座内容
専門17部門

建設/機械/電気電子/経営工学/上下水道/衛生工学/化学/応用理学/情報工学/金属/森林/水産/生物工学/環境/農業/原子力・放射線/総合技術監理の各部門

対策講座
スケジュール

東京スクーリング日程

第1回対策講座 
2011年 3月12日(土) 10:00~17:00
第2回対策講座
2011年 5月14日(日)10:00~17:00
第3回対策講座
2011年 6月18日(土)10:00~17:00

大阪スクーリング日程

第1回対策講座 
2011年 3月19日(土) 10:00~17:00
第2回対策講座 
2011年 5月21日(土) 10:00~17:00
第3回対策講座 
2011年 6月25日(土)10:00~17:00

会場 東京会場: 
機械振興会館・研修室 
(東京タワー直前 TEL 03-3434-8211)
東京都港区芝公園3-5-8 地下鉄日比谷線神谷町下車徒歩5分(地図を添付いたします)
大阪会場: 
大阪科学技術センター
大阪市西区靱本町11-8-4
TEL 06-6443-5324
(受講券に地図を添付いたします。)
受講料

79,800円(消費税込)
※2009年度以降,新技術開発センターの技術士関連講座をすでにご受講いただいた方は、
受講者特価(5000円引き)でご受講いただけます。

主催・実施機関

株式会社 新技術開発センター ※技術士試験講座を開講して35年。累計合格者数は我が国最大

2011年申込受付中 詳細はこちらをクリックしてください。

技術士第二次試験筆記試験に合格する文章表現力特訓講座(東京・大阪)

Posted by hirose on 2011年4月5日 under 過去開催 | Be the First to Comment

まだ間に合う!筆記試験合格答案作成のテクニックを確実にマスターする特訓講座!! あなたの答案をキラリと光る合格答案に磨き上げる技巧を伝授!

技術士第二次試験筆記試験に合格する

文章表現力特訓講座-個別指導と無制限添削指導付き-

技術士第二次試験の筆記試験(選択科目・必須科目)の合格ラインは文章表現力で超えられる!講師と二人三脚で合格答案が作成できるまで徹底的に訓練し,今年の試験を見事に突破しよう!!

この技術的体験論文の内容が,口頭試験の合否を大きく左右します。
本講座では,受験者の業務経歴票の内容も踏まえ,口頭試験に合格するためにはどのような論文にすべきかを具体的に指導し,完成するまで徹底的にフォロー・バックアップいたします。
論文を準備していない方や,準備はしているが内容に今ひとつ自信のない方,確実な総仕上げをしたい方に最適の講座です。
本講座の2日間では,各日異なった技術士講師が担当しますので,2日間コースを受けることにより,それぞれ違った視点・アプローチによるアドバイスを受けることができます。
どちらか1日(技術的体験論文作成講座、マンツーマン特別指導講座)のみでもご受講いただけます。

本講座で,口頭試験に合格する技術的体験論文を完成させてください。



受講のおすすめ

技術士第二次試験の筆記試験では,平成19年度の改正により,「応用能力」や「論理的考察力」,「課題解決能力」が要求されるようになりました。試験問題に対して十分回答できたと思える答案であっても,これらの「力」に欠けていると試験官に判断されたら不合格となってしまいます。合格ラインを突破するためには,要求された「力」を試験官に効果的にアピールできるよう,文章力を鍛え上げることが重要です。
当講座は,近づいてきた筆記試験に備えて文章表現力をブラッシュアップし,合格答案が作成できる実力を身につける特訓講座です。出題の意図や要求事項の読み取り方,出題に適切に対応した答案の文章構成や表現技巧,事例や図表の効果的な挿入の仕方などを学び,あなたの知識と経験を盛り込んだオリジナリティー溢れる合格答案に仕上げる文章表現力を修得していただきます。
技術士第二次試験の筆記試験(選択科目・必須科目)でなかなか合格点に届かない方,答案の書き方に今ひとつ自信が持てない方,筆記試験対策の追い込みを効果的に行ないたい方には絶好の機会です。
講師は,「技術士第二次試験技術的体験論文特別指導講座」の主任講師であり,エンジニアへの文章作法指導に情熱を注ぐ,指導実績豊富な田淵一光氏です。田淵講師が,あなたが作成した答案を繰り返し個別指導して合格答案に導き,更に当日会場で完成できなかった場合は引き続き通信添削で合格答案となるまで徹底的にアフターフォローいたします。(添削回数無制限。今年度の筆記試験日直前まで指導します。)
あなたも当講座で文章表現力を着実にレベルアップさせ,キラリと光る合格答案に磨き上げて,今年度の筆記試験を確実に突破してください。

定員になり次第締め切らせていただきますので,お申込はお早目にお願いいたします。

対象部門 全21部門
主任講師

田淵一光 氏

建設実践研究所 所長
技術士(建設部門/総合技術監理部門)
APECエンジニア(Civil) 、ダム工事総括管理技術者
コンクリート診断士 、労働安全コンサルタント
ISO9000品質マネジメントシステム審査員補
ISO14000環境マネジメントシステム審査員補
ほか技術士講師

参加費

受講料: 34,800円(税込み)
受講者特価: 29,800円(税込み) ※本年度,新技術開発センターの技術士第二次試験対策講座を受講された方。通信欄にその旨をご記入ください。

主催 株式会社 新技術開発センター
※技術士試験講座を開講して35年。累計合格者数は我が国最大
  ※録音・録画はご遠慮下さい。

 

東京開催

日時 平成23年6月19日(日)   9:00~16:30
東京会場 機械振興会館・研修室 (東京タワー直前)
東京都港区芝公園3-5-8
TEL 03-3434-8211地下鉄日比谷線神谷町下車徒歩5分
(受講券に地図を添付いたします)

 

大阪開催

日時 平成23年6月26日(日) 9:00~16:30
大阪会場 大阪科学技術センター
〒550-0004 大阪市西区靱本町1-8-4
TEL 06(6443)5324
(受講券に地図を添付いたします
 

 
●セミナープログラム

9:00~10:00 試験答案における応用能力,論理的考察力,課題解決能力の表現方法
(講義)
10:00~16:30  記述訓練(演習)と個別指導

〇受講者が作成した答案を講師がその場で添削指導。添削された答案を再修正し,再度その場で添削指導を繰り返します(パソコン画面での指導も可能ですが,電源はご自身でバッテリーを確保してください)。
〇合格答案としたい課題は,各自ご持参ください(選択科目問題・必須科目問題どちらでも可)。
※当日完成できなかった場合には,筆記試験までの間,合格レベルの答案に達するまで郵送・FAX・メール等により,講師が添削指導を行います。


【受講者の事前準備(持参物)】
 〇筆記用具
〇作成している筆記試験問題の作成答案とその問題文
〇セミナー会場で作成用の答案用紙(主催者も用意しますが,ご自身で使いなれているものがありましたらご持参ください)
切り貼り編集をする方は,はさみ,カッターなど切り貼り用の文具,下敷き
※ノートパソコンの持ち込みも自由ですが,電源はご自身で確保してください

 

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お申込の手順とご注意
1. 上記ボタン押すと別ウインドウが開きます。各欄に必要事項をご記入ください。
2. 数字は半角文字で入力してください。
3. 半角カナ文字は使わないでください。
4. 必要事項をご記入いただいたら「確認画面へ」ボタンをクリックしてください。
5. このボタンをクリックすると申込内容の確認画面に進みます。
この段階では、まだ申込は実行されません。申込内容の確認画面でご確認いただきますとお申込の受付となります。
6. 受付後、確認の電子メールをご送付いたします。この確認メールをご返送いただく必要はありません。
7. お申込み受付後の、お客様のご都合によるキャンセルはお受けできません。あらかじめご了承ください。
セミナーは、ご欠席の場合、セミナー終了後、使用テキストを送付致します。

お支払方法
1. ご請求書、お振込み用紙等をお送りしますので、到着後15日以内にお支払いください。

6/16.17  FTA/FMEA入門講座(2011東京)

Posted by hirose on 2011年4月1日 under 過去開催 | Be the First to Comment

FTAとFMEAを同時に効率的に学習する!

FTA/FMEA入門講座


FMEAで予防処置を計画・実施し,FTAで再発防止・改善を図る!!

受講のおすすめ

  1. 1. FMEA,FTAはそれぞれ“演繹的”“帰納的”な代表的解析技法です。
    2. FMEAは,サブシステム/構成部品の故障モードが,製品/システムに与える影響を評価して,製品/システムの故障を未然に防止するための解析技法です。
    3. FTAは製品/システムの好ましくない故障(発生/又は想定した故障)について,その原因となる中間事象,基本事象を調査・検討し,原因を解明する解析技法です。
    4. この2つの代表的な解析技法は,改善すべき問題点の重点指向が最大の目的です。
    5. 本セミナーでは,この2つの代表的な解析技法を一時期に一緒に,効率的に学ぶことが出来ます。
    6. FMEAとFTAの両方をまとめて学ぶことにより,2つの解析方法の本質及びその違いを良く理解出来ます。
    7. FMEAとFTAで用いられる専門用語,記号を解り易く解説します。
    8. FMEA,FTAについて,その具体的な進め方を解り易く解説します。
    9. FMEAとFTAのそれぞれの使い方と使い分けがよく理解出来ます。
    * 原則としては,先ず,FMEAで一通りの予防処置を計画・実施し,次にFTAで原因・メカニズム解析を行って再発防止/改善を図る。
    10. 演習を取り入れており,実際に2つの技法を使ってみることにより,理解が深まります。
    11. 事例を沢山紹介しており,セミナー出席者が,夫々の職場に帰って,実際の問題について解析を進める場合の参考として役立ちます。
日時

平成23年  6月16日(木) 10:00~17:00
平成22年 6月17日(金) 10:00~17:00

受講料

59,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

大石 直暢 氏 大石技術士事務所 所長
* 1965年熊本大学工学部工業化学科卒業,旭化成工業入社。
* 技術開発,工場建設,生産管理,品質管理,公害防止管理,省エネ技術等に携わる。
* 1992年旭化成工業(株)を円満退社。JISの国際規格整合化調査主査,茨城県科学技術振興財団委員/創造法認定委員等を歴任。
* 特に品質保証分野(ISO9000,品質管理,クレーム処理,PL,品質工学,FMEA/FTA等)で活躍。
* 取得資格:技術士(品質管理,総合監理),中小企業診断士(工鉱業),ISO9000主任審査員,公害防止管理者(水質一種,大気一種),高圧ガス作業主任者(甲化),危険物取扱主任者(甲)。
* ISO9000支援センター副会長。

八塚 亨 氏 八塚技術士事務所 技術士・機械部門
東京都立大学工学部機械工学科卒。
石川島播磨重工業,明製作所,ベアーズエンジニアリングを経て現在,八塚技術士事務所所長。
機械の設計・開発の信頼性工学の適用,ISO 9000認証の支援,FTAの社内研修等を推進中。

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。


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6/17 ほんものの一個造り生産方式はこれだ!(2011東京)

Posted by hirose on under 過去開催 | Be the First to Comment

一個造り生産方式の正しい設計のやり方教えます

ほんものの一個造り生産方式はこれだ!

─ 良いものを速く流し安くつくるための虎の巻 ─


まちがいだらけのセルライン情報を正し,知恵ある工程設計を事例で学ぶ,ほんものの一個造り生産方式の真髄。

受講のおすすめ

一個造り生産方式とは,良いものを速く流し安くつくるためのバイブルである。トヨタ生産方式も,この一個造り生産方式が基本になっている。
ところが,最近,月刊誌やテレビなどで紹介されている「セルライン」についての情報は,表面的なものばかりで継続性に欠ける事例が多い。
ものづくりで一番大切なのは,気合ではない。工程設計技術力である。今回,一個造り生産方式の正しい設計のやりかたを事例を交えながら解説する。

日時

平成23年  6月17日(金) 10:00~16:00

講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 機械振興会館・研修室
東京都港区芝公園3-5-8 (東京タワー直前 TEL 03-3434-8211)
地下鉄日比谷線神谷町下車徒歩5分(受講券に地図を添付いたします)
講師

竹内 均 氏  改善技術研究所所長 ものづくり再生コンサルタント
昭和58年:国立鶴岡工業高等専門学校電気工学科卒業
昭和58年~平成5年:オリエンタルモーター(株)一個造り推進役
平成6年:付加価値経営研究所入社,
その後同研チーフコンサルタントを経て独立。
平成11年:改善技術研究所を設立,
現在,海外:ロッテグループ各工場等にて改善指導中。
国内:造船業・医療機器・電気機器等。
生産性50%UP,不良低減等の実績をあげている。
著書:『新・ものづくり復活の条件』

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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6/24「機械材料の実務における諸特性と選択方法」(2011東京)

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切削・板金・樹脂材料に関する実用基礎知識!! やさしい材料の料理教室です!

機械材料の実務における諸特性と選択方法


難しく,かつ,マニアックに教えるかつての機械材料の書籍ではなく,使用頻度の高い実用的な材料データだけを提供し,若手技術者へは実務優先の基礎知識を,中堅技術者へは材料の標準化による低コスト化設計を促します。

受講のおすすめ

お料理の書籍やセミナーはとても親切です。
そこには,材料(食材)の選び方や調理方法などを懇切丁寧に教えています。そしてなんと,材料の保存方法や失敗事例など,隅々にいたるまで解説が豊富です。
では,機械材料はどうでしょうか?
教科書でお馴染みであり,技術者には無関係な顕微鏡写真や組成の成分表の解説から始まります。知識としては不可欠ですが,実務としては,あまり効果的ではありません。
そこで,本セミナーは従来形式を一切排除しました。本セミナーは材料のランキングによる使用頻度の高い材料を切削・板金・樹脂に分類し,使用頻度順の特性および材料のQCDを学びます。
本セミナーはやさしい材料の料理教室を目指しています。

受講対象者

   1. 機械,電気,化学の各企業の研究,開発,設計,生産技術,品質管理関連の技術者
   2. 企業の技術教育部門の方々

日時

平成23年  6月24日(金) 10:00~17:00

受講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

國井良昌 氏   國井技術士設計事務所 所長  技術士 機械部門/設計工学
1978年、横浜国立大学・工学部・機械工学科卒。
日立、及び、富士ゼロックスの高速レーザプリンタの設計に従事。富士ゼロックスでは、設計プロセス改革や設計審査長も務めた。
1999年より、國井技術士設計事務所として、設計コンサルタントやセミナー講師、大学非常勤講師として活躍中。
(社)日本技術士会・機械部会幹事
横浜国立大学大学院工学研究院 非常勤講師
首都大学 東京大学院理工学研究科 非常勤講師
技術士(機械部門:機械設計/設計工学)

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

プログラム・受講申込はクリック(別ウィンドウが開きます) 詳細を表示 »

6/28  生産管理プログラマーが知っておくべき在庫管理の基礎知識(2011東京)

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在庫問題の解決に役立つIT技術や通信インフラの発達に対する基礎知識

生産管理プログラマーが知っておくべき在庫管理の基礎知識


在庫管理の知識を整理したい方々は部門を問わずご参加下さい。

受講のおすすめ

  1. ある人がネットショップで,すぐ欲しい物の「在庫あり」の表示を見て発注したところ,物がなかなか届かなかったとしたら,2度とそのショップには買い物に来なくなるでしょう。生産現場で必要な部品が欠品したら,その部品を使う工程が止まってしまい大きな損失を生むでしょう。一方で,欠品を恐れるあまり,沢山の在庫を持てば在庫金額は膨らみ,保管スペースも増やさなければなりません。

    このように「在庫問題」は古くて新しいテーマなのです。歴史の長いテーマであることから,在庫はしばしば「必要悪」などと言われ,一方で倉庫作業員もその努力が正当に評価されない傾向があります。もともと在庫は関連する生産計画・販売計画や発注・生産指示,そして現品管理などが持つ問題の集大成であり,在庫に責任を押し付けるのは酷というものです。しかし,今や「在庫問題」の総合的な解決に役立つIT技術や通信インフラは目覚しい発達を遂げ,安く,短期間に問題を解決することができる環境が整ってきました。

    それらを活かし,ユーザーに対して解決のお手伝いする役目をもつ皆様に具体例を交えた在庫管理の基礎知識とその問題解決に必要な知識を一日集中講義いたします。
    是非,このセミナーで在庫管理のみならず,生産管理などの関連知識を含めご体得下さい。

    講師派遣もOKです。

日時

平成23年 6月28日(火) 10:00~17:00

受講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

伊藤年一 氏 (株)戦略情報センター
1944年生まれ,中央大学法学部法律学科卒業。
山一證券(株)情報システム部門を経て,
沖ユニバック(株)情報システム部門にてコンピュータ製造工場の生産管理システムの構築に携わり, MRP,原価管理システムなどの設計・導入プロジェクトをマネジメントする。
その後,ソフト開発会社を設立し,開発ツールなどのミドルウェア,在庫管理システムなどのパッケージソフトを開発・販売を行う。
現在はIT経営コンサルタント(ITコーディネータ)として企業のIT活用による経営改善等の助言や指導の傍ら,アヴァンティ株式会社の在庫管理パッケージソフト「在庫リアライザー」の企画・開発・導入をサポートしている。

著書:
「SEがはじめて学ぶ在庫管理」(共著,日本実業出版社)
「種苗販売業における自動認識技術の利活用例」
(「月間自動認識」寄稿,日本工業出版)

 

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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6月 「不良,ミス,事故」再発防止のためのナゼナゼシートの書き方・具体的活用法セミナー( 2011東京・大阪)

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慢性的な不良・つまらない凡ミス・防げる事故で大きな損失を出し続けていないか?

「不良,ミス,事故」再発防止のための

ナゼナゼシートの書き方・具体的活用法


ISO 9000S「是正処置,予防処置」に対応する例題演習を主体にしたセミナーで源流要因を徹底追及した真の問題解決法をマスターしよう!!

受講のおすすめ

精神訓話,言い訳,現象対策では不良,ミス,事故は何度でも再発します。
「ナゼナゼシート=再発防止立案表」は,不良,ミス,事故を二度と起こさないために,これらの「真の原因」や「誘因」「間接原因」など「全ての要因」を見つけだし,不良,ミス,事故の再発をゼロにする極めて有効で実践的な改善手法です。
またISO 9000規格の要求事項「是正処置,予防処置」に対応し,不具合の分析過程や管理経過が残せる手段として最適ですし,練習し訓練すればどの職場でも,誰でも「不良,ミス,事故の再発防止の改善手法」として使うことができます。

ナゼナゼシートのねらいは,

  • * 不具合が起きる可能性はどこに,どんな形で潜んでいるかを的確に見つけることができ,
  • * 隠されていた,或いは隠れていた小さな,それでいて大切な,また基本的な問題点が明らかにでき,各部門が不具合対策を共有することができる。
  • * 再発防止に全員で取組むことによって「仕事の質の向上」から「製品の質の向上」を実現させることができる。
  • * 「ナゼナゼシート」をもとに,ミスをした当事者と管理・監督者が対話することにより,関係者・参加者をレベルアップし,成長させることができる。
  • * 不良,ミス,事故の再発を根本から撲滅させることができる。

今回の「例題による演習・実習を主体としたセミナー」のねらいは,

  • * 「ナゼナゼシート」の様式例と記入例を示し,正しい書き方,上手な使い方を習得し
  • * 例題を自分で解き,書いてみることで,「ナゼナゼシート」を使えるようにし
  • * 不良,ミス,事故の真の解決・再発防止方法を徹底的に体得していただきます。

各部門の管理・監督者,職場リーダーおよび製造,品質管理・保証,安全管理スタッフのご参加をおすすめいたします。
ナゼナゼシートの活用の派遣セミナーもOKです!

東京開催

日時

平成23年  6月14日(火) 10:00~17:00

受講料

39,800円(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

長谷川浩一氏 中小企業診断士
元(株)酉島制作所 品質保証部長
元(株)メタルカラー 執行役員生産本部長兼品質マネジメントシステム管理責任者
QC・QAコンサルタント
名古屋工業大学機械工学科卒。
古河化学工業(株)・日本ゼオン(株)において設備設計部門,生産部門に従事。(株)酉島制作所において生産技術部長,生産管理部長,TQC推進委員,製造部長,品質保証部長を歴任。(株)メタルカラーにおいて生産効率改善担当,ISO 9001導入・移行担当,生産本部長兼QMS管理責任者を歴任。
豊富な実務経験による指導は,実用的でわかりやすいと好評を博している。

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

 

大阪開催

日時

平成23年 6月24日(金)10:00~17:00

大阪会場 大阪科学技術センター
〒550-0004 大阪市西区靱本町1-8-4  TEL 06-6443-5324
(受講券に地図を添付いたします。)


 

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6/21「ISO9001:2008最新版,最新内部監査員養成講座」(2011東京)

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社内の品質問題の芽(予兆)を発見でき,業績に貢献する監査員の養成を!

ISO9001:2008最新版,最新内部監査員養成講座

iso9000内部監査員終了所


品質不祥事を未然に防止して,環境管理の取り決めを順守する内部監査員を養成します。
長年の審査員体験から,内部監査のノウハウ伝授。

1日速修特別コースです!「最新版対応内部監査員」の社内認定に役立つ修了証を参加者全員にお渡しいたします。

受講のおすすめ

─ 内部監査の基本を理解し,更に,社内の品質問題の芽を発見し,会社業績に貢献する監査員の養成 ─

1.企業・事業所における内部品質監査(以下,内部監査と略称)の緊要性
最近,企業の存亡をゆるがす多くの不祥事が,品質問題からおこっております。その原因をさらに追及すると,品質マネジメントシステムの規則・取り決めの不備や不履行によるものであります。
これらの教訓から,内部監査の視点に立てば,

  1. 「要求事項」(つまり,ISO・JIS規格要求事項,顧客要求事項,企業・事業所の品質マネジメントシステム文書,コンプライアンス)に基づいた忠実な内部監査の実行
  2. 上記(1)が実行できるレベルの内部監査の質的向上
  3. 継続的な改善につながる効果的な内部監査の実行

などが緊急を要する大きな課題となってきています。

2.新技術開発センター主催の本セミナーの大きな特長
本セミナーは,12年以上に亘り,全国主要都市(東京・大阪をはじめ主要都市)で開催され,計7,000名以上の受講修了者の実績があり,定評をいただいております。本セミナーの大きな特長は,次の通りです。

  1. ISO規格の内部監査の基本要件を極めてわかりやすく説明しております。 (内部監査の定義,内部監査の計画・準備・実施・評価法・結果報告・不適合の是正処置・是正処置後のフォローアップ監査,内部監査員の資格認定手続,等々)
  2. 多くの会社が審査に使用した内部監査規定をテキストに含んでおり,わかりやすく解説しております。(記録の記入例も含む)
  3. 内部監査を実行する時の監査ポイントを極めてわかりやすく説明しております。
  4. ISO規格で注目されている要求項目の不適合事例を極めてわかりやすく説明しております。
  5. 「監査の指針」ISO 19011のポイント(監査員の力量評価,力量の維持向上)をわかりやすく説明しております。

※JIS Q 9001を必ずご持参下さい。


日時

平成23年  6月21日(火) 10:00~17:00

受講料

39,800円(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

川相貞之 氏  JRCA認定・QMS主任 審査員(コンピテンス) 松蔭大学教授

石川島播磨重工に入社,横河電機の系列会社社長を歴任。
ISO品質システム規格の源流の1つ,米国ASME(アスメ)規格の品質保証システム業務に長年従事。
現在,ISO規格の品質システム審査業務に長年従事中。
応用物理学会の関係部門委員。

通信教育担当プロフェサー
『ISO 9000ファミリーに対応する内部監査員養成スクール』

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。


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6/29リスクマネジメント国際規格ISO31000<応用編:認証審査に依存しない斬新な活用方法>(2011東京)

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従来のISOの常識にとらわれない活用法を提示

リスクマネジメント国際規格ISO31000<応用編:認証審査に依存しない斬新な活用方法> 


~福島原発クライシスからISO31000の活用を考える~
上手に活用すると内部統制が進み,コンプライアンスの実が上がり,コーポレートガバナンス向上!!

 

受講のおすすめ

福島原発事故発生によってリスクマネジメント(RM)必要性の声が高まっている中,ISO31000は選択肢の大きなひとつです。
講師はISO9001等の従来ISOの欠点を知り尽くしているので,従来ISOの常識にとらわれない斬新な活用法を提案します。
提案する講師の知識・経験は,ISO専門誌アイソス6月号に22頁もの大特集が組まれたことでも確認していただけます。

●受講の効果
持ち帰っていただいた斬新な活用方法を社内で適用することによって内部統制が進み,コンプライアンスの実が上がり,その結果コーポレートガバナンスが向上します。さらに従来ISOを完全に統合できます。

【対象者】
企業のコンプライアンス御担当者
企業のコーポレートガバナンス御担当者
企業の内部統制御担当者
企業の環境安全御担当者
企業の品質保証御担当者
ISO9001審査員資格保持者
ISO14001審査員資格保持者
OHSAS18001審査員資格保持者
生涯現役エンジニアを目指す技術者

<基礎編受講者への特典>
基礎編(規格解説)セミナー(受講料9,800円)を受講された方には,受講料5,000円を割引させて頂きます。
是非,両講座をご受講下さい。

◎受講者には全員修了証をお渡しいたします。

日時

平成23年  6月29日(水) 10:00~17:00

受講料

39,800円(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

田邉康雄 氏  
公益社団法人日本工業技術振興協会(JTTAS)リスクマネジメント研究会員
リスクマネジメント研究会(米国RIMS日本支部)正会員
有限会社田辺コンサルタント・グループ代表取締役
生涯現役エンジニア塾,塾長
IRCA品質/環境/安全3分野主任審査員,労働安全コンサルタント
技術士(化学部門),環境カウンセラー,中小企業診断士
通訳ガイド

    1957年に京都大学工学部燃料化学科に入学し,反応工学と量子力学を学んで1963年修士卒。三菱化成(現三菱化学)に入社。1996年に60歳定年退職するまでの32年間,化学プラントの設計に専任した。
    1995年ISO9001主任審査員,1998年ISO14001主任審査員,2000年OHSAS18001主任審査員を取得した。
    現在までに石油化学コンビナート,原子力発電所,火力発電所,自動車アッセンブリー,家電/OA機器ライン,半導体工場,電子部品プラント,トンネル/橋梁/道路工事,ビル工事,金属プレス工場,医薬プラント,食品飲料工場,ビルメン,トラック輸送,貨物倉庫,中央市場など約400社の品質リスク,環境リスク,労働安全衛生リスク診断指導/審査監査を実施した。
    著書:
    『生涯現役エンジニア』(丸善)
    『社長に役立つ全員参加のISOマネジメントシステム』(日本規格協会)
    『ISO安全・環境・品質早わかり』(日本規格協会)
    『トータルISOマネジメントシステム』(編者、新技術開発センター)
    『あら利を10%向上する建設業のISO14000』(編者、新技術開発センター)
    『トータルISOマネジメントシステム マニュアル見本』(編者、新技術開発センター)
    『誰でもできる簡易環境影響評価法』(編者、新技術開発センター)
    『誰でもできる簡易労働安全衛生リスク評価法』(編者、新技術開発センター)
    『目でみる環境影響評価』(編者代表、新技術開発センター)
    『ISO14000s規定・実務対応マニアル』(共著編集代表、新技術開発センター)
    等多数

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。


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6/22「ISO14001:2004年版対応 最新内部環境監査員養成講座」(2011東京)

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2004版対応の,コスト,時間最少最短コース

ISO14001:2004年版対応、最新内部 環境 監査員養成講座

 


不祥事ニュースに端を発する会社存亡の危機を未然に防止し,温暖化の抑止活動に寄与し,会社を更に発展させる環境内部監査員を養成!

1日速修特別コースです。提出資料に役立つ修了証を参加者全員にお渡しいたします。

iso14000内部監査員終了所

受講のおすすめ

1日速修特別コースです!
提出資料として役立つ修了証を参加者全員にお渡しいたします。
上は修了証見本。
ISO 14000sの審査登録企業数が急増するに及んで,いよいよ各企業のISO 14000に対応する姿勢も本格的になり,企業内での組織づくりも進んできたと思われます。
それに応じて,会社の不祥事を未然に防止する能力や地球環境対策に積極的に対応する内部環境監査員が求められています。従来の監査員教育に加え,今回の一日セミナーの内容は最低限体得しておく必要があります。(ISO 14001:2004年による解説付き,環境マニュアル改訂指導,ISO19011の統合複合審査対応,不祥事防止)
参加者全員に修了証をお渡しいたしますので,審査登録にお役立て下さい。

監査員の実力養成
“ケーススタディ”の仕組みを活用して,下記の実力養成を図ります。

   1. 不祥事の発生を未然に防止し,問題の“芽”を検出し真の再発防止/未然防止対策をする内部監査。
   2. 地球温暖化抑止を更に推進して行く内部監査。
   3. 会社を更に発展させる原動力となる内部監査。

これらを推進して行ける内部監査員を養成して行くことが,会社発展の推進力となります。

 


日時

平成23年  6月22日(水) 10:00~17:00

受講料

39,800円(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

檜山 功 氏  (株)日本経営研究所代表取締役
環境マネジメントシステム主任審査員 品質システム主任審査員 国際環境アドバイザー 環境省エコアクション21審査人

茨城大学機械工学科卒,(株)日立製作所入社,技術課長,生産管理課長等を歴任,退社後,(株)日本経営研究所代表取締役。ISO 9001/14001取得指導,PL対策指導,環境管理監査指導,経営戦略・製品戦略・生産合理化指導に携わる。技術士(経営工学・総合技術監理),品質/環境マネジメントシステム主任審査員,国際環境アドバイザー,環境省エコアクション21審査人。

著書に「社内標準事例集」「続・社内標準事例集」「内部品質監査実務マニアル」(新技術開発センター刊)。

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。


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6/23収益を決める!革新的視点による段取損失50%削減実践講座(2011東京)

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段取損失を飛躍的に削減する具体的改善実践手法

収益を決める!
革新的視点による段取損失50%削減実践講座


・海外市場含む競争に勝つため小ロット・短納期対応が求められているが
 工数だけでない段取損失が,大きく収益を圧迫している歯止めを掛けたい!
・現場だけでの段取改善は もう限界! 壁を破る新しい切り口を模索している!
・企業として 小ロット・短納期を柱として勝負できる企業体質を作り上げたい!

 受講のおすすめ

海外との競争を含め,小ロット・短納期化が確実に進んでいる状況の中,企業にとって段取損失は,現場工数だけでなく材料費・品質・在庫・受注機会損失など企業収益に大きな影響を与えている。しかし,これまでの段取改善は,現場領域から抜け出せず既に限界を迎えつつあると考えます。
これからは,企業収益の観点から現場だけでなく全組織の取り組むべき重要課題と把えるべき時代であり,収益改善の一つの柱として組織の壁を壊し,収益を決める段取損失を飛躍的に削減する具体的改善実践手法を解説します。
是非,ご受講下さい。講師派遣もOKです。

日時

平成23年  6月23日(木) 10:00~17:00

受講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

奈良重利 氏 ワークス代表取締役
ジェムコ日本経営を経て,ワークス代表。企業の購買部を中心に新しい協働デザインレビュー活動を展開。全社的コストダウンと協力企業のレベルアップで大きな評価を得ている。
今,攻めの品質管理を念頭に置いた新しいデザインレビューが各企業で導入され始めており,コンサルティングで飛び回る毎日である。

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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6/9 顧客要求に対応する外観品質の確保と外観検査の上手な進め方(2011東京)

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外観品質特性の検査精度を向上させるノウハウ

顧客要求に対応する外観品質の確保と外観検査の上手な進め方


今や,機能品質から外観品質の良否が顧客の要求する品質水準を満たす品質保証のポイントになっています。
限度見本の作り方からパネルのレベルアップまで

受講のおすすめ

官能的品質に対するユーザーの要求が高度化し,機能的には問題がなくてもロットアウトになったり,ユーザークレームの原因になったりしています。
本セミナーでは,官能検査のうちで特に製造業で問題となる外観品質特性について検査精度を向上させる諸対策を学んで頂くものです。

    * 検査員の選び方と日常管理における教育訓練法
    * 工程のどこに外観検査を割りつけ保証したらよいか
    * 限度見本,標準見本の作り方と生かし方
    * 外観検査データの数量化と評価のしかた

…等々

日時

平成23年   6月9日(木)10:00~17:00

受講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 機械振興会館・研修室
東京都港区芝公園3-5-8(東京タワー直前 TEL 03-3434-8211)
地下鉄日比谷線神谷町下車徒歩5分 (受講券に地図を添付いたします)
講師

坂田 愼一 氏 (有)エスケイジーマネジメント代表取締役 技術士・中小企業診断士

工学院大学生産機械工学科卒,ティアック株式会社入社,製造係長,コストセンター長を経て,(株)ジェムコ日本経営入社,経営コンサルタントとして数多くの企業指導にあたる。平成2年(有)エスケイジーマネジメントを創立,主に開発,資材,製造の品質・コスト改善の実践指導に当たる。韓国・台湾・中国などの国際コンサルティングでも実績を上げ,約160のプロジェクトを指導し現在に至る。
(社)日本経営協会専任講師,㈱ぎょうせい総合研究所客員研究員,日本資材管理協会主任研究員,多摩地域工業技術相談所専門相談員,東京都商工連合会商工調停士。

著書:
『コストダウン実践マニアル』(新技術開発センター)
『購入価格決定マニアル』(新技術開発センター)
『購買部管理マニアル』(新技術開発センター)
『外注管理の実際』(日経文庫)
『コストダウン・マネジメント・マニュアル』(アーバンプロデュース)
『実践コストダウン・マニュアル』(日本資材管理協会)
その他論文多数

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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4/20 社内生産コンサルタント養成講座(2011東京開催)

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「改善力」のある現場マンをいかにして養成するか!

社内生産コンサルタント養成講座


工場改善のリーダーとして改善活動を推進する能力を習得できる!!

受講のおすすめ

今,メーカーに求められているのは,工場で生産性を上げ,かつリードタイムの短縮ができる「改善力ある人」の養成です。工場を改革しようとしても,この力をもった管理者・監督者がいなかったら工場改革はできません。この「改善力ある人づくり」を「社内生産コンサルタント」として資格を与える。これが私の工夫です。工場改革を進めると同時に「社内生産コンサルタント」を増やしていく一石二鳥の効果があります。
既に140メーカーの生産性向上と生産リードタイム指導で「社内生産コンサルタント」(=改善力ある人)を2000人養成してきた講師が,「社内生産コンサルタント」を育成するまでのプロセスを具体的に解説します。

【対象・ニーズ】

    * トヨタ式工場改善に興味がある製造業管理監督者
    * 製造現場経験が少ない若き後継者(次期経営者)
    * 将来コンサルタントとして独立を考えている製造業の管理者・経営幹部

【期待効果】

    * トヨタ式工場改善の考え方・進め方が理解できること
    * 社内で工場改善のリーダーとして改善活動を推進する能力を習得できること
    * 生産コンサルタントとして独立するためのノウハウが習得できること

日時

平成23年 4月20日(水)10:00~17:00

受講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場  機械振興会館・研修室
東京都港区芝公園3-5-8(東京タワー直前 TEL 03-3434-8211)
地下鉄日比谷線神谷町下車徒歩5分(受講券に地図を添付いたします)
講師

近江 堅一 氏 近江技術士事務所所長 技術士(経営工学) JRCA品質システム主任審査員

日本大学理工学部電気工学科卒業,古河電気工業(株)にて31年間,工場管理,品質管理及びジャストインタイム生産方式を実践。
7年間月1回,トヨタ生産方式の真の実践者より現場で特訓を受ける。独立後,140工場の生産性向上及び生産リードタイム短縮指導。
    * 技術士(経営工学)
    * ISO9001認証取得…認証取得指導会社35社,審査実績398回(617日)
    * TQM「方針管理」指導…40社
    * トヨタ生産方式による工場指導…80工場

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。


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4/15 設計変更削減と効率化の方策(2011東京講座)

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後戻り設計をゼロにするために!!

設計変更削減と効率化の方策


「後向き設計変更」の削減と「前向き設計変更」の効率化と積極的実施

受講のおすすめ

設計変更は後戻り(マイナス)設計や欠品を発生させ,生産性を低下させ,製品のリードタイムを伸ばすなどの元凶と言われてきた。
しかし,設計変更には,「後向きの設計変更」はあるが,グローバル化やデジタル時代に入り,社会や技術の変化が急激であり,それに伴い顧客の要求やニーズの変化も重なって,製品設計の改良と完成度を上げるための「前向きの設計変更」がある。
この場合,「後向きの設計変更」はゼロが目標であるが,「前向きの設計変更」は効率化を図り,武器として積極的に実施するため,出荷直前まで設計変更ができるようにすることを目指すことを志向する企業が増えている。
そこで,今回は,「後向き設計変更」の削減と,「前向き設計変更」の効率化及び積極的実施のための方策,さらに設計変更してもトラブルに至らない方策を紹介する


日時

平成23年  4月15日(金) 10:00~17:00

受講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 機械振興会館・研修室
東京都港区芝公園3-5-8 (東京タワー直前 TEL 03-3434-8211)
地下鉄日比谷線神谷町下車徒歩5分 (受講券に地図を添付いたします)
講師

新井啓介 氏 新井技術士事務所 所長
大阪府立大学工学部機械工学科卒,1982年まで三井造船(株)勤務。プラント及び原子力核燃サイクルの設計,建設,プロジェクトマネージャー等に従事。その後,付加価値経営研究所に勤務し,開発・設計・製造・調達等の指導を担当。1995年独立。
技術士(経営工学),中小企業診断士
著書に「開発設計のムダとりマニアル」「BOMB爆弾」「設計不良1/10・設計期間・人員・製品コスト1/2化マニアル」「設計の「見える化」」「設計のタイムマネジメント」(新技術開発センター刊)など多数。

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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6/3 5Sを成功させて企業の基礎・基盤を確立する実践セミナー(2011東京)

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5Sは一見簡単なようで難しい!!

5Sを成功させて企業の基礎・基盤を確立する実践セミナー


多くの企業の指導を通じて得た、5S活動の体系的で実践的な知識と知恵を吸収していただき、自社の5S活動を活性化し、効果的なものにする。それを通じて、企業経営の基礎・基盤の確立を目指す。

受講のおすすめ

「たかが5S、されど5S」という言葉が示すように、一見簡単そうなので、なめてかかると成功がおぼつかない、ある意味で「難しい」活動が5Sです。
一方世の中には、5Sのセミナーや書籍・ビデオはあふれんばかりに用意され、どれを選んでよいのか迷います。「隔靴掻痒」(かゆいところを靴の外からかくような、もどかしさ)の状態です。このセミナーでは、きっぱりとかゆいところを直接かくことを目指します。
多くの企業の5Sを指導してきて、成功例・失敗例を数多く体験し、活動を成功させるには、共通の法則・ツボがあることがわかりました。今回のセミナーでは、その法則・ツボを公開し、出席者の企業の5S活動を成功に導く具体的なノウハウ・仕組みを、わかりやすくご提供し、実践的にお役に立つことを目指します。

日時

平成23年  6月3日(金) 10:00~17:00

受講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

正木英昭 氏 マサキ経営 代表
1947(昭和22)年8月19日,横浜市港北区生まれ
学歴:  東京理科大学工学部機械工学科卒業
職歴:  日本エンジニアリング株式会社入社,日本鋼管株式会社入社重工事業部配属(機械プラントの設計・工務・営業),社団法人中部産業連盟入職東京コンサルティングセンター配属(41歳)(主として製造業の5S・見える仕事,現場改善,生産管理の改善指導に従事,他にオフィスの業務改善,各種教育・研修に従事),マサキ経営代表として独立・開業。
資格:  社団法人全日本能率連盟認定マスター・マネジメント・コンサルタント(J-MCMC11328)

主な指導歴
●製造業T社(本社東京)の都城事業所(100名,宮崎県)の5S・見える仕事・現場改善・製造ライン構築・教育研修など全面改革指導(9年間)
●製造業S社(本社東京,日立系一部上場)の埼玉事業所M部(90名,深谷市)の5S・見える仕事・現場改善・品質改善・設計改善・教育訓練など全面改革指導(8年目,継続中)
●製造業N社(本社横浜,日立系)の主力部門(200名,横浜市)の5S・見える仕事・現場改善・品質改善・教育訓練など改革指導(3年間)  その他多数。

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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6/10 顧客が求める 値引き要求・短納期に応える15の要点(2011東京)

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今,顧客は,あなたの工場に何を求めているか!!

顧客が求める 値引き要求・短納期に応える15の要点


管理者・従業員にお客のために物をつくっているという認識を持つようにし,
製販一体化の改善活動の推進リーダーを養成します!!

 

受講のおすすめ

メーカーの経営者・管理者の皆さん! 今,受注が大幅に落ち込み,赤字状態になっているメーカーが多くあります。講師は今まで140のメーカーの生産性向上とリードタイム短縮の指導をしてきました。現在でも,18メーカーを指導中です。だから,メーカーの苦しい実情を正しく把握しています。
このような中にあって,顧客はさらに“値引き”と“短納期”を強く要求しています。値引きに応えるには大幅な生産性向上(25%以上)が必須です。また,短納期に応えるには総合リードタイム(受注から出荷までの日数または時間)の短縮が必要です。業種によって異なりますが,例えば機械加工業とか板金加工業の工場なら10時間以内,または本日午後3時受注分は翌日午後3時出荷で大幅に総合リードタイムを短縮する改善が必要です。お金をかけずに,この2つの目標に挑戦するのが講師の創意工夫のFL法(中小メーカー向けトヨタ生産方式)です。
本セミナーは,経営者・管理者の方が気づいていないモノづくりの本質を15の鉄則の形で具体的にわかりやすく解説指導いたします。これによって驚くべき発見をするでしょう。モノづくりの考え方が大きく変わるでしょう。当セミナーはメーカーの現状打破の救世セミナーとなります。これは講師の豊富な指導体験からにじみでた確信の鉄則です。この実践で社内生産コンサルタントが誕生します。ぜひご受講下さい。講師派遣もOKです。

【受講対象者】
メーカーの経営者,事業部長,製造管理者,品質保証管理部門長,ISO推進責任者,工場改革推進者など。

日時

平成23年  6月10日(金) 10:00~17:00

受講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

近江堅一 氏   近江技術士事務所所長 技術士(経営工学)JRCA品質システム主任審査員

    日本大学理工学部電気工学科卒業,古河電気工業(株)にて31年間,工場管理,品質管理及びジャストインタイム生産方式を実践。
    7年間月1回,トヨタ生産方式の真の実践者より現場で特訓を受ける。独立後,140工場の生産性向上及び生産リードタイム短縮指導。
        * 技術士(経営工学)
        * ISO9001認証取得…認証取得指導会社35社,審査実績398回(617日)
        * TQM「方針管理」指導…40社
        * トヨタ生産方式による工場指導…80工場

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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4/20「APQP(先行製品品質計画)、管理計画書(コントロールプラン)、PPAP(生産部品承認プロセス)完全理解講座」(2011東京)

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量産に入るまでのチェックが顧客満足度を高める!

APQP(先行製品品質計画)、

管理計画書(コントロールプラン)、

PPAP(生産部品承認プロセス)完全理解講座



これを使いこなせば,効果的,効率的な品質マネジメントシステムを実施し,
継続的改善を達成することができる!!
理解度を確認する演習を実施

これを使いこなせば,効果的,効率的な品質マネジメントシステムを実施し,継続的改善を達成することができる!!
理解度を確認する演習を実施

 受講のおすすめ
自動車関連産業のセクター規格である,ISO/TS16949では,ISO 9001に対して要求事項が追加になっているばかりでなく,コアツールを活用すること,有効に使っていて成果が出ていることが見えることが,審査では求められています。
システムを構築し,実施改善していくうえで,考え方の基本と位置づけられているのが,APQP(先行製品品質計画),管理計画書(コントロールプラン),PPAP(生産部品承認プロセス)です。これらを適切に理解し,使いこなすことで,効果的,効率的な品質マネジメントシステムを実施し,継続的改善を達成することができます。
コアツールのなかでも,APQPは,規格追加要求事項,コアツールを合わせてISO/TS16949全体の考え方を要約する役割があり,新製品の市場調査から,量産に入るまでのステップを5段階に分けて管理することで,その進行と問題点が社内に見えるようにすることがもっとも大きな役割です。そしてその具体的なアウトプットとして,工程をどう管理するかを規定した文書が,コントロールプラン(管理計画書)(QS9000とは変わっています)です。PPAP は,その集大成として,量産試作段階で顧客に量産を認めてもらうための手順で,コアツールを正しく理解し,適切に使いこなしていることを顧客にアピールするのがその役割です。
本講座では,ISO/TS16949の基本である,APQP,ISO/TS16949に適合したコントロールプラン(管理計画書),PPAPの意義と,具体的な手法をよく理解していただくよう講義します。さらに,理解度を確認するための演習を実施します。考え方を理解することで,より効率的にシステムを実施し,効果を上げることが期待できます。
改訂版情報も公開。



日時

平成23年  4月20日(水) 10:00~18:00

受講料

49,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

安藤黎二郎 氏 安藤技術士事務所・所長
1992年安藤技術士事務所設立,IRCA,JRCA登録ISO 9000主任審査員,ISO 14000審査員補,デツト・ノルスケベリタス認証部主任審査員,(社)日本技術士会 ISO9000支援センター会長。ISO 9000認証取得指導実績90社,QS9000主任審査員としての,審査経験のべ70回150日以上。ISO/TS 16949:2002主任審査員として,TS16949第三者審査のべ11回42日以上,QS9000受審指導30社以上,TS16949 10社以上。そのほか,環境管理システム受審指導にも活躍。日本におけるQS9000・TS16949・ISO 9000受審指導の第一人者として知られる。

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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6/7 「学校設計では習えない実用機械設計のノウハウ」(2011東京)

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設計のノウハウを体系的に学んで即戦力にする!

学校設計では習えない実用機械設計のノウハウ


実務に必要な関連知識とは? 構想をどう着想し,機構にするか? 
製造原価にも配慮した組立図とは? よく使われる部品と機械要素とは? 
作情報を部品図でどう研究するか? このセミナーで公開します。

受講のおすすめ

設計で機械の製造原価の80%を決定するといわれています。
いかにつくりやすい設計をして工数の低減を図るかが知恵の出しどころであり,企業の利益に直結してくることは論を待ちません。
製造業の基本機能である設計機能である設計部門を育成・強化することは,重要な課題でもあります。
しかし,工学と技術の間には「設計技法」とでもいうべきノウハウがあり,これを知らないと図面を書こうと思っても手が動かないのが現実ではないでしょうか。
本セミナーではこれからの設計部門を担う新人設計者や,部門間異動等で設計担当になった方々を対象に,講師の豊富な体験を通して「設計技法」のノウハウをわかりやすく解説します。

 

日時

平成23年  6月7日(火) 10:00~17:00

受講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

渡辺 康博 氏     渡辺経営技術研究所所長 技術士・経営工学

1966年に機械系学部を卒業し,メーカー3社の設計・技術部門にて次の業務を経験した。
 ・プラントメーカー:プラントの建設計画・施工監理
 ・機械メーカー:各種専用機の開発・設計
 ・ポンプメーカー:特殊ポンプの設計,生産ラインの設備設計

2003年に渡辺経営技術研究所を開設して,工場改善の相談・指導の業務を行っている。機械設計や工場改善をテーマとするセミナーでも講師として活躍中。
技術士(経営工学),中小企業診断士
著書に「新人設計者のための機械設計手ほどき帖」(日刊工業新聞社,2003年)
「中小企業のための工場改善手ほどき帖」(日刊工業新聞社,2004年)
「現場で役立つ機械設計の実務と心得」(秀和システム,2006年)
「よくわかるシール技術の基礎」(技術評論社,2009年)

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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5/30 これならできる!ミニデザインレビューの実践法(2011東京講座)

Posted by hirose on 2011年2月10日 under 過去開催 | Comments are off for this article

すぐに成果があがるデザインレビューの具体的進め方

これならできる!ミニデザインレビューの実践法


~トラブルの94%とコストの80%がDRで決定する~

「身の丈に合った」DRの構築が必要。「充実化」よりも「継続性」を重んじ,DRのダウンサイジング版を構築し,品質の安定,短期開発で「勝つための設計力」を養います。


受講のおすすめ

ISO9001でもデザインレビュー(DR)は,設計プロセス上の必須行為となっていますが,多くの企業で形骸化し,「技術説明会の場」と化しているのが実体です。
中小企業をはじめ一般企業では,大掛かりなデザインレビューのダウンサイジング版を図り,「ミニデザインレビュー(MDR)」または,「身の丈デザインレビュー(MDR)」の構築がお勧めです。
以下に本セミナーのポイントを示します。

1. 中小企業に受入れやすいミニデザインレビューを実践指導
2. 激化する短期開発サイクルに適したミニデザインレビューの導入を指導
3. トラブルの94%,コストの80%をミニデザインレビューで決定
4. 誰のためでもない,「設計者のため」のミニデザインレビューを実践指導
5. 技術教育の最高の場であるミニデザインレビューの継続のコツを伝授

日時

平成23年  5月30日(月) 10:00~17:00

受講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

國井良昌氏 國井技術士設計事務所 所長 技術士 機械部門
1978年、横浜国立大学・工学部・機械工学科卒。
日立、及び、富士ゼロックスの高速レーザプリンタの設計に従事。
富士ゼロックスでは、設計プロセス改革や設計審査長も務めた。
1999年より、國井技術士設計事務所として、設計コンサルタントやセミナー講師、大学非常勤講師として活躍中。
(社)日本技術士会・機械部会幹事 横浜国立大学大学院工学研究院 非常勤講師 首都大学 東京大学院理工学研究科 非常勤講師 技術士(機械部門:機械設計/設計工学)
(株)ヒロセチェリープレシジョン品質保証部長を経て,現在ハザード研究所にて品質管理コンサルタントとして,国内及び韓国にてDRセミナーとQCセミナー講師を担当している。

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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5/27「QCアプローチ」と「6Mなぜなぜ分析」習得による問題解決力強化セミナー(2011東京)

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明日から問題解決力・改善力を強化する!

「QCアプローチ」と「6Mなぜなぜ分析」習得による

問題解決力強化セミナー


できる現場はここが違う! できる人材はこうやっている!
従来手法を120%活用し,自分のものにするために


できる現場はここが違う! できる人材はこうやっている!
従来手法を120%活用し,自分のものにするた

受講のおすすめ

世界的な不景気が進行し,企業の生き残りの真剣な努力が問われています。一方で,日々発生する問題を解決できずに先送りした企業で儀装や隠蔽が多発し,企業不祥事によって企業が崩壊する事件が多発しています。一方,スピーディーに問題を解決し,現状を打破するための最強の手法は「QCアプローチ」と「6Mなぜなぜ分析」しかありません。また,トヨタが世界一の利益を生み出す源泉は,全員参加のトヨタ流「なぜなぜ知恵出し」の実践にあることが広く知られていますが,なぜなぜ分析をどうやって実践したらよいのかが分からずに多くの企業が困っています。このような状況を打破するため,本セミナーを企画いたしました。本セミナーでは,西沢講師が長年の実践指導から生み出した「6Mなぜなぜ分析シート」を活用した問題解決手法を習得する具体的な進め方を,各種のフォーマットを活用してわかりやすく解説いたします。

 

日時

平成22年  5月27日(金) 10:00~17:00

受講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

西沢和夫 氏 西沢技術士事務所 所長

米国系産業機械メーカに入社後,新製品開発,マーケティング,品質保証,生産技術等を担当し,国内海外多数の取引企業の技術・品質指導。その後,コンサルファームのチーフコンサルタントとして,本物の5S,生産改善,生産革新,新製品開発,品質保証,管理監督者育成,問題解決力強化,などのコンサルティングに多くの経験を持つ。その後,西沢技術士事務所を開設し,今日に至る。
著書に,「工場長のための生産現場改革」「勝ち残る生産現場の人づくりモノづくり10方策」「儲かる生産現場強化マニュアル」「5S導入ハンドブック」「リーダー力強化マニュアル」「1個流し生産方式」「生産管理部」他多数。
技術士(経営工学),中小企業診断士,経営士

備考

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主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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5/25 進化した新しい小集団活動13のポイント(2011東京)

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“従業員の知恵を集めて生き残る会社になろう!!”

~低迷が続く日本企業復権のかぎは小集団活動にあり~
進化した新しい小集団活動13のポイント


先の見えない不況が続きます。従業員のモチベーションを維持できずに,本来持てる力の半分くらいしか発揮していない会社や,QCサークルなど小集団活動のマンネリ化に悩む会社も多いです。このセミナーでは,従来型のQCサークルなど小集団活動を今に合ったかたちに進化させて従業員のポジティブなパワーを引き出す方法。そして,需要が減る業界にあっても生き残る会社になる方法と事例をわかりやすくご紹介します

受講のおすすめ

今,あらためて志のある会社が「小集団活動」に注目して取り組まれるケースが増えています。社内で,3人から7人くらいの小グループをつくり,それぞれテーマと役割を持って,ミーティングで知恵を出し合いテーマを推進していく小集団活動が人と組織を育てて,経営成果を生み出します。しかしながら,社員の誤解から反発されたり,従来型のQCサークルがマンネリ化しているケース。長く続く不況でモチベーションが維持できないケースも少なくありません。そこで,このセミナーでは小集団活動のイロハから活性化のポイント,今の時代に合った「新しい」小集団活動のやり方とそのポイントなどをわかりやすく解説します。
講師派遣もOKです。

【受講対象者】
経営幹部,QCサークルやISOなど改善活動の推進役やリーダー,経営企画部門,事業部長,ほか小集団活動による組織活性化に関心のある方々

日時

平成23年  5月25日(水) 10:00~17:00

受講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3FTEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分(受講券に地図を添付いたします)
講師

松田英一 氏 活コンサルタント代表
全能連認定マスター・マネジメント・コンサルタント
1986年電気通信大学卒業。
(株)河合楽器製作所を経て1996年(社)中部産業連盟に入職。QCサークル支援やISO導入支援など。
2006年コンサルソーシング(株)にてトヨタ流カイゼン活動による人材育成のしくみ「改善塾」を製造会社,販売会社,老人保健施設やIT会社などに推進。
2006年独立。製造業や事務センターなど多くの会社に「自律的に行動しチーム力を発揮できる職場づくり」に焦点をあてて全員参加の小集団活動を導入,支援している。

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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5/26「個別実績原価管理による利益増大のすすめ方」講座(2011東京)

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トヨタもやっている儲かる工場づくりの必修ノウハウ!

個別実績原価管理による利益増大のすすめ方


価格破壊,消費多様化,ライフサイクル短命の時代に,リードタイム短縮も,一個づくりも原価管理ができなければ,改善ができずに下手をすると赤字になってしまいます。モノづくり工場だけでなく食品工場にも応用可 !! 講師派遣OK。

受講のおすすめ

製造業の原価管理は,いま革新の時を迎えている。
1つは,経営者がマクロの原価のみならず,ミクロの原価すなわち品番毎の損益,ロット毎の損益を知って,経営判断しなければならなくなってきているからである。
2つは,売価低落が続くなかで,原価低減が急務となっており,コストダウンのために品番毎の実際の原価データが必要だからである。
3つは,工場現場は多品種生産,少ロット生産,短期間生産(品番の製造開始から終結までの期間が短くなること)のために大きく変わったために,原価の基本となる製造現場のヒト,モノ,セツビそしてカネの実際の動きが変わってきており,従来の「標準原価法」では最近の工場現場の実力や実態を現しきれなくなってきているからである。
結局のところ,従来の原価管理では,上記3つのニーズにこたえられないでいる。
このようなことから,原価管理の革新にあたっては,最新のIT(情報とデータの活用技術)を駆使するとともに,従来は受注生産で用いられてきた「個別実績原価管理法」を仕込み生産やロット生産にも適用して再構築することになる。
そこで,このセミナーでは,品番毎,ロット毎の個別実績原価管理の実際について,

(1)原価管理の目的の明確化
(2)原単位データの収集法
(3)個別実績原価によるコストダウン
(4)工場基本データベースの更新
(5)ERP(経営資源活用の基幹ソフトウェア)への展開

これらについて, ITツールや適用事例を示しながら,利益増をはかる。

日時

平成23年  5月26日(水) 10:00~17:00

講料

42,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

山口 俊之 氏 (株)戦略情報センター POP研究所所長
1944年生まれ,慶応義塾大学工学部電気工学科卒業。
(株)東芝勤務を経て,現在は(株)戦略情報センターPOP研究所所長として工場管理用LANやPOPシステムの構築支援に従事している。
著書:
『CIM時代のPOPシステム入門』(オーム社)
『やさしい現場情報化のすすめ』(日本工業出版)
『パソコン・POPシステムによる最先端コスト低減法』(新技術開発センター)
『新しいコストダウン 8つの手法』(新技術開発センター)

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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5/26 攻めの品質マネージメント実践手法 (2011東京)

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現場中心の守りの品質管理ではもう限界!

攻めの品質マネージメント実践手法


これからの時代,海外企業との差別化は圧倒的品質優位性こそ求められている… その実現へ,これまでに作り上げた品質管理の常識・セオリーの壁を壊し守りから,企業として”攻めへの転換!”こそ絶対条件。

受講のおすすめ

品質統括責任者(経営・管理職)の方へ!

    * 現状品質実力では 求められる市場の要求品質についてゆけない!
      これまでの延長ではもう限界! 限界を破らねば!!
    * これまで品質向上に やることは全てやり切った……
      しかし…期待成果につながらない-何か欠けていないか? 悩んでいる!!
    * 結果は自社クレーム 協力企業の品質向上が遅々として進まない!
      協力企業が、共に・真剣に品質向上に取り組む方法を模索している!!

こんな悩みを持つ 経営管理の方に解決へ新しい提案をします。

【期待成果】

・クレーム削減へ品質改革への新しい道筋・手順が見えるようになります。
・品質を支える一人一人の意識向上具体的方法が見つかります。
・圧倒的品質力を持てる企業体質改革の具体的実践方法が見えます。
・具体的な品質改革実践手法が修得できます。

日時

平成23年  5月26日(木)10:00~17:00

受講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

奈良重利 氏   ワークス代表取締役
ジェムコ日本経営を経て,ワークス代表。企業の購買部を中心に新しい協働デザインレビュー活動を展開。全社的コストダウンと協力企業のレベルアップで大きな評価を得ている。
今,攻めの品質管理を念頭に置いた新しいデザインレビューが各企業で導入され始めており,コンサルティングで飛び回る毎日である。

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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●セミナープログラム

1.品質クレームが減らない最大の理由とは!<3つの認識をぶちこわせ!>

   1. “品質は現場”現場で解決の考え……もはや通用しない!
   2. お客様クレーム重視の考え……過去の対応では遅すぎる!
   3. マニュアルデータ・資料を完璧にせよ……魂が入らなきゃ意味がない!

2.品質認識“革新的,攻めの品質マネージメント”の考え方

   1. “現場は守り”から 攻めに転じ会社を動かせ!
   2. “過去の真因追及”より起きる前の行動こそ勝負!
   3. “形では限界”経営者の本気・現場の魂を品質に吹き込め!

3.革新的,“攻めの品質マネージメント”実践手法
  <圧倒的品質力作り具体的実践方法>

   1. 守りから攻めに転じる 品質改革への基盤作り手順
   2. 品質トラブル発生前に発生させない対策実践のしくみ
   3. 現場の声で“全組織を動かすしくみ”の具体実践方法

4.絶対的品質信頼性企業を目指す,企業風土作り具体的進め方

   1. 本物の品質は,形ではなく,企業の品質を支える全員の意識作りから生まれる!そして,作り上げてきた品質保証の仕組み(ISOなど)が生きる。
   2. 経営トップから社員・派遣・パートさんまで,企業を支える“全員が心を一つにして”品質改善に取り組む具体実践方法紹介

5.納入品質向上への“協力企業品質改革”を実践させる方法

   1. 協働デザインレビュー購買システムの全体像
   2. 品質向上へのVE提案(コストの知恵)効果を最大にする仕組み

6.品質クレーム削減へ質疑応答

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お申込の手順とご注意
1. 上記ボタン押すと別ウインドウが開きます。各欄に必要事項をご記入ください。
2. 数字は半角文字で入力してください。
3. 半角カナ文字は使わないでください。
4. 必要事項をご記入いただいたら「確認画面へ」ボタンをクリックしてください。
5. このボタンをクリックすると申込内容の確認画面に進みます。
この段階では、まだ申込は実行されません。申込内容の確認画面でご確認いただきますとお申込の受付となります。
6. 受付後、確認の電子メールをご送付いたします。この確認メールをご返送いただく必要はありません。
7. お申込み受付後の、お客様のご都合によるキャンセルはお受けできません。あらかじめご了承ください。
セミナーは、ご欠席の場合、セミナー終了後、使用テキストを送付致します。

お支払方法
1. ご請求書、お振込み用紙等をお送りしますので、到着後15日以内にお支払いください。

5/24 不良品を見つけて取り除く検査業務から品質を保証する検査業務への転換法(2011東京)

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業務改善と技術開発で品質を確保

不良品を見つけて取り除く検査業務から品質を保証する検査業務への転換法


利益につながる検査業務の取組と進め方をわかりやすく公開指導!

受講のおすすめ

もし不良品が市場に流れたら・・・企業の信用は失墜し,後々まで多大な影響を及ぼします。製品責任は言うまでもなく企業全体の責任ですが,特に検査マンの責任は重大です。責任を十分認識していても,検査業務の欠陥や仕組の悪さが不良問題を引き起こします。
本セミナーでは,「不良品をつくらない! 出さない! 仕組」をつくる具体的な方策を示します。検査業務の改善策と検査技術開発の豊富な事例は,万全の品質保証体制づくりに大いに貢献するはずです。

日時

平成23年  5月24日(火)10:00~17:00

受講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします
講師

坂田 愼一 氏 (有)エスケイジーマネジメント代表取締役 技術士・中小企業診断士

工学院大学生産機械工学科卒,ティアック株式会社入社,製造係長,コストセンター長を経て,(株)ジェムコ日本経営入社,経営コンサルタントとして数多くの企業指導にあたる。平成2年(有)エスケイジーマネジメントを創立,主に開発,資材,製造の品質・コスト改善の実践指導に当たる。韓国・台湾・中国などの国際コンサルティングでも実績を上げ,約160のプロジェクトを指導し現在に至る。
(社)日本経営協会専任講師,㈱ぎょうせい総合研究所客員研究員,日本資材管理協会主任研究員,多摩地域工業技術相談所専門相談員,東京都商工連合会商工調停士。

著書:
『コストダウン実践マニアル』(新技術開発センター)
『購入価格決定マニアル』(新技術開発センター)
『購買部管理マニアル』(新技術開発センター)
『外注管理の実際』(日経文庫)
『コストダウン・マネジメント・マニュアル』(アーバンプロデュース)
『実践コストダウン・マニュアル』(日本資材管理協会)
その他論文多数

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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5/20 不良ゼロ、クレームゼロのための外注品質向上対策(2011東京)

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外注品質の安定化と品質保証システムの充実化へ!!

不良ゼロ,クレームゼロのための

外注品質向上対策


外注工場で検査したものを無検査で納入する方向へ改善する!!

受講のおすすめ

製造原価のうち資材,部品および外注加工費は60~70%を占めている。90%を占めることもめずらしくはない。
しかし,現実には外注利用は減少しているどころか逆に増加する傾向にある。その理由はさまざまであるが,製品の多様化,経営の多角化,設備不足,労働力の不足等が考えられる。社内の生産体制の合理化とあいまって,きちんとした外注体制を確立し外注工場の合理化を進めていく必要がある。
外注工場で出荷検査を実施し,さらに親会社で受け入れ検査を行うことは,ダブルチェックで200%検査となり合理的ではない。外注工場で検査をしたものは,親会社で無検査で納入する方向で改善を進める必要がある。
そのためには,外注工場での品質が安定していることと,自主検査つまり品質保証システムが充実していかなければならない。
本セミナーは,10年300件以上のISOマネジメントシステムの主任審査員の目を通して,実務的に外注品質の向上を解説するものです。
是非,ご受講下さい。講師派遣もOKです。

日時

平成23年  5月20日(金) 10:00~16:00

講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

西塚 宏 氏 (株)トランスファー・テクノロジー・コーポレーション代表取締役
1965年 中央大学法学部卒業
1967年 日本ミネチュアベアリング社長室常任顧問(NMBエレクトロニクス担当)
1983年 京阪電線取締役生産技術研究所所長
1985年 産業能率大学事業本部講師・主任研究員,産能マネジメントスクール講師,チーフコンサルタント
2002年 株式会社トランスファー・テクノロジー・コーポレーション代表取締役
全能連認定マスター・マネジメント・コンサルタント
J-MCMC(13031),国際ライセンスCMC(13023),品質マネジメント主任審査員(A00210),環境マネジメント主任審査員(A1480)300社を超える審査を担当する。
著書「海外安全規格マニュアル」「安全規格便覧」(新技術開発センター),「不良ゼロ クレームゼロのための完全生産のしくみとその実践」「新製品開発,生産化,マーケティング戦略」(産能大出版部),「ムダ,ムラ,ムリの見つけ方となくし方」「工場経営のためのチェックリスト」(日刊工業新聞社),他多数。

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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5/21技術者のODA(政府開発援助)海外協力準備講座(2011東京)

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あなたの経験・蓄積を海外協力に生かすために!

技術者のODA(政府開発援助)海外協力準備講座


JICA調達コンサルタントになる方法と具体的なプロポーザルの作成法や必要能力・知識を確認指導します。

受講のおすすめ

日本政府は,一度は減少させた海外へのODA(政府開発援助)を,国際的な要請により,再び拡大させている。そのためには,青年海外協力隊やシニアボランティアもあるが,技術的な協力・支援の中核は,技術者によるプロジェクトへの協力である。(事業仕分けの影響はほとんどありません。)
本講座は,これまで国内での経験豊富な技術者を対象に,その経験・知見を活かすためのJICAの国際協力の仕組みを理解し,調達コンサルタントとなるためのプロポーザル作成や必要能力・知識等の準備講座である。

 

日時

平成23年  5月21日(土) 14:00~17:00

受講料

18,000(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師 森 和義 氏
(有)森テクノマネジメント代表取締役 技術士(総合技術監理部門,経営工学部門,電気・電子部門)
中小企業診断士
昭和40年早稲田大学理工学部卒,(株)神戸製鋼所にて国内外のプラントエンジニアリング,情報通信システム事業を担当。
平成11年(有)森テクノマネジメント設立。技術者教育,中小企業支援,ISO 9000s,ISO 14001の認証取得支援を多数手がける。業種は,幅広く,建設業,各種製造業,サービス業,老人福祉施設などに及ぶ。JICA調達コンサルタントとして ODAでも活躍中。著書に「いま,技術者が危ない」,訳書「アラブの文化とビジネス成功の極意」がある。
備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
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2/9.10 生産革新への挑戦-日産追浜工場の改善力を見て,学び,体得する-見学セミナー(2010東京)

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日産追浜工場見学付セミナー2日間コース

生産革新への挑戦を続ける
日産追浜工場の改善力を見て,学び,体得するセミナー


円高・通貨安・グローバル競争時代対応の生産革新のやり方を指導!

●2日間コースの内容
<第1日目>
「生産革新への挑戦を続ける日産追浜工場の改善力を見て,学び,体得」見学会
日産自動車追浜工場株式会社 神奈川県横須賀市夏島1番地
見学時間 2/9(水)12:30~16:30 小セミナーを含む
小セミナー 日産生産方式の紹介及び質疑応答(工場長講演を含む) 約1時間
モノの流れの改善により着実に進化している生産ラインの構築を見て学ぶ。
現場革新力が生産方式を変える「カラクリ自動化,ラインサイド部品在庫なし組立ライン」を見て,学び,体得する。

<第2日目>
「円高・通貨安・グローバル競争時代対応の生産革新セミナー」
生産革新セミナー 2/10(木)10:00~17:00 機械振興会館
「現場革新力で生産方式を変える」
従来型「改善活動」から「全員やる気出し経営」への変革で生産革新の実現法
* 日産生産方式の真髄の活用法
* 「品質革新・品質革命」実現する方法をご紹介します。
* 技術対策法,人為ミス発生防止法,品質ヒヤリハットで不良発生防止法を紹介する。
* 生産ライン革新化の担い手は生産現場の革新力である。グローバル競争に打ち勝つよう挑戦を続ける現場の紹介
* 儲かる自動化に徹して,完全自動化ラインの構築法の実施事例の紹介
* 「完全自動化を目指す『モノづくり』革新を実現する」
* 事業革新の決め手,V字回復・V字ターン手法による経営革新,生産革新の実現
* 思考プロセス可視化による革新技術の開発法


日時

平成23年  29.10日(水.木)  

講料

59,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 9日 日産追浜工場正門(現地集合)
10日 機械振興会館・研修室

東京都港区芝公園3-5-8 (東京タワー直前 TEL 03-3434-8211)
地下鉄日比谷線神谷町下車徒歩5分 (受講券に地図を添付いたします)
講師

露木崇夫 (有)露木生産技術研究所 代表取締役 技術士 機械部門
昭和9年神奈川県生まれ。昭和32年千葉大学工学部卒業。同年,日産自動車(株)に入り,同社において製造部長・技術部長などを歴任の後,昭和61年にナイルス部品(株)取締役に就任。両社においては生産技術及び自動化ラインの開発を手がけ,高い実績を残す。
平成4年に生産管理関係の専門コンサルタントとして独立,公的機関のアドバイザー,専門団体の講師として活躍する一方,実践的なコンサルタントとして工場運営や各種加工技術の指導など国内外の企業数百社の指導実績を持つ。
著書「工場長の仕事必携実務ハンドブック」(アーバンプロデュース),「組立自動化ラインの構築法」「コストダウンの新手法,ミニマムコストTBS法」(日刊工業新聞社),「生産技術者能力強化フォーマット集」(JMAM),他。

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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2/10 事業継続計画/管理(BCP/BCMS)構築のポイント(東京)

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経営リスクを除去し,災害・障害・被災時の早期復旧に対応するために

事業継続計画/管理(BCP/BCMS)構築のポイント


短時間でBCP/BCMSマニュアルを作成,職場に持ち帰り実践できる!!

●講座の目的
企業や組織は,経営リスクであります自然災害・事故・コンピュータシステムトラブル,新型インフルエンザの被害に遭遇すると操業率,稼働率及び顧客の信用が大きく落ち込みます。何も備えていないと,大幅に事業復旧が遅れ,競争相手に顧客を奪われ,事業の縮小や最悪の場合,廃業に追い込まれる恐れが大きいです。経営のリスクを除去し,災害・障害・被災時の早期復旧に対応するため,事業戦略として重要な防災・事業継続計画(BCP)及び事業継続管理システム(BCMS)の策定マニュアルを簡潔に短時間で作成し,効率よく運用する方法/やり方を取得します。この防災・事業継続計画(BCP)及び事業継続管理システム(BCMS)マニュアルにより,障害発生時に即対応でき他社との差別化及び事業の敏速な復旧と継続が可能となります。

●講座の狙いと対象者
【狙い】
事業を取り巻く経営のリスクとは何か。経営リスクに対応する事業経営のリスクマネジメントの基本知識を取得します。次に,参加者を5~6名のグループに分け,グループ討議をしながら,事業戦略を定め(最重要な事業・業務の決定),この事業・業務の継続を脅かすリスクの種類と対策を検討し纏めます。これを基に,簡潔で短時間に事業継続計画(BCP)及び事業継続管理システムBCP/BCMSマニュアルを作成して戴きます。そのマニュアルをプレゼンテーションし,講師から講評/評価して戴きます。このマニュアルを職場に持ち帰り実践して戴きます。講師派遣もOKです。
【対象者】
経営者,経営幹部,管理者,マネージャ,CIO,CRO,CEO,総務・技術管理者等

日時

平成23年  2月10日(木) 10:00~17:00

講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

黒澤兵夫 氏 NPO法人 ITプロ技術者機構
TAKE国際技術士研究所(技術士総合技術監理部門,情報工学部門)
昭和40年4月 日本電気(株)入社
長年,OSの開発,運輸省(現国土交通省)航空局航空管制システム,大学・公官庁等の大型コンピュータネットワークシステム開発プロジェクト統括,JICA技術ミッション団長,コンプライアンス統括責任者,プライバシーマーク/ISMS認証取得責任者
平成17年5月 TAKE国際技術士研究所設立
平成17年6月 T工大大学院・技術経営(MOT)研究員/プログラム開発委員

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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2/15 製造品質改善の基礎と具体的な進め方(東京開催)

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ばらつきのない品質の作り込み方法を確立する

製造品質改善の基礎と具体的な進め方


─製造品質の基礎は現場力(技術力・改善力&管理力)にあり─

受講のおすすめ
一昨年来の経済不況が続く中,製造業における品質問題の多発など,日本の強さはどこに行ってしまったのか,危惧することがおおくなっています。特に品質は,「問題にするかしないは人しだい」ではすまないもので,企業経営の原点です。

生産現場での品質を保証するには,生産要素である人,機械設備,材料などの特性をうまく活用し,ばらつきのない品質の作り込み方法を確立することです。そこで本セミナーでは,製造現場を中心にした品質の作り込みに向けた品質改善の基礎知識から具体的な進め方や活かし方まで,わかりやすく実例を交えながら解説します。

※サブテキストとして,講師の著書「よくわかるレイアウト品質の本」(日刊工業新聞社刊)を使用します。また,セミナーでは電卓を使用しますのでご持参ください。

日時

平成23年  2月15日(火) 10:00~17:00

講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

小川正樹 氏 (株)MEマネジメントサービス 常務取締役
技術士 経営工学部門
明治大学専門職大学院会計専門職研究科 特任教授
(株)日本能率協会コンサルティングを経て、現在、(株)MEマネジメントサービス常務取締役。マネジメントコンサルタント、技術士(経営工学)、明治大学専門職大学院会計専門職研究科 特任教授。
原価計算、原価管理、原価見積、原価企画などに関するシステムの立案、構築、実施やVE・IEや品質工学などを通じて総合的コストダウンを展開し、企業の業績を改革するコンサルティング業務が活動の中心である。
主な著書に「よくわかるレイアウト改善の本」「よくわかる品質改善の本」「見える化でわかる原価計算」「見える化でわかる開発段階の製品原価管理」(日刊工業新聞社)、「実践原価企画」(税務経理協会)、「絵でわかる超入門原価計算」(すばる舎)、「絵でみる原価計算のしくみ」「図解でわかる高品質・低コスト生産のすべて」/日本能率協会マネジメントセンター刊など。

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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2/22 品質保証部門が推進する、デザインレビュー(DR)実践講座(東京)

Posted by hirose on 2011年2月5日 under 過去開催 | Comments are off for this article

故障や不良が起こらないためには,品質保証部がDRを主導する

品質保証部門が推進する、デザインレビュー(DR)実践講座


品質保証部がDRを通して,新製品開発を援助する。DRを予防保全的リスクマネジメントと考えると,品質保証部の役割が見えてくる。

受講のおすすめ

デザインレビュー(DR)はともすると結果的に設計者いじめに陥りやすいと言われています。
各部門のノウハウや総合力を結集して、真の予防保全やコストダウンをはかり、強いては設計者の励みとなる場にする必要があります。企業の社会的責任(CSR)が求められる現在、リスクマネジメント的観点からもDRは非常に重要な場となっております。
DRの専任役職として技術者集団にDRを定着させた実績のある講師が、体験に基づいた品質保証部門主導型のDRの具体的なすすめ方、司会の方法、議事録の作成法、開発日程計画の援助のしかた、それらの有効なツール等をわかりやすく解説指導いたします。品質保証部門の方だけでなく、DRに関心を持たれるすべての方々のご参加をお待ちしております。

日時

平成23年 2月22日(火) 10:00~17:00

受講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

吉川 武雄氏 ハザード研究所 品質管理コンサルタント
日本ビクター(株)に約40年間勤務。在籍中は,テレビ品質保証部,品質管理部課長,システム事業部技術推進部課長,サーキット事業部品質保証部長として,品質管理,品質保証,クレーム処理業務。
この間に事業部DR専任役職として7年間に渡り技術者集団にDRを定着させた。
品質管理技術は日本規格協会,日本科学技術連盟等の研修を経て,社内外の工程品質の課題解決をはかりこれらの実績はDRセミナーやQCセミナーに反映されている。更にISO9000やISO14000取得推進やマネージャーも担当した。
(株)ヒロセチェリープレシジョン品質保証部長を経て,現在ハザード研究所にて品質管理コンサルタントとして,国内及び韓国にてDRセミナーとQCセミナー講師を担当している。

備考

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主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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2/16クレーム情報の積極的活用と検査・品質管理技法の改善(東京)

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クレームの再発防止策を徹底し不良ゼロへの道を歩んだ事例

クレーム情報の積極的活用と検査・品質管理技法の改善


「ISO 9000を導入しても品質は良くならず,不良は減らない」との嘆きをよくききます。
でも,こうすれば不良ゼロ,クレームゼロが達成できる! 
そのしくみづくりを公開!

受講のおすすめ

企業にとって市場クレームを出すことは,企業の存続を左右することだと言っても言い過ぎではありません。企業イメージを損なうだけでなく,マーケット・シェアーを失い,信用を回復するためには大変な費用と労力を払います。社内外のクレームは,改善・合理化への貴重で有力な情報源と考え,クレーム情報を積極的に生かすしくみ作りが重要です。
本セミナーでは,クレームの情報を生かした処置対策により,二度と同じクレームを発生させない歯止め対策と,検査・品質管理面から不良ゼロへの道を事例で解説致します。

日時

平成23年  2月16日(水)10:00~17:00

受講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 機械振興会館・研修室
東京都港区芝公園3-5-8(東京タワー直前 TEL 03-3434-8211)
地下鉄日比谷線神谷町下車徒歩5分 (受講券に地図を添付いたします)
講師

坂田 愼一 氏 (有)エスケイジーマネジメント代表取締役 技術士・中小企業診断士

工学院大学生産機械工学科卒,ティアック株式会社入社,製造係長,コストセンター長を経て,(株)ジェムコ日本経営入社,経営コンサルタントとして数多くの企業指導にあたる。平成2年(有)エスケイジーマネジメントを創立,主に開発,資材,製造の品質・コスト改善の実践指導に当たる。韓国・台湾・中国などの国際コンサルティングでも実績を上げ,約160のプロジェクトを指導し現在に至る。
(社)日本経営協会専任講師,㈱ぎょうせい総合研究所客員研究員,日本資材管理協会主任研究員,多摩地域工業技術相談所専門相談員,東京都商工連合会商工調停士。

著書:
『コストダウン実践マニアル』(新技術開発センター)
『購入価格決定マニアル』(新技術開発センター)
『購買部管理マニアル』(新技術開発センター)
『外注管理の実際』(日経文庫)
『コストダウン・マネジメント・マニュアル』(アーバンプロデュース)
『実践コストダウン・マニュアル』(日本資材管理協会)
その他論文多数

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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●セミナープログラム

1.クレーム管理の基本と取り組み方
1)クレームとは何か
2)クレームの発生する根本原因
3)クレームの種類と責任部門
4)クレーム管理の基本

2.クレーム情報と再発防止の取り組み方
1)クレームによる損失金額の評価法
2)メーカークレームの処理と事例研究
3)ラインクレームの処理と事例研究
4)ユーザークレームの処理と事例研究

3.効果的なクレーム対策と活用ポイント
1)市場データの効果的な収集方法
2)顕在クレーム情報と潜在クレーム情報
3)部門別クレーム対策の進め方
4)クレーム処置と対策システム
5)効果的なクレーム対策の進め方

4.検査技術の改善と具体策
1)検査の目的と四大機能
2)検査計画と検査管理の進め方
3)受入検査と外注品質の改善策
4)工程検査・製品検査の改善策

5.品質管理の改善と具体策
1)不良ゼロへの新しい取り組み方
2)不良ゼロの実施ポイント
3)作業標準の整備と活用ポイント
4)不良ゼロ活動と責任者の使命

6.納期改善・原価改善の具体策
1)納期改善の手法と実施事例
2)原価改善の手法と実施事例
3)納期短縮・原価低減の全社的な展開

◎ 質疑応答とセミナーのまとめ

個別相談(希望者のみ)


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この講座に申込む

お申込の手順とご注意
1. 上記ボタン押すと別ウインドウが開きます。各欄に必要事項をご記入ください。
2. 数字は半角文字で入力してください。
3. 半角カナ文字は使わないでください。
4. 必要事項をご記入いただいたら「確認画面へ」ボタンをクリックしてください。
5. このボタンをクリックすると申込内容の確認画面に進みます。
この段階では、まだ申込は実行されません。申込内容の確認画面でご確認いただきますとお申込の受付となります。
6. 受付後、確認の電子メールをご送付いたします。この確認メールをご返送いただく必要はありません。
7. お申込み受付後の、お客様のご都合によるキャンセルはお受けできません。あらかじめご了承ください。
セミナーは、ご欠席の場合、セミナー終了後、使用テキストを送付致します。

お支払方法
1. ご請求書、お振込み用紙等をお送りしますので、到着後15日以内にお支払いください。

1/26 コストは半分にできる!新しい8つのコストダウン手法(東京開催)

Posted by hirose on 2011年1月7日 under 過去開催 | Be the First to Comment

今までのコストダウン手法では駄目!!

コストは半分にできる!

新しい8つのコストダウン手法


現場の実態を「見える化」して,新しい手法で30%~50%のコストダウンを達成する成功事例を紹介します。

受講のおすすめ
コストダウンに限界はありません。
しかし,なぜコストダウンが進まないのでしょうか?
それは,多品種・小ロット・短期間生産によって,現場の実態が変貌したのに,昔のままの現場であるとの認識で,昔のままの手法が使えるとして取り組んでいるからです。
現場の実態の変貌とともに,その実態を捕える手法を変えて,コストダウンの定石を踏まえて取り組めば,コストダウンはまだまだ大きく進めることができて,現在のコストは大幅に圧縮できます。
8つのテーマのそれぞれに,コストダウンの定石を適用して,30%から60%までのコストダウンに成功した他社の事例をご紹介します。

1)作業工数の4割削減法
2)実績原価の3割低減法
3)品質歩留まりの2割向上法
4)機械稼働率の3割向上法
5)在庫の1/2へ圧縮法
6)製造リードタイムの1/3へ短縮法
7)設備保全費の3割削減法
8)現場事務処理工数の職場あたり300時間削減法

このようなコストダウンによって,現在のコストは半分にできます。

日時

平成23年  1月26日(木) 10:00~17:00

講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

山口俊之 氏 株)戦略情報センター  POP研究所所長
1944年生まれ,慶応義塾大学工学部電気工学科卒業。
(株)東芝勤務を経て,現在は(株)戦略情報センターPOP研究所所長として工場管理用LANやPOPシステムの構築支援に従事している。
著書:
『CIM時代のPOPシステム入門』(オーム社)
『やさしい現場情報化のすすめ』(日本工業出版)
『パソコン・POPシステムによる最先端コスト低減法』(新技術開発センター)

『新しいコストダウン 8つの手法』(新技術開発センター) ← 講師のお勧め書籍です。

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

プログラム・受講申込は下記詳細をクリック 詳細を表示 »

1/20製品開発と製造プロセスにおける原価企画と目標原価の達成技法(2011東京)

Posted by hirose on 2011年1月6日 under 過去開催 | Be the First to Comment

外注先の工程で不良を出さない品質指導を利益に貢献するコストダウン活動の実施事例!

製品開発と製造プロセスにおける原価企画と目標原価の達成技法


原価が下がっても利益が出ない原因は,コストダウン活動のタイミングが遅いからです!
コストダウン活動をどのように行えば利益に寄与するか推進事例を公開!

受講のおすすめ

商品が高精度・多機能化し短命化する時代において,既存製品のコストダウンや原価費目ごとの改善活動では,もはや収益の向上は望み難い状況です。市場競争が激化して売価が下がる中で,“目標利益”を確保するためには,これから開発する新製品の原価企画をきっちり行い,製品開発のプロセスで目標原価を作りこむことが重要となります。
本セミナーでは,開発・設計段階における原価企画の進め方と,目標原価を達成するためのコスト改善技法を体系的に解説し,「目標=結果に終る」コストマネジメントを強化して,利益創出活動に結び付けていただきます。

日時

平成23年   1月20日(木)10:00~17:00

受講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F  TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分(受講券に地図を添付いたします)
講師

坂田 愼一 氏 (有)エスケイジーマネジメント代表取締役 技術士・中小企業診断士

工学院大学生産機械工学科卒,ティアック株式会社入社,製造係長,コストセンター長を経て,(株)ジェムコ日本経営入社,経営コンサルタントとして数多くの企業指導にあたる。平成2年(有)エスケイジーマネジメントを創立,主に開発,資材,製造の品質・コスト改善の実践指導に当たる。韓国・台湾・中国などの国際コンサルティングでも実績を上げ,約160のプロジェクトを指導し現在に至る。
(社)日本経営協会専任講師,㈱ぎょうせい総合研究所客員研究員,日本資材管理協会主任研究員,多摩地域工業技術相談所専門相談員,東京都商工連合会商工調停士。

著書:
『コストダウン実践マニアル』(新技術開発センター)
『購入価格決定マニアル』(新技術開発センター)
『購買部管理マニアル』(新技術開発センター)
『外注管理の実際』(日経文庫)
『コストダウン・マネジメント・マニュアル』(アーバンプロデュース)
『実践コストダウン・マニュアル』(日本資材管理協会)
その他論文多数

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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1/18.19「ISO31000規格の実践探究特別講座」(2011東京セミナー)

Posted by hirose on under 過去開催 | Be the First to Comment

リスクマネジメントの国際規格がJIS化されました。

ISO31000規格の実践探究特別講座

 

●ISO31000(原文)を正しく理解して内部統制と一体化し,自己宣言しよう!!
●コーポレートガバナンスを向上し,コンプライアンスを高めよう!!

ISO31000を正しく理解すれば,更なるメリットがあります。即ち自己宣言を可能にします。
自己宣言により,前述の「自律的,かつ,効率的」な内部監査が可能になります。
自己宣言の範囲は,ISO31000に限定されません。他のISOMSも含めて自己宣言可能であり,認証/登録が一切不要となります。講師が支援した企業はISOMSの「自己宣言」を実施して成功しています。審査費用が不要である上に,前述の通り自律的な内部監査が実施できます。

 

受講のおすすめ

ISO31000を正しく理解しましょう。この規格の発行は,「ISOMS」「内部統制」統合のチャンスです。「内部統制」で要求されている(1)「業務の有効性/効率性」,(2)「財務報告の信頼性」,(3)「法令等の順守」,(4)「資産の保全」は,「ISO31000による ISOMS統合」と自律的,かつ,効率的な「内部監査」によって実効が上がります。
日本版SOX法に対応して「内部統制」を実施しておられる企業は,内部統制を「背骨」に据え,かつ,品質ISO9001,環境ISO14001,安全 OHSAS18001等のISOMSを「筋肉」にして,ISO31000の「傘」の下に入ることが可能です。これこそ経営陣が望む究極のマネジメントシステムです。
講師が支援してISO9001とISO14001を完全統合した企業は,「内部統制」を,特別の準備なしで導入できました。
「ISOMS」と「内部統制」の統合には,規格の正しい理解が必要です。確かにJISQ31000(日本語)は発行されましたが,原文(英語)を見ないと正しい理解は得られません。
セミナーでは,規格協会の英和対訳ポケット版を用いて,訳文を原文と比較しながら,正しい理解を深めます。

 


日時

平成23年  1月18日(火)、19日(水) 10:00~17:00

定員  12名 特別集中講義・少人数対話方式セミナー
受講料

94,500円(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

田邉 康雄 氏   有限会社田辺コンサルタントグループ代表取締役

科学技術翻訳士(英語),英検一級,通訳ガイド(英語)
ISO9001,ISO14001,OHSAS18001三分野公式主任審査員
技術士(化),中小企業診断士,労働安全コンサルタント
リスクマネジメント協会(日本RIMS支部)正会員
Planner of Risk Management

    1963年,京都大学工学部燃料化学科修士卒。
    ノーベル賞の福井謙一教授から,統計熱力学,燃焼理論を学び,三菱化成/化学で石油化学プラント/電子材料プラントのプロジェクトマネジメント,並びにリスクマネジメント経験を積み,1996年の定年退職後,外資系ISO審査機関の契約審査員となり,併行して独自の顧客へISO支援,内部統制支援を行う。
    著書:
    『トータルISOマネジメントシステム』(編者、新技術開発センター)
    『あら利を10%向上する建設業のISO14000』(編者、新技術開発センター)
    『トータルISOマネジメントシステム マニュアル見本』(編者、新技術開発センター)
    『誰でもできる簡易環境影響評価法』(編者、新技術開発センター)
    『誰でもできる簡易労働安全衛生リスク評価法』(編者、新技術開発センター)
    『目でみる環境影響評価』(編者代表、新技術開発センター)
    『ISO14000s規定・実務対応マニアル』(共著編集代表、新技術開発センター)
    『生涯現役エンジニア』(丸善)
    『全員参加のISOマネジメントシステム』(規格協会)
    『ISO安全・環境・品質早わかり』(規格協会)
    『OHSAS18001文書化の秘訣』(グローバルテクノ)
    等多数。
    生涯現役エンジニアを提唱

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。


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ファシリテーター型リーダーシップ基礎講座 【東京会場】

Posted by hirose on 2010年11月10日 under 過去開催 | Comments are off for this article

人を巻き込み、知恵と力をあわせて課題解決に導く場をつくる

ファシリテーター型リーダーシップ基礎講座  

~人と職場を支え、育てるリーダーの役割~


~人を生かし、成果をあげるファシリテーション10の役割~hp300-2002

今、リーダーが一人で切りまわしていては、うまく職場を運営できないケースが増えています。
お客様のニーズに素早く対応し、課題を解決するためには、さまざまな知識や情報、アイデアが必要になっているからです。
こういう状況でリーダーが、
「私が現場の情報、課題解決の知識、スキルを全部知っていて、的確に指示・命令を与えないとダメだ」

と考え実行しようとすると、とてもしんどく、またタイミングを逃してしまうかもしれません。

さまざまな情報や知識をもつメンバーをうまく巻き込んで、課題を解決していく場をつくる「ファシリテーター型リーダーシップ」を身につけていると、リーダーシップに幅が出てきます。
メンバーの意見や、ちょっとした違和感を場に出させ、課題をみんなで共有し、チームで協力して課題解決をすすめていくことが、お客様の満足度を高め、組織の成果を高めていくことにつながるのです。

この基礎講座では、いま求められている「ファシリテーター型リーダーシップ」について学びます。

開催予定
2011年
1月15日(土)

10:00~16:45

新宿文化センター
*新宿三丁目駅から徒歩約6分


受講料

12,000円(消費税込) 〔テキストを含みます。〕

講師

合同会社 チーム経営 ファシリテーター 嶋田至

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

LLC(合同会社)チーム経営
大阪で5年以上にわたってファシリテーター講座や組織活性化の講座を開催

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体験学習法をつかったチームづくり体験スクール(大阪)

Posted by hirose on 2010年11月6日 under ヒューマンスキル | Comments are off for this article

人とのかかわりを身をもって試す中で、一人ひとりの持ち味を生かしたチーム作りを学ぶ

体験学習法をつかった
チームづくり体験スクール
-大阪開催-


チームづくり、モチベーションアップなどの研修が多く求められるようになってきました。
しかし、この分野については従来の座学中心の研修では限界があります。
このワークショップでは、体験学習とその効果を、身をもってわかっていただく機会を提供させていただきます。

<研修担当者・リーダー・組織内ファシリテーターにお薦め!>
・従来の職場内研修のやり方に限界を感じている方
・体験学習に関心があって実際に試してみたい方
・人が育つチームづくりを目指している

講師派遣もOKです。

開催予定 毎月第2火曜日の夜(18:45-20:15)に開催しています。
5月11日(火)
18:45~21:15

「サークルボール、オールスタンダップ」

6月8日(火)
18:45~21:15

「フープ知恵の輪、フープダウン etc」

7月13日(火)
18:45~21:15

「バスは待ってくれない(コンセンサスワーク) etc」

8月10日(火)
18:45~21:15
「バックポケット etc」
9月14日(火)
18:45~21:15
「スパイダーウェッブ etc」


受講料

3,000(消費税込) (複数割引 2,500円 学生2,000円)

講師

合同会社 チーム経営 ファシリテーター 廣瀬義浩 服部正志

会場 大阪産業創造館 大阪市中央区本町1-4-5
備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

LLC(合同会社)チーム経営
大阪で5年以上にわたってファシリテーター講座や組織活性化の講座を開催

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平成22年技術士第二次試験-技術的体験論文提出直前指導講座2日間コース(東京・大阪)

Posted by hirose on 2010年9月20日 under 過去開催 | Be the First to Comment

技術的体験論文の作成・仕上げは,この2日間でOK!

平成22年度 技術士第二次試験-

技術的体験論文提出直前指導講座2日間コース


この技術的体験論文の内容が,口頭試験の合否を大きく左右します。
本講座では,受験者の業務経歴票の内容も踏まえ,口頭試験に合格するためにはどのような論文にすべきかを具体的に指導し,完成するまで徹底的にフォロー・バックアップいたします。
論文を準備していない方や,準備はしているが内容に今ひとつ自信のない方,確実な総仕上げをしたい方に最適の講座です。
本講座の2日間では,各日異なった技術士講師が担当しますので,2日間コースを受けることにより,それぞれ違った視点・アプローチによるアドバイスを受けることができます。
どちらか1日(技術的体験論文作成講座、マンツーマン特別指導講座)のみでもご受講いただけます。
本講座で,口頭試験に合格する技術的体験論文を完成させてください。

技術士第二次試験の筆記試験合格者は,口頭試験に先立ちすぐに技術的体験論文を作成し,提出しなくてはなりません。
(筆記試験合格発表日:10月27日,論文提出締切日:11月9日)。

この技術的体験論文の内容が,口頭試験の合否を大きく左右します。

本講座では,受験者の業務経歴票の内容も踏まえ,口頭試験に合格するためにはどのような論文にすべきかを具体的に指導し,完成するまで徹底的にフォロー・バックアップいたします。
論文を準備していない方や,準備はしているが内容に今ひとつ自信のない方,確実な総仕上げをしたい方に最適の講座です。
本講座の2日間では,各日異なった技術士講師が担当しますので,2日間コースを受けることにより,それぞれ違った視点・アプローチによるアドバイスを受けることができます。

どちらか1日(技術的体験論文作成講座マンツーマン特別指導講座)のみでもご受講いただけます。

本講座で,口頭試験に合格する技術的体験論文を完成させてください。


対象部門 【第1日目】全21部門
参加費

(マンツーマン2時間) 79,000円  (マンツーマン1時間) 64,000円

※受講者特価:
(マンツーマン2時間) 74,000円  (マンツーマン1時間) 59,000円
※本年度,新技術開発センターの技術士第二次試験対策講座を受講された方。通信欄にその旨をご記入ください。

定員 先着20名
主催 株式会社 新技術開発センター
※技術士試験講座を開講して35年。累計合格者数は我が国最大
※録音・録画はご遠慮下さい。

東京開催

日時

【第1日目】


2010年11月3日(水・祭) 9:30~17:00



機械振興会館・研修室 (東京タワー直前)
東京都港区芝公園3-5-8 TEL 03-3434-8211地下鉄日比谷線神谷町下車徒歩5分
(受講券に地図を添付いたします)

日時
【第2日目】

部門&

※時間は,別途ご相談により決定する1時間or2時間です。

<建設以外全部門> 2010年11月3日(水・祭)
機械振興会館・研修室 (東京タワー直前)
東京都港区芝公園3-5-8 TEL 03(3434)8211(申し込み後、地図を送付いたします)
★「技術的体験論文作成講座」との2日間コースでお申込の方は、待ち時間を利用して指導時間を調整しますので同日受講できます。

<建設含め全部門>  2010年11月6日(土)、7日(日)
新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分(受講券に地図を添付いたします)

※時間は,別途ご相談により決定する1時間もしくは2時間です。希望日および、「1時間」「2時間」どちらを希望するか通信欄にご記入下さい。

大阪開催

日時 【第1日目】 2010年11月6日(土) 9:30~17:00
【第2日目】 2010年11月7日(日)
※時間は,別途ご相談により決定する1時間もしくは2時間です。「1時間」「2時間」どちらを希望するか通信欄にご記入下さい。
大阪会場 【第1日目】 【第2日目】
大阪府社会福祉会館
〒542-0012 大阪市中央区谷町7-4-15  TEL 06-6762-5681(受講券に地図を添付いたします。)


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11/10「不良品クレームが減らない本当の理由」講座(東京)

Posted by hirose on 2010年9月17日 under 過去開催 | Comments are off for this article

不良の原因追求より良品をつくる条件を追求せよ!!

品質保証・品質管理部門が陥りやすい間違い!!

不良品クレームが減らない本当の理由はこれだ


大手・中堅製造メーカーの品質保証部門・品質管理部門の管理者向けに,不良品による損失を抜本的に低減する施策を成功事例をあげて指導いたします。

受講のおすすめ

品質保証・品質管理部門が抱える問題は:

  • 不良品の発生による損失コストが意外に多い
  • 不良品の納品による顧客クレームを撲滅できない

これらの問題を解決するには,それぞれ:

  • 不良品を発生させている真の原因追及(正しい製造条件の確立)
  • 不良品を納品前に検知する検査感度の向上

が必要です。
これらの施策を行うためには,今までの品質保証・品質管理の常識を打破する考え方が必要です。例えば,不良品が発生した場合に,その発生原因を調べるのが常識ですが,不良品を減らすための処置として,実は必ずしも適切とは言えません。現実的には,不良品の原因ではなく,良品の条件を追求していくアプローチが必要です。このように,一見今までの常識と異なるけれど,説明を受けると納得でき,実際に不良が低減する成功事例が多く存在します。このような内容は,他には例が無いユニークなセミナーです。
是非,品質保証部門・品質管理部門の管理者の方はご受講下さい。

日時

平成22年  11月10日(水)10:00~17:00

受講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

近江 堅一近江技術士事務所所長 技術士(経営工学)JRCA品質システム主任審査員

日本大学理工学部電気工学科卒業,古河電気工業(株)にて31年間,工場管理,品質管理及びジャストインタイム生産方式を実践。
7年間月1回,トヨタ生産方式の真の実践者より現場で特訓を受ける。独立後,120工場の生産性向上及び生産リードタイム短縮指導。
* 技術士(経営工学)
* ISO9001認証取得…認証取得指導会社35社,審査実績398回(617日)
* TQM「方針管理」指導…40社
* QCサークル指導…80社

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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11/25 工場長・製造幹部による生産改革・改善の実践力強化セミナー(東京)

Posted by hirose on 2010年9月10日 under 過去開催 | Comments are off for this article

生き残る生産現場づくりを目指す!

工場長・製造幹部による生産改革・改善の実践力強化セミナー


工場改革の最新本「工場長のための生産現場改革」の著者が工場改革のノウハウを解説します。

受講のおすすめ

急激な世界景気の激変に襲われ、日本のモノづくり企業の経営危機が増大しています。一方で、生産現場に派遣社員や若手社員が増大し、その結果として品質不良やクレームが増大しています。このような状況下において、工場を基本から改革する取り組みなしに、モノづくり企業は生き残れなくなっています。このような緊迫する状況の中で、工場長・製造幹部を対象とする生産改革・改善の実践力強化セミナーを企画いたしました。
本セミナーでは、モノづくりの仕組みを改善し、さらに生産改革に展開してゆく方法を著書による工場改革の最新本「工場のための生産現場改革」を使って分かりやすく解説するとともに、すぐに使える講師の指導実績ある多くのフォーマットもご提供いたします。
工場長、製造部長、製造・生産技術部門のスタッフ、改善担当者の方々のご出席をお勧めいたします。

日時

平成22年  11月25日(木) 10:00~17:00

受講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 機械振興会館・研修室
東京都港区芝公園3-5-8 (東京タワー直前 TEL 03-3434-8211)
地下鉄日比谷線神谷町下車徒歩5分 (受講券に地図を添付いたします)
講師

西沢和夫 氏 西沢技術士事務所 所長
米国系産業機械メーカに入社後,新製品開発,マーケティング,品質保証,生産技術等を担当し,国内海外多数の取引企業の技術・品質指導。その後,コンサルファームのチーフコンサルタントとして,本物の5S,生産改善,生産革新,新製品開発,品質保証,管理監督者育成,問題解決力強化,などのコンサルティングに多くの経験を持つ。その後,西沢技術士事務所を開設し,今日に至る。
著書に,「工場長のための生産現場改革」「勝ち残る生産現場の人づくりモノづくり10方策」「儲かる生産現場強化マニュアル」「5S導入ハンドブック」「リーダー力強化マニュアル」「1個流し生産方式」「生産管理部」他多数。
技術士(経営工学),中小企業診断士,経営士 

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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11/24香港在住講師による海外調達・委託生産の推進(2010東京)

Posted by hirose on under 過去開催 | Comments are off for this article

体験的ノウハウ公開!事例・写真豊富な充実したテキスト!!

香港在住講師による海外調達・委託生産の推進

海外,特に中国での製造品は品質も安定し,価格も国内の50%以下が期待できるなど,企業のコストダウンにとって大きな魅力です。これら実現のための対象品とサプライヤー選定方法から見積もり,サンプル入手,仕様書作成,発注,技術指導等の委託生産成功に至るまでの手順や要点を詳述し,更に安定供給のため品質問題や納期問題解決のノウハウについて具体的事例や豊富な写真を交え公開いたします。
 

 

受講のおすすめ

昨今の1ドル80円台の円高もアメリカの不景気やヨーロッパの金融不安に伴い,長期化の様相を呈しています。輸出にとっては大変に厳しい状況ですが,一方では円高を活用して製品,半製品あるいはそれらに使用する部材の海外調達や委託生産を推進し,コストを低減させるには絶好の機会と捉えることが出来ます。
しかし,海外委託生産には多くのリスクや不安が伴うのも現実です。そのために一歩踏み出せない企業や,あるいは実行しているものの品質や納期問題を常に抱えているのが多くの企業の実態と思われます。
本プログラムは最前線の香港に在住の講師から,特に電子機器や機化工部材の中国(日系,香港系,台湾系進出企業を含む)への委託生産に関し,推進の手順や要点と,リスクが多い品質・納期問題などの具体的予防・解決策を豊富な事例を交え提供する実務講座です。
また,受講者の事前質問や当日の個別相談も承ります。(質問者名非公開)是非ご受講下さい。
講師派遣もOKです。

【対象者】
大・中規模企業の経営者,開発設計/生産管理/品質管理/資材調達部門の管理者・担当者

海外調達・委託生産のメリットと意義

(1)価格的に魅力がある
    労働集約型で且つ諸経費や部材費が低い地域で生産するため安価です。輸送や中間手数料などを含めてもトータルとしてのメリットを出せるものが多くあります。
(2)品質・納期・環境対応が向上した
    中国は世界の工場。日本はじめ世界の企業が,生産委託すると同時に品質指導やJIT対応も実施しており,生産が向上・安定しています。ベトナムなどが注目されていますが,総合的に見て委託生産開始は中国からが無難です。
(3)部品の選択肢が拡大
    PCや携帯機器用電気/機化工部品の多くは中国で生産されており,部品の裾野が急速に広まり,殆どのものの生産委託が可能です。
(4)人材育成・グローバル思考
    上海,香港,シンセンなどの国際地域と交流することにより,コミュニケーション力,交渉力,異文化交流がなされ,更に人脈の構築も可能となります。
(5)グローバルな市場や製品の生の情報が得られる
    世界の工場といわれる地域と交流することによって,日系のみならず欧米系の部材や生産委託の生の情報を得ることができます。また,委託生産したものを販売するための市場戦略を培う多様な情報やノウハウを得ることが出来ます。

日時

平成22年 11月24日(水)10:00~17:00

受講料

42,000(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

青山利幸 氏   青山科技発展有限公司 総経理

1967年 室蘭工業大学 電気工学科 卒業
1967年 NEC入社
国内海外放送局設備,種子島宇宙センター設備,海外生産,海外調達部材のための技術・品質評価,コストダウン等を指導。
2003年 青山科技発展有限公司を香港に設立し,華南地区で日系,香港系,台湾系企業の生産効率化,品質改善などを指導,現在に至る。

公的資格:  技術士(総合技術監理および経営工学部門)
APECエンジニア(インダストリアル部門)
PMP?(Project Management Professional by PMI?, USA

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

プログラム・受講申込はクリック(別ウィンドウが開きます) 詳細を表示 »

平成22年技術士第二次試験-技術的体験論文提出直前指導講座-マンツーマン特別指導-(東京・大阪)

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論文内容が不安な方に朗報!講師がマンツーマンで1時間たっぷりアドバイス!!


平成22年度 技術士第二次試験-

技術的体験論文提出直前指導講座-マンツーマン特別指導

技術士第二次試験の筆記試験合格者は,口頭試験に先立ちすぐに技術的体験論文を作成し,提出しなくてはなりません
(筆記試験合格発表日:10月29日,論文提出締切日:11月11日)。

この技術的体験論文の内容が,口頭試験の合否を大きく左右します。
本講座では,受験者の業務経歴票の内容も踏まえ,口頭試験に合格するためにはどのような論文にすべきかを具体的に指導し,完成するまで徹底的にフォロー・バックアップいたします。
論文を準備していない方や,準備はしているが内容に今ひとつ自信のない方,確実な総仕上げをしたい方に最適の講座です。
本講座の2日間では,各日異なった技術士講師が担当しますので,2日間コースを受けることにより,それぞれ違った視点・アプローチによるアドバイスを受けることができます。
どちらか1日(技術的体験論文作成講座、マンツーマン特別指導講座)のみでもご受講いただけます。
本講座で,口頭試験に合格する技術的体験論文を完成させてください。

この技術的体験論文の内容が,口頭試験の合否を大きく左右します。

本講座では,受験者の業務経歴票の内容も踏まえ,口頭試験に合格するためにはどのような論文にすべきかを具体的に指導し,完成するまで徹底的にフォロー・バックアップいたします。
論文を準備していない方や,準備はしているが内容に今ひとつ自信のない方,確実な総仕上げをしたい方に最適の講座です。

メイン講座の2日間では,各日異なった技術士講師が担当しますので,2日間コースを受けることにより,それぞれ違った視点・アプローチによるアドバイスを受けることができます。
この講座は、その1日の講座を受講できるようにしたものです。できましたら2日間講座をご受講されることをお勧めします。

技術的体験論文作成講座マンツーマン特別指導講座)と2日間の講座があります。

上記講座をセットした2日間コースはこちらです。

本講座で,口頭試験に合格する技術的体験論文を完成させてください。

対象部門 全21部門
参加費

受講料: (2時間) 49,800円    (1時間) 34,800円 (税込み)
受講者特価: (2時間) 44,800円    (1時間) 29,800円(税込み)   ※本年度,新技術開発センターの技術士第二次試験対策講座を受講された方。通信欄にその旨をご記入ください。

主催 株式会社 新技術開発センター
※技術士試験講座を開講して35年。累計合格者数は我が国最大
※録音・録画はご遠慮下さい。

東京開催

東京会場
日時

※時間は,別途ご相談により決定する1時間or2時間です。

<建設以外全部門> 2010年11月3日(水・祭)
機械振興会館・研修室 (東京タワー直前)
東京都港区芝公園3-5-8 TEL 03(3434)8211(申し込み後、地図を送付いたします)
★「技術的体験論文作成講座」との2日間コースでお申込の方は、待ち時間を利用して指導時間を調整しますので同日受講できます。

<建設含め全部門>  2010年11月6日(土)、7日(日)
新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分(受講券に地図を添付いたします)

※時間は,別途ご相談により決定する1時間もしくは2時間です。希望日および、「1時間」「2時間」どちらを希望するか通信欄にご記入下さい。

大阪開催

日時 2010年 11月7日(日)
※時間は,別途ご相談により決定する1時間もしくは2時間です。「1時間」「2時間」どちらを希望するか通信欄にご記入下さい。
大阪会場 大阪府社会福祉会館
〒542-0012 大阪市中央区谷町7-4-15  TEL 06-6762-5681(受講券に地図を添付いたします。)


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11/12 「見える化」で利益に直結する現場レイアウト改善のポイント(東京)

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「見える化」で利益に直結する現場レイアウト改善のポイント

毎日気にしないで歩いている工場内の通路、材料倉庫、機械設備、事務所、ロッカー室、食堂や休憩室などの場所や配置は、どのように決められかご存じですか?

 

受講のおすすめ

現場改善のさまざまな改善案を配置として具体化することをレイアウトと言いますが、レイアウトがまずい会社ではつぎのような現象や問題が発生しています。

* 人やモノがスムーズに流れない、モノを動かすことで1日が終わってしまう
* 作業場がモノ置き場になっている、作業改善の努力が実らない

このような現象や問題を解決するには、ライン生産やセル生産などの生産方式に対応したレイアウトを作り上げることで。そこで本セミナーでは、レイアウトの基礎から応用まで演習や講師の豊富な経験をもとに、わかりやすく解説します。
レイアウトや日常の作業改善でお困りの方に是非ご参加いただきたくご案内を申し上げます。

※演習時に電卓を使用しますので、必ずご持参下さい。

日時

平成22年  11月12日(金)10:00~17:00

受講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕
※サブテキストとして、講師の著書「よくわかるレイアウト改善の本」(日刊工業新聞社刊)を使用します。

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

小川正樹 (株)MEマネジメントサービス 常務取締役 技術士(経営工学)
明治大学専門職大学院会計専門職研究科 特任教授

(株)日本能率協会コンサルティングを経て、現在、(株)MEマネジメントサービス常務取締役。マネジメントコンサルタント、技術士(経営工学)、明治大学専門職大学院会計専門職研究科 特任教授。
原価計算、原価管理、原価見積、原価企画などに関するシステムの立案、構築、実施やVE・IEや品質工学などを通じて総合的コストダウンを展開し、企業の業績を改革するコンサルティング業務が活動の中心である。
主な著書に「よくわかるレイアウト改善の本」「よくわかる品質改善の本」「見える化でわかる原価計算」(日刊工業新聞社)、「実践原価企画」(税務経理協会)、「絵でわかる超入門原価計算」(すばる舎)、「絵でみる原価計算のしくみ」「高品質・低コスト生産のすべて」/日本能率協会マネジメントセンター刊など。

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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11/26「ものづくり改善の秘訣 16ポイント」(東京)

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強いものづくり現場にするには,何が必要かがわかる!

ものづくり改善の秘訣 16ポイント


Q,C,D,Sを同時達成するためのポイントを3時間集中講義!!

受講のおすすめ
改善の目標は利益を上げるため。そのためにはQCDS目標のすべてが同時に達成されていなければならない。Q,C,D,Sを同時達成するためのポイントを3時間集中セミナーします。
今日発見したムダは今日中に改善する!今,出来ることから始める。
そして毎日継続させる。強いものづくりの現場では一日にして成らずです。
是非,この機会に16ポイントをマスターし,強い現場に進化させて下さい。
受講しながら,自分の改善ノートを作成していただきます。
勇気ある現場マンのご受講をお待ちしております。

日時

平成22年  11月26日(金) 13:00~16:003時間集中特別講座

受講料

19,800(消費税込) 〔テキストを含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

竹内 均 氏 改善技術研究所所長 ものづくり再生コンサルタント
昭和58年:国立鶴岡工業高等専門学校電気工学科卒業
昭和58年~平成5年:オリエンタルモーター(株)一個造り推進役平成6年:付加価値経営研究所入社,その後同研チーフコンサルタントを経て独立。
平成11年:改善技術研究所を設立,
現在,海外:ロッテグループ各工場等にて改善指導中。国内:造船業・医療機器・電気機器等。生産性50%UP,不良低減等の実績をあげている。
著書:『新・ものづくり復活の条件』

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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11月技術士第二次試験-口頭試験完全合格直前対策講座-マンツーマン個別指導講座(東京・大阪)-

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難関の新口頭試験も,この講座で完全突破!

平成22年度 技術士第二次試験-

口頭試験完全合格直前対策講座-マンツーマン個別指導講座

技術士第二次試験口頭試験は,試験方法の改正によって難易度が高まり,改正された19年度以降の合格率は以前より厳しい結果となっております。難関となった新口頭試験を突破するためには,新しい口頭試験対策が必須です。
本講座では,講師がマンツーマンで口頭模擬試験を含めた個別指導を行います。
ぜひご受講いただき,その成果を活かして自信をもって口頭試験に臨まれ,今年度に技術士の資格を確実に勝ち取ってください。

2日間コース(本講座+シュミレーション講座)
シュミレーション講座のみもあります。


対象部門

【対象部門】17部門
機械/電気電子/化学/金属/建設/上下水道/衛生工学/農業/森林/水産/経営工学/情報工学/応用理学/生物工学/環境/原子力・放射線/総合技術監理 ※総合技術監理部門も対応・ご相談ください。

参加費

受講料: (2時間) 49,800円  (1時間) 34,800円(税込み)
受講者特価: (2時間) 44,800円  (1時間) 29,800円(税込み) ※本年度,新技術開発センターの技術士第二次試験対策講座を受講された方。通信欄にその旨をご記入ください。

主催 株式会社 新技術開発センター
※技術士試験講座を開講して35年。累計合格者数は我が国最大
※録音・録画はご遠慮下さい。

東京開催

日時
部門&
日程

※時間は,別途ご相談により決定する1時間もしくは2時間です。希望日(建設部門のみ)および、「1時間」「2時間」どちらを希望するか通信欄にご記入下さい
11/28(日) →  機械                 11/27(土)→電気電子
11/30(火)→化学           11/24(水)→金属
11/21(日) or 12/4(土)→建設    11/26(金)→上下水道
11/23(火・祝)→衛生工学            11/23(火・祭)→農業
11/27(土)→森林           11/28(日)→水産
12/1(水)→ 経営工学         11/25(木)→情報工学
11/22(月)→応用理学               11/28(日)→生物工学
11/29(月)→環境           12/3(金)→原子力・放射線

東京会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分(受講券に地図を添付いたします)

大阪開催

日時 2010年11月23日(火・祭)
※時間は,別途ご相談により決定する1時間もしくは2時間です。「1時間」「2時間」どちらを希望するか通信欄にご記入下さい。
大阪会場 大阪府社会福祉会館
〒542-0012 大阪市中央区谷町7-4-15  TEL 06-6762-5681(受講券に地図を添付いたします。)

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11月技術士第二次試験-口頭試験 完全合格直前対策講座-シミュレーション公開1日講座(東京・大阪)-

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難関の新口頭試験も,この講座で完全突破!

平成22年度 技術士第二次試験-

口頭試験 完全合格直前対策講座-シミュレーション公開講座

技術士第二次試験口頭試験は,試験方法の改正によって難易度が高まり,改正された19年度以降の合格率は以前より厳しい結果となっております。難関となった新口頭試験を突破するためには,新しい口頭試験対策が必須です。
当センターでは,19~21年度の口頭試験の情報を基に徹底分析した結果を踏まえ,今年度(平成22年度)の口頭試験直前対策講座として,特別指導を実施いたします。
ぜひご受講いただき,その成果を活かして自信をもって口頭試験に臨まれ,今年度に技術士の資格を確実に勝ち取ってください。
2日間コース(本講座+マンツーマン個別指導講座)
マンツーマン個別指導講座のみもあります。


対象部門

【第1日目】全21部門
※総合技術監理部門は他部門とは別指導を行います。

参加費

受講料: 39,800円(税込み)
受講者特価: 34,800円(税込み) ※本年度,新技術開発センターの技術士第二次試験対策講座を受講された方。通信欄にその旨をご記入ください。

講師

[東京会場]
網倉聖紀 氏,高岡 征 氏,丹 左京 氏
田淵一光氏(総合技術監理部門担当)他

[大阪会場]
網倉聖紀 氏,赤井橋研一 氏 上西健雄 氏
田淵一光氏(総合技術監理部門担当)他

主催 株式会社 新技術開発センター
※技術士試験講座を開講して35年。累計合格者数は我が国最大
※録音・録画はご遠慮下さい。

東京開催

日時 2010年11月20日(土)10:00~17:00
東京会場 機械振興会館・研修室 (東京タワー直前)
東京都港区芝公園3-5-8 TEL 03-3434-8211地下鉄日比谷線神谷町下車徒歩5分
(受講券に地図を添付いたします)

大阪開催

日時 2010年11月21日(日) 10:00~17:00
大阪会場 大阪府社会福祉会館
〒542-0012 大阪市中央区谷町7-4-15  TEL 06-6762-5681(受講券に地図を添付いたします。)

プログラム・受講申込はクリック(別ウィンドウが開きます) 詳細を表示 »

11月技術士第二次試験-口頭試験完全合格直前対策講座-2日間コース(東京・大阪)-

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難関の新口頭試験も,この2日間の対策講座で完全突破!

平成22年度 技術士第二次試験-

口頭試験完全合格直前対策講座2日間コース


技術士第二次試験口頭試験は,試験方法の改正によって難易度が高まり,改正された19年度以降の合格率は以前より厳しい結果となっております。難関となった新口頭試験を突破するためには,新しい口頭試験対策が必須です。
当センターでは,19~21年度の口頭試験の情報を基に徹底分析した結果を踏まえ,今年度(平成22年度)の口頭試験直前対策講座として,2日間の特別指導を実施いたします。
ぜひご受講いただき,この2日間の成果を活かして自信をもって口頭試験に臨まれ,今年度に技術士の資格を確実に勝ち取ってください。

どちらか1日(シミュレーション公開講座マンツーマン個別指導講座)のみでもご受講いただけます。

対象部門

【第1日】テーマ:合格する重要ポイントの解説と口頭試験シミュレーション公開講座
【対象部門】全21部門
機械/船舶・海洋/航空・宇宙/電気電子/化学/繊維/金属/資源工学/建設/上下水道/衛生工学/農業/森林/水産/経営工学/情報工学/応用理学/生物工学/環境/原子力・放射線/総合技術監理 ※総合技術監理部門は他部門とは別指導を行います。

【第2日】テーマ:受験部門の講師によるマンツーマン口頭試問と総仕上げ個別指導講座
【対象部門】17部門
機械/電気電子/化学/金属/建設/上下水道/衛生工学/農業/森林/水産/経営工学/情報工学/応用理学/生物工学/環境/原子力・放射線/総合技術監理 ※総合技術監理部門も対応・ご相談ください。

参加費

受講料: (2時間) 84,000円  (1時間) 69,000円(税込み)
受講者特価: (2時間) 79,000円  (1時間) 64,000円(税込み) ※本年度,新技術開発センターの技術士第二次試験対策講座を受講された方。通信欄にその旨をご記入ください。

講師 第1日[東京会場]
網倉聖紀 氏,高岡 征 氏,丹 左京 氏
田淵一光氏(総合技術監理部門担当)他


第1日[大阪会場]
網倉聖紀 氏,赤井橋研一 氏 上西健雄 氏
田淵一光氏(総合技術監理部門担当)他

第2日[東京/大阪]技術士講師

主催 株式会社 新技術開発センター
※技術士試験講座を開講して35年。累計合格者数は我が国最大
※録音・録画はご遠慮下さい。

東京開催

日時 【第1日目】 2010年11月20日(土)10:00~17:00
2日目
部門&
日程

【第2日目】 ※時間は,別途ご相談により決定する1時間もしくは2時間です。希望日(建設部門のみ)および、「1時間」「2時間」どちらを希望するか通信欄にご記入下さい
11/28(日) →  機械                 11/27(土)→電気電子
11/30(火)→化学           11/24(水)→金属
11/21(日) or 12/4(土)→建設    11/26(金)→上下水道
11/23(火・祝)→衛生工学            11/23(火・祭)→農業
11/27(土)→森林           11/28(日)→水産
12/1(水)→ 経営工学         11/25(木)→情報工学
11/22(月)→応用理学               11/28(日)→生物工学
11/29(月)→環境           12/3(金)→原子力・放射線

東京会場 【第1日目】
機械振興会館・研修室 (東京タワー直前)
東京都港区芝公園3-5-8 TEL 03-3434-8211地下鉄日比谷線神谷町下車徒歩5分
(受講券に地図を添付いたします)

【第2日目】
新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分(受講券に地図を添付いたします)

大阪開催

日時 【第1日目】2010年11月21日(日) 10:00~17:00
【第2日目】2010年11月23日(火・祭)

※時間は,別途ご相談により決定する1時間もしくは2時間です。「1時間」「2時間」どちらを希望するか通信欄にご記入下さい。
大阪会場 【第1日目】 【第2日目】
大阪府社会福祉会館
〒542-0012 大阪市中央区谷町7-4-15  TEL 06-6762-5681(受講券に地図を添付いたします。)


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11/29 設計不良・製造不良の検出方法とその完全防止策(2010東京講座)

Posted by hirose on 2010年9月5日 under 過去開催 | Comments are off for this article

トラブルとは発生を待つのではなく未然に刈り取るもの!

設計不良・製造不良の検出方法とその完全防止策


いつの間にか消え失せてしまったトラブル防止に関する「匠のワザ」を復活し,
若き技術者へ伝授することでトラブルの再発に歯止めをかける。

 

受講のおすすめ

昨今,社告・リコールの新聞記事が毎日のように掲載され,商品の品質低下が収まりません。しかも,掲載する企業名が特定化しています。簡単に言えば,一度,社告・リコールを発した企業は歯止めがかからず,何度もトラブルを繰り返しているのです。
その一方で,社告・リコールと無縁の企業も存在しています。
この差は一体何からくるのでしょうか?
トラブルの再発防止策は,単なるツールや学問だけでは限度があります。そこには,技術者の職歴から生まれる「匠のワザ」が必要なのです。この「匠のワザ」を習得するには長い年月が必要ですが,本セミナーでは,これを一挙に公開し習得します。
何度も再発するトラブルの防止策として,webにも無く,学校でも教わらない,技術の職人が代々伝授してきた「匠のワザ」をここに復活させます。
是非,ご受講下さい。講師派遣もOKです。

本セミナーのコンセプト
収束どころか急増している社告・リコールの再発防止策を匠のワザと下記の手段で導きます。

【手段】
FMEAや設計審査など,いずれも若き技術者に大きな負担を与え,いつまでも「主役の座」を譲らない手段を避け,技術の職人が代々伝授してきた「匠のワザ」を中心に,これらの優れた道具は「脇役」として使いこなす。

【目標】
若き技術者の負担を低減させ,トラブルの再発に歯止めをかける。

受講対象者
    (1) 機械,電気,化学,薬品,医療,食品の各企業
    (2) 上記企業の研究,開発,設計,生産技術,品質管理関連の技術者
    (3) 企業の技術教育部門

日時

平成22年  11月29日(月) 10:00~17:00

受講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 機械振興会館・研修室
東京都港区芝公園3-5-8 (東京タワー直前 TEL 03-3434-8211)
地下鉄日比谷線神谷町下車徒歩5分 (受講券に地図を添付いたします)
講師

國井良昌氏 國井技術士設計事務所 所長 技術士 機械部門
1978年、横浜国立大学・工学部・機械工学科卒。
日立、及び、富士ゼロックスの高速レーザプリンタの設計に従事。
富士ゼロックスでは、設計プロセス改革や設計審査長も務めた。
1999年より、國井技術士設計事務所として、設計コンサルタントやセミナー講師、大学非常勤講師として活躍中。
(社)日本技術士会・機械部会幹事 横浜国立大学大学院工学研究院 非常勤講師 首都大学 東京大学院理工学研究科 非常勤講師 技術士(機械部門:機械設計/設計工学)
(株)ヒロセチェリープレシジョン品質保証部長を経て,現在ハザード研究所にて品質管理コンサルタントとして,国内及び韓国にてDRセミナーとQCセミナー講師を担当している。

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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平成22年-技術士第二次試験-技術的体験論文提出直前指導講座-1日作成コース-(東京・大阪)

Posted by hirose on 2010年8月20日 under 過去開催 | Be the First to Comment

この場で論文を完成させよう!講師の全面バックアップで口頭試験まで合格一直線!!


平成21年度 技術士第二次試験-

技術的体験論文提出直前指導講座-作成講座-

技術士第二次試験の筆記試験合格者は,口頭試験に先立ちすぐに技術的体験論文を作成し,提出しなくてはなりません(合格発表日:10月29日,論文提出締切日:11月11日)。

この技術的体験論文の内容が,口頭試験の合否を大きく左右します。
本講座では,受験者の業務経歴票の内容も踏まえ,口頭試験に合格するためにはどのような論文にすべきかを具体的に指導し,完成するまで徹底的にフォロー・バックアップいたします。
論文を準備していない方や,準備はしているが内容に今ひとつ自信のない方,確実な総仕上げをしたい方に最適の講座です。
本講座の2日間では,各日異なった技術士講師が担当しますので,2日間コースを受けることにより,それぞれ違った視点・アプローチによるアドバイスを受けることができます。
どちらか1日(技術的体験論文作成講座、マンツーマン特別指導講座)のみでもご受講いただけます。
本講座で,口頭試験に合格する技術的体験論文を完成させてください。

この技術的体験論文の内容が,口頭試験の合否を大きく左右します。

本講座では,受験者の業務経歴票の内容も踏まえ,口頭試験に合格するためにはどのような論文にすべきかを具体的に指導し,完成するまで徹底的にフォロー・バックアップいたします。
論文を準備していない方や,準備はしているが内容に今ひとつ自信のない方,確実な総仕上げをしたい方に最適の講座です。
メイン講座の2日間では,各日異なった技術士講師が担当しますので,2日間コースを受けることにより,それぞれ違った視点・アプローチによるアドバイスを受けることができます。
この講座は、その1日の講座を受講できるようにしたものです。できましたら2日間講座をご受講されることをお勧めします。

技術的体験論文作成講座
マンツーマン特別指導講座
)と2日間の講座があります。

上記講座をセットした2日間コースはこちらです。

本講座で,口頭試験に合格する技術的体験論文を完成させてください。

対象部門 【第1日目】全21部門
参加費

受講料: 34,800円(税込み)
受講者特価: 29,800円(税込み) ※本年度,新技術開発センターの技術士第二次試験対策講座を受講された方。通信欄にその旨をご記入ください。

講師 田淵一光 氏
主催 株式会社 新技術開発センター
※技術士試験講座を開講して35年。累計合格者数は我が国最大
※録音・録画はご遠慮下さい。

東京開催

日時 2010年11月3日(水・祭) 9:30~17:00
東京会場 機械振興会館・研修室 (東京タワー直前)
東京都港区芝公園3-5-8 TEL 03-3434-8211地下鉄日比谷線神谷町下車徒歩5分
(受講券に地図を添付いたします)

大阪開催

日時 2010年11月6日(土) 9:30~17:00
大阪会場 大阪府社会福祉会館
〒542-0012 大阪市中央区谷町7-4-15  TEL 06-6762-5681(受講券に地図を添付いたします。)

プログラム・受講申込はクリック(別ウィンドウが開きます)
この講座に申込む

●主な内容および特長

論文作成の駆け込み寺!技術的体験論文作成講座

  1. 講師が「技術士にふさわしい」体験論文を作成するための重要ポイントを講義したあと,受講者に会場で論文を作成・修正していただきます。各受講者の論文を講師がその場で添削・講評し,完成するまで指導いたします。
  2. 本講座では人数を限定して少人数制とし,受講者一人ひとりに対して合格論文完成の手ほどきを行います。どうしてもこの場で論文が完成できなかった方には,後日メール等のやりとりでフォローいたします。
  3. 講師は,当センターの「技術的体験論文特別指導講座」の主任講師であり,技術士全部門において多数の合格者を輩出してきた田淵先生です。田淵先生の全面バックアップにより,技術的体験論文を完成させましょう!

●講座プログラム

◎9:30~10:50 平成22年度問題に対する論文の書き方と留意点(講義)

◎11:00~17:00 体験論文の作成
* 講義に基づき受講者が論文を作成・修正
* 講師がその場で添削・講評し完成するまで指導(当日完成できなかった方にはメール等で対応します)

【受講者の事前準備(持参物)】

  • 作成している体験論文で一番出来のよいもの(論文を準備していない方は論文構成などの骨子)
  • 体験論文テーマの業務記録(必要に応じて)
  • 添付する図表及び使用予定の図表(最悪,ポンチ絵程度でも良いので必ず持参ください。)
  • 受験申込書(業務経歴票)の控え
  • 切り貼り編集をする方は,はさみ,カッターなど切り貼り用の文具,下敷き
  • ※ノートパソコンの持ち込みも自由ですが,電源はご自身で確保してください

プログラム・受講申込はクリック(別ウィンドウが開きます)
この講座に申込む

お申込の手順とご注意
1. 上記ボタン押すと別ウインドウが開きます。各欄に必要事項をご記入ください。
2. 数字は半角文字で入力してください。
3. 半角カナ文字は使わないでください。
4. 必要事項をご記入いただいたら「確認画面へ」ボタンをクリックしてください。
5. このボタンをクリックすると申込内容の確認画面に進みます。
この段階では、まだ申込は実行されません。申込内容の確認画面でご確認いただきますとお申込の受付となります。
6. 受付後、確認の電子メールをご送付いたします。この確認メールをご返送いただく必要はありません。
7. お申込み受付後の、お客様のご都合によるキャンセルはお受けできません。あらかじめご了承ください。
セミナーは、ご欠席の場合、セミナー終了後、使用テキストを送付致します。

お支払方法
1. ご請求書、お振込み用紙等をお送りしますので、到着後15日以内にお支払いください。

わかりやすい文章の書き方、報告書・技術文書のまとめ方(東京・大阪開催)

Posted by hirose on 2010年8月5日 under 過去開催 | Comments are off for this article

エンジニアは報告書,社外(内)文書,技術論文を提出する機会が多い

わかりやすい文章の書き方、報告書・技術文書のまとめ方
― 簡潔明快な文書作成の要点 演習付き ―


正しい日本語で簡明に文書化する能力がなければ,技術士,中小企業診断士,弁理士,プロジェクトマネージャ,ISO審査員の資格は取れません!! 社内,社外の評価も低い!!
この講座の演習を通じて,文書作成能力をアップしよう。

受講のおすすめ

本講座は,エンジニアの簡潔明快な文書感覚を養い,社内文書.社外文書,設計報告書などの日常文書の要点を会得し,業務能率の向上及び業務品質の向上に資することを目的にしています。更に,技術士,中小企業診断士等論文試験の受験者や弁理士,ISO審査員等及び技術業務従事者を対象として「技術論文作成能力・レポート作成能力」を養い,論文試験対策の能力アップを図ります。
レポートや論文の苦手な方は,まずここから入って簡潔明快な文書を作成できるようにして下さい。

東京開催

日時

平成22年12月3日(金)10:00~17:00

受講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 機械振興会館・研修室
東京都港区芝公園3-5-8 (東京タワー直前 TEL 03-3434-8211)
地下鉄日比谷線神谷町下車徒歩5分 (受講券に地図を添付いたします)
講師

田淵一光 氏
建設実践研究所 所長
(社)愛知県経営科学協会会長
技術士(総合技術監理部門、建設部門-河川・砂防、施工計画)
APECエンジニア(Civil)
ダム工事総括管理技術者
コンクリート診断士
労働安全コンサルタント
ISO9000品質マネジメントシステム審査員補
ISO14000環境マネジメントシステム審査員補

昭和45年3月:法政大学工学部土木工学科卒
昭和45年4月:(株)奥村組入社
平成10年7月:(株)奥村組退職
平成10年8月:(株)ユニオン入社
平成18年12月:建設実践研究所設立,現在に至る

平成4年より愛知県経営科学協会,新技術開発センターで技術士受験対策講座の講師。
14年の添削指導体験から,文書作法の重要性を実感し「文書文化の復活」に尽力中。
その熱意あふれる講義と適確な指導は定評がある。

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。



大阪開催

日時

平成22年 12月10日(金)10:00~17:00

大阪会場 大阪科学技術センター
〒550-0004 大阪市西区靱本町1-8-4 TEL 06-6443-5324 (受講券に地図を添付いたします。

プログラム・受講申込はクリック(別ウィンドウが開きます) 詳細を表示 »

12/16製造工場の海外移転先を探る!中南米における海外モノづくり事情(東京)

Posted by hirose on 2010年8月3日 under 過去開催 | Comments are off for this article

コンサルタントとして長年現地を指導した体験を公開!

製造工場の海外移転先を探る!中南米における海外モノづくり事情
-メキシコ・アルゼンチンを中心に-


円高脱出の決め手!中南米に工場移転するメリットとリスク解説

受講のおすすめ

日本における製造工場の現状打破をねらって,海外進出をはかろうとするケースが増えている。現今のように,円高が進む様相では,とみに,日本を脱出する例が多い。
一時的の現象とは,看過することが出来ないようである。ここにおいて,台湾,韓国,中国,タイ,フィリッピン,インドネシアなどの経緯で,製造業の海外移転が進んできた。すでに40年以上にわたっていることは,ご承知のとおりである。
今世紀に入り,ベトナムへの指向が,目立っている。またインドのごとく,英語圏の優位性に魅力を引かれ,模索している日本企業も多い。
さて,このような事情を背景にしつつ,目をさらに広げ,また可能性の大きい中南米にウオッチしていただきたい。今回,この方向で,関心を持っていただくべく,代表例とし,メキシコ,アルゼンチンを取り上げ,企画した。是非ご受講下さい。

【対象者】
企業経営者,企画担当,中・長期計画管掌,財務,営業,製造,製品開発,人材開発担当,など。海外進出にかかわる方々。

 

日時

平成22年  12月16日(木) 10:00~17:00

受講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

畑 明 氏 技術士 畑事務所 所長 技術士・機械部門
    大阪市立大学 機械工学科 卒業後
    1958年 (株)日立製作所 入社
    主として,産業機械,半導体部門の設備開発,生産技術 主任技師を経て,
    1986年 技術士・中小企業診断士 畑事務所 開設
    以降 国内,海外企業の技術,経営指導に活躍 現在に至る。

    執筆図書
    「精密測定技術マニュアル」(新技術開発センター),その他多数

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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「ヒューマンエラーの原因究明・徹底撲滅とポカヨケ活用法」セミナー(2010.12東京/大阪)

Posted by hirose on under 過去開催 | Be the First to Comment

事故・品質不良を根絶する!!

ヒューマン・エラー(ウッカリ・ボンヤリ・早合点等)の

      原因究明・徹底撲滅とポカヨケ活用法


統計的品質管理活動をいくら強化充実しても,ポカミスはゼロにならない!
ウッカリ・ボンヤリ・ポカミスを産業心理学・人間工学の両面から徹底究明し、
設備工学・創造工学にもとづくポカヨケ装着でヒューマン・エラーを撲滅する。

受講のおすすめ

どうして不良はゼロにならないか?
作業者のウッカリ・ボンヤリ・ハヤガテンによって不良が発生するからです。
不良ゼロ時代を迎えて,これから先手の品質管理,源流にさかのぼった不良対策として,ミスをしようにもミスが起きない,ヒューマンエラー発生の背後要因に鋭く切り込んだ人質(ジンシツ)を重視したヒューマンエラー対策を打ち立てねばなりません。

このセミナーの狙いは
  • ポカミス・ウッカリミスはなぜ起きるのか,その原因を産業心理学,人間工学面から徹底究明するとともに,
  • どんな時にどのようなポカミスが発生するのか,不良原因とヒューマンエラー発生の関連を理解していただき,
  • 設備工学・創造工学にもとづきポカヨケ装置の正しい考え方,作り方,使用上の留意点さらには,
  • これからの全社的不良撲滅,完全生産システムの構築までポカミス根絶のすべてを学んでいただきます。
    作業現場の管理・監督者ならびに品質管理スタッフ,設備部門,生産技術部門,工務・検査部門の方々のご参加をおすすめいたします。

東京開催

日時

平成22年 12月8日(水) 10:00~17:00

受講料

39,800円(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

長谷川浩一氏 中小企業診断士
元(株)酉島制作所 品質保証部長
元(株)メタルカラー 執行役員生産本部長兼品質マネジメントシステム管理責任者
QC・QAコンサルタント
名古屋工業大学機械工学科卒。
古河化学工業(株)・日本ゼオン(株)において設備設計部門,生産部門に従事。(株)酉島制作所において生産技術部長,生産管理部長,TQC推進委員,製造部長,品質保証部長を歴任。(株)メタルカラーにおいて生産効率改善担当,ISO 9001導入・移行担当,生産本部長兼QMS管理責任者を歴任。
豊富な実務経験による指導は,実用的でわかりやすいと好評を博している。

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。



大阪開催

日時

平成22年 12月10日(金)10:00~17:00

大阪会場 大阪科学技術センター
〒550-0004 大阪市西区靱本町1-8-4 TEL 06-6443-5324 (受講券に地図を添付いたします。


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12/7管理者のための実践的クレーム対応、マネジメント力の高め方(東京)

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企業の潜在能力を発揮して対応総合力を高める!!

管理者のための実践的クレーム対応、マネジメント力の高め方

クレームの情報価値を認識させ,対応やクレーム活用システムを強化する!! 

 

●狙い
    「クレーム」というお客さま情報のとらえ方や,対応方法~活用システムまで一連の動き方は,日々レベルアップされている。その一方で,レベルアップは個人の考え方や技量・力量に負う比率が高く,企業の総合力として蓄えられていないことがウィークポイントになっている。企業の潜在能力を発揮させ,有する能力を顕在化し,総合力としてまとめ上げていくためには,管理者のクレーム対応マネジメントが果たす役割は大きい。
    そこで,本セミナーでは,クレームの情報価値を認識させ,対応やクレーム活用システムを強化するために,どのような工夫が考えられるのか,企業発展のヒントを提供することを目指している。

●特長
    講義を聴くだけではなく,講師のテーマ提起に対し,参加者個々の現状や改善点,あるいは,このようにしたいと考えていることなどの交流を主体にして,実践的に応用・活用できる知識・情報・ノウハウを吸収できることにある。対応総合力を更に高めたい,対応の仕組みを確立させたい,対応完了後の情報活用の仕組みを構築したいなど,具体的なテーマを考える上で,生きた情報が提供されることにある。

日時

平成22年   12月7日(火)10:00~17:00

受講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

部奈壮一 氏
(株)販売開発研究所 取締役副社長
    理論でなく現場中心の経営指導を展開し,経営戦略から企画まで生きものである企業に今必要な,具体的なコンサルティングで数多くの高収益企業を育てあげている。
    多くの実績に裏づけされた経営政策・販売戦略・社内充実強化策などそれぞれの企業体質にあったコンサルティング手腕は,各業界から高く評価されている。
    また,具体的なノウハウに基づいた講演・セミナー・研修や執筆等に精力的な活動を全国的に行っている。特に講演や研修では適切な指導や実例を挙げ,独特の話術とともに絶大な人気があり,数多い依頼を受けている。厳しい経済環境のもと,今もっとも注目を集めている実力派コンサルタントである。

    〈著作物〉
    「実践的クレーム対策のすべて」(PHP研究所),「実践的販売管理の考え方・進め方」(PHP研究所),「クレーム対策マニュアル」(PHP研究所),「取引先の信頼を3倍にする「50の実践」」(清話会),「生情報活用術」(日刊工業新聞社),「クレームは宝の山だ!」(日本商工振興会),「部下のやる気を引き出せないで管理者がつとまるか」(日本能率協会マネージメントセンター),「取締役心得帖」(PHP研究所),「取締役心得帖 第2版」(PHP研究所),「営業マンの掟」(三笠書房),「クレーム対応マニュアル」(清話会),その他,連載多数。

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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12/10「目で見る管理」「5S」を知り,学び,活かす!トヨタ工場見学セミナー(2010愛知開催)

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トヨタ自動車工場で見る「目で見る管理」

「目で見る管理」「5S」を知り,学び,活かす!

トヨタ自動車工場見学付きセミナー


計画と実施の違い,ポカ,品質,設備──すべてが管理しやすくなる

受講のおすすめ

すべての現場で取り組まれている「5S」,「目で見る管理」。その重要性はありとあらゆる場面で強調されますが,実際にこれを定着させ,カイゼンにまで結びつけていくには困難が伴います。なんといっても,マンネリに陥り,活動が継続しないのです。トヨタ自動車のすごいところは,「当たり前のことをきちんとやる」ところにあります。同社のトップも「特別なことはしていない。ただ,それを続けることができている」といっているほどです。 そこで,運用方法や使い方を現地で学び,ポイントを押さえることで,自社への応用をしやすくするセミナーを開催いたします。今回は組立工場と溶接工場の2カ所をまわります。組立工程の搬入のしやすさ,基本ができている現場の作業者の動き,改善への執念,規律(休憩後の作業復帰のスムーズさやトラブル対応)など,見るべきポイントは多く,実になるセミナーです。 多くの方のご参加をお待ちしております。
多くの方のご参加をお待ちしております。



日時

平成22年  1210日(金)  10:00~17:00

名古屋駅解散。交通事情の関係で時間が前後する場合があります。ご了承ください。

講料

49,800(消費税込) 〔テキスト/昼食・移動バス代・を含みます。〕

会場
Time Office
〒450-0002 名古屋市中村区名駅二丁目41-10
アストラーレ名駅3・4F
TEL:052(541)1222
JR「名古屋」駅徒歩5分、地下鉄「名古屋」駅1番出入口 徒歩1分

名古屋駅解散。
交通事情の関係で時間が前後する場合があります。ご了承ください。

講師

高原昭男 氏 ベーシック・マネジメント研究所 所長
1953年岡山県生まれ。キヤノンを経て1953年岡山県生まれ。キヤノンを経て民間のコンサルタント会社に勤務。また産能大学の委嘱講師として18年間企業の指導にあたる。その後,ベーシック・マネジメント研究所を設立,ネットワークを活用して,個人のコンサルタントとして活動中。
5S,生産管理,現場改善の指導,管理監督者研修,問題解決研修などを主なフィールドとしている。中小企業診断士。全能連認定 マスター マネジメント コンサルタント。

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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12/10外注・購入品の品質向上対策と実績を上げる協力工場の指導育成例(2010東京)

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外注先の工程で不良を出さない品質指導を!

外注・購入品の品質向上対策と実績を上げる協力工場の指導育成例


軽いISO 9000の品質システム指導と,外注品質の安定と向上を狙って成功した指導育成事例を具体的に公開します。

受講のおすすめ

受入検査や工程検査で外注・購入品の品質をチェックするより,外注先の工程で品質を作り込み不良を出さない方が,ムダも手間もかからないのはご承知の通りです。
外注先の品質レベルが低い!管理が悪い!と批判するより、一歩踏み込んだ品質指導が望まれます。
また,親会社で成果を上げたISO 9000品質システムをそのまま外注先・協力会社等に導入しても成功するはずがありません。
本セミナーでは,外注品質の安定と向上を狙いとした抜本的な対策と,軽いISO 9000品質システムの指導等の効果的な指導育成の進め方を,事例中心に学んでいただく予定です。
外注指導者,検査担当者,工場経営担当者の方々のご出席をお待ちしております。

日時

平成22年   12月10日(金)10:00~17:00

受講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 機械振興会館・研修室
東京都港区芝公園3-5-8(東京タワー直前 TEL 03-3434-8211)
地下鉄日比谷線神谷町下車徒歩5分 (受講券に地図を添付いたします)
講師

坂田 愼一 氏 (有)エスケイジーマネジメント代表取締役 技術士・中小企業診断士

工学院大学生産機械工学科卒,ティアック株式会社入社,製造係長,コストセンター長を経て,(株)ジェムコ日本経営入社,経営コンサルタントとして数多くの企業指導にあたる。平成2年(有)エスケイジーマネジメントを創立,主に開発,資材,製造の品質・コスト改善の実践指導に当たる。韓国・台湾・中国などの国際コンサルティングでも実績を上げ,約160のプロジェクトを指導し現在に至る。
(社)日本経営協会専任講師,㈱ぎょうせい総合研究所客員研究員,日本資材管理協会主任研究員,多摩地域工業技術相談所専門相談員,東京都商工連合会商工調停士。

著書:
『コストダウン実践マニアル』(新技術開発センター)
『購入価格決定マニアル』(新技術開発センター)
『購買部管理マニアル』(新技術開発センター)
『外注管理の実際』(日経文庫)
『コストダウン・マネジメント・マニュアル』(アーバンプロデュース)
『実践コストダウン・マニュアル』(日本資材管理協会)
その他論文多数

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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1/25「世界の製造物責任(PL)制度と安全規格・基準の実際」(2011東京)

Posted by hirose on 2010年8月1日 under 過去開催 | Comments are off for this article

グローバルなモノづくりの世界が始まった!

世界の製造物責任(PL)制度と安全規格・基準の実際

貿易担当者,品質担当者,安全規格担当者は世界のPL制度を知っておく必要がある!!

受講のおすすめ

製造物責任はアメリカの判例法によって発展してきた考え方である。その核心は製品に欠陥があった場合にその過失の有無を問わず責任を負わせる厳格責任の法理にある。EUを中心とするヨーロッパ諸国はフランスを除くすべての国が厳格責任と同様の無過失責任をとっております。
最近は日本を始めアジア諸国でも欠陥製品事故の際の製造者や販売者の責任を規定した法律を制定しています。こうした製造物責任は世界的な潮流になっています。グローバル経済,海外進出がますます進行する時代,世界のPL制度の概要を知ることは必須です。本セミナーには貿易担当者,品質担当者,安全規格担当者の参加をお勧めします。
講師派遣もOKです。
 

日時

平成23年  1月25日(火) 10:00~16:00

受講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

西塚 宏 氏  (株)トランスファー・テクノロジー・コーポレーション代表取締役

1965年 中央大学法学部卒業
1967年 日本ミネチュアベアリング社長室常任顧問(NMBエレクトロニクス担当)
1983年 京阪電線取締役生産技術研究所所長
1985年 産業能率大学事業本部講師・主任研究員,産能マネジメントスクール講師,チーフコンサルタント
2002年 株式会社トランスファー・テクノロジー・コーポレーション代表取締役
全能連認定マスター・マネジメント・コンサルタント
J-MCMC(13031),国際ライセンスCMC(13023)
著書「海外安全規格マニュアル」「安全規格便覧」(新技術開発センター),「ムダ,ムラ,ムリの見つけ方となくし方」「工場経営のためのチェックリスト」(日刊工業新聞社),他多数

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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ヒューマンスキル向上セミナー -10/23.30、集中講座-(大阪)

Posted by hirose on 2010年7月6日 under 過去開催 | Comments are off for this article

いま、エンジニアに求められる

ヒューマンスキル向上セミナー

~顧客・メンバーなどとの協働と信頼を築くコミュニケーション~




「顧客からの細かな要望にこたえるため、営業や協力会社と協力してプロジェクトを効果的に運営してほしい」
「大きなトラブルになる前に、日ごろから顧客の要望をきちんと把握してほしい」
「顧客や協力会社との駆け引きではなく、理解・納得してもらえるような交渉をしてほしい」
「部下が自発的な行動をするようなマネージメントをしてほしい」
エンジニアの皆さまには、高い技術力はもちろん、顧客やメンバーと効果的に関わることのできるヒューマンスキルも求められるようになってきました。
ヒューマンスキルの知識は本で学ぶことも出来ますが、実際に使えるスキルとはなりませhp300-2002ん。

この講座では、協働関係を促進するために、自分のコミュニケーションの特徴を理解し、それを生かした“人との関わり方”を、体験学習を通して学んでいただきます。


日時

平成22年 10月23日(土)10:00~18:00 30日(土) 10:00~17:00 2日集中講座

講料

28,000(消費税込) 〔テキストを含みます。〕
*同じ組織から2名以上で申込の場合、ひとり25000円です。

会場

大阪産業創造館
大阪市中央区本町1丁目4−5 (地下鉄 堺筋本町駅下車徒歩約5分)

講師

廣瀬 義浩 LLCチーム経営 パートナー
スマイルコミュニケーションズ 代表

嶋田 至 LLCチーム経営 パートナー

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催 合同会社チーム経営

■この講座の特徴「体験学習法」
体験学習法は、疑似的な課題をグループでこなし、それをふりかえることで、参加者自らが自分の対人関係や行動パターンを確認・発見し、新しい自分のあり方を試みる学習法です。
安全な環境の中で、自ら新たな行動パターンを試し、身につけていくので、行動変容が起きやすい特徴があります。これは「学び方を学ぶ学習」であり、研修を離れ、現場においても学びが継続する特徴があります。

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6/15化学物質管理の国際動向-REACH規制の進化・RoHSの改正-(2011東京)

Posted by hirose on 2010年6月1日 under 品質管理・ISO, 技術者向け | Be the First to Comment

6月からREACH規制の届出制度が開始!!

化学物質管理の国際動向  
-REACH規制の進化・RoHSの改正・海外各国の規制強化の進展-


強化される国際的化学物質管理に我国の企業はどう対応するか!

受講のおすすめ
1992年の地球サミット「アジェンダ21」に端を発し,2002年のリオ+10ヨハネスブルグサミットの「2020までのヨハネスブルグ行動計画」に基づいて各国は化学物質の総合的な化学物質管理に乗り出した。そして2012年リオ+20世界サミットのブラジル再開催が来年と迫りつつあり,一つの節目を迎えようとしている。そして,その流れの中でELV,WEEE,RoHS,REACH,ErP等のEU規制が先行しているが,内容的には,EU以外の各国にとってもいずれも国際的規制として避けて通れないものであり,我が国の化審法,米国のTSCA,中国の新化学物質環境管理弁法等の新しい動向が要注意である。
数年前に産業界が,RoHS規制に大いに悩まされたが今回このRoHSの改訂が実施された。一時は現在の規制物質が大幅に増えるとか,現在の規制対象機種範囲が拡大されるとか懸念されたが,少なくても今回は一部見送られたが今後も予断を許さない。
一方,2008年から施行されたREACH規制が2011年6月から成形品中の高懸念物質の届出制度が開始される。
この色々問題の多いREACH規制の高懸念物質の追加品目は正式には47品目であるが,最近さらに8品目がコメント募集中である。
一説には,2012年で106件目標とされている。改正ErP(EuP),CLIP規制等目が離せないが,それに加えて水銀国際条約交渉が始まり,新たなリスク管理が必要となってきた。そして,我が国のREACH規制対応のサプライチェーンにおける化学物質の情報管理手法がEUやアジアでも受けいれられつつあり,国内でも素材業界とユーザー業界間での共通認識化や電機業界や自動車業界との整合性が検討されている。
是非,ご受講下さい。講師派遣もOKです。


日時

平成23年 月15日(火) 10:00~17:00

講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

荒野喆也 氏(有)荒野技研代表 技術士 機械部門,総合技術監理部門
1958年東北大学工学部機械工学科卒業,工学博士取得(東北大学),三菱電機勤務,(有)荒野技研代表にいたる。現在:技術士(機械・総合技術監理,APEC),中小企業診断士,環境カウンセラー,ISO 14001環境マネジメントシステム登録審査員,環境省EA21審査員として環境・エネルギー問題に従事。(社)日本技術士会環境マネジメントセンター副会長。
著書に「REACH規則対応便覧」(新技術開発センター刊)他 。

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。


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9/28「情報システムプロジェクトのリスク管理の進め方」(2010東京)

Posted by hirose on 2010年5月19日 under 過去開催 | Be the First to Comment

ITプロジェクトのプロセスに沿って擬似体験できる!!

情報システムプロジェクトのリスク管理の進め方


グローバルスタンダードでは解らない実務と勘どころを学ぶ!!

  

※5回連続講座もあります。「IT部門リーダー能力養成講座」受講料の割引があります。

受講対象者: 情報システム部門の中堅社員,中間管理職,チームリーダーやその部下,情報システム企画部門,管理部門,経営企画部門,業務改革推進部門のミドルマネージャーやその部下。

受講のおすすめ

情報システムのプロジェクト管理には、特有の進め方があります。PMBOKやISO10006などのグローバルスタンダードには、多くのヒントがありますが、個別のITプロジェクトに適用するには、手法と随所に勘所があります。
これらの手法と勘所をITプロジェクトのプロセスに沿って(いわば、擬似体験するかのように)理解するのが、ITプロジェクトのリスクマネジメントを習得する着実な方法ではないでしょうか。
本講座は、事例を踏まえた講義と演習を通じて、ITプロジェクトの主要なプロセスに沿って、特に、リスクマネジメントの実務と勘所を一日集中講義いたします。
IT部門のミドルマネージャーや中間管理職の方々、またその部下の方々にも必須の内容です。是非、ご受講下さい。 

日時

平成22年  9月28日(火) 10:00~17:00

講料

39,800 (消費税込)〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

森岡 謙仁 氏 アーステミア(有)代表取締役
 
1954年生まれ。
精密機械製造業の品質管理部門,独立系コンピュータディーラーの取締役SI推進部長等を経て平成4年より現職。汎用機からパソコンネットワークまで,多数の情報システムの構築,業務改革に携わる。
企業経営実務と情報システムの両面に明るく,経営管理手法と情報システム技術を一体とした経営改革,情報システム部門の能力強化,マーケティング・営業力強化などで数多くのコンサルティング実績をもつ。
また,内部統制システムの構築,コンサルタント教育,情報システム関連会社の営業,SE教育等に活躍中。
中小企業診断士,日本経営品質賞認定アセッサー,ITコーディネーター,ISO9001(品質マネジメントシステム)内部監査員,BS7799(ISMS ; 情報セキュリティマネジメントシステム)内部監査員,(財)社会経済生産性本部「CIO養成講座」(2003~2008年まで日経ビジネススクール)講師,「情報システム構築のプロジェクトリーダー入門」講師(オンライン講座,日本経済新聞社),マーケティング研究協会「バランススコアカードによる営業部門強化」講師を務める。ドラッカー学会のドラッカー「マネジメント」研修会の世話人でもある。
主要著書:「バランススコアカードで会社を強くする手順」(中経出版),「全社的業務改革の進め方」(中経出版),「驚くほど利益が上がる業務改革の成功手順」(中経出版),「情報システム部ムダとりマニュアル」(新技術開発センター),「CIO養成塾」「10分で学ぶIT経営講座」,「CIOチェックシート」連載(日経情報ストラテジー),IT proWather「CIOへの道」連載(日経BP社)など

備考

録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

  

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10/15「不良ゼロ達成のためのポカミス(ヒューマンエラー)防止対策」(東京講座)

Posted by hirose on 2010年5月18日 under 過去開催 | Be the First to Comment

ポカミスが大不良や大クレームの原因になる!

不良ゼロ達成のための

ポカミス(ヒューマンエラー)防止対策


工場で絶対なくならないポカミスをどう退治するかのノウハウ,
不良をゼロにするためには,ポカミス防止のレベルアップが必要!

受講のおすすめ

航空機の空中衝突事故,相次ぐ医療ミス,これらは皆本人は正しいと思っていたに違いないミス(ヒューマンエラー)である。
これらのミスは,本人が正しいと思い込んでいるだけに,根絶が難しい。
さて,この種のミスはみなさんの工場でも発生しているのではないだろうか。人命にまで影響しないまでも,対外クレームという形で損失が出て,信用を失いつつある企業は多い。
今回のセミナーでは,技術が進歩した現在でもなかなか無くすことのできないポカミスに的を絞り,現場管理経験20年以上のベテラン講師が,実例をもとに不良にメスを入れます。


日時

平成22年  10月15日(金) 10:00~16:00

受講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

竹内 均 氏 改善技術研究所所長  ものづくり再生コンサルタント
昭和58年:国立鶴岡工業高等専門学校電気工学科卒業 昭和58年~平成5年:オリエンタルモーター(株)一個造り推進役 平成6年:付加価値経営研究所入社, その後同研チーフコンサルタントを経て独立。 平成11年:改善技術研究所を設立, 現在,海外:ロッテグループ各工場等にて改善指導中。 国内:造船業・医療機器・電気機器等。 生産性50%UP,不良低減等の実績をあげている。 著書:『新・ものづくり復活の条件』

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
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10/13 5S・目で見る管理の徹底と定着化のノウハウ(2010東京講座)

Posted by hirose on under 過去開催 | Be the First to Comment

なぜ定着しない?どうすれば定着する?

5S・目で見る管理の徹底と定着化のノウハウ


5Sには取り組んでいるがなかなか徹底できない,定着化させることができないと悩んでいる企業,職場のリーダー,事務局の皆様,あるいはこれから5Sを導入したい,過去に展開したがもう一度取り組み再チャレンジしようという現場のマネージャー,リーダーの方にもぜひ,ご参加いただきたいセミナーです。

受講のおすすめ

5Sの考え方は簡潔で分かりやすいため,5Sそのものの意義や意味について理解できている人や企業は多いものです。しかも,工場ではほとんどの企業で5Sは導入していると言ってよいでしょう。
ところが,実態は多くの企業の5Sが徹底できておらず,定着化というところまで到達していないのが現実のようです。5Sに取り組むとある程度進展するが,油断をするとすぐに乱雑になってしまう,といった状況も多いのです。5Sが定着できない組織の共通の問題点は,5Sに対して納得して取り組むことができておらず,押し付けの5Sになっている点です。
そこで本セミナーは,納得できる5Sはどのように取り組むべきかについて重点を置いて解説します。さらに5Sを組織に定着化させるための考え方や施策について紹介し,持ち帰った後,活用しやすいプログラムといたしました。
定着化への重要な点は,管理監督者がいかに本気さを発揮して5Sを推進しているかにあります。さらに管理監督者がメンバーを納得させるために必要な手法がコーチングです。押し付けの5Sではなく,自分が納得して取り組ませるためのマネジメントの手法がコーチングなのです。コーチングの基本はメンバーから意見や考えを引き出すことにあります。メンバーから意見を引き出す点が,押し付けとは異なるところです。このような5Sのコーチングを具体的に展開する事例について解説し,その成果について講義します。


日時

平成22年  10月13日(水) 10:00~17:00

講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

高原昭男 氏  ベーシック・マネジメント研究所 所長
1953年岡山県生まれ。キヤノンを経て民間のコンサルタント会社に勤務。
また産能大学の委嘱講師として18年間企業の指導にあたる。
その後,ベーシック・マネジメント研究所を設立,ネットワークを活用して,個人のコンサルタントとして活動中。
5S,生産管理,現場改善の指導,管理監督者研修,問題解決研修などを主なフィールドとしている。中小企業診断士。全能連認定 マスター マネジメント コンサルタント。

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
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10/6 TS16949におけるSPC-Ⅱ(統計的工程管理)入門理解講座(2010東京開催)

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工程の中での品質の作り込みと継続的改善にとって管理図が重要

TS 16949における

SPC-II(統計的工程管理)入門理解講座


本セミナーでは、効果的な統計的手法の実行のための実用マニュアルであるAIAG発行のRM(レファレンス マニュアル)“SPC(Statistical Process Control)-II”の基本的な考え方と演習

受講のおすすめ

TS16949といえばSPC←→SQCを連想するほど、工程の中での品質の作りこみと、継続的改善にとっての管理図の役割が重視されています。
TS16949:2002の要求事項では、「統計的手法」として直接には8.1.1、8.1.2でSPCが引用されていることになりますが、8.4.1の根拠として8.2.1.1, 8.2.3.1の実現を求められています。そのためのマニュアルとしてAIAG発行のSPCマニュアルが指定されています。次の改善のサイクルをまわして効果を上げることを強調しています。

  1. 管理図により工程を管理する。
  2. 管理限界線の幅に納めるための諸活動を実施する。
  3. 工程のパーフォーマンスを監視し、効果を上げていることを実証する。
  4. 工程を解析し、さらに改善を進める。
  5. 改善された工程が安定していることを、管理図により実証する。

このSPCマニュアルが改訂され、第2版として2005年7月に発行されました。この改善のサイクルを着実にまわして、より確実に効果を上げるべく、適用するべき管理図として多くの種類が挙げられています。
本セミナーでは、TS16949受審指導の権威である、安藤黎二郎先生がTSにおけるSPCとその効果的運用について解説します。
受講者全員に修了証をお渡しいたします。

日時

平成22年  10月 6日(水) 10:00~18:00

受講料

49,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

安藤黎二郎 氏 安藤技術士事務所・所長
1992年安藤技術士事務所設立,IRCA,JRCA登録ISO 9000主任審査員,ISO 14000審査員補,デツト・ノルスケベリタス認証部主任審査員,(社)日本技術士会 ISO9000支援センター会長。ISO 9000認証取得指導実績90社,QS9000主任審査員としての,審査経験のべ70回150日以上。ISO/TS 16949:2002主任審査員として,TS16949第三者審査のべ11回42日以上,QS9000受審指導30社以上,TS16949 10社以上。そのほか,環境管理システム受審指導にも活躍。日本におけるQS9000・TS16949・ISO 9000受審指導の第一人者として知られる。

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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10/19 低コスト,高品質を実現する”QC工程表”の作り方(2010東京講座)

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受講者がQC工程表を作成できるようになる!!

低コスト,高品質を実現する”QC工程表”の作り方


QC工程表の有効活用による低コスト,高品質生産実現の手法紹介

受講のおすすめ

ものづくりの基本である品質は,工程で造りこむものです。
その工程を計画し,工程設計することが,品質の基準となりますが,その際,現場へ適切に展開するためのツールとして用いられるのが,QC工程表です。
本セミナーは,工程計画,工程設計の概略をつかんでいただき,QC工程表の作成手順について入門と実践を紹介するもので,受講者がQC工程表を作成できるようにプログラムしてあります。
また,QC工程表を有効活用して,低コスト,高品質の生産を実現するための手法もご紹介しますので,ものづくり企業の生産メンバーにとって成果に結び付く,必須のセミナーといえます。是非ご受講下さい。
講師派遣もOKです。

日時

平成22年  10月19日(木)10:00~17:00

受講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

吉川 修株式会社グーバークリエーション代表取締役

横河電機株式会社に,30年間エンジニアとして,商品企画,開発設計,生産指導(国内,中国,米国)に携わる。
現在,技術コンサルタントとして,次の指導,サポートにあたっている。
・商品企画,開発サポート,生産改善,コストダウンの指導。
・ISO9001認証取得,防爆(TIIS,ATEX,FM,CSA,NEPSI)・圧力機器(PED)各技術指導,申請代行

ISO9001登録審査員,日本機械学会,計測自動制御学会,EHEDG登録会員

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

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10/29 難しい低価格設計の設計力強化特別講座(東京)

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低価格品しか売れない時代の設計に必要な定石

難しい低価格設計の設計力強化特別講座

グローバル競争に勝つためには低価格製品を輸出しなければならない。高品質製品に慣れている日本の設計者に低価格設計が可能にする知恵と定石を伝授!!

 

受講のおすすめ

今年6月に政府が発行した「2010年度版ものづくり白書」を読めば,現在海外拠点で開発/設計を行っている企業の35.2%が,5年後「新興国の拠点で設計した製品を世界で売る」という回答をしている。
しかし,我が国は輸出が経済回復を先導し,内需を喚起する輸出立国である。しかるに最近はこの輸出に変調が表れ,伸び率の鈍化してきており,これ以上新興国での設計・生産・供給が増えて輸出が落ち込めば我が国の経済は持たないかも知れない。
そこで,輸出を増やすためには,まずグローバル競争に勝てる低価格な製品を輸出できることであり,それには低価格品を設計できる設計力の強化が必要になる。しかし,日本企業の設計者は,これまで高品質製品の設計に慣れており,低価格品設計を難しく感じる人が多い。
そこで,今回は,低価格品設計に必要な設計力の強化及び,設計で行うコストダウンの定石と,本格的な低価格品設計を確立するための「モジュラー型」設計やソフトウエア志向設計などの考え方などを定石にして紹介する。
このセミナーを多くの方が受講していただき,自社の低価格品設計の設計標準づくりに役立ててほしい。

日時

平成22年   10月29日(金)10:00~17:00

受講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

新井啓介 氏   新井技術士事務所 所長

大阪府立大学工学部機械工学科卒,1982年まで三井造船(株)勤務。プラント及び原子力核燃サイクルの設計,建設,プロジェクトマネージャー等に従事。その後,付加価値経営研究所に勤務し,開発・設計・製造・調達等の指導を担当。1995年独立。
技術士(経営工学),中小企業診断士

著書に「開発設計のムダとりマニアル」「BOMB爆弾」「設計不良1/10・設計期間・人員・製品コスト1/2化マニアル」「設計の「見える化」」「設計のタイムマネジメント」(新技術開発センター刊)など多数。

備考

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10/22 事例で学ぶ“ISO運用を見える化し、楽に!楽しく!成果のあがる改善手法!”(東京)

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ISOの「見える化」の具体的すすめ方とツール公開

事例で学ぶ“ISO運用を見える化し、
楽に!楽しく!成果のあがる改善手法!”


※瞬時に分かる「絵で見るカラーマニュアル」による業務を見える化方法と効用を紹介します。
※ユニークで簡単な見える化ツール(カラーチェックシステム)の実践と改善方法で紹介します。

受講のおすすめ

JAB(日本規格協会)や某審査機関アンケート結果によると,多くのISO活動組織は,“不適合に対するコンサルティングや改善のためのアドバイスをしてくれる審査”や“活動組織の有効活用事例の提供”を望んでいます。
確かに,実際の審査現場では,“プロセスの進捗状況,問題点,修正・是正状況及び成果等の「見える化」が進んでいない。”また“製品の改善活動は一応の成果をあげているものの,品質マネジメントシステムの有効性が継続的に改善されていない。”といった状況が多く観察されます。
本セミナーでは,ほぼ30年間に亘り,試行錯誤を繰り返してきた“ユニークで簡単な見える化ツール”を使った豊富な事例を紹介し,併せて“マネジメントシステム上の改善のコツ”を実際にやってみて学んでいきます。受講者の方々は,翌日からすぐ職場で楽しく実践できます。実践を通して,更に改善(費用対効果)が進みます。特に,現場の管理職層に適した内容としますが,常日頃,ISO運用でご苦労されている管理責任者・事務局の方々の重荷も軽減でき,リーダーシップも増幅します。

日時

平成22年  10月22日(金) 10:00~17:00

受講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

神山 勲作 氏 ビトウィン代表 ISO9001主任審査員、ISO14001審査員補
精密機器業界の流量計トップメーカーで製造現場/生産技術/開発設計/石油関連システム/自動車QA装置/企業改革推進〔CI〕等の部門での改善活動,国内外企業での技術指導・導入と品質保証部長としてISO9001/高圧ガス保安法/防爆(ATEX)の認証取得・維持に携わってきた。退社後8年間,ISO9001審査,ISO9001/ISO14001/高圧ガス保安法関連コンサルタント及びロシア関連LNGプロジェクトの支援等で活躍中。

備考

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10/20 「見える化ツール活用集」発刊記念セミナー(2010東京講座)

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─管理・改革をサクサク進めるツールの効果的な使いこなし方伝授─

「見える化ツール活用集」発刊記念セミナー

見える化ツール40活用の秘訣


マイナス情報を見える化し,ウミを出し,早く良くなるノウハウとツールの使い方を全面公開!!

受講のおすすめ

この講座は「見える化ツール活用集」発刊記念として企画されました。
「見える化」とは,「マイナス情報を一目でわかるようにして,管理・改革を,迅速・効果的に実施する技法」です。目的は「管理・改革」であり,「見える化」はそのための有力な一手段です。
具合の悪いこと(マイナス情報)が誰にも見えてしまうと,担当者・責任者はそれが気になります。上司,ときには工場長,社長に,「これはどうしたんだ?」「原因はわかったか?」「歯止めは大丈夫か?」などとホジクラレます。
選択肢は次の3つです。さてみなさんの職場・会社はどちらでしょうか?

  1. 1. それがいやだから,最初から何も見せなければ平穏無事。
  2. 2. マズイのは隠すか,ぼやかす。いいことはどんどん見せる。
  3. 3. どんどんホジクッテもらって,ウミを出し,早く良くなりたい。

この本ではもちろん,(3)の選択・立場を支援し,効果的に管理・改革につなげ,成果を出すノウハウ・具体例を提供します。
数多くのツールの中から,成果を上げ活用され,自信を持っておすすめできる,えりすぐりを40選びました。そのつくり方,運用の仕方,見える化ボードへの展開,ポイントを,事例をまじえて,わかりやすく解説します。是非ご受講いただき,気に入ったツールから一つずつ,職場に導入,展開していただきたいと思います。(正木英昭)

日時

平成22年  10月20日(水)10:00~17:00

受講料

45,000(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕
※テキストに「見える化ツール活用集」定価9,800円(税込)がついています。
※「見える化ツール活用集」を既にご購入の方は,35,200円でご受講できます(通信欄にご購入済みの旨をご記入下さい)。CD-ROMをお持ちの方は打ち出してご持参下さい。

会場 機械振興会館・研修室
東京都港区芝公園3-5-8(東京タワー直前 TEL 03-3434-8211)
地下鉄日比谷線神谷町下車徒歩5分 (受講券に地図を添付いたします)
講師

正木英昭 氏 マサキ経営 代表

出生: 1947(昭和22)年8月19日,横浜市港北区生まれ
学歴: 東京理科大学工学部機械工学科卒業
職歴: 日本エンジニアリング株式会社入社,日本鋼管株式会社入社重工事業部配属(機械プラントの設計・工務・営業),社団法人中部産業連盟入職東京コンサルティングセンター配属(41歳)(主として製造業の5S・見える仕事,現場改善,生産管理の改善指導に従事,他にオフィスの業務改善,各種教育・研修に従事),マサキ経営代表として独立・開業。
資格: 社団法人全日本能率連盟認定マスター・マネジメント・コンサルタント(J-MCMC11328)
主な指導歴
●製造業T社(本社東京)の都城事業所(100名,宮崎県)の5S・見える仕事・現場改善・製造ライン構築・教育研修など全面改革指導(9年間)
●製造業S社(本社東京,日立系一部上場)の埼玉事業所M部(90名,深谷市)の5S・見える仕事・現場改善・品質改善・設計改善・教育訓練など全面改革指導(8年目,継続中)
●製造業N社(本社横浜,日立系)の主力部門(200名,横浜市)の5S・見える仕事・現場改善・品質改善・教育訓練など改革指導(3年間)  その他多数。

著書:
見える化ツール活用集』(新技術開発センター)

備考

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10/25 有効な特許を取得するための発明提案書の聞き取り方・まとめ方(東京)

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少ない出願件数で広い権利範囲の特許権を得るには

有効な特許を取得するための
発明提案書の聞き取り方・まとめ方span>


発明者(開発者)はどのように提案書にまとめるか,知財担当者は発明提案書をどのように読んで権利範囲を広げているのかをわかりやすく指導します!

受講のおすすめ
少ない出願件数で有効な特許権を取得したい,少しでも広い権利範囲の特許を出願したいというのが知財担当者の願いだと思います。
しかし,権利範囲の広い特許を得るためには,実際にその技術を発明(開発)した発明者(開発者)自らが効果的な発明提案書を作成・提出することが大切です。
一方,提出された発明提案をそのまま弁理士に丸投げするのではなく,単なる一実施形態から範囲を広げてビジネスに有効な発明とするのが,知財担当者の役割であるといえるでしょう。
本講座は,発明者(開発者)が発明(開発)をどのように提案書にまとめるのか,そして提出された発明提案書を知財担当者がどのように読んで範囲を広げていくのか,その両方面から勉強するちょっと欲張りな講座です。
発明者(開発者)・知財担当者,両者の立場を知ることが本来必要なことですので,どちらの立場の方もご参加頂ける内容となっております。


日時

平成22年 10月25日(月) 10:00~17:00

講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場

新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F
TEL 03(5276)9033地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分
(受講券に地図を添付いたします)

講師

橘 和之 氏 一燈国際特許事務所 所長,弁理士
1967年生,静岡高校卒業,金沢大学工学部電気・情報工学科卒業
デービーソフト株式会社勤務(ソフトウェアハウス)
國分特許事務所勤務(1992年~2000年)
弁理士登録(1994年,登録番号10578)
橘国際特許事務所開設(2000年8月)→ 一燈国際特許事務所に改名(2007年4月)
■実績
◎特許出願件数:通算1,200件以上
企業:中小・中堅企業,ベンチャー企業を中心として数百社
大学:東北大学/北海道大学/筑波大学/長崎総合科学大学/芝浦工業大学/その他
◎知財コンサル:発明発掘(リエゾン),特許マップを活用した出願戦略支援,企業内出張研修などを中小・中堅企業,ベンチャー企業に対して実施
◎著書:「特許明細書のチェック法」(2009年9月発明協会発行)

備考

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10/28 アクションラーニングで生産現場に新しい推進力を!!(東京)

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マネジメントの世界を劇的に変貌させる!!

アクションラーニングで生産現場に新しい推進力を!!


再び「ものづくり世界一」への挑戦。そのパワーは,衆知の結集と新たなひらめきから生まれる。米国から中国・韓国が先んじて導入したアクションラーニング手法。新しい改善・改革リーダー形成によるチーム力アップ。

受講のおすすめ

米国で多くのトップ企業が導入しているアクションラーニングは,いまや欧米のビジネススクールの主な手法となっています。日本には10年ほど前から取り入れられ,日産自動車,キリンビール,大日本印刷,東京ガスなどで多くの成果があげられています。
停滞を続けてきた日本は,新たなステージへ飛躍が求められています。従来の問題解決思考-原因追及思考から,啓発思考へと展開し,過去の問題にとらわれず,今後の自分(組織)のあるべき姿に迫ることが枢要です。
21世紀の企業で,最も必要とされるのは衆知を結集して生かす力と,同時に組織変革のパワーです。
即ち,
1. 新しいことを学ぶ力(思考力)
2. 実行に移す力(行動力)
3. チーム力を引き出す力(リーダーシップ)
を強化し,プロフェッショナルとしての基礎力をアップすることです。そして,社会的感受性を高め,新しい改善・改革リーダー像を形成して,チーム力アップを図ることがより重要となっています。
このセミナーでは,それを実現する手法,アクションラーニングの実際を体得していただきます。

【研修のねらい】
1. 職場における煩雑な問題を解決していける問題解決思考を深める
2. システム思考と俯瞰した多面的なものの見方を高める
3. メンバーの内在的な能力を引き出す,新しいタイプのリーダーシップの体得
4. チーム自体が問題を考えて,対処していける自律型チームの育成スキルの体得
5. 活気ある風土づくり(学習する組織の構築)

【受講後に習得できる情報】
1. アクションラーニング手法の実際
2. アクションラーニングの3つの力と5つの効力
3. 学習の定義
4. 組織の抱える問題の複雑化への対応
5. 新しい視野での問題形成と問題解決
6. 新しいリーダーシップのスキルと能力の必要性
7. 成果を上げるチームを迅速に育成するニーズ
8. 上司の本質的役割とチームの学習
9. 問題解決型アプローチと職場活性化のファシリテーター
10. 質問の効果とリフレクション(振り返り)の効用
11. 共有(組織としてのビジョンの共有・理論的調和)
12. 日本における導入成功事例

日時

平成22年  10月20日(水) 10:00~17:00

受講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

牛島日出男 氏 (株)人財開発研究所 取締役相談役
Glal(国際アクションラーニング協会)シニアアクション・コーチ
慶應義塾大学にて政治学,経営学,心理学を学び,米国クレイトン大学にてPHD取得。
株式会社人財開発研究所創業者。
齢70歳を越えて未だ現役。学生時代より起業家精神に富み,10数の会社を創業。20歳後半からコンサルタントとして活動を開始し,本田宗一郎氏や盛田昭夫氏ら昭和の名経営者と共に日本の企業の在り方を追求する。34歳の時,東芝での役員研修にて,当時社長の土光敏夫氏と「東芝の人材」について激論を交わし,「人財」の志を知る。仕事を「志事」と位置付け,「志事」を通じた個々人の成長にこそ企業の成長があると語る。人(ビジネスパーソン)として成功するための一考察として,13の条件を提唱する。

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

プログラム・受講申込はクリック(別ウィンドウが開きます) 詳細を表示 »

10/28「現場へのビジネスモデルの改善提案とチェンジマネジメントの進め方 」(2010東京)

Posted by hirose on under 過去開催 | Be the First to Comment

業務改革プロジェクトの成功ノウハウを学ぶ!!字だけではないIT投資の効果測定と評価とは

現場へのビジネスモデルの改善提案とチェンジマネジメントの進め方


事例学習によって,IT部門が現場を促し、現場主導で業務を変革するチェンジマネジメントの実務と勘どころを指導します!!

  

※5回連続講座もあります。「IT部門リーダー能力養成講座」受講料の割引があります。

受講対象者: 情報システム部門の中堅社員,中間管理職,チームリーダーやその部下,情報システム企画部門,管理部門,経営企画部門,業務改革推進部門のミドルマネージャーやその部下。

受講のおすすめ

ビジネスモデルを変革するプロジェクトを推進するとき、IT分野のプロジェクトばかりに目がいきがちです。これでは、ITプロジェクトはうまく行ったように見えても、新しいビジネスモデルは、なかなか定着しないといってよいでしょう。
業務改革を行ったりビジネスモデルを変更しようとすれば、ITプロジェクトだけでなく、業務改革についてプロジェクトとして取り組み成功させる実務能力が不可欠です。
本講座は、事例を踏まえた講義と演習を通じて、IT部門が現場を促し積極的にビジネスモデルの改善提案を進め、現場主導で業務を変革するチェンジマネジメントに関する実務と勘所について一日集中講義いたします。
IT部門のミドルマネージャーや中間管理職の方々、またその部下の方々にも必須の内容です。是非、ご受講下さい。

 

日時

平成22年  10月28日(木) 10:00~17:00

講料

39,800 (消費税込)〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

森岡 謙仁 氏 アーステミア(有)代表取締役
 
1954年生まれ。
精密機械製造業の品質管理部門,独立系コンピュータディーラーの取締役SI推進部長等を経て平成4年より現職。汎用機からパソコンネットワークまで,多数の情報システムの構築,業務改革に携わる。
企業経営実務と情報システムの両面に明るく,経営管理手法と情報システム技術を一体とした経営改革,情報システム部門の能力強化,マーケティング・営業力強化などで数多くのコンサルティング実績をもつ。
また,内部統制システムの構築,コンサルタント教育,情報システム関連会社の営業,SE教育等に活躍中。
中小企業診断士,日本経営品質賞認定アセッサー,ITコーディネーター,ISO9001(品質マネジメントシステム)内部監査員,BS7799(ISMS ; 情報セキュリティマネジメントシステム)内部監査員,(財)社会経済生産性本部「CIO養成講座」(2003~2008年まで日経ビジネススクール)講師,「情報システム構築のプロジェクトリーダー入門」講師(オンライン講座,日本経済新聞社),マーケティング研究協会「バランススコアカードによる営業部門強化」講師を務める。ドラッカー学会のドラッカー「マネジメント」研修会の世話人でもある。
主要著書:「バランススコアカードで会社を強くする手順」(中経出版),「全社的業務改革の進め方」(中経出版),「驚くほど利益が上がる業務改革の成功手順」(中経出版),「情報システム部ムダとりマニュアル」(新技術開発センター),「CIO養成塾」「10分で学ぶIT経営講座」,「CIOチェックシート」連載(日経情報ストラテジー),IT proWather「CIOへの道」連載(日経BP社)など

備考

録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

 

 

 

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技術士第二次試験試験直前予想問題攻略講座 -部門別-(東京)

Posted by hirose on 2010年4月15日 under 過去開催 | Comments are off for this article

直前対策はこのセミナーで万全!! 今年の必須科目・選択科目はこれだ!

技術士第二次試験試験直前予想問題攻略講座

-重要講義・模擬試験・添削指導付き-


7/3東京「電気電子部門」技術士第二次試験試験直前予想問題攻略講座
7/3東京「情報工学部門」技術士第二次試験試験直前予想問題攻略講座
7/3東京「環境部門」技術士第二次試験試験直前予想問題攻略講座
7/4東京「機械部門」技術士第二次試験試験直前予想問題攻略講座
7/4東京「上下水道部門」技術士第二次試験試験直前予想問題攻略講座
7/4東京「建設部門」技術士第二次試験試験直前予想問題攻略講座

※「電気電子部門」「機械部門」「建設部門」は大阪開催があります。
これ以外の部門の講座は設定がありません。


本年度の技術士の必須科目・選択科目の問題は何が出る? 出題予想に関する重要講義のほか,予想問題による公開模試を実施。
模試の答案は採点・講評で講師が個別アドバイス。技術士の筆記試験はこれで突破!

対象部門 「電気電子部門」「情報工学部門」「環境部門」「機械部門」「上下水道部門」「建設部門」
参加費

受講料: 34,800円円(税込み)
受講者特価: 29,800円(税込み) ※本年度,新技術開発センターの技術士第二次試験対策講座を受講された方。通信欄にその旨をご記入ください。

東京会場 機械振興会館・研修室 (東京タワー直前)
東京都港区芝公園3-5-8 TEL 03-3434-8211地下鉄日比谷線神谷町下車徒歩5分
(受講券に地図を添付いたします)
主催 株式会社 新技術開発センター
※技術士試験講座を開講して35年。累計合格者数は我が国最大
  ※録音・録画はご遠慮下さい。


 電気電子部門

日時 【電気電子部門】 2010年 7月3日(土) 9:15~17:00
担当講師 高岡 征 氏 技術士(電気電子部門)

 
情報工学部門

日時 【情報工学部門】 2010年 7月3日(土) 9:15~17:00
担当講師 木村 稔 氏 技術士(情報工学部門)

 
環境部門

日時 【環境部門】 2010年 7月3日(土) 9:15~17:00
担当講師 長尾秀一 氏 技術士(環境部門)


機械部門

日時 【機械部門】 2010年 7月4日(日) 9:15~17:00
担当講師 笠井 健次郎 氏 技術士(機械部門)

 
上下水道部門

日時 【上下水道部門】 2010年 7月4日(日) 9:15~17:00
担当講師 技術士(上下水道部門)講師

 
建設部門

日時 【建設部門】 2010年 7月4日(日) 9:15~17:00
主任講師 丹 左京 氏 技術士(建設部門)
1級土木施工管理技士、1級建築施工管理技士 他 多数資格取


 受講のおすすめ


技術士の筆記試験問題では何が出るか? すべての受験者の関心事は,これに尽きるでしょう。また,すべての受験者が,この対策に苦慮しております。
しかし,技術士の道に近道はありません。予想を重ね,多くの答案を作成するなど,ご自身で積み重ねた日頃の努力が実を結ぶのです。
努力された方々を,合格ラインに押し上げるのが本講座の役割です。
本講座のポイントは,以下のとおりです。


  1. 技術士講師が作成した,本年度出題される可能性の高い問題を,模擬試験問題として受講者に提供する。
  2. 模擬試験によるシミュレーションで,合格できるだけの答案が現在の自分に作成できるかどうか,試験までの自身の課題を各受講者に認識していただく。
  3. 模擬試験問題では取り上げなかった内容も含め,出題の可能性の高い重要項目・キーワードについて,さらに,試験場での問題解答にあたっての注意すべきポイントなどの実戦的講義を技術士講師が解説する。
  4. 模擬試験での受講者の答案は,技術士講師により採点・講評を行った上で返却し,現時点での実力評価と試験合格のためのアドバイスを個別に行う。


今までの皆様の努力の成果が,試験1ヶ月前のこのセミナーで,まず試されます。
そして,試験までの1ヶ月間をどう過ごすかが,合否の分かれ目となってきます。
合格のための直前対策として,ぜひとも本講座をご利用ください。


セミナープログラム(予定)
9:15     開講
9:20~10:10     特別講義その1
    1.筆記試験までに確認すべきこと
2.出題予想テーマは何か(必須科目)
3.合格答案の作成ポイント
4.予想とずれたときの対応
10:10~12:20     模擬試験(必須科目)
12:20~13:00     昼休み
13:00~13:50     特別講義その2
    1.出題予想テーマは何か(選択科目)
2.筆記試験直前までに行うべきこと
3.試験当日の注意事項
13:50~17:00     模擬試験(選択科目)

※模擬試験時間は,実際の試験よりも各20分短くしておりますが,これは試験当日の答案の見直し時間を考慮し,短めの時間で仕上げる訓練をしていただくようにいたしました。

※模擬試験で解答した答案は,その場で回収し,講師が採点・評価書を付し,返送いたします。


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口頭試験で成功する技術士第二次試験受験申込書作成個別指導-

Posted by hirose on 2010年3月16日 under 過去開催 | Be the First to Comment

体験論文・口頭試験で後悔しないために-完成するまで指導します!

口頭試験で成功する技術士第二次試験受験申込書作成個別指導
-ポイント解説付き-

「技術士試験は受験申込書から始まる」と言われておりますが,受験者の多くはその本当の意味を理解しておらず,スタート時点で失敗しています。技術士試験に合格するための「受験申込書」を,この1日集中講座で完成させます。

 

対象部門

技術士試験の全21部門
機械/船舶・海洋/航空・宇宙/電気電子/化学/繊維/金属/資源工学/建設/上下水道/衛生工学/農業/森林/水産/経営工学/情報工学/応用理学/生物工学/環境/原子力・放射線/総合技術監理

日時

平成22年  4月3日(土) 10:00~17:00


講師

  網倉聖紀 氏
網倉技術士事務所所長 (電気電子部門,総合技術監理部門)
(株)新技術開発センター 技術士試験対策講座 幹事講師

参加費

受講料: 29,800円(税込み)
受講者特価: 24,800円(税込み) ※本年度,新技術開発センターの技術士第二次試験対策講座を受講された方。通信欄にその旨をご記入ください。

会場 機械振興会館・研修室
東京都港区芝公園3-5-8 (東京タワー直前 TEL 03-3434-8211)
地下鉄日比谷線神谷町下車徒歩5分(受講券に地図を添付いたします)
主催 株式会社 新技術開発センター
※技術士試験講座を開講して35年。累計合格者数は我が国最大
 備考

当日は、業務経歴を年代順に整理したものを必ずご持参下さい。
 (それを元に受験申込書の下書きを作成いただきます。)

※録音・録画はご遠慮下さい
※昼食は各自ご持参下さい。

  

 

●受講のおすすめ

技術士第二次試験,特に口頭試験の合否は,受験申込書の仕上がり具合に左右される,と言っても過言ではありません。
個別の作成指導 特に,平成19年度からの試験方法の改正により,この受験申込書の重要性を認識しない受験者の方が大変多くなっております。せっかく筆記試験に合格しても安易に受験申込書を作成したために口頭試験で失敗し,後悔する方が少なからずいらっしゃいます。
本講座では,「悔いの残らない受験申込書の作成」指導を,(1)講義による重要ポイント解説,(2)ポイント解説をフィードバックしての受験申込書の下書き作成,(3)個別指導(受験申込書下書きの面接指導)のスケジュールで行います。
この1日集中講座で,技術士試験合格のための確実な第1歩を踏みだしてください。

 

【昨年度受講者の声】

    * 申込書の記載事項が,ちょっとした表現の違いで「技術士にふさわしい」ものになることの重大さを知った。
    * 個別指導により,自信を持って業務経歴票を出せます。
    * 講座のおかげで,口頭試験での経歴と体験論文のプレゼンテーションがスムーズに行えた。

 

【当日のスケジュール】

10:00~12:00
    ポイント解説:受験申込書作成の要点
12:00~13:00
    昼休み(昼食後の時間:受験申込書の作成演習)
13:00~17:00
    個別指導(面談によるアドバイス・添削指導)

●講義内容
口頭試験までを見据えた試験のポイント,申込書の役割などを分かりやすく解説します。

1.技術士制度について

   1. 技術士とは(技術士法における重要ポイント)
         1. 目的
         2. 定義
   2. 試験制度について(受験資格における「実務経験」とは)
         1. 受験資格
         2. 部門と選択科目
   3. 試験の内容と試験結果(技術士試験で評価されるポイントは何か)
         1. 試験の内容
         2. 試験で試されること
         3. 過去の試験結果

2.受験申込書は試験でどのように使われるか

   1. 受験資格などの確認(基本事項)
   2. 口頭試験時の諮問材料(申込書の書き方で口頭試験が大きく変わる)
         1. 業務経歴のプレゼンテーション
         2. 体験論文とのマッチング
         3. 技術士としての適性(素養)

3.受験申込書の書き方(技術士試験合格のための重要ポイント)

   1. 読み易く,綺麗に仕上げる(第一印象)
   2. 部門,選択科目の選定
   3. 具体的な記入の仕方

●個別指導の内容
Step1:  昼休みの,昼食後の時間を利用して,午前中のポイント解説の内容を踏まえたうえでの受験申込書の下書き作成を,受講者の皆様にしていただきます。
Step2:  申込書の下書き作成ができた方から順番に,個別指導いたします。受講者の受験部門・選択科目や経歴内容,技術的体験論文のテーマ予定等を講師が確認しながら,個々の受験申込書についてアドバイス・添削指導を行います。
Step3:  講師の個別指導によるアドバイスを受けた方は,その場で再度,受験申込書の下書きを書き直し,さらにそのあと個別指導を受け,受験申込書が完成できるまで上記のStepを繰り返し行います。

 


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5/19.20「ISO/IEC 17025内部監査員養成講座」(東京セミナー)

Posted by hirose on 2010年3月8日 under 過去開催 | Comments are off for this article

試験所・校正機関の内部監査員養成2日コース

ISO/IEC 17025内部監査員養成講座



知識とスキルをアップ! 品質保証体制に欠かせないISO/IEC 17025対応の内部監査員養成を急ごう! 全員に修了証をお渡しいたします。

受講のおすすめ

我国でも,ISO/IEC 17025による試験所・校正機関の認定が急速に広まっています。

従来の試験所,校正機関が顧客の要求によって認定を必要とするだけでなく,企業内の試験部門や検査校正部門を独立させ,自社製品を保証する動きが高まってきていることが大きな理由です。ISO/IEC 17025は要求事項が300ほどあり,ISO 9000の内部監査員より,高度な知識とスキルが求められています。一番受講者の多いISO/IEC 17025の内部監査員養成講座を開講いたします。すでにISO/IEC 17025を認定された企業の方も,これから認定を考えている企業の方も併せて,当講座をご受講下さい。受講者の方に,受審時に要員教育の証明となる修了証をお渡しいたします。急を要する大きな課題となってきています。

 


日時

平成22年5月19日(水) 10:00~17:00

平成22年5月20日(木)  10:00~17:00

受講料

69,800円(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

松村泰治 氏 JAB試験所審査員 元 川鉄テクノリサーチ(株)参与

神戸大学工学部工業化学科卒
川崎製鉄(株)にて鉄鋼および新素材分析技術の研究開発,技術指導に従事,川鉄テクノリサーチ(株)では品質マネジメント認証登録および試験所認定のシステム構築とその運用に携わる。
また,永年ISO/TC 102/SC 2(鉄鉱石分析)の国内委員会委員長を務めた。
資格
環境計量士
放射線取扱主任者(第1種,第2種)
JAB試験所審査員

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。


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5/26 QC七つ道具の演習基礎コース(東京開催)

Posted by hirose on under 過去開催 | Comments are off for this article

データでものを言おう!! データに問題を語らせよう!!

 QC七つ道具の演習基礎コース


「もっと高級な手法を」という前に,基礎になる「QC七つ道具」を上手に使いこなして,職場を管理・改善していきましょう!!

受講のおすすめ

品質向上(QC改善)のためには,QC特有の道具が必要です。
「QC七つ道具」は非常に分り易くて,品質向上に有効な手法です。
データを正しく加工して,正しく判断し,良い対策を考え,大きな成果を実現しましょう。
「QCの手法を覚え,演習問題で訓練し,実戦で使ってみる」,これがQC改善の王道です。
本セミナーでは,QC手法テキストのバイブルと言われている「QC七つ道具」(細谷克也著)を使用いたします。実戦においても,身近に置いてご活用いただけます。
対象者は,職場の第一線で仕事をする人たちに基礎を置きつつ,現場リーダー及び製造・技術スタッフ,各部門の管理・監督者のご参加をお奨めいたします。

※受講者の皆様は,コンパス,定規,電卓をご持参下さい。

日時

平成22年  5月26日(水) 10:00~17:00

講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

長谷川 浩一 氏 中小企業診断士
元(株)酉島制作所 品質保証部長
元(株)メタルカラー 執行役員生産本部長兼品質マネジメントシステム管理責任者
QC・QAコンサルタント
名古屋工業大学機械工学科卒。
古河化学工業(株)・日本ゼオン(株)において設備設計部門,生産部門に従事。(株)酉島制作所において生産技術部長,生産管理部長,TQC推進委員,製造部長,品質保証部長を歴任。(株)メタルカラーにおいて生産効率改善担当,ISO 9001導入・移行担当,生産本部長兼QMS管理責任者を歴任。
豊富な実務経験による指導は,実用的でわかりやすいと好評を博している。
    著書:

    『ナゼナゼシート』
    『ポカヨケの秘訣2』

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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5/28「クレームをゼロにするQAかんばん法」トヨタ工場見学セミナー(2010愛知開催)

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かんばん方式をQAに応用して不具合,クレームゼロにする

自動車,高額電気製品,医療機器などの
クレームをゼロにするQAかんばん法

トヨタ自動車工場見学付きセミナー


トヨタ工場でかんばん方式を見学し,他業種QAでの活用のヒントを得る!

受講のおすすめ

何故,不具合,クレーム,コンプレイン(苦情)がゼロにならないのか。
開発者がエレキとメカの交互作用を誤差として処理しても,顧客(ユーザー)の感性は違う。このくい違いを即,解決する方法は顧客に一番近い販売セールスによる製品引き渡し時のQAである。これが一番コストのかからない上手な方法である。自動車はもちろん,高額電気製品,医療機器等にも応用できると考え,トヨタの工場でかんばん方式を見学し,QAへの応用を提案してみた。是非,ご参加の上,新しいQAをいっしょに確認して不具合,クレーム,コンプレイン(苦情)ゼロに挑戦しよう。

日時

平成22年  5月28日(金)  10:00~17:00

講料

49,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場
Time Office
〒450-0002 名古屋市中村区名駅二丁目41-10
アストラーレ名駅3・4F
TEL:052(541)1222
JR「名古屋」駅徒歩5分、地下鉄「名古屋」駅1番出入口 徒歩1分

名古屋駅解散。
交通事情の関係で時間が前後する場合があります。ご了承ください。

講師

関根憲一 氏 付加価値経営研究所所長
ブリヂストンタイヤ(株)で昭和24年からQCをはじめる。日本におけるQCの草分けの一人。デミング賞受賞推進者として活躍,独立後,トヨタ生産方式やTQM,シックスシグマの指導に務める。現在は(株)付加価値経営研究所所長。
主な著書に「工場レイアウト改善技術」,「進化するトヨタ生産方式」,「中国に負けない工場」(新技術開発センター),「実践トヨタカンバン方式」,「不良ゼロ生産方式」,「組立人員1/2化」(日刊工業新聞社),「不良対策」(日本規格協会),「品質経営のすすめ」,「不良を「出さない」「つくらない」「入れない」しくみづくり」など約50冊発行。

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。


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5/18 「レゴブロック実演体験学習によるムダとりゲームの驚異」(東京)

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トヨタのムダとりの定石を体系的に学ぶ!

レゴブロック実演体験学習によるムダとりゲームの驚異


レゴブロックで劇的在庫削減,リードタイム短縮にびっくり!!

受講のおすすめ

トヨタ生産方式の目的はムダを徹底的に排除して高品質,高収益を上げることです。これを徹底的に追求していくことがトヨタの収益の源といってもいいでしょう。
そのムダを顕在化させ排除する手法は今や定石化されており,これを学べば一定の成果が必ず出るといってもいいのです。しかも「ムダとり」は永遠に続くものであり,ここで終わりという地点はありません。常にレベルアップすることが可能なのです。
そこで,この定石を学び,体験するために工場における生産革新の活動をLEGOブロックで組立ラインをシミュレーションします。ムダとはなにか,手待ちができないための工夫はどのようにするのか,ネック工程とはどのようなことか,在庫をどのように考えれば収益につながるのか‥‥。体験で学び,ムダとりを体系的に学ぶべく,双方向の講義方式を展開します。劇的な在庫削減,リードタイム短縮に驚嘆するとともに,どのような手法で,現場で展開していけばよいのかが無理なく理解できます。
現場でなにかうまくいかない,もう一つと感じておられる管理・監督者,リーダーの方,改善活動を積極的に推進したい事務局の方,活気がほしいと感じるマネージャーの方,人材育成をしなければならない熟練の方など,幅広い方にお勧めします。
講師派遣もOKです。

日時

平成22年  5月18日(火) 10:00~17:00

受講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 機械振興会館・研修室 (東京タワー直前)
東京都港区芝公園3-5-8 TEL 03-3434-8211地下鉄日比谷線神谷町下車徒歩5分
(受講券に地図を添付いたします)
講師

小笠原英夫 氏  JITシグマ推進パートナー

ソニー(株)にて生産革新担当バイスプレジデントとしてトヨタ生産方式(TPS)の推進に取り組む。その後,KOA(株)取締役に就任。同社において,TPSとシックスシグマを融合させた次世代型現場改善活動の研究,開発,啓蒙に励む。同社退任後,(株)ジェネックスパートナーズに参画,現職。

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

プログラム・受講申込は下記詳細をクリック 詳細を表示 »

技術士第二次試験試験直前予想問題攻略講座 -部門別-(大阪)

Posted by hirose on 2010年3月7日 under 過去開催 | Comments are off for this article

直前対策はこのセミナーで万全!! 今年の必須科目・選択科目はこれだ!

技術士第二次試験試験直前予想問題攻略講座

-重要講義・模擬試験・添削指導付き-


7/10大阪「電気電子部門」技術士第二次試験試験直前予想問題攻略講座
7/10大阪「機械部門」技術士第二次試験試験直前予想問題攻略講座
7/11大阪「建設部門」技術士第二次試験試験直前予想問題攻略講座
※これ以外の部門の講座は設定がありません。

東京開催は「電気電子部門」「情報工学部門」「環境部門」
「機械部門」「上下水道部門」「建設部門」があります。


本年度の技術士の必須科目・選択科目の問題は何が出る? 出題予想に関する重要講義のほか,予想問題による公開模試を実施。
模試の答案は採点・講評で講師が個別アドバイス。技術士の筆記試験はこれで突破!

対象部門 「電気電子部門」「機械部門」「建設部門」
参加費

受講料: 34,800円円(税込み)
受講者特価: 29,800円(税込み) ※本年度,新技術開発センターの技術士第二次試験対策講座を受講された方。通信欄にその旨をご記入ください。

東京会場 大阪府社会福祉会館
〒542-0012 大阪市中央区谷町7-4-15  
TEL 06-6762-5681(受講券に地図を添付いたします。)
主催 株式会社 新技術開発センター
※技術士試験講座を開講して35年。累計合格者数は我が国最大
  ※録音・録画はご遠慮下さい。


 電気電子部門

日時 【電気電子部門】 2010年 7月10日(土) 9:15~17:00
担当講師 上西 健雄 氏  技術士(電気電子部門)

 機械部門

日時 【機械部門】 2010年 7月10日(土) 9:15~17:00
担当講師  技術士(機械部門)


建設部門

日時 【建設部門】 2010年 7月11日(日) 9:15~17:00
主任講師 丹 左京 氏 技術士(建設部門)
1級土木施工管理技士、1級建築施工管理技士 他 多数資格取


 受講のおすすめ


技術士の筆記試験問題では何が出るか? すべての受験者の関心事は,これに尽きるでしょう。また,すべての受験者が,この対策に苦慮しております。
しかし,技術士の道に近道はありません。予想を重ね,多くの答案を作成するなど,ご自身で積み重ねた日頃の努力が実を結ぶのです。
努力された方々を,合格ラインに押し上げるのが本講座の役割です。
本講座のポイントは,以下のとおりです。


  1. 技術士講師が作成した,本年度出題される可能性の高い問題を,模擬試験問題として受講者に提供する。
  2. 模擬試験によるシミュレーションで,合格できるだけの答案が現在の自分に作成できるかどうか,試験までの自身の課題を各受講者に認識していただく。
  3. 模擬試験問題では取り上げなかった内容も含め,出題の可能性の高い重要項目・キーワードについて,さらに,試験場での問題解答にあたっての注意すべきポイントなどの実戦的講義を技術士講師が解説する。
  4. 模擬試験での受講者の答案は,技術士講師により採点・講評を行った上で返却し,現時点での実力評価と試験合格のためのアドバイスを個別に行う。


今までの皆様の努力の成果が,試験1ヶ月前のこのセミナーで,まず試されます。
そして,試験までの1ヶ月間をどう過ごすかが,合否の分かれ目となってきます。
合格のための直前対策として,ぜひとも本講座をご利用ください。


セミナープログラム(予定)
9:15     開講
9:20~10:10     特別講義その1 
1.筆記試験までに確認すべきこと
2.出題予想テーマは何か(必須科目)
3.合格答案の作成ポイント
4.予想とずれたときの対応
10:10~12:20     模擬試験(必須科目)
12:20~13:00     昼休み
13:00~13:50     特別講義その2
    1.出題予想テーマは何か(選択科目)
2.筆記試験直前までに行うべきこと
3.試験当日の注意事項
13:50~17:00     模擬試験(選択科目)

※模擬試験時間は,実際の試験よりも各20分短くしておりますが,これは試験当日の答案の見直し時間を考慮し,短めの時間で仕上げる訓練をしていただくようにいたしました。

※模擬試験で解答した答案は,その場で回収し,講師が採点・評価書を付し,返送いたします。


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6/2「設計品質不良ゼロの原則と定石」(2010東京)

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リコールによる莫大な損失を防止する手順

設計品質不良ゼロの原則と定石


設計者をウツにさせないために,設計品質不良ゼロのマネジメントが必要!

受講のおすすめ

日本のモノづくりを象徴するグローバル企業(自動車メーカー)のリコール発生から,モノの品質問題が今大きくクローズアップされている。
そこで,これまでのリコールの背景要因を調査すると,自動車では65%以上が設計品質に起因しており,その他の製品でも70%近くは設計品質の不具合である。
そこで,一般的に設計品質の不具合は,

であり,会社に大きな損失をもたらす要因につながっている。
その設計品質の不具合の源流は,(1)の設計品質不良である。
また,最近は成果主義の影響で,大きな設計品質不良を繰り返すとウツになる設計者が報告されており,設計品質不良のゼロ化は,マネジメント上の命題ともなっている。
今回は設計不具合ゼロを実現するための(1)「設計品質(失敗)不良ゼロの30の原則と定石」を紹介します。引き続き,「設計品質トラブル防止の原則」と設計者をウツにさせないための「設計品質向上のためのマネジメントの原則」のセミナーを予定しています。
まず,「設計品質不良ゼロの原則」から始めましょう。

日時

平成22年  6月2日(金)10:00~17:00

受講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

新井 啓介新井技術士事務所 所長

大阪府立大学工学部機械工学科卒,1982年まで三井造船(株)勤務。プラント及び原子力核燃サイクルの設計,建設,プロジェクトマネージャー等に従事。その後,付加価値経営研究所に勤務し,開発・設計・製造・調達等の指導を担当。1995年独立。
技術士(経営工学),中小企業診断士

著書に「開発設計のムダとりマニアル」「BOMB爆弾」「設計不良1/10・設計期間・人員・製品コスト1/2化マニアル」「設計の「見える化」」「設計のタイムマネジメント」(新技術開発センター刊)など多数。

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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6/10 利益を生み出すPOP(生産時点情報管理)の活用法(2010東京)

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POP25周年記念セミナー!

利益を生み出すPOP(生産時点情報管理)の活用法


進化したPOPを使いこなすことによって大幅な利益アップを実現する!!

受講のおすすめ

POP(生産時点情報管理)の概念を創案して25年がたちました。
その間にPOPは進化しつづけています。当初からの現場から発生する生産情報をペーパーレス,インプットレスに自動収集してERPシステム等へ渡すという入力の自動化・簡易化としての役割は今でもあります。
そのうえにPOPは,複雑でダイナミックに変貌して見えなくなった現場のムリ・ムラ・ムダを正確なデータで顕在化することで大幅な現場改善を可能にしてきましたし,また,コントロール管理においてPDCAを回す時にCheckのフェーズで,実態の把握と分析解析を情報支援することで業務を改善し管理利益(第3の利益)をもたらすような役割も果たしてきました。
このような利益を生み出すPOPの活用法について紹介します。
受講者の皆さまはPOPを活用し,利益アップを実現して下さい。

日時

平成22年  6月10日(木) 10:00~17:00

講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)

講師

山口 俊之 氏 (株)戦略情報センター POP研究所所長
1944年生まれ,慶応義塾大学工学部電気工学科卒業。
(株)東芝勤務を経て,現在は(株)戦略情報センターPOP研究所所長として工場管理用LANやPOPシステムの構築支援に従事している。

著書:
『CIM時代のPOPシステム入門』(オーム社)
『やさしい現場情報化のすすめ』(日本工業出版)
『パソコン・POPシステムによる最先端コスト低減法』(新技術開発センター)
『新しいコストダウン 8つの手法』(新技術開発センター)

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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6/3「省エネ法・温対法の改正とエネルギーコスト低減のための企業の対策」(2010.1東京)

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エネルギーコストの低減をどうはかるか

省エネ法・温対法の改正と
エネルギーコスト低減のための企業の対策


省エネの各種手法とその取組み事例を解説指導

受講のおすすめ

企業にとってコスト低減はもっとも重要な活動の一つであり,エネルギーコストの低減もそのひとつである。多くの企業で,従来は,エネルギーコストは,一般費の中で扱われ,あまり重要視されなかったが,昨今の原油価格の乱高下をみると大きな課題になってきている。これにも増してエネルギーの使用の削減が重要になっているのは地球温暖化対策への貢献及び石油など資源の節約であり,これらは企業の社会的責任を果たすためにも必須になってきている。
これらの背景を基に,改正を重ねている省エネ法,地球温暖化対策推進法(温対法)の内容を説明する。
規則面だけでなく設備導入に際しての各種優遇制度についても紹介する。さらに,省エネを中心としてその手法を説明し,取組みの事例を説明する。是非ご受講下さい。


日時

平成22年 6月3日(木) 10:00~17:00

受講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

原嶋敏彦 氏 はらしまテクノオフィス 所長 技術士 電気電子部門
1971年 (株)日立製作所入社。
発電制御システムの計画,設計に従事。ボイラ制御システムの開発,同制御システムのディジタル化,発電所総合ディジタル制御システムの開発,火力発電制御システム,水力発電制御システムのほか燃料電池,太陽熱発電,冷熱発電の制御システムの計画,可変速揚水発電制御システム他。
1998年 設計部長。
1999年 (株)日立情報制御システム 制御システム本部副本部長。
2002年3月 日立グループを退職。
2002年4月 技術コンサルタント事務所 はらしまオフィス設立
主な資格:技術士(電気電子部門),第1種電気主任技術者,エネルギー管理士

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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7/10技術者のODA(政府開発援助)海外協力準備講座(東京開催)

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あなたの経験・蓄積を海外協力に生かすために!

技術者のODA(政府開発援助)海外協力準備講座


JICA調達コンサルタントになる方法と具体的なプロポーザルの作成法や必要能力・知識を確認指導します。

受講のおすすめ
日本政府は,一度は減少させた海外へのODA(政府開発援助)を,国際的な要請により,再び拡大させている。そのためには,青年海外協力隊やシニアボランティアもあるが,技術的な協力・支援の中核は,技術者によるプロジェクトへの協力である。
本講座は,これまで国内での経験豊富な技術者を対象に,その経験・知見を活かすためのJICAの国際協力の仕組みを理解し,調達コンサルタントとなるためのプロポーザル作成や必要能力・知識等の準備講座である。

日時

平成22年  7月10日(土) 14:00~17:00

受講料

18,000(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

森 和義 氏 (有)森テクノマネジメント代表取締役
技術士(総合技術監理部門,経営工学部門,電気・電子部門)
中小企業診断士
昭和40年早稲田大学理工学部卒,(株)神戸製鋼所にて国内外のプラントエンジニアリング,情報通信システム事業を担当。
平成11年(有)森テクノマネジメント設立。技術者教育,中小企業支援,ISO 9000s,ISO 14001の認証取得支援を多数手がける。業種は,幅広く,建設業,各種製造業,サービス業,老人福祉施設などに及ぶ。JICA調達コンサルタントとして ODAでも活躍中。著書に「いま,技術者が危ない」,訳書「アラブの文化とビジネス成功の極意」がある。

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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7/9「UL規格の基礎講座」セミナー(2010東京)

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UL規格の基本がすべてわかる!!

UL規格の基礎講座


入手方法から利用の仕方まで,効率的な方法を解説指導。

受講のおすすめ

米国では,製品の製造や販売に関しては,ULが策定したUL規格が製品の安全性確保や消費者保護を担っています。UL規格には法的強制力がありませんが,UL規格に基づく評価・認証があれば,法令に適合していると見なされ販売がスムーズにいきます。
すなわち,ULの認証を受け,ULマークを自社製品に表示することにより,米国全土に市場が広がります。
本セミナーでは,ULとUL規格の基本を分かりやすく解説します。

日時

平成22年  7月9日(金) 10:00~16:00

受講料

39,800円(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

西塚 宏 氏  (株)トランスファー・テクノロジー・コーポレーション代表取締役
1954年生まれ。
1965年 中央大学法学部卒業 1967年 日本ミネチュアベアリング社長室常任顧問(NMBエレクトロニクス担当) 1983年 京阪電線取締役生産技術研究所所長
1985年 産業能率大学事業本部講師・主任研究員,産能マネジメントスクール講師,チーフコンサルタント
2002年 株式会社トランスファー・テクノロジー・コーポレーション代表取締役

全能連認定マスター・マネジメント・コンサルタント J-MCMC(13031),国際ライセンスCMC(13023)
著書「海外安全規格マニュアル」「安全規格便覧」(新技術開発センター),「ムダ,ムラ,ムリの見つけ方となくし方」「工場経営のためのチェックリスト」(日刊工業新聞社),他多数

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。


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7/15「迫りくる国際会計基準(IFRS)に向けて求められる内部統制の再構築」セミナー(東京)

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再構築はどの分野に必要かを早期に把握する

迫りくる国際会計基準(IFRS)に向けて求められる内部統制の再構築


POST-JSOXでの内部統制の課題とIFRSを見据えた内部統制の再構築のポイント!

受講のおすすめ

日時

平成22年  7月15日(木) 10:00~17:00

受講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

小林 祥三小林経営士事務所代表 経営士
元エクソンモービル日本法人化学品本部内部統制統括部長
1944年名古屋市に生まれる。1967年名古屋大学工学部応用化学科卒業。
1967年エッソ石油(現エクソンモービル)入社。会社派遣により1973年慶応大学ビジネススクール卒業(財務管理専攻)。
香港,シンガポールのエクソンケミカル社アジア太平洋本社に営業マネージャー及び業務プロセス変革プロジェクトマネージャーとして前後3回累計9年間海外勤務。エクソンモービル日本法人にて機能化学品事業部長,化学品本部機構・業務変革管理統括部長,内部統制統括部長を歴任。
2004年米国SOX法に基づく日本法人の第1回外部監査に対応,適正監査意見を得た。
エクソン社は米国SOX法制はるか以前から,米国COSOフレームワークに準じた厳しい内部統制を実施しており,それに対する対応を業務を通じて深く体験してきた。その中にあって,特に2004年の米国SOX法施行時には,日本法人における内部統制に対する社員の教育・訓練,内部統制体制の構築強化の責任者及びその運用の評価に携わり,米国監査法人による内部統制監査にて適正評価を得た実績を持つ。
また,この間,インフィニアムジャパン社(エクソンモービルとシェルのグローバル合弁事業の日本法人)の常勤監査役を6年間務める等,
長年に渡りコンプライアンス・内部統制のプロフェッショナルとして活躍した。
小林経営士事務所を設立。
現在,内部監査・内部統制,経営革新計画等々,中小企業経営者が直面する経営課題を多角的サポートする一方,(株)アール常勤監査役を兼務。

著書に「日本版SOX法対応内部統制Q&A」「JSOX法で求められる内部監査人の役割と実務」新技術開発センター刊。

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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7/23技術者向けコミュニケ・プレゼンスキルアップ講座(東京)

Posted by hirose on 2010年3月6日 under 過去開催 | Comments are off for this article

グローバルエンジニアはプレゼンが上手です!!

技術者向けコミュニケ・プレゼンスキルアップ講座~技術力の頂点は会話力~


技術士口頭試験対策にもなる! 会話力が向上すれば技術力も向上する!

受講のおすすめ

IT化は遠方とのコミュニケーションは加速しましたが,何故か近傍の者,例えば,職場や同僚や家族が逆に遠のいています。
この現象は,技術者間でも現れ,技術ディスカッションやOJTや設計審査などがほとんど実施されていません。その結果,「静か過ぎる居室」になっているのです。
技術者同士のコミュニケーション無しに,低コスト化や信頼性向上を図ろうとはちょっと虫が良すぎる話です。以下に本セミナーのポイントを示します。

   1. いきなり説得から入るのではなく,共有から入ることを学ぶ。
   2. エレベータ1分間スピーチが技術者の基本である。
   3. 技術者向けコミュニケーションスキルの「6つ道具」を学ぶ。
   4. 客先でのトラブル報告は,超カンタン! PDPC法を使う。
   5. 日本人技術者が最も不得意な「コンセンサス」を学ぶ。

日時

平成22年   7月23日(金)10:00~17:00

受講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

國井 良昌 氏  國井技術士設計事務所 所長  技術士 機械部門

1978年、横浜国立大学・工学部・機械工学科卒。
日立、及び、富士ゼロックスの高速レーザプリンタの設計に従事。富士ゼロックスでは、設計プロセス改革や設計審査長も務めた。
1999年より、國井技術士設計事務所として、設計コンサルタントやセミナー講師、大学非常勤講師として活躍中。

(社)日本技術士会・機械部会幹事
横浜国立大学大学院工学研究院 非常勤講師
首都大学 東京大学院理工学研究科 非常勤講師
技術士(機械部門:機械設計/設計工学)

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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7/22カーボン・オフセット制度、J-VER制度の基本(東京セミナー)

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様々な二酸化炭素のオフセット(相殺)方法がある!!

環境経営のための知っておくべきカーボン・オフセット制度,J-VER制度の基本


温暖化対策の経済的手法に関し最低限知っておくべき基本事項をわかりやすく解説。
算出された二酸化炭素の量をオフセットするために,植林,森林保護,クリーンエネルギー事業を実施。

受講のおすすめ

温暖化対策の経済的手法として,カーボン・オフセットがある。カーボン・オフセットは,個人でも参加できる温暖化対策として,英国,欧州,アメリカ,オーストラリアで市場が拡大している。日本でも,旅行,商品,サービスなどにCERクレジットを付与したものや植林事業クレジット,グリーン電力証書などいくつかのオフセット・クレジットが,オフセット・プロバイダーを中心として拡がりつつある。
このような中で,環境省は,08年2月に「我が国におけるカーボン・オフセットのあり方について(指針)」を作成した。この指針に沿い,08年11月に,日本版オフセット・クレジットとして,J-VER(Verified Emission Reduction)制度がスタートした。
本講座では,カーボン・オフセット制度,J-VER制度およびオフセット参加が知っておくべき基本事項についてわかりやすく解説し,企業における環境経営のための情報を提供する。

日時

平成22年   7月22日(木)10:00~17:00

受講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

小塚 浩志小塚浩志技術士事務所所長 技術士 環境部門・総合技術監理部門

産業機械メーカで,IMSセンター国際共同研究プロジェクト「複合材廃棄物の処理方法の研究」の開発責任者。
環境管理部長として,環境マネジメントシステムの構築に従事。
定年退職後,ヨーロッパ復興開発銀行のアドバイザーとして,旧共産圏の中小企業の技術指導に従事。
現在,小塚浩志技術士事務所長。

資格:技術士(環境部門,総合技術監理部門),公害防止管理者(大気1種,水質1種),環境マネジメントシステム主任審査員,品質マネジメントシステム審査員,エコアクション21審査人,
著書「信頼と安心の日本経済」(共著,勁草書房)。

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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7/21設計者が知っておくべきリコール防止と品質コスト低減の原則(東京)

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新しい設計品質の考え方に対応!

設計者が知っておくべきリコール防止と品質コスト低減の原則

壊れない設計マン養成!! 

 

受講のおすすめ

最近,日本のモノづくりの代表的な自動車産業において,リコールや無料回収修理が増えている。
そこで,これまでのリコールの背景要因を調査すると,自動車では65%以上が設計品質に起因しており,その他の製品でも70%近くは設計品質の不具合に起因する。
このリコール防止対策として「品質管理の強化」という言葉が言われるが,技術の分かる人が聞くと何か物足りなく感じると思う。
果たして「管理を強化」したらリコールなど品質トラブルが防げるのだろうか?
「管理の強化」という言葉は「どうして良いか分からないので,とりあえず注意を喚起します,…」という程度でしかなく,これではリコールがなくならない。
品質についての考え方は変わっており,それに最近はコストとのバランスの重要性は高まっている。さらに,設計そのもの自体は難しくなっており,開発期間短縮,外注委託や派遣設計者など,若年から人を使う仕事や,成果主義や内部統制など設計者・管理者と話していて,うつ病には至らないが,予備軍のような感を受ける人に遭遇することがある。
人間は弱い動物であり,特に日本人は弱いことが,最近の自殺者の多さからも分かる。
そこで,今回はリコール防止の原則と品質コスト低減の原則を中心に,自責でリコールになっても壊れない人間になるための原則を紹介する。是非,ご受講下さい。

日時

平成22年   7月21日(水)10:00~17:00

受講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

新井啓介 氏   新井技術士事務所 所長

大阪府立大学工学部機械工学科卒,1982年まで三井造船(株)勤務。プラント及び原子力核燃サイクルの設計,建設,プロジェクトマネージャー等に従事。その後,付加価値経営研究所に勤務し,開発・設計・製造・調達等の指導を担当。1995年独立。
技術士(経営工学),中小企業診断士

著書に「開発設計のムダとりマニアル」「BOMB爆弾」「設計不良1/10・設計期間・人員・製品コスト1/2化マニアル」「設計の「見える化」」「設計のタイムマネジメント」(新技術開発センター刊)など多数。

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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7/3「統計的品質管理(SQC)入門講座」(2010東京)

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手計算と最新のQCソフトを比較検討!

課題を解決し品質を高める

統計的品質管理(SQC)入門講座


講師がSQC手法を使って解決した“品質問題事例”を解説指導!!

受講のおすすめ

QC7つ道具とは品質管理のTOOLとして古い手法のように感じます。しかし現在,日本製の製品は世界から認められた高品質の製品として日本経済を支え,持続しています。
統計的手法にはもっと高度な手法があります。例えば実験計画法(直交配列法)や重回帰分析等が有名です。しかし現場では身近なQC7つ道具が現在でも充分に役立っております。この手法は昨今のパソコンの機能と普及によって統計計算やグラフ化によりスピード化,ビジュアル化が進み大変優れた機能に進化しつつあります。今回は統計的品質管理のQC7つ道具を使ってQCの基本を解説し,最近普及している最新のQCソフトと手計算による比較等により一層の理解を深めて頂きます。
また,講師がこれまでにSQC手法を使って解決した“品質問題事例”を交えてやさしく解説しますので,特に初心者の参加をお待ちしています。

日時

平成22年  7月2日(金) 10:00~17:00

講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

吉川武雄 氏 ハザード研究所所長 品質管理コンサルタント
日本ビクター(株)に約40年間勤務。在籍中は,テレビ品質保証部,品質管理部課長,システム事業部技術推進部課長,サーキット事業部品質保証部長として,品質管理,品質保証,クレーム処理業務。 この間に事業部DR専任役職として7年間に渡り技術者集団にDRを定着させた。 品質管理技術は日本規格協会,日本科学技術連盟等の研修を経て,社内外の工程品質の課題解決をはかりこれらの実績はDRセミナーやQCセミナーに反映されている。更にISO9000やISO14000取得推進やマネージャーも担当した。 (株)ヒロセチェリープレシジョン品質保証部長を経て,現在ハザード研究所にて品質管理コンサルタントとして,国内及び韓国にてDRセミナーとQCセミナー講師を担当している。

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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第2回 IT部門リーダー能力養成講座(2010.6~東京5回連続講座)

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今,求められているIT部門の能力向上!!

第2回 IT部門リーダー能力養成講座
~経営成果をあげる5つのITマネジメント分野を修得する~


IT部門の中堅層がこのITマネジメントを知っていると,企業経営の強さが倍増します。

受講対象者: 情報システム部門の中堅社員,中間管理職,チームリーダーやその部下,情報システム企画部門,管理部門,経営企画部門,業務改革推進部門のミドルマネージャーやその部下。

受講のおすすめ

世界的な経済低迷の中,変革が迫られる経営管理において,IT部門の能力向上が強く求められています。求められているこの能力とは,既存のIT資産を活用して経営成果を生むことであり,IT投資の無駄をなくすとともに失敗しないことです。今回の講座群は,IT部門の中堅社員や中間管理職,リーダーやその部下にとって,欠くことの出来ない5つのITマネジメント分野について,事例を踏まえた講義と演習を通じて,スキルアップに不可欠な実務や勘所を修得していただくものです。

日時

平成22年  6/24(木) 7/29(木)8/26(木)9/28(火)、10:00~17:00

講料

135,000(5回分) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

※1コース受講料は、39,800円です。

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)

講師

森岡 謙仁 氏 アーステミア(有)代表取締役
 
1954年生まれ。
精密機械製造業の品質管理部門,独立系コンピュータディーラーの取締役SI推進部長等を経て平成4年より現職。汎用機からパソコンネットワークまで,多数の情報システムの構築,業務改革に携わる。
企業経営実務と情報システムの両面に明るく,経営管理手法と情報システム技術を一体とした経営改革,情報システム部門の能力強化,マーケティング・営業力強化などで数多くのコンサルティング実績をもつ。
また,内部統制システムの構築,コンサルタント教育,情報システム関連会社の営業,SE教育等に活躍中。
中小企業診断士,日本経営品質賞認定アセッサー,ITコーディネーター,ISO9001(品質マネジメントシステム)内部監査員,BS7799(ISMS ; 情報セキュリティマネジメントシステム)内部監査員,(財)社会経済生産性本部「CIO養成講座」(2003~2008年まで日経ビジネススクール)講師,「情報システム構築のプロジェクトリーダー入門」講師(オンライン講座,日本経済新聞社),マーケティング研究協会「バランススコアカードによる営業部門強化」講師を務める。ドラッカー学会のドラッカー「マネジメント」研修会の世話人でもある。
主要著書:「バランススコアカードで会社を強くする手順」(中経出版),「全社的業務改革の進め方」(中経出版),「驚くほど利益が上がる業務改革の成功手順」(中経出版),「情報システム部ムダとりマニュアル」(新技術開発センター),「CIO養成塾」「10分で学ぶIT経営講座」,「CIOチェックシート」連載(日経情報ストラテジー),IT proWather「CIOへの道」連載(日経BP社)など

備考

録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

 


第1回 6月24日(木)
10:00~17:00
情報システム部門による経営者支援の進め方
第2回 7月29日(木)
10:00~17:00
情報システムの投資計画と評価・効果測定の進め方
第3回 8月26日(木)
10:00~17:00
経営者を納得させる情報システム企画の進め方
第4回 9月28日(火)
10:00~17:00
情報システムプロジェクトのリスク管理の進め方
第5回 10月28日(木)
10:00~17:00
現場へのビジネスモデルの改善提案とチェンジマネジメントの進め方


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7/29「情報システムの投資計画と評価・効果測定の進め方 」(2010東京)

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数字だけではないIT投資の効果測定と評価とは

情報システムの投資計画と評価・効果測定の進め方


事例と演習による情報システム投資計画とITスコアカードを含む効果測定評価を解説指導!!

  

※5回連続講座もあります。「IT部門リーダー能力養成講座」受講料の割引があります。

受講対象者: 情報システム部門の中堅社員,中間管理職,チームリーダーやその部下,情報システム企画部門,管理部門,経営企画部門,業務改革推進部門のミドルマネージャーやその部下。

受講のおすすめ

「これだけのIT投資をして効果はあるのか?」との経営者や上司の問いに,きちんと答えられるでしょうか。例えば,経営上の成果について,経営者の関心事に焦点を当ててIT用語を極力使わずに説明できたら合格です。このためには,IT投資計画の進め方に関する知識を持ち,システム投資計画に関する手法を使い,段階的なシステム投資計画についても知識と手法を理解しておくことが大切です。
本講座は,事例を踏まえた講義と演習を通じて,情報システム投資計画とITスコアカードを含むIT投資効果の測定と評価に関する実務を行うのに必要な知識と実務,及びその勘所を一日集中講義いたします。
IT部門のミドルマネージャーや中間管理職の方々には,必須の内容です。

 

日時

平成22年  7月29日(木) 10:00~17:00

講料

39,800 (消費税込)〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

森岡 謙仁 氏 アーステミア(有)代表取締役
 
1954年生まれ。
精密機械製造業の品質管理部門,独立系コンピュータディーラーの取締役SI推進部長等を経て平成4年より現職。汎用機からパソコンネットワークまで,多数の情報システムの構築,業務改革に携わる。
企業経営実務と情報システムの両面に明るく,経営管理手法と情報システム技術を一体とした経営改革,情報システム部門の能力強化,マーケティング・営業力強化などで数多くのコンサルティング実績をもつ。
また,内部統制システムの構築,コンサルタント教育,情報システム関連会社の営業,SE教育等に活躍中。
中小企業診断士,日本経営品質賞認定アセッサー,ITコーディネーター,ISO9001(品質マネジメントシステム)内部監査員,BS7799(ISMS ; 情報セキュリティマネジメントシステム)内部監査員,(財)社会経済生産性本部「CIO養成講座」(2003~2008年まで日経ビジネススクール)講師,「情報システム構築のプロジェクトリーダー入門」講師(オンライン講座,日本経済新聞社),マーケティング研究協会「バランススコアカードによる営業部門強化」講師を務める。ドラッカー学会のドラッカー「マネジメント」研修会の世話人でもある。
主要著書:「バランススコアカードで会社を強くする手順」(中経出版),「全社的業務改革の進め方」(中経出版),「驚くほど利益が上がる業務改革の成功手順」(中経出版),「情報システム部ムダとりマニュアル」(新技術開発センター),「CIO養成塾」「10分で学ぶIT経営講座」,「CIOチェックシート」連載(日経情報ストラテジー),IT proWather「CIOへの道」連載(日経BP社)など

備考

録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

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8/25「LCA(ライフサイクルアセスメント)手法によるカーボンフットプリント制度の実際」(東京開催)

Posted by hirose on 2010年3月5日 under 過去開催 | Comments are off for this article

CO2排出量の「見える化」のすすめ方

LCA(ライフサイクルアセスメント)手法による
カーボンフットプリント制度の実際


「カーボンフットプリント制度」の我国でのあらまし,海外の動向,ISO標準化への動きとLCAによる定量的評価のやり方をわかりやすく解説!!

受講のおすすめ

 最近の低炭素社会へのアプローチの一つである,製品のCO2排出量の“見える化”を実現する「カーボンフットプリント制度」について,日本の制度のあらまし・海外の動向・ISO標準化への動き等を紹介します。この製品のCO2排出量の“見える化”には,LCA(ライフサイクルアセスメント)手法が使われています。
LCA(ライフサイクルアセスメント)は製品の原材料採取から,製造,運搬,使用および廃棄・再生にいたる製品の全生涯(すなわち,ゆりかごから墓場まで)を通して,投入される資源・エネルギー量とCO2等の排出物質が地域や地球の環境に及ぼす影響を定量的に評価する手法といわれています。
このLCAはあらゆる製品の開発や農作物を含む物品の取引,消費者の商品選択の判断基準として,その有効性が評価され,ISO(JIS)の規格が制定されています。LCA実行のためのソフトウェアやデータベースも整備され,環境ラベル(タイプⅢ)や環境適合設計(DfE)への応用が行われてきました。
セミナーでは,「カーボンフットプリント制度」とLCA(ライフサイクルアセスメント)手法の関連を詳しく解説します。


日時

平成22年  7月28日(水) 10:00~17:00

受講料

39,800円(消費税込) 〔テキストを含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

高木三則 氏   高木技術士事務所所長 技術士 機械部門

1960年名古屋工業大学機械工学科卒,1998年まで三菱重工業(株)・中菱エンジニアリング(株)に勤務,空調・冷凍・加熱製品の設計・研究開発に従事,1998年より技術士事務所を開設し環境マネジメントシステムに関わる審査・コンサルタントを実施。
高木技術士事務所所長,技術士(機械部門),CEAR環境マネジメントシステム主任審査員,エコリーフ環境ラベルシステム認定審査員,エコアクション21審査員,エネルギー使用合理化専門員
出版:「省エネルギーによる環境負荷低減マニアル」「作業所の粗利を10%向上する建設業のISO 14000」いずれも共著(新技術開発センター)ほか。。

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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8/4 新しい研究開発マネジメントの考え方と変革手法(東京)

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企業経営をリードする研究開発へ!

新しい研究開発マネジメントの考え方と変革手法


「ダイナミックR&D」の実現による研究開発生産性の革新!!

受講のおすすめ

グローバル競争が激烈化し将来にむけた成長の道筋が見えづらい今,未来への成長軌道づくりのエンジン役として,研究開発に大きな期待がかかっています。しかし現実は,

    * 「わが社の研究所から近年,革新的な新商品,新技術が生まれていない…」
    * 「企業戦略と研究開発戦略が遊離している…」
    * 「事業部の期待に研究所はなかなか応えてくれない…」

といった経営者,事業部門からの指摘が多く見受けられます。
本セミナーでは,研究開発部門の幹部・リーダー層のみならず経営企画・事業企画部門の方も含めて,研究開発が企業経営に大きく貢献する「ダイナミック R&D」の考え方を提言するとともに,研究開発の生産性を高めるための7つの成功要因と具体的な取り組みについて解説いたします。
是非ご受講下さい。講師派遣もOKです。

日時

平成22年  8月4日(水) 10:00~17:00

講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

木村 壽男 氏  

(株)日本能率協会コンサルティング シニア・コンサルタント
青山学院大学大学院理工学研究科 非常勤講師
1983年3月京都大学農学部食品工学科卒業。企業の研究所にて研究開発活動に従事した後,日本能率協会コンサルティング入社。2004年8月より京都大学 産官学連携本部・産官学連携フェロー。2010年4月より青山学院大学大学院理工学研究科 非常勤講師。
主な著書:「開発成長企業の戦略(同友館)」,「研究開発が企業を変える(学文社)」,「企業ビジョンの実現(マネジメント社)」

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

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8/3「省エネ活動による収益力強化とクリーンエネルギー設備導入の負荷の未然防止講座」(東京)

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企業収益の観点から地球温暖化対策をすすめる!

省エネ活動による収益力強化と
                   クリーンエネルギー設備導入の負荷の未然防止


エネルギー削減20%~50%の実績内容公開! 政府目標はクリアーできる!!

受講のおすすめ

政府の提示した地球温暖化対策も,2020年の期限が迫り,先送りできない状況となってきました。
成果獲得を担保するための考え方は,

   1. 環境税の施行により半ば強制的に企業毎の目標を設定し,それを永続的に検証していく。
   2. 省エネ機器やクリーンエネルギーの導入を強く推進する。

の二つの考え方が主流となっています。
状況の変化に追随していくだけでは,企業の健全経営には大きな負担となってきます。強権的な取り組み推進の前に,企業収益の観点でできる限りの取り組みを進めることが必要不可欠です。
先ずは,収益性を視野に入れ,投入エネルギー(地球温暖化ガス発生)を削減することにより競合他社に対し優位性を確立することが求められます。大きな改善効果が得られれば,政府の求める環境税新設に対しても経営基盤は揺らぐことがありません。また,機器導入に対しても,政府目標との差異の分にのみ検討すればよいことで,改善効果の発現量によっては投資の規模は極めて小さなものになります。
講師の指導によりエネルギーの20%削減からエネルギー半減といった大きな効果を上げてきた実績を公開。(政府目標の25%削減は,省エネルギー活動によりクリアーできる。)
今こそ,省エネルギーの取り組みにより収益力の強化を図り,一方では,地球温暖化のためのクリーンエネルギー設備導入の負荷を未然に下げることが企業の必達目標になっています。当講座をご受講いただき成功の道筋を確認して下さい。

日時

平成22年  8月3日(火) 10:00~17:00

受講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

高橋 弘 氏 OFFICE PMC 代表コンサルタント
1951年6月生まれ。
大手冷凍機メーカーで製品技術・製品設計に従事,その後,1983年コンサルティング業界で就業。セメント製造・製糖業・製紙業・など装置産業の省エネルギー及び原料費削減を指導。
その後,自動車産業,樹脂メーカー,家電メーカー,食品加工業に進出。原料から製品に至る変化プロセスが視認できない領域の改善に力を注いだ指導を行ってきた。
省エネ及び地球温暖化対策の取り組みは,京都議定書が世に出ると同時にアジア各地で引き合いが増えた。特に韓国では,企業と政府が目標達成の契約を交わしたため,韓国全土を飛び回ることとなった。
現在,環境問題のコストダウン,負荷削減で活躍中。
趣味は,猫と戯れること。JAZZのCD鑑賞,柔道。

備考

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8/26「経営者を納得させる情報システム企画の進め方 」(2010東京)

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ベンダーの提案を鵜呑みにしては駄目!!

経営者を納得させる情報システム企画の進め方


マーケティングから始めるIT投資の企画づくりのやり方公開

  

※5回連続講座もあります。「IT部門リーダー能力養成講座」受講料の割引があります。

受講対象者: 情報システム部門の中堅社員,中間管理職,チームリーダーやその部下,情報システム企画部門,管理部門,経営企画部門,業務改革推進部門のミドルマネージャーやその部下。

受講のおすすめ

IT投資の計算や表現が出来ても,そもそもの情報システム企画に経営者を納得させる価値がなければ,経営におけるIT活用は進みません。コンサルタントやコンピューターメーカーなど外部のベンダー提案を鵜呑みにして,それを上司や経営者に提案するのは,IT部門のメンバーにとって,あまり好ましい姿勢とはいえません。それぞれの企業の実情に応じた情報システム企画であってこそ,経営成果に貢献できるもののはずだからです。 IT部門にもマーケティングが必要です。自ら作成した情報システム企画を経営者の視点から評価することも必要です。
本講座は,事例を踏まえた講義と演習を通じて,IT満足度調査,現場調査から情報システム企画書を作成し,それを評価するまでの実務と勘所について一日集中講義いたします。IT部門のミドルマネージャーや中間管理職の方々には,必須の内容です。

 

日時

平成22年  8月26日(木) 10:00~17:00

講料

39,800 (消費税込)〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

森岡 謙仁 氏 アーステミア(有)代表取締役
 
1954年生まれ。
精密機械製造業の品質管理部門,独立系コンピュータディーラーの取締役SI推進部長等を経て平成4年より現職。汎用機からパソコンネットワークまで,多数の情報システムの構築,業務改革に携わる。
企業経営実務と情報システムの両面に明るく,経営管理手法と情報システム技術を一体とした経営改革,情報システム部門の能力強化,マーケティング・営業力強化などで数多くのコンサルティング実績をもつ。
また,内部統制システムの構築,コンサルタント教育,情報システム関連会社の営業,SE教育等に活躍中。
中小企業診断士,日本経営品質賞認定アセッサー,ITコーディネーター,ISO9001(品質マネジメントシステム)内部監査員,BS7799(ISMS ; 情報セキュリティマネジメントシステム)内部監査員,(財)社会経済生産性本部「CIO養成講座」(2003~2008年まで日経ビジネススクール)講師,「情報システム構築のプロジェクトリーダー入門」講師(オンライン講座,日本経済新聞社),マーケティング研究協会「バランススコアカードによる営業部門強化」講師を務める。ドラッカー学会のドラッカー「マネジメント」研修会の世話人でもある。
主要著書:「バランススコアカードで会社を強くする手順」(中経出版),「全社的業務改革の進め方」(中経出版),「驚くほど利益が上がる業務改革の成功手順」(中経出版),「情報システム部ムダとりマニュアル」(新技術開発センター),「CIO養成塾」「10分で学ぶIT経営講座」,「CIOチェックシート」連載(日経情報ストラテジー),IT proWather「CIOへの道」連載(日経BP社)など

備考

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(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

 

 

 

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3/11「効率的な電池研究開発に役立つ電池構造式」(2010.3東京)

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知効率的な電池研究開発に役立つ電池構造式!!

効率的な電池研究開発に役立つ電池構造式


18種類の電池構造式から電池の全体像を把握でき,研究の重要ポイントがわかる!!

受講のおすすめ

* 電池は,(1)化学反応式が二つ (2)電子の流れ (3)イオンの流れの主要三要素に,(4)電解質 (5)セパレータ (6)マイナス極とプラス極の三要素を加えた計六要素で構成されます。
    * 電池全体の骨格について,六要素間を定量的な関係で表現したものが,電池構造式(Cell Structural Formula)です。
    * 地球の環境負荷は,電気をメインにすることで,最小限に抑えられると考えます。
    * 電気への転換に際して,電池は重要技術の一つです。
    * 電池構造式は,電池の研究開発を効率的に進めるに当たり,大変役立つと考えます。
    * 電池構造式の内容について,詳しく説明しています。
      ボルタ電池・マンガン電池・ニッケル水素電池・リチウムイオン電池など一次と二次電池の14種類と,燃料電池4種類を含む計18種類の電池構造式を示し,個々について解説します。

日時

平成22年  3月11日(水) 13:00~17:00

受講料

15,000(消費税込) 〔テキストを含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

栢原 生太 氏    栢原技術士事務所所長  技術士・化学部門

大手石油会社での主な業績
   ◎パラキシレンプロセス関係
   ・プロセスの開発,キシレン異性化触媒開発,パラキシレン結晶化チラーの開発,
    超高純度パラキシレン製造法開発
        ◎パラキシレン製造技術譲渡;譲渡先 国内大手製油化学会社
        ◎省エネ型複合蒸留法開発
        ◎テレフタル酸関係
        ・テレフタル酸製造技術の技術導入,高純度テレフタル酸製造法開発
        ◎プチルアルコール関係の3成分共沸蒸留法開発
        ◎ノルマルヘキサン中の芳香族除去に関する抽出蒸留法の開発

    技術士:化学部門,専門;装置及び設備

    主な業績
        ◎水中─鉄防錆技術の開発
        ◎排熱回収─冷水製造法の開発
        ◎冬期外気使用による省エネ型冷水製造法の開発

備考

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3/12省エネ設計から学ぶ やさしい「機械要素」の基礎(2010.3東京開催)

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機械要素に関する省エネのツボとコツ教えます!

省エネ設計から学ぶ やさしい「機械要素」の基礎


電卓を使って簡単な練習問題を解き,その場で理解させます!

受講のおすすめ

機械要素とは,軸,樹脂軸受,玉軸受,オイルシール,Oリング,歯車,モータ,クラッチ,ソレノイド,ベルトなどをいいます。つまり,鋼板や樹脂などの工業材料が食料品の原材料とすると,機械要素は,カマボコやバターや豆腐などの2次加工品や調味料に相当します。
機械系技術者としての機械要素知識は必須ですが,英単語のようにダラダラと受講しても身に付きません。
そこで,本セミナーは以下のコンセプトで進行します。
   1. 機械要素技術と省エネをリンクさせ,機械要素に関する基礎を学ぶ。
   2. 教科書に記載のない,省エネに寄与する機械要素技術のノウハウを学ぶ。
   3. 簡単な練習問題を解き,その場で,または,その日のうちに理解する。

省エネ設計と機械要素の基礎を習得したい方は,是非,ご受講下さい。
講師派遣もOKです。
※電卓を持参願います。

日時

平成22年  3月12日(金) 10:00~17:00

受講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

國井良昌 氏   國井技術士設計事務所 所長  技術士 機械部門/設計工学
1978年、横浜国立大学・工学部・機械工学科卒。
日立、及び、富士ゼロックスの高速レーザプリンタの設計に従事。富士ゼロックスでは、設計プロセス改革や設計審査長も務めた。
1999年より、國井技術士設計事務所として、設計コンサルタントやセミナー講師、大学非常勤講師として活躍中。
(社)日本技術士会・機械部会幹事
横浜国立大学大学院工学研究院 非常勤講師
首都大学 東京大学院理工学研究科 非常勤講師
技術士(機械部門:機械設計/設計工学)

備考

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3/10 流体漏洩と異物侵入を阻止するシール技術の基礎(東京開催)

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ユーザーの立場から入門者にわかりやすく解説!

流体漏洩と異物侵入を阻止する

シール技術の基礎


体系的に学ぶ機会の少ないシール技術を習得し経費節減と環境保全に役立てる!

受講のおすすめ

機械においてシールとは内部流体の漏洩を防止し,外部からの異物の侵入を阻止することです。シールがその機能を十分果たしてこそ機械は何事もなく運転され,期待される性能を発揮することができます。
このようにシールは目立たぬ陰にあって重要な役割を果たす機械要素ですが,体系的に基礎を学ぶ機会はあまりありませんでした。
このたび講師が機械設計にかかわってきた長年の経験をふまえ,ユーザーとしての立場から入門者に分かりやすく解説するセミナーを企画しました。
機械の若手設計者および関連分野の技術者が一日でシール技術全般を学べる本セミナーに参加され,シール技術を習得して漏洩防止を確立することにより,経費節減と環境保全にお役立てください。

日時

平成22年  3月10日(水) 10:00~17:00

講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

渡辺康博 氏  渡辺経営技術研究所所長  技術士・経営工学
1966年に機械系学部を卒業し,メーカー3社の設計・技術部門にて次の業務を経験した。
 ・プラントメーカー:プラントの建設計画・施工監理
 ・機械メーカー:各種専用機の開発・設計
 ・ポンプメーカー:特殊ポンプの設計,生産ラインの設備設計
2003年に渡辺経営技術研究所を開設して,工場改善の相談・指導の業務を行っている。機械設計や工場改善をテーマとするセミナーでも講師として活躍中。
技術士(経営工学),中小企業診断士
著書に「新人設計者のための機械設計手ほどき帖」(日刊工業新聞社,2003年)
「中小企業のための工場改善手ほどき帖」(日刊工業新聞社,2004年)
「現場で役立つ機械設計の実務と心得」(秀和システム,2006年)
「よくわかるシール技術の基礎」(技術評論社,2009年)

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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3/26 自動車業界の経営ばらし特別セミナー(東京開催)

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T社の営業ばらしとH社の事例研究

自動車業界の経営ばらし特別セミナー


自動車業界を限りなく愛するが故のシビアな分析に基づく新しい提案!
「不良・誤作・クレームのムダ」を第1とした工場ばらし,経営ばらしが必要!!

受講のおすすめ

T社赤字の原因は,営業40,販売20,設計20,工場20位の寄与率と推定される。
今まで一生懸命やってきた現場のムダとりでは,赤字はなくならない。
特に,つくりすぎのムダを第1としたムダとりではダメで,工場改善の原点である「不良,誤作,クレームのムダ」を第1とした工場ばらし,経営ばらしが必要である。
TPSの反省もふくめ,その要点の1部を工場管理に発表したものを,今回まとめたのが本セミナーである。
自動車業界の皆さんに役立てれば幸いである。

日時

平成22年  3月26日(水) 13:00~16:00

講料

15,000(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

関根 憲一 (株)付加価値経営研究所所長
ブリヂストンタイヤ(株)で昭和24年からQCをはじめる。日本におけるQCの草分けの一人。デミング賞受賞推進者として活躍,独立後,トヨタ生産方式やTQM,シックスシグマの指導に務める。現在は(株)付加価値経営研究所所長。 主な著書に「工場レイアウト改善技術」,「進化するトヨタ生産方式」,「中国に負けない工場」(新技術開発センター),「実践トヨタカンバン方式」,「不良ゼロ生産方式」,「組立人員1/2化」(日刊工業新聞社),「不良対策」(日本規格協会),「品質経営のすすめ」,「不良を「出さない」「つくらない」「入れない」しくみづくり」など約50冊発行。

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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3/24「カム機構設計の基礎と図面の書き方」(2010.3東京)

Posted by hirose on 2010年2月16日 under 過去開催 | Comments are off for this article

カム機構の設計の手順,仕様限界のチェック等のポイントを解説

カム機構設計の基礎と図面の書き方


演習でカム曲線・カム機構の各種設計計算を理解させます。

受講のおすすめ

カム機構は,半導体や電子部品などを高速かつ多量に製造する機械に数多く用いられているキーとなる重要な機構の一つである。
機構の設計・製作を正しく行えば,長期間にわたって信頼性の高い性能を発揮できる。
そこで,カム機構の設計をどのような手順で進めていくか,また,設計仕様の限界をどのようにチェックするか,など重要なポイントを示そう。
さらに,正しいカム機構の図面の書き方についても紹介する。
(なお,各種の設計計算の演習も行うので,関数電卓か数値計算(Excelや数式処理などのソフトによる)が可能なPCをご持参下さい。)


日時

平成22年  3月24日(水) 10:00~17:00

受講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

香取 英男 氏    テクファ・ジャパン(株) 代表取締役  日本カム工業会会長
1943年生れ。
明治大学大学院 理工学研究科 機械工学専攻博士課程修了。工学博士。
1968年~1989年 財団法人 機械振興協会技術研究所 技術主幹
1977年~1979年 東京都立大学 工学部 講師
1983年~1985年 東京工業大学 研究員
1990年5月~現在 埼玉県委嘱技術アドバイザー(CAD/CAM部門)
1991年~1992年 法務省 東京地方裁判所 鑑定人(CAD/CAMシステム)
1994年9月~現在 青山学院大学 理工学部 兼任講師
1995年4月~現在 明治大学 理工学部 兼任講師
1997年6月~現在 テクファ・ジャパン(株)代表取締役社長
2005年2月~現在 雇用・能力開発機構 講師

【委員会など対外的な活動(現在就任中分のみ)】
    * ISO/TC10(製図)国内対策委員会 委員
    * ISO/TC184(産業オートメーション)/SC1(機械の数値制御)国内対策委員会 委員
    * ISO/TC184(産業オートメーション)/SC1(機械の数値制御)/WG7(CNCデータモデル)国内対策委員会 委員
    * 日本カム工業会 会長 他多数

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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ファシリテーター型リーダーシップ基礎講座(大阪)

Posted by hirose on 2010年2月10日 under 過去開催 | Comments are off for this article

人が生き、成果があがる職場をつくる

ファシリテーター型リーダーシップ基礎講座-


~今求められる、人と職場を支えるリーダーの役割~


いま、役割や部門の壁を乗り越え、メンバーの多様性を成果につなげていくことができる「ファシリテーター型リーダーシップ」が求められています。
メンバーの意見やちょっとした違和感を場に出させ、課題をみんなで共有し、チームで協力して課題解決をすすめていくことが、お客様の満足度を高め、組織の成果を高めていくことにつながります。
そのためには、メンバーの知恵と力をあわせる場を促進し、メンバーとの信頼関係を助長し、自分のメンバーへの影響力に気づき、自分の感情をコントロールするスキルを身に付けていることが、リーダーに求められるのです。
この基礎講座では、人と職場を活性化させ、より成果を高めるための「ファシリテーター型リーダーシップ」の基礎を、グループ実習と小講義を通じて、学んでいただきます。

講師派遣もOKです。

開催
2010年  4月24日(土)
10:00~17:30

大阪産業創造館
大阪市中央区本町1丁目4−5
(地下鉄 堺筋本町駅下車徒歩約5分)

受講料

19,000(消費税込) 〔テキストを含みます。〕 同じ組織から2名以上で申込の場合、2人目は5,000円引きとします。

講師

合同会社 チーム経営 ファシリテーター

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

LLC(合同会社)チーム経営
大阪で5年以上にわたってファシリテーター講座や組織活性化の講座を開催

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6/17「PL(製造物責任)、ISO(品質、環境規格)対応の良い”マニュアルの作り方”指導講座」(2010東京)

Posted by hirose on 2010年2月7日 under 過去開催 | Be the First to Comment

コンピュータ作成の前に知っておくべきマニュアル作成技術

PL(製造物責任),ISO(品質,環境規格)対応の
良いマニュアルの作り方指導講座


マニュアル作成の根幹は,担当者の表現力,正確さという人間力である!

受講のおすすめ

20世紀後半から,はじまったIT時代は,久しく,コンピュータ技術が21世紀に入り,あらゆる産業部門で浸透,利用されつつあります。
文書作成技術においても,革新的に進歩しつつあります。昨今においては,コンピュータを駆使することにより,マニュアル作成分野では,その機械化はめざましいところです。この技術を駆使すればほとんど用が足りるわけです。しかしながら,文書を作成し,記述する根幹は,担当される方々の表現力もしくは正確さなどに,かかっています。
この講座は,この意味で,関係される皆さんのマニュアル作成技術を,いろんな事例にもとづき,基本的に見直し,再確認し,更なる力をつけていただくよう,構成してあります。
皆様の積極的な受講をおすすめします。

日時

平成22年  6月17日(木)10:00~17:00

受講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

畑 明 技術士 畑事務所 所長  技術士・機械部門

大阪市立大学 機械工学科 卒業後
1958年 (株)日立製作所 入社
主として,産業機械,半導体部門の設備開発,生産技術 主任技師を経て,
1986年 技術士・中小企業診断士 畑事務所 開設
以降 国内,海外企業の技術,経営指導に活躍 現在に至る。

執筆図書
「精密測定技術マニュアル」(新技術開発センター),その他多数

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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6/18強い製造業をつくるための「三現管理」(2010東京)

Posted by hirose on under 過去開催 | Be the First to Comment

製品が進化すれば,造り方も進化せねばならない!
強い製造業をつくるための「三現管理」


講座のおすすめ
◎講師からの一言
現場で現物を観て,現実を知り,そして,改善をしていく。ごくあたりまえのことなのだが,なかなか定着しない。
そんな,製造業の方々は,ぜひ,受講していただきたい。製品は進化しているが,造り方は昔のままの現場が多い。
日本のこのままでは製造業が弱くなってしまう。
ここでもう一度,ものづくりの基本を学ぶと同時に工程設計のやり方を体得して欲しい。
中国、韓国に負けないためには、これだけが絶対条件であるというところを理解していただけるであろう。

日時

平成22年 6月18日(金)10:00~16:00

受講料

39,800円(消費税込)     (テキストおよび昼食を含みます。)

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

竹内 均 氏 改善技術研究所所長  ものづくり再生コンサルタント

昭和58年:国立鶴岡工業高等専門学校電気工学科卒業
昭和58年~平成5年:オリエンタルモーター(株)一個造り推進役
平成6年:付加価値経営研究所入社,
その後同研チーフコンサルタントを経て独立。
平成11年:改善技術研究所を設立,
現在,海外:ロッテグループ各工場等にて改善指導中。
国内:造船業・医療機器・電気機器等。

生産性50%UP,不良低減等の実績をあげている。
著書:『新・ものづくり復活の条件』


備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

受講申込     このボタンをクリックするとすぐにお申込ができます。申込ボタン赤


セミナープログラム

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6/24「情報システム部門による経営者支援の進め方」(2010東京)

Posted by hirose on under 過去開催 | Be the First to Comment

経営の視点でIT技術を活かす知識と意識改革

情報システム部門による経営者支援の進め方


情報システム部門から取締役や経営者を輩出するためには,経営者を支援できるIT部門にならなくては駄目!
IT部門ミドルマネージャ,中間管理職必聴セミナー

受講対象者: 情報システム部門の中堅社員,中間管理職,チームリーダーやその部下,情報システム企画部門,管理部門,経営企画部門,業務改革推進部門のミドルマネージャーやその部下。

受講のおすすめ

低迷する経営環境を如何に乗りきるかについて,経営者は取り組んでいます。当然,IT部門のあり方,集中すべきポイントについて,変化と対応が求められています。IT部門に投入されている経営資源を活用して,経営者が期待する成果を出せるかは,IT部門の一人ひとりが持っている役割であり,責任ではないでしょうか。本講座は,事例を踏まえた講義と演習を通じて,経営者を支援することの出来るIT部門とそのメンバーに求められている必要な知識と実務,及びその勘所を一日集中講義いたします。IT部門のミドルマネージャーや中間管理職の方々には,必須の内容です。

 

日時

平成22年  6月24日(木) 10:00~17:00

講料

39,800 (消費税込)〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)

講師

森岡 謙仁 氏 アーステミア(有)代表取締役
 
1954年生まれ。
精密機械製造業の品質管理部門,独立系コンピュータディーラーの取締役SI推進部長等を経て平成4年より現職。汎用機からパソコンネットワークまで,多数の情報システムの構築,業務改革に携わる。
企業経営実務と情報システムの両面に明るく,経営管理手法と情報システム技術を一体とした経営改革,情報システム部門の能力強化,マーケティング・営業力強化などで数多くのコンサルティング実績をもつ。
また,内部統制システムの構築,コンサルタント教育,情報システム関連会社の営業,SE教育等に活躍中。
中小企業診断士,日本経営品質賞認定アセッサー,ITコーディネーター,ISO9001(品質マネジメントシステム)内部監査員,BS7799(ISMS ; 情報セキュリティマネジメントシステム)内部監査員,(財)社会経済生産性本部「CIO養成講座」(2003~2008年まで日経ビジネススクール)講師,「情報システム構築のプロジェクトリーダー入門」講師(オンライン講座,日本経済新聞社),マーケティング研究協会「バランススコアカードによる営業部門強化」講師を務める。ドラッカー学会のドラッカー「マネジメント」研修会の世話人でもある。
主要著書:「バランススコアカードで会社を強くする手順」(中経出版),「全社的業務改革の進め方」(中経出版),「驚くほど利益が上がる業務改革の成功手順」(中経出版),「情報システム部ムダとりマニュアル」(新技術開発センター),「CIO養成塾」「10分で学ぶIT経営講座」,「CIOチェックシート」連載(日経情報ストラテジー),IT proWather「CIOへの道」連載(日経BP社)など

備考

録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

 

 

 

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4/23これまでの開発・設計の壁を破る!革新VE実践セミナー(2010.4東京)

Posted by hirose on 2010年2月5日 under 過去開催 | Be the First to Comment

「圧倒的コスト競争力」こそ勝負の時代!!

これまでの開発・設計の壁を破る!革新VE実践セミナー


・新製品の開発企画段階で,お客様をしっかりと見極めていますか?
・開発・設計は,そのお客様の真の求める機能を見極めていますか?
・コストを決める開発・設計担当は,どこまでコストを把握していますか?
・現製品の原価低減,組織の壁を壊し限界まで詰め切っていますか?
・VE実戦は,品質低下をまねくとの不安を持っていませんか?

●こんな思いを持つ経営・管理者の方に

   * これまでの延長の開発手法では市場の要求価格についてゆけない!
    * これからの企業を支える開発・設計者を育てる技術手法を見い出したい!
    * 組織の壁を壊し,一丸となった開発の仕組みを見い出したい!(営業・開発設計・購買・製造・協力企業)
    * 品質を維持し価値を落とさず,現製品の限界まで原価低減を実戦したい!

【期待成果】

<新しい価値向上・原価低減のVE実戦手法が修得出来ます!>

    * より組織総力で商品戦略との整合を計った開発手順を示します。
    * 開発・設計技術者の“お客様価値”に対する視点・認識が向上します。
    * お客様価値を最大に最小コストで製品開発・設計の新技術を紹介します。
      -活用可能な詳細革新VE技術(価値解析)
       手順・資料配付ー
    * 協力企業の持つコストの知恵を最大限に引き出す手順を示します。

日時

平成22年  4月23日(金) 10:00~17:00

受講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

奈良重利 氏 ワークス代表取締役

ジェムコ日本経営を経て,ワークス代表。企業の購買部を中心に新しい協働デザインレビュー活動を展開。全社的コストダウンと協力企業のレベルアップで大きな評価を得ている。
今,攻めの品質管理を念頭に置いた新しいデザインレビューが各企業で導入され始めており,コンサルティングで飛び回る毎日である。

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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4/16 事例で学ぶ“ISO運用を見える化し、成果のあがる改善手法(2010.4東京開催)

Posted by hirose on under 過去開催 | Be the First to Comment

ISOの「見える化」の具体的すすめ方とツール公開!!

事例で学ぶ“ISO運用を見える化し、
楽に!楽しく!成果のあがる改善手法!”


※瞬時に分かる「絵で見るカラーマニュアル」による業務を見える化方法と効用を紹介します。
※ユニークで簡単な見える化ツール(カラーチェックシステム)の実践と改善方法で紹介します。

受講のおすすめ

JAB(日本規格協会)や某審査機関アンケート結果によると,多くのISO活動組織は,“不適合に対するコンサルティングや改善のためのアドバイスをしてくれる審査”や“活動組織の有効活用事例の提供”を望んでいます。
確かに,実際の審査現場では,“プロセスの進捗状況,問題点,修正・是正状況及び成果等の「見える化」が進んでいない。”また“製品の改善活動は一応の成果をあげているものの,品質マネジメントシステムの有効性が継続的に改善されていない。”といった状況が多く観察されます。
本セミナーでは,ほぼ30年間に亘り,試行錯誤を繰り返してきた“ユニークで簡単な見える化ツール”を使った豊富な事例を紹介し,併せて“マネジメントシステム上の改善のコツ”を実際にやってみて学んでいきます。受講者の方々は,翌日からすぐ職場で楽しく実践できます。実践を通して,更に改善(費用対効果)が進みます。特に,現場の管理職層に適した内容としますが,常日頃,ISO運用でご苦労されている管理責任者・事務局の方々の重荷も軽減でき,リーダーシップも増幅します。

日時

平成22年  4月16日(金) 10:00~17:00

講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)

講師

神山 勲作 氏 ビトウィン代表 ISO9001主任審査員 ISO14001審査員補
精密機器業界の流量計トップメーカーで製造現場/生産技術/開発設計/石油関連システム/自動車QA装置/企業改革推進〔CI〕等の部門での改善活動,国内外企業での技術指導・導入と品質保証部長としてISO9001/高圧ガス保安法/防爆(ATEX)の認証取得・維持に携わってきた。退社後8年間,ISO9001審査,ISO9001/ISO14001/高圧ガス保安法関連コンサルタント及びロシア関連LNGプロジェクトの支援等で活躍中。

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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4/15 リーンシックスシグマアプローチで劇的改善を達成しよう!!講座(2010.4東京開催)

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簡略化リーンシックスシグマは大企業から中堅企業まで取り組める!!

リーンシックスシグマアプローチで劇的改善を達成しよう!!


リーンシックスシグマアプローチで売上拡大やコストダウンに改善し続ける企業への変革の方法を紹介します。

受講のおすすめ

昨今の不景気に多くの企業が苦悶しておられます。
しかしこのような時期にも売上や利益を拡大したりしている企業もあります。それらの共通点は継続的に品質改善やコスト改善を行っていることにあります。
しかし,品質重視といってもどんな手法をつかうのか? また,コストダウンといっても色々な方法がありますが,このセミナーでは世界的に浸透した品質改善手法「シックスシグマ」と最も効率的であるといわれる「トヨタ生産方式」を融合させた『リーンシップシグマ』アプローチを用いて劇的な改善を達成する方法を提示します。通常これは膨大なプログラムと思われ,大手企業しか取り組めない,また,期間や費用がかかりすぎると思われていましたが,このプログラムは中小企業でも取り組めるように簡略化し,平易なアプローチで大きな効果を出せるようにしています。
講師派遣のご要望にもお応えいたします。。

日時

平成22年  4月15日(木) 10:00~17:00

講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)

講師

水元 勝久 氏 社団法人中部産業連盟 上席主任コンサルタント
経営コンサルタント経験20年,専門:生産管理・品質管理
資格:全能連登録マスターマネジメントコンサルタント,TS16949審査員コース認定トレーナー,JICA等国際指導機関登録専門家,ISO9000主任審査員
トヨタ生産方式,TQM等改善手法を製造業からサービス業にいたるまで幅広く指導している。Lean Six Sigmaについては2008年台湾開催の国際会議で大学教授等とゲストスピーカーを努め,現在外資系大手コンサルタント会社(シンガポール在)Lean Six Sigmaベルト認定スキームアドバイザーである

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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4/14ムダを捨てて上手に儲ける技術〈68のポイント〉(2010.4東京)

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いらないモノ・しくみ・ルールを,儲けるために「捨てる」テクニック

ムダを捨てて上手に儲ける技術〈68のポイント〉


(1)組織風土を改革し,長期的に利益を出せる会社を目指す。
(2)全員参加で,続けられる・成果が上がる活動にする。
(3)モノだけでなく,しくみ・ルールを含む企業活動すべてを対象にする。
(4)具体的な帳票や事例を紹介し,自力で改革活動に取り組めるように配慮する。
(5)今日の至上命題でもある環境保全ともリンクさせる。

受講のおすすめ

企業活動は常に,「ムダ=価値を生まないもの」を生み出し続けています。これを最小限に抑える改革活動が「捨てる技術」です。トヨタ等でいう「見える化」とは少し違いますが,これらのムダを広い意味で浮き彫りにし,捨てることで,おのずから会社は儲かります。
しかし,それほど大事な活動なのに,熱心に取り組んで成果を出している会社は,意外と少ないというのが実感です。その理由は次のようなものでしょう。

   1. トップの思想や組織風土が「ムダ排除=捨てたほうが儲かる」で徹底していない(なんでも取っておいたほうが安全だと判断する)
   2. そのため改革活動がパワーと継続性に欠ける
   3. しくみ・ルールなどの見えないムダに気づかない
   4. 捨て方の知識・技術が不足している。

これらの解決の考え方と活動を,次のような視点で具体的に示しました。

 (1)組織風土を改革し,長期的に利益を出せる会社を目指す。
 (2)全員参加で,続けられる・成果が上がる活動にする。
 (3)モノだけでなく,しくみ・ルールを含む企業活動すべてを対象にする。
 (4)具体的な帳票や事例を紹介し,自力で改革活動に取り組めるように配慮する。

今日の至上命題でもある環境保全ともリンクした「ムダを捨てる技術」により,皆さまの会社・事業を,さらに儲かる方向に改革されるように,やさしく指導いたします。

日時

平成22年   4月14日(木)10:00~17:00

受講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

正木英昭 氏  マサキ経営 代表

出生:   1947(昭和22)年8月19日,横浜市港北区生まれ
学歴:  東京理科大学工学部機械工学科卒業
職歴:  日本エンジニアリング株式会社入社,日本鋼管株式会社入社重工事業部配属(機械プラントの設計・工務・営業),社団法人中部産業連盟入職東京コンサルティングセンター配属(41歳)(主として製造業の5S・見える仕事,現場改善,生産管理の改善指導に従事,他にオフィスの業務改善,各種教育・研修に従事),マサキ経営代表として独立・開業。
資格:  社団法人全日本能率連盟認定マスター・マネジメント・コンサルタント(J-MCMC11328)

主な指導歴
    ●製造業T社(本社東京)の都城事業所(100名,宮崎県)の5S・見える仕事・現場改善・製造ライン構築・教育研修など全面改革指導(9年間)
    ●製造業S社(本社東京,日立系一部上場)の埼玉事業所M部(90名,深谷市)の5S・見える仕事・現場改善・品質改善・設計改善・教育訓練など全面改革指導(8年目,継続中)
    ●製造業N社(本社横浜,日立系)の主力部門(200名,横浜市)の5S・見える仕事・現場改善・品質改善・教育訓練など改革指導(3年間)  その他多数。

備考

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主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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4/21 技能の体系的伝承と現場の人材育成OJTのすすめ方(東京開催)

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ベテラン社員の技能をどう若手社員に伝えるか!

技能の体系的伝承と現場の人材育成OJTのすすめ方


具体的な目標を持たせ,組織をまとめ活性化する製造現場の指導育成のコツとポイントを具体的に指導いたします。


受講のおすすめ
最近の工場操業度の低下は著しい。多くの工場での一時帰休も実施している。このような状況で大切なことは社員の意識や意欲を持続させることである。また,この時期に重要で効果的な点が人づくりである。その意味から現場におけるベテラン社員の技能や技術を若手や後継者に伝承する重要なチャンスである。現実の問題として数年前から再雇用を始めた社員の退職もこれから増加する。今こそベテラン社員の技能を体系的に伝承する大変重要なタイミングなのである。
ベテラン社員からの技能の指導方法はマンツーマンによるOJT(On the Job Training)の実践が基本となろう。そこで,このセミナーでは技能などの習得が必要な現場作業の指導教育の本質とOJTの進め方を習得する。まだ,これからの指導にはこれまで以上の指導力がをOJTの展開では指導する対象技能や対象者によって,その実践の重点は異なる。そこで,若手社員・新入社員の指導のポイント,熟練技能の指導のポイント等についても解説する。

日時

平成22年  4月21日(水) 10:00~17:00


講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕


会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

高原昭男 氏 ベーシック・マネジメント研究所 所長
1953年岡山県生まれ。キヤノンを経て民間のコンサルタント会社に勤務。また産能大学の委嘱講師として18年間企業の指導にあたる。その後,ベーシック・マネジメント研究所を設立,ネットワークを活用して,個人のコンサルタントとして活動中。
5S,生産管理,現場改善の指導,管理監督者研修,問題解決研修などを主なフィールドとしている。中小企業診断士。全能連認定 マスター マネジメント コンサルタント。


備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください


主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。


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4/9 ヨーロッパ(EU)の安全規格の基準・認証の基礎講座(東京開催)

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CEN/CENELECの規格に精通しよう!!

ヨーロッパ(EU)の安全規格の基準・認証の基礎講座


EUでの事業活動する企業に不可欠のEU安全規格の最新情報公開!!


受講のおすすめ
EUの加盟国は25ヶ国に増加しました。EUは日本にとって最大の投資先であり,米国についで第二の貿易相手国であるといわれています。また,中央・東欧諸国のEU加盟によって国際標準化に関しても新時代を迎えることが予測されています。
政治的なEU拡大に先行して拡張を続けているCEN/CENELEC※の規格に精通することは,EUで事業活動をしている企業にとって不可欠です。
平易な解説を実務的にしますので,是非ご参加下さい。
※1961年に欧州18ヶ国の標準化機関が参加して,欧州標準化委員会(Comite Europeen de Normalisation)を創設。1982年からは,非電気分野担当のCENと電気分野担当のCENELECとの共同体制となっている。

日時

平成22年  4月9日(金) 10:30~16:30

講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

西塚 宏 氏  (株)トランスファー・テクノロジー・コーポレーション 代表取締役
1965年 中央大学法学部卒業
1967年 日本ミネチュアベアリング社長室常任顧問(NMBエレクトロニクス担当)
1983年 京阪電線取締役生産技術研究所所長
1985年 産業能率大学事業本部講師・主任研究員,産能マネジメントスクール講師,チーフコンサルタント
2002年 株式会社トランスファー・テクノロジー・コーポレーション代表取締役全能連認定マスター・マネジメント・コンサルタント J-MCMC(13031),国際ライセンスCMC(13023)
著書「海外安全規格マニュアル」「安全規格便覧」(新技術開発センター),
「ムダ,ムラ,ムリの見つけ方となくし方」
「工場経営のためのチェックリスト」(日刊工業新聞社),他多数

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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4/8「上司から評価される報告書の書き方(演習付)」講座(東京)

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鉄は熱いうちに打て!! この機会をご活用下さい。

上司から評価される報告書の書き方(演習付)


一度きいておくと,必ず一味違った報告書が書けます。日立製作所をへて国際的コンサルタントとして活躍している講師が評価される報告書の書き方を公開!!

受講のおすすめ

企業に入社して,初めて報告書を作成する場合,どのように記述,表現すればよいか,戸惑うことはよく経験することです。従来,文章,書き方の教育,指導は,系統立てて行われているわけではありません。皆様の先輩,上司のアドバイスや,過去の文例を見ながら,それらをまねてつくることになります。新人に限りませんで,日ごろからこのような問題意識をお持ちの方々を対象としています。この講座は,実際に即応した,演習例を取り入れ,体験しつつ学んでいただくよう構成しています。どうぞこの機会にチャレンジしてください。

【対象者】
設計,研究開発,製造,生産管理部門,営業などの担当者,新入社員などにかかわる方々

※当日は辞書をご持参下さい。

日時

平成22年 4月8日(木) 10:00~17:00

受講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場

新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)

講師

畑 明 氏   技術士 畑事務所 所長
技術士・機械部門
大阪市立大学 機械工学科 卒業後
1958年 (株)日立製作所 入社
主として,産業機械,半導体部門の設備開発,生産技術 主任技師を経て,
1986年 技術士・中小企業診断士 畑事務所 開設
以降 国内,海外企業の技術,経営指導に活躍 現在に至る。

執筆図書
「精密測定技術マニュアル」(新技術開発センター),その他多数

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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【通信講座】2010年技術士第二次試験対応、技術的体験論文特別指導講座(東京・大阪)

Posted by hirose on 2010年1月18日 under 過去開催 | Be the First to Comment

最重要な技術的体験論文に的をしぼり2回スクーリング,4回添削

(2010年)技術士第二次試験

技術的体験論文特別指導講座(東京・大阪)

–6ヵ月コース 2回スクーリング付(東京・大阪)-


この通信講座の詳細はこちら(別のページが開きます)

専門21部門 全21部門 総合技術監理部門も個別に対応
機械/船舶・海洋/航空・宇宙/電気電子/化学/繊維/金属/資源工学/建設/上下水道/衛生工学/農業/森林/水産/経営工学/情報工学/応用理学/生物工学/環境/原子力・放射線/総合技術監理
主任講師 田淵 一光 氏  技術士 建設、総合技術監理
昭和45年3月:法政大学工学部土木工学科卒
昭和45年4月:(株)奥村組入社、平成10年7月:(株)奥村組退職
平成10年8月:(株)ユニオン入社
平成18年12月:建設実践研究所を設立。所長として現在に至る。
平成4年より愛知県経営科学協会,新技術開発センターで技術士受験対策講座の講師。14年の添削指導体験から,文書作法の重要性を実感し「文書文化の復活」に尽力中。その熱意あふれる講義と適確な指導は定評がある。
平成19年度より、新技術開発センターで「コンクリート診断士受験対策講座」開講。




資格:技術士(総合技術監理部門)  (建設部門-河川・砂防,施工計画)



対策講座スケジュール

東京スクーリング日程
第1回  2010年4月10日(土)10:00~17:00
第2回 2010年 9月4日(土) 10:00~17:00



大阪スクーリング日程
第1回 2010年4月17日(土) 10:00~17:00
第2回 2010年 9月11日(土) 10:00~17:00

会場

東京会場:
機械振興会館・研修室 
(東京タワー直前 TEL 03-3434-8211)
東京都港区芝公園3-5-8 地下鉄日比谷線神谷町下車徒歩5分(地図を添付いたします)

大阪会場:
大阪科学技術センター
大阪市西区靱本町11-8-4   TEL 06-6443-5324(受講券に地図を添付いたします。)

受講料 59,800円(消費税込) (2回のスクーリング,4回の添削料とテキスト代含む)

※新技術開発センターの技術士関連講座をすでにご受講いただいた方は,
受講者特価(5000円引き)でご受講いただけます。
主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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2/17「ものづくり問題解決技法マトリックスによる技術課題解決プロセスの実際(2010.2東京開催)

Posted by hirose on 2010年1月7日 under 過去開催 | Comments are off for this article

どの技法をどういう組合わせで課題解決するか!

ものづくり問題解決技法マトリックスによる

技術課題解決プロセスの実際


技法に振り回されていませんか?皆様の課題解決を助ける主要技法を体系化した「ものづくり問題解決技法マトリックス」で,全体最適の解決プロセスを実現します。

受講のおすすめ
市場,顧客要求の多様化,IT技術の進展,アジア諸国の技術力向上などの社会情勢変化により,日本の製造業は,以前にも増して高度な技術を短期間に低コストで完成する必要に迫られています。
この要求を実現するために,多種多様な技法,手法が提案されており,それぞれ成功例や大きな効果が報告されています。
一方で,技法習得,使用のために多大な時間と努力を費やしながら効果が実感できなかった事例があるのも事実です。
本セミナーでは,ものづくりプロセスで活用されている100以上の主要な技法,手法を体系的に整理し,課題内容から最適なものを選択あるいは組み合わせる方法を,事例を交えてご説明いたします。
具体事例解説では,企画関連,設計/開発関連,生産/品質関連それぞれのジャンルを扱いますので,広範なものづくり工学を参加者の身近な例で学習し,より実践的な理解と応用が可能となります。
講師派遣もOKです。

日時

平成22年  2月17日(水) 10:00~17:00

受講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

熊坂 治 氏 熊坂技術士事務所所長
1956年生まれ。
東北大学工学部を卒業後,大手電機メーカーで基礎研究,開発,設計,生産技術,製造技術,工場計画,営業技術,品質保証,事業企画,社内教育指導などの職務を米国駐在含めて広範囲に経験。その後、独立して熊坂技術士事務所代表。
この経歴の中で習得してきたSQC/品質工学/TRIZ/QFD/TOC/プロジェクトマネージメント/商品企画7つ道具などの手法は,技術問題解決・業務の効率化に大きな効果を上げており,これらを体系化した表は熊坂マトリクスと呼ばれるなど,各方面で高い評価を受けている。
技術士 総合技術監理部門,経営工学部門,知的財産管理技能士,日本経営協議会認定セルフアセッサー

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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1/14「機械保全の基礎学習講座(2010.1東京)

Posted by hirose on 2009年12月10日 under 過去開催 | Comments are off for this article

保全技術者が知っておくべき基礎知識!

機械保全の基礎学習講座


機械を稼動させたい時に間違いなく運転できるように!
国家検定・機械保全技能検定の機械系作業受験者にも対応!!

受講のおすすめ

製造工場ではいろんな機械を設置し,その運転により,多種多量の製品を,生み出しています。その稼動状況は,製品の受注の多少により,左右されます。
この際,大事なことは機械設備を,具合よく稼動させたい時に,間違いなく定刻に運転できることが,望ましいのです。往々にして,稼動させたいときに,間に合わず,故障上のトラブルで,停滞してしまうことはよく経験することです。
この講座は,国家技能検定の職種である「機械保全」の機械系作業を受験される方々を想定し,構成していますが,これに限定せず,機械保全にかかわる,すべての技術者のレベルアップをねらって,用意しました。
この際,製造工場のエンジニアの皆様方に,是非,受講されることをお勧めします。
(今回は機械保全技能士の機械系保全作業の1級,2級,3級の学科試験,実技試験の直前スクーリングも兼ねています。)

【対象者】
    製造工場の管理,監督者,生産技術者,設備担当者,保全技術者,現場の組長,教育担当者,技能者など。

【使用テキスト】
    科学図書出版発行「機械保全の合格対策」(機械編)他

日時

平成22年  1月14日(木) 10:00~17:00

受講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

畑 明 氏 技術士 畑事務所 所長  技術士・機械部門 一級機械保全技能士
大阪市立大学 機械工学科 卒業後
1958年 (株)日立製作所 入社
主として,産業機械,半導体部門の設備開発,生産技術 主任技師を経て,
1986年 技術士・中小企業診断士 畑事務所 開設
以降 国内,海外企業の技術,経営指導に活躍 現在に至る。
執筆図書
「精密測定技術マニュアル」(新技術開発センター),その他多数

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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1/27「機械現場で役立つ通信のしくみ」(2010.1東京)

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メカトロニクス・機械エンジニアにわかりやすく解説!!

機械現場で役立つ通信のしくみ


これから通信技術を学びたいメカトロニクス・機械エンジニアが本講座の対象です。
本講座ではRS-232Cによる基本的な通信技術からイーサネットまでの技術を幅広く解説します。

受講のおすすめ

近年の機械制御技術は幅広い技術分野から成立し,さまざまな複合技術で実現されています。いわゆるメカトロニクス技術分野は,機械技術はもとより,電気技術,電子技術,通信技術が相互に融合して成り立っています。
かつての機械と通信の関わりは,RS-232Cなどの簡素な通信インタフェースで機械とコンピュータを接続する程度のことでした。しかし,近年ではLAN によるコンピュータネットワーク通信の急速な普及から,コンピュータネットワークに機械が取り込まれる状況も珍しいことではなくなりました。従来の機械技術だけではなく通信技術も加わるようになった機械現場で,メンテナンスを行うエンジニアの苦労は相当のものがあります。
また,通信技術の進歩は日進月歩で新しい技術や規格が次々に生まれています。機械現場でも,難解な通信技術用語や,○○○というような「アルファベット3文字語」が溢れています。
本講座は,これらの状況に対応するために,メカトロニクス・機械現場で使う通信技術をやさしく解説します。

日時

平成22年  1月27日(水) 10:00~17:00

受講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

久野 威 氏    柿の木坂経営事務所所長
中小企業診断士,ITコーディネーター,電気通信主任技術者
    1962年,東京生まれ。
    1987年,山形大学工学部電子工学科卒業。
    1987年,岩崎通信機株式会社に入社,計測機器の設計・開発に従事する。
    1993年,岩崎通信機株式会社を退職,同年,日本テレコム株式会社に入社し,通信機器の企画開発,情報システム構築,個人情報保護対応,セキュリティ対策などの業務に従事する。
    2006年,日本テレコム株式会社(現ソフトバンクテレコム株式会社)を退職する。
    2007年,柿の木坂経営事務所を設立し経営コンサルタントとして活動を開始する。IT・情報分野を専門とし,中小企業へのIT導入支援などのコンサルティングの傍ら,大学講師,研修講師,中小企業基盤整備機構中小企業大学校のアドバイザーとしても活動する。

備考

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1/29「電気用品安全法の解説講座(2010.1東京)

Posted by hirose on 2009年12月8日 under 過去開催 | Comments are off for this article

知っておかねばならない日本の安全規格シリーズ!!

電気用品安全法の解説講座


表示が付いていない電気用品の販売及び使用は禁止されている!!

受講のおすすめ

電気用品安全法は,電気用品の製造,販売等を規制するとともに,電気用品の安全性の確保につき民間事業者の自主的な活動を促進することにより,電気用品による危険及び障害の発生を防止することを目的としております。
そのため,国は電気用品の技術基準を定め,基準を満たすことが確認された製品について表示を付すことを認めるとともに,表示に付されていない電気用品の販売及び使用が禁止されております。
本セミナーにおいては,日本の安全規格である電気用品安全法及び関係法令集について分かりやすく解説します。
是非関連業界の皆様はご受講下さい。
講師派遣もOKです。

【受講対象】技術開発,技術,生産技術,品質管理,技術管理部門の方々

日時

平成22年  1月29日(金) 10:30~16:30

受講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

西塚 宏 氏    (株)トランスファー・テクノロジー・コーポレーション代表取締役
1965年 中央大学法学部卒業
1967年 日本ミネチュアベアリング社長室常任顧問(NMBエレクトロニクス担当)
1983年 京阪電線取締役生産技術研究所所長
1985年 産業能率大学事業本部講師・主任研究員,産能マネジメントスクール講師,チーフコンサルタント
2002年 株式会社トランスファー・テクノロジー・コーポレーション代表取締役
全能連認定マスター・マネジメント・コンサルタント
J-MCMC(13031),国際ライセンスCMC(13023)
著書「海外安全規格マニュアル」「安全規格便覧」(新技術開発センター),「ムダ,ムラ,ムリの見つけ方となくし方」「工場経営のためのチェックリスト」(日刊工業新聞社),他多数

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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【通信教育】「ナゼナゼシート」の書き方技術スクール

Posted by hirose on 2009年11月16日 under 品質管理・ISO, 通信教育 | Be the First to Comment

内部統制と情報公開のグローバル化の時代!全社員が身につけるべき品格と知識

「ナゼナゼシート」の書き方技術スクール

【 通信教育 3ヶ月コース(開講時期 基本的に月末締切り、翌月よりスタート) 】


●講座の狙い
* 第一回:ナゼナゼシートでの問題点追求の切り口を理解する
* 第二回:ナゼナゼシートを書く際に必要な「状況把握(Q&A文)」を理解する
* 第三回:「Q&A文」を自分で書けるようになり,「Q&A文」から自分で「ナゼナゼシート」が書けるようになる



講座の詳細・申し込みボタン

この通信講座の詳細はこちら(別のページが開きます)


受講料

29,800円(消費税込)
      5名以上1名につき27,800円  10名以上1名につき25,800円

担当プロセッサー

長谷川 浩一 氏 中小企業診断士,品質マネジメントシステム審査員補
元(株)酉島制作所 品質保証部長元(株)メタルカラー 執行役員生産本部長兼品質マネジメントシステム管理責任者QC・QAコンサルタント
名古屋工業大学機械工学科卒。
古河化学工業(株)・日本ゼオン(株)において設備設計部門,生産部門に従事。(株)酉島制作所において生産技術部長,生産管理部長,TQC推進委員,製造部長,品質保証部長を歴任。(株)メタルカラーにおいて生産効率改善担当,ISO 9001導入・移行担当,生産本部長兼QMS管理責任者を歴任。
豊富な実務経験による指導は,実用的でわかりやすいと好評を博している。

通信教育の修得方法 1. 学習期間を3ヶ月といたします。ただし,猶予期間として6ヶ月までの在籍を認めます。
2. テキストは合本1冊になっており,開講時にテキストと第1回添削問題をお送りし,その後毎月,第2回,第3回添削問題をお手元にお届けいたします。
3. 受講者は1ヶ月毎に解答を送付し,これを担当プロフェッサーが添削し返却いたします。
4. 添削指導の修了者には,修了認定証を授与いたします。(修了基準については別に定めます)
開講日 基本的に毎月末日に開講予定です ※開始希望月を連絡ください。
※今のところ毎月開講ですが、開講のない月もございます。ご了承ください。
主催

株式会社 新技術開発センター
技術士試験対策講座を開講して35年の実績があり、累計合格者数が一番多い実施会社です。5000名以上の技術士がココの講座から生まれました。

 また、多くのベテラン技術士の方から厳選された方が指導講師を務められています。

【通信教育】ディジタル・エレクトロニクス基礎技術スクール

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マイコンや情報技術を専門外の技術者も正しく理解するために!

ディジタル・エレクトロニクス基礎技術スクール

【 通信教育 3ヶ月コース(開講時期 基本的に月末締切り、翌月よりスタート) 】


●講座のポイント
現在社会の情報技術を中心とする進展は目覚ましく,技術のすべての分野に情報化・インテリジェント化の波が押し寄せている。言い換えれば,マイコンの導入や,情報技術の導入が技術全分野に関係しつつある状況とも言うことができる。マイコンとか情報技術は,一言で言えばディジタル技術であり,ディジタル技術の理解無しにはこれらの正しい理解が困難である。
この講座は,ディジタル回路の設計者・開発者の教育よりも,他の技術分野の技術者がマイコンや情報技術を正しく理解できるように,基本的な知識を提供することを狙っている。マイコン装置がどこにでも組み込まれている現在では,マイコン装置を設計しない場合でも,その動作の基本的な理解無しに,システム全体の正しい理解はできない場合が多い。
是非,ご受講下さい。「修了認定証」をお渡しします。(修了基準については別に定めます。)


講座の詳細・申し込みボタン

この通信講座の詳細はこちら(別のページが開きます)


受講料

19,800円(消費税込)
      5名以上1名につき17,800円 10名以上1名につき15,800円

担当プロセッサー

高岡 征 氏 高岡技術士事務所 所長・技術士電気電子
鈴木政善 氏 鈴木政善技術士事務所 所長・技術士電気電子

通信教育の修得方法 1. 学習期間を3ヶ月といたします。ただし,猶予期間として6ヶ月までの在籍を認めます。
2. テキストは合本1冊になっており,開講時にテキストと第1回添削問題をお送りし,その後毎月,第2回,第3回添削問題をお手元にお届けいたします。
3. 受講者は1ヶ月毎に解答を送付し,これを担当プロフェッサーが添削し返却いたします。
4. 添削指導の修了者には,修了認定証を授与いたします。(修了基準については別に定めます)
開講日 基本的に毎月末日に開講予定です ※開始希望月を連絡ください。
※今のところ毎月開講ですが、開講のない月もございます。ご了承ください。
主催

株式会社 新技術開発センター
技術士講座、各種技術セミナーを、開講して35年の実績があり、技術士対策講座では累計合格者数が一番多い実施会社です。5000名以上の技術士がココの講座から生まれました。

【通信教育】エレクトロニクス基礎技術スクール

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このスクール(通信教育)はステップ式学習システムで「落ちこぼれゼロ」を目標にしております

物語とエピソードで学ぶ

                       エレクトロニクス基礎技術スクール

【 通信教育 3ヶ月コース(開講時期 基本的に月末締切り、翌月よりスタート) 】


まるっきりエレクトロニクス(電気・電子)のことは,わからないという方も大丈夫!
機械技術者の方,今後メカトロニクスに携わる方,事務系,文科系の方々,年齢,業務内容を問わず,エレクトロニクスの基礎を学び直してみようという方に最適です。
★基礎がわかれば後は楽勝!
★思いたった今がチャンス!!
「修了認定証」をお渡しします。(修了基準については別に定めます。)


講座の詳細・申し込みボタン

この通信講座の詳細はこちら(別のページが開きます)


受講料

19,800円(消費税込)
      5名以上1名につき17,800円 10名以上1名につき15,800円

担当プロセッサー

安藤 正博 氏  技術士(電気電子/機械/総合技術監理部門)
上西 健雄 氏  技術士(電気電子/総合技術監理部門)

通信教育の修得方法 1. 学習期間を3ヶ月といたします。ただし,猶予期間として6ヶ月までの在籍を認めます。
2. テキストは合本1冊になっており,開講時にテキストと第1回添削問題をお送りし,その後毎月,第2回,第3回添削問題をお手元にお届けいたします。
3. 受講者は1ヶ月毎に解答を送付し,これを担当プロフェッサーが添削し返却いたします。
4. 添削指導の修了者には,修了認定証を授与いたします。(修了基準については別に定めます)
開講日 基本的に毎月末日に開講予定です ※開始希望月を連絡ください。
※今のところ毎月開講ですが、開講のない月もございます。ご了承ください。
主催

株式会社 新技術開発センター
技術士講座、各種技術セミナーを、開講して35年の実績があり、技術士対策講座では累計合格者数が一番多い実施会社です。5000名以上の技術士がココの講座から生まれました。

【通信教育】わかりやすい文章の書き方と評価される技術論文のまとめ方

Posted by hirose on 2009年11月15日 under ヒューマンスキル, 通信教育 | Comments are off for this article

まず自らの手で書いてみることが論文作成能力アップの決め手です!

わかりやすい文章の書き方と

             評価される技術論文のまとめ方

【 通信教育 3ヶ月コース(開講時期 基本的に月末締切り、翌月よりスタート) 】

「昔から作文は苦手で…」「論文なんてどう書けば良いのやら???」という方にぴったりの入門講座です。
読んでもらえる文章の書き方から,上司や外部から評価される技術論文のまとめ方,表現のし方まで,具体例を豊富に挙げたわかりやすいテキストがついています。3回行なう添削では,技術論文の指導実績で定評ある担当プロフェッサーが,受講者一人ひとりのレベルに合わせて丁寧に文章の書き方を指導いたします。
添削課題の文章作成は,パソコンの時代だからこそ手書きで挑戦していただきます。手で書きながら考えることで,大脳は活性化し,論理的な思考能力がより一層鍛えられます。
講座を修了する頃には,苦手だった文章作成が楽しくなり,見違えるほどの論文を作成する実力が身に付くことでしょう。レベルアップした論文で社内・社外からの評価を高めて,あなたの更なるキャリアアップに活かしてください!

当スクールの修了者には「修了認定証」をお渡しします


 ●受講のおすすめ
この講座のテキストの構成にそって,意図するところを解説しますと,

第1部 読んでもらえる文章を書く
論文は,読者に読んでもらえないと書いた意味がありません。しかし,実際に技術士試験の論文を添削していると,「読めない」論文が沢山あります。読めない理由は次の3点です。
1. 「文字」そのものが読めない。
2. 日本語のルール(現代表記法)を無視している。
3. 原稿用紙の使い方を理解していない。
第1部では,この3点について,それぞれの問題点を明確にし,具体的な対応策を示しています。
第2部 分りやすい文章を書く
論文の添削で次の問題は,字も上手で読めることは読めるが,「何を言いたいのか全く分らない」ものが多いことです。
この原因は「分りやすい」とはどういうことかが理解されず,分りやすくするためのテクニックを知らないところにあります。
この第2部では,「分りやすい文章」とは何かを明確にし,分りやすい文章とするためのテクニックとして,「文章の構成」「文章のレイアウト」の方法を具体的に示しています。
第3部 技術論文の書き方
第3部では,「一般論文」と「技術論文」を比較し,技術論文で留意すべき点を明らかにするとともに,技術論文として重要な,図表の作り方,使い方を詳述しています。
第4部 技術論文作成の実際
第4部では,「通知・連絡書」「報告書」及び「技術論文」について,それぞれの「例」を示して,書き方のポイント,留意すべき点を解説しています。
第5部 参考資料
第5部は,本文の煩雑さをさけ,ここをもう少し知りたいなというときに,使える資料を集めています。
という形になっております。当通信講座をご受講いただくことによって,企業の要求する,知識,技術,経験をわかりやすく表現できる能力を身につけていただけるものと確信し,ご受講をおすすめいたします。

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受講料

19,800円(消費税込)
      5名以上1名につき17,800円 10名以上1名につき15,800円

担当プロセッサー

網倉 聖紀 氏
 網倉技術士事務所所長(電気電子部門,総合技術監理部門)
 前(株)日立製作所トータルソリューション事業部 専門部長
 (社)日本技術士会茨城県技術士会副会長
 (株)新技術開発センター技術士試験対策講座幹事講師 

通信教育の修得方法 1. 学習期間を3ヶ月といたします。ただし,猶予期間として6ヶ月までの在籍を認めます。
2. テキストは合本1冊になっており,開講時にテキストと第1回添削問題をお送りし,その後毎月,第2回,第3回添削問題をお手元にお届けいたします。
3. 受講者は1ヶ月毎に解答を送付し,これを担当プロフェッサーが添削し返却いたします。
4. 添削指導の修了者には,修了認定証を授与いたします。(修了基準については別に定めます)
開講日 基本的に毎月末日に開講予定です ※開始希望月を連絡ください。
※今のところ毎月開講ですが、開講のない月もございます。ご了承ください。
主催

株式会社 新技術開発センター
技術士試験対策講座を開講して35年の実績があり、累計合格者数が一番多い実施会社です。5000名以上の技術士がココの講座から生まれました。

【通信教育】成功するCSR(企業の社会的責任)マネジメントのすすめ方スクール

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内部統制と情報公開のグローバル化の時代!全社員が身につけるべき品格と知識

成功するCSR(企業の社会的責任)

                       マネジメントのすすめ方スクール

【 通信教育 3ヶ月コース(開講時期 基本的に月末締切り、翌月よりスタート) 】


地球(グローバル)市民社会に存立する企業の全従業員,管理者,経営者が,このスクールの内容を体得することが企業の品格を高めることになる。



 ●受講のおすすめ
本通信講座の学習において先ず理解して欲しいことは,CSRに国際的な定義は存在しないこと。まして,ISO(国際標準化機構)が規格化に取り組んでいる ISO 26000は,ガイドラインであって,ISO 9001,ISO 14001の如く第3者による認証を必要とする規格ではないことである。それ故に,審査員の審査テクニックに対応するための安易なHOW-TOなどは論外となる。
CSRは,企業活動の存続や発展になんらかの利害関係を有する主体,すなわち顧客,株主・投資家,従業員,取引先,地域社会,行政,NGO/NPOなどが企業活動に寄せる関心に応えるものでなければならない。ましてや,企業活動のグローバル化によって,国や地域,歴史,宗教,習慣による価値観の相違がこれらに加わり,CSRの意味合いも相乗的に多様化するものとなっている。
従って,ここでの学習は,CSRに包含される多様な原則を理解し,企業の持続的発展を堅持する上で経営戦略的になにを重点指向するべきかを判断するのに必要な知識の習得に重点をおいている。
本講座は,職場の多忙な業務に追われながらCSRの学習に取り組む方,セミナーなどにてCSRのアウトラインを学んだ後,更に理解を深めたい方を対象に編纂した。よって,3ヶ月の短期間に集中的に学習することを狙いとしている。

吉澤光男


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受講料

19,800円(消費税込)
      5名以上1名につき17,800円 10名以上1名につき15,800円

担当プロセッサー

吉澤 光男 氏 吉澤経営研究所所長・技術士 経営工学部門
昭和37年東京大学工学部卒。
同年八幡鋼管(株)入社。昭和43年八幡製鉄(株)計画部計画課,昭和45年から昭和63年新日本製鉄(株)東京製造所・君津製鉄所で勤務。昭和63年から平成12年(株)本州四国連絡橋エンジニアリング,平成12年2月吉澤経営研究所を設立現在に至る。
技術士・経営工学部門,労働安全コンサルタント,米国品質協会認定品質エンジニア(CQE),一級土木施工管理技士,JRCA品質システム審査員補,CEAR環境マネジメントシステム審査員補
 

通信教育の修得方法 1. 学習期間を3ヶ月といたします。ただし,猶予期間として6ヶ月までの在籍を認めます。
2. テキストは合本1冊になっており,開講時にテキストと第1回添削問題をお送りし,その後毎月,第2回,第3回添削問題をお手元にお届けいたします。
3. 受講者は1ヶ月毎に解答を送付し,これを担当プロフェッサーが添削し返却いたします。
4. 添削指導の修了者には,修了認定証を授与いたします。(修了基準については別に定めます)
開講日 基本的に毎月末日に開講予定です ※開始希望月を連絡ください。
※今のところ毎月開講ですが、開講のない月もございます。ご了承ください。
主催

株式会社 新技術開発センター
技術士試験対策講座を開講して35年の実績があり、累計合格者数が一番多い実施会社です。5000名以上の技術士がココの講座から生まれました。

 また、多くのベテラン技術士の方から厳選された方が指導講師を務められています。


【通信教育】ISO14000シリーズに対応する新内部環境監査員養成スクール

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新しい内部環境監査員が求められています!

ISO/ISO14000シリーズに対応する

          新内部環境監査員養成スクール


【 通信教育3カ月コース・スクーリング選択可 】
「通信教育修了認定証」と「スクーリング講座修了証」をそれぞれお渡しします。(修了基準については別に定めます。)



 

 認証取得に役立ちます!
ISO14001環境マネジメントシステム規格は2004年末、改訂版が発行されました。
本通信講座は、ISO14001:2004改訂版対応とISO19011:2002版による統合複合審査対応のための内部監査員を養成するものです。
2004年版でどこが改訂され、内部監査にどう影響するかがわかりやすく解説されており、2004年版へのマネジメントシステムの移行がスムーズに行われるように配慮されています。
未然に事故を防止する地球環境問題にトライ


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受講料 29,600円(消費税込)

5名以上1名につき 27,600円 10名以上1名につき 25,600円
※この通信講座の受講料の中には、テキスト合本1冊及び3回の問題解答添削の費用を含みます

スクーリング
20,400円(消費税込)
   ※日程は決定しだいお知らせいたします。
担当プロセッサー

檜山 功 氏  ISO14000コンサルタントグループ 代表
 (株)日本経営研究所代表取締役
 環境マネジメントシステム主任審査員
 品質システム主任審査員
 国際環境アドバイザー登録
茨城大学機械工学科卒、
(株)日立製作所入社、技術課長、生産管理課長等を歴任、退社後、
(株)日本経営研究所代表取締役。
ISO 9001/14001取得指導、PL対策指導、環境管理監査指導、経営戦略・製品戦略・生産合理化指導に携わる。
技術士(経営工学、総合技術監理)
品質/環境マネジメントシステム主任審査員(JAB)
国際環境アドバイザー登録。

このスクールの添削、スクーリングの担当講師は、環境審査員フォーマルコース修了者及び企業で実際に環境マネジメント、環境監査を指導中の方々です。 

受講方法 1ヵ月毎に添削問題を3回送付します。これを提出締切日までに提出していただきますと担当講師が添削し,質問に答え返却します。
通信教育の修得方法
 

1. ISO14000対応内部環境監査員として把握しておかなけれはならない基本事項と技法を網羅してありますので、短期間で必要な人数の内部環境監査員を養成することが可能です。
2. 事例とフォーマットを多数載せてありますから、内部環境監査の具体的イメージがつかめます。
3. 希望者は東京・大阪でスクーリングを受けることができますので、講師の体験に基づいた解説指導,質疑応答ができます。
4. テキストは開講時に合本1冊と第1回添削問題をお送りし、その後、毎月第2回、第3回の添削問題をお手元にお届けいたします。受講者は一定期間内に解答を送付し、これを担当プロフェッサーが添削し、生々しい講評をつけて返却いたします。
5. 添削指導の修了者には、修了認定証を授与いたします。また希望者には、東京・大阪でスクーリング(1日)を行い、スクーリング講座修了証を別途授与いたします。認証登録にお役立てください。

開講日 基本的に毎月末日に開講予定です ※開始希望月を連絡ください。
※今のところ毎月開講ですが、開講のない月もございます。ご了承ください。
主催

株式会社 新技術開発センター
技術士試験対策講座を開講して35年の実績があり、累計合格者数が一番多い実施会社です。5000名以上の技術士がココの講座から生まれました。

 

 


また、多くのベテラン技術士の方から厳選された方が指導講師を務められています。


 



【通信教育】ISO/TS 16949に対応する内部監査員養成スクール

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通信教育で内部監査員・主任監査員を短期養成しよう!

ISO/TS 16949に対応する 内部監査員養成スクール

【 通信教育3カ月コース・スクーリング選択可 】

「修了認定証」をお渡しします。

 

自動車用セクター規格ISO/TS(Technical Specification)16949は,ISO 9001をベースに自動車に固有な要求事項を追加した自動車業界のグローバルな品質システム規格として,1999年秋から欧米各国主要自動車メーカーで採用が開始された。今後,国内においても次第に採用が浸透していくものと考えられる。その内部監査員の養成は急務であり,部品承認のPPAPとAIAGのレファレンスマニュアルを使用した,内部監査員養成スクールを開始する。

是非,早く優秀な内部監査員を養成されんことを。



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スクーリング日程(2日間)

日程は決定しだいお知らせいたします。

※スクーリング申し込みの方は、お申込みの際、ご希望の地域を選択してください。

◎スクーリング受講料 30,400円 (消費税込)(昼食代含む)

受講料 29,600円(消費税込)

5名以上1名につき 27,600円 10名以上1名につき 25,600円
※この通信講座の受講料の中には、テキスト合本1冊及び3回の問題解答添削の費用を含みます

スクーリング
スクーリング日程(2日間)
日程は決定しだいお知らせいたします。
※スクーリング申し込みの方は、お申込みの際、ご希望の地域を選択してください。
◎スクーリング受講料 30,400円 (消費税込)(昼食代含む)
担当プロセッサー

安藤 黎二郎 氏 安藤技術士事務所・所長
1992 年安藤技術士事務所設立,IRCA,JRCA登録ISO 9000主任審査員,ISO 14000審査員補,デツト・ノルスケベリタス認証部主任審査員,(社)日本技術士会 ISO9000支援センター会長。ISO 9000認証取得指導実績90社,QS9000主任審査員としての,審査経験のべ70回150日以上。ISO/TS 16949:2002主任審査員として,TS16949第三者審査のべ11回42日以上,QS9000受審指導30社以上,TS16949 10社以上。そのほか,環境管理システム受審指導にも活躍。日本におけるQS9000・TS16949・ISO 9000受審指導の第一人者として知られる。

大坪 俊治 氏 大坪技術士事務所・所長
1967年九州大学大学院修了。
川崎製鉄(株)入社。水島製作所企画部企画室部長,東京本社銑鋼技術部主査部長を経て,1996年,川鉄テクノリサーチへ移籍,ISO 9000,ISO 14001他のコンサルテーションに携わる。
2000年4月,大坪技術士事務所開設。コンサルティング,審査で超多忙の日々である。
品質システムJRCA/IRCA主任審査員,環境マネジメントシステムCEAR主任審査員,QS 9000審査員経験3年以上,技術士金属部門。


 

受講方法 1ヵ月毎に添削問題を3回送付します。これを提出締切日までに提出していただきますと担当講師が添削し,質問に答え返却します。
通信教育の修得方法
1. ISO/TS16949の内部監査員として把握しておかなければならない基本事項と技法を網羅してありますので,短期間で必要な人数の内部監査員を養成することが可能です。

 

3. 希望者は東京・大阪でスクーリングを受けることができますので,講師の体験に基づいた解説指導,質疑応答ができます。

4. テキストは開講時に合本1冊と第1回添削問題をお送りし,その後,毎月第2回、第3回の添削問題をお手元にお届けいたします。受講者は一定期間内に解答を送付し,これを担当プロフェッサーが添削し,生々しい講評をつけて返却いたします。

5. 添削指導の修了者には,修了認定証を授与いたします。また希望者には,東京・大阪でスクーリング(2日)を行い,修了テスト合格者にスクーリング講座修了証を別途授与いたします。認証登録にお役立てください。


このスクールの添削,スクーリングの担当講師は,QA-9000,ISO/TS16949審査,及び受審指導のベテランです。

2. 事例とフォーマットを多数載せてありますから,内部監査の具体的イメージがつかめます。

開講日 基本的に毎月末日に開講予定です ※開始希望月を連絡ください。
※今のところ毎月開講ですが、開講のない月もございます。ご了承ください。
主催

株式会社 新技術開発センター
技術士試験対策講座を開講して35年の実績があり、累計合格者数が一番多い実施会社です。5000名以上の技術士がココの講座から生まれました。

また、多くのベテラン技術士の方から厳選された方が指導講師を務められています。


 


【通信教育】中小企業診断士第一次試験合格対策講座

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テキスト15冊,添削21回で合格をめざす通信教育講座!

エンジニア・現場マンのための

中小企業診断士第一次試験合格対策講座[通信講座]

【毎月月末に開講予定(3ヵ月コース:最大6ヵ月) 】
最大3年間で全7科目の合格を達成しよう!
時間のとれない方,何から勉強して良いかわからない方にも,
わかりやすいテキスト,ていねいな添削指導でゴールに導きます!!(添削期間は試験に合わせて調整いたします。)
まったくの初心者でも合格します!特別に専門学校に行く必要はありません!


2次試験の通信教育はこちら



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受講料

79,800円(消費税込)    (テキスト,添削問題と添削の費用を含みます。)

1科目別受講料:25,000円(税込み)(最大受講期間6ヵ月)
※科目別にご受講される方は1科目,テキスト1冊,添削3回
科目別にご受講される方は、通信欄に科目を必ずご記入下さい。

講座の内容とすすめ方

開講時にテキストと第1回添削問題をお送りし,その後,1カ月毎に第2回,第3回,第4回の演習問題をお手元にお届けいたします。演習問題は本講座合計で4回となります。受講者は一定期間内に解答を送付し,これを担当講師が添削し,生々しい講評をつけて返却いたします。添削指導の修了者には,修了認定書を授与いたします。また希望者には,スクーリング(1日)を行い,スクーリング講座修了証を別途授与いたします。認証登録にお役立てください。内部監査室で新任から2~3年目,までの方々や,経営企画・管理担当者の方々にとっては殊に有益な通信講座となります。スクーリング日程は別途ご連絡いたします。

受講

18,000円(消費税込)

5名以上1名につき 16,000円 10名以上1名につき 14,000円

開講日

開講期間 基本的に毎月月末から4ヵ月後の月末  4ヶ月コース通信教育

※開校日の1週間程度前に締め切ります。それ以降のお申し込みは翌月末開校になります。

※今のところ毎月開講ですが、開講のない月もございます。ご了承ください。

主催

株式会社 新技術開発センター

技術士試験対策講座を開講して35年の実績があり、累計合格者数が一番多い実施会社です。5000名以上の技術士がココの講座から生まれました。
また、多くのベテラン技術士の方から厳選された方が指導講師を務められています。



【通信教育】内部監査人養成スクール─ 内部監査の基本からJSOX対応まで ─

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コーポレートガバナンス,コンプライアンスの充実のためのスキルアップに最適!

内部監査人養成スクール[通信講座]

─ 内部監査の基本からJSOX対応まで ─ 

【 4ヵ月コース  毎月開講予定 】
コーポレートガバナンス,コンプライアンスの強化のため,内部監査の充実が企業に求められております。更にJSOX法といわれる金融商品取引法に定められた内部統制の運用と評価が平成20年4月1日以降の新事業年度から実施となり,内部統制の有効性評価の役割をも担う内部監査人の重要性が益々高まってまいりました。本通信講座は,こうした企業のニーズに応えるために,米国系グローバル企業に永年勤務し内部統制の構築に携わり,更に米国SOX法に基づき実施された外部監査の対応にも豊富な実践経験を持つ公認内部統制管理士の講師が,内部監査に関する基礎知識から,内部統制体制の整備,内部監査実施の手順・技法,JSOX「内部統制実施基準」で求められる内部監査,内部監査報告書の作成とその後の措置,経営者が提出する内部統制報告書の作成に至るまでを一貫して指導いたします。


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通信教育4カ月コース・スクーリング選択可(別講座) 

「通信教育修了認定証」と「スクーリング講座修了証」をそれぞれお渡しします。(修了基準については別に定めます。)

担当プロセッサー

小林 祥三 氏
 小林経営士事務所代表,公認内部統制管理士,社団法人日本経営士会正会員経営士
 元エクソンモービル日本法人化学品本部内部統制統括部長

このスクールの添削、スクーリングの担当講師は、環境審査員フォーマルコース修了者及び企業で実際に環境マネジメント、環境監査を指導中の方々です。

受講方法 開講時にテキストと第1回添削問題をお送りし,その後,1カ月毎に第2回,第3回,第4回の演習問題をお手元にお届けいたします。演習問題は本講座合計で4回となります。受講者は一定期間内に解答を送付し,これを担当講師が添削し,生々しい講評をつけて返却いたします。添削指導の修了者には,修了認定書を授与いたします。また希望者には,スクーリング(1日)を行い,スクーリング講座修了証を別途授与いたします。認証登録にお役立てください。内部監査室で新任から2~3年目,までの方々や,経営企画・管理担当者の方々にとっては殊に有益な通信講座となります。スクーリング日程は別途ご連絡いたします。
受講 18,000円(消費税込)
     5名以上1名につき 16,000円 10名以上1名につき 14,000円
開講日 開講期間 基本的に毎月月末から4ヵ月後の月末  4ヶ月コース通信教育  
※開校日の1週間程度前に締め切ります。それ以降のお申し込みは翌月末開校になります。
※今のところ毎月開講ですが、開講のない月もございます。ご了承ください。
主催

株式会社 新技術開発センター

技術士試験対策講座を開講して35年の実績があり、累計合格者数が一番多い実施会社です。5000名以上の技術士がココの講座から生まれました。
また、多くのベテラン技術士の方から厳選された方が指導講師を務められています。

【通信講座】環境省エコアクション21審査人受験対策講座

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エコアクション21審査人受験対策や環境経営責任者(CEO)教育にも最適!

環境省エコアクション21審査人受験対策講座

【 3ヵ月コース 添削3回  毎月開講予定 】
最新環境法規集付き!
21世紀環境立国戦略にエコアクション21の活用が明記されました。


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この通信講座の詳細はこちら(別のページが開きます)

通信教育3カ月コース・スクーリング選択可(別講座) 
書面試験(一次),筆記試験(二次),面接試験(三次)のすべての試験対策を包括したスクールです。
「通信教育修了認定証」と「スクーリング講座修了証」をそれぞれお渡しします。(修了基準については別に定めます。)

「エコアクション21審査人」になるには エコアクション21審査人の受験資格
次の(1)のどれか,及び(2)のどれかの両方をクリアしていれば,誰でも受験できます。
(1) 「環境カウンセラー:事業部門」「技術士:環境,衛生工学,上下水道,経営工学,建設,総合技術監理部門」,「公害防止主任管理者:公害防止管理者大気一種及び水質一種をともに有するものを含む」,「環境計量士:濃度関係」「エネルギー管理士」のいずれかの資格を有する者。
または,「企業等の環境対策及び公害防止に関する部門に所属した経歴,若しくは事業者に対する環境保全のための具体的な取組,計画づくり等に対する指導,助言を行った実績が概ね5年以上である者。」
(2) 「環境マネジメントシステム審査員,主任審査員」または,「地球版EMSの主任審査員」,「環境プランナーER」のいずれかの資格を有するもの。または,「企業等の環境管理に関する部門に所属した経歴,若しくは事業者に対する環境経営システム(環境マネジメントシステム)の構築,運用等に対する指導,助言を行った実績が概ね5年以上である者。」

上記の(1)から一つ,(2)から一つが該当すれば,OKです。

担当プロセッサー

檜山 功 氏
(株)日本経営研究所代表取締役
環境マネジメントシステム主任審査員
品質システム主任審査員,国際環境アドバイザー
環境省エコアクション21審査人

このスクールの添削、スクーリングの担当講師は、環境審査員フォーマルコース修了者及び企業で実際に環境マネジメント、環境監査を指導中の方々です。

受講方法 1ヵ月毎に添削問題を3回送付します。これを提出締切日までに提出していただきますと担当講師が添削し,質問に答え返却します。
受講料 25,000円(消費税込) (添削料、テキスト代を含みます)
開講日 開講期間 基本的に毎月月末から3ヵ月後の月末  3ヶ月コース通信教育  
※開校日の1週間程度前に締め切ります。それ以降のお申し込みは翌月末開校になります。
※今のところ毎月開講ですが、開講のない月もございます。ご了承ください。
主催

株式会社 新技術開発センター

技術士試験対策講座を開講して35年の実績があり、累計合格者数が一番多い実施会社です。5000名以上の技術士がココの講座から生まれました。
また、多くのベテラン技術士の方から厳選された方が指導講師を務められています。


 


【通信講座】ISO9001最新版(2008年版)に対応する内部監査員養成スクール

Posted by hirose on 2009年11月12日 under 内部監査, 品質管理・ISO, 通信教育 | Comments are off for this article

社内の品質問題を未然に防止し、業務に貢献する監査員を養成しよう!

ISO9001最新版(2008年版)に対応する 

内部監査員養成スクール

【 3ヵ月コース 添削3回  毎月開講予定  スクーリング選択可 】
通信教育講座3カ月コース・スクーリング選択可
ISO9000ファミリーは企業の品質システムの確立維持管理に関しての国際的規格です。
企業の国際販売戦略上、ISO9000ファミリーの認証登録の重要性はますます高まっており、我国でも認証取得を準備する企業が急増しており、内部監査員の養成が急務となっております。


 

講座内容
 
担当プロセッサー 川相 貞之 氏 ISO9000コンサルタントグループ 代表
ISO9000コンサルタントグループ
JRCA認定QMS主任審査員(コンピテンス)
代表
JRCA認定・主任審査員
JRCA承認・Competent Person
品質システム審査員
松蔭大学教授


石川島播磨重工に入社,横河電機の系列会社社長を歴任。
ISO品質システム規格の源流の1つ,米国ASME(アスメ)規格の品質保証システム業務に長年従事。
現在,ISO規格の品質システム審査業務に長年従事中。応用物理学会の関係部門委員。

このスクールの添削、スクーリングの担当講師は、JRCA認定の主任審査員及び企業で実際にISO9000認証登録を成功させた方々です。
受講料

29,600(消費税込)
5名以上1名につき 27,600円 10名以上1名につき 25,600円

スクーリング受講料(昼食代含む)  20,400円(消費税込)
※日程は決定しだいお知らせいたします。

通信教育の修得方法 通信教育認定証
スクーリング講座修了証

1. 内部監査員として把握しておかなければならない基本事項と技法を網羅してありますので、短期間で、必要な人数の内部監査員を養成することが可能です。
2. 事例とフォーマットを多数載せてありますから、内部監査の具体的イメージがつかめます。


3. 希望者はスクーリングを受けることができますので、講師の体験に基づいた解説指導、質疑応答ができます。

4. テキストは開講時に合本1冊と第1回添削問題をお送りし、その後、毎月第2回、第3回の添削問題をお手元にお届けいたします。受講者は一定期間内に解答を 送付し、これを担当プロフェッサーが添削し、生々しい講評をつけて返却いたします。

5. 添削指導の修了者には、修了認定証を授与いたします。また希望者には、スクーリング(1日)を行い、スクーリング講座修了証を別途授与いたします。認証登録にお役立てください。

6. 新しく制定されたISO19011のポイント(監査プログラムの管理と監査員の力量の評価を明記してあります。)

このテキストはISO9001最新版(2008年版)対応です。


開講日 基本的に毎月末日に開講予定です ※開始希望月を連絡ください。
主催 株式会社 新技術開発センター

ボタン

テキスト内容

1.ISO9000シリーズとは何か
 1)ISO9000シリーズの背景と歴史
   資料1 ISO9000:2000全項目一覧
   資料2 品質マネジメントシステム(QMS)の構図
 2)主要な用語の定義

2.品質マネジメントシステムの監査の種類
 1)品質マネジメントシステムの監査の種類

3.内部監査の概要
 1)内部監査の定義
 2)内部監査の種類
 3)内部監査の基準(要求事項)
 4)内部監査の目的
 5)内部監査員の資格
 6)内部監査と審査登録ステップの関係
 8)内部監査のプロセス
   資料3 品質及び/又は環境マネジメントシステム監査のための指針
        ISO19011:2002(JIS Q 19011:2003)のポイント

4.内部監査の計画と準備
 1)内部監査の規定の制定
   内部監査規定(事例)
 2)初めての内部監査の場合
 3)2回目以降の内部監査の場合
 4)内部監査計画/実績表及び内部監査実施通知書の作成
 5〉監査用チェックリストの作成
 6)監査チームの編成
 7)監査チームリーダー(主任監査員)の選定と職務
 8)監査の手法

 

5.内部監査の実施方法
 1)監査の基本的方法
 2)内部監査の通知
 3)初回会議
 4)内部監査の技法
 5)内部監査員の態度と注意事項

6.内部監査の評価
 1)不適合とは
 2)不適合内容の確認と判断
 3)不適合の範囲
 4)不適合の評価
 5)不適合の記録
 6)不適合の多発例  

7.監査後の活動
 1)監査後会議(監査後会議、終了ミーティング)

8.内部監査結果報告書の作成
 1)内部監査結果報告書の提出
 2)内部監査結果報告書への記載

9.是正処置
 1)是正処置の期間
 2)是正処置の内容
 3)経営者・管理責任者の対応
 4)監査側と被監査側の責任の明確化

10.フォローアップ活動
 1)フォローアップの必要性
 2)フォローアップ活動の内容

11.品質マネジメントシステム(QMS)の確実な運用を目指して

   ◎ 添削問題(3回)

   

[contact-form 70 "tushin-iso9001"]

お申込方法とご注意

各欄に必要事項をご記入ください。
数字は半角文字で入力してください。 半角カナ文字は使わないでください。

必要事項をご記入の上、内容確認後、「送信する」ボタンをクリックしてください。

また、通常のメールでお申込いただくこともできます。(下の2行をコピーしてください)
通信教育名: No: 会社: 事業所: 所属: 氏名: TEL: FAX: Mail: 郵便番号:
住所: 事務連絡担当者氏名(本人ではない場合): 事務連絡担当者所属:
上記をメールにお書きの上、info@kyokai.jp にお送りください。

※受講者欄が足りない場合は、備考に受講者氏名をお書きください。

◆ 受付後
受付後、確認の電子メールをご記入いただいたメールアドレスに自動送付いたします。
数分以内に届かなければメールアドレスの間違いが考えられますのでご確認ください。
この確認メールをご返送いただく必要はありません。

お申込み受付後のキャンセルは一切お受けできません。
ご欠席の場合は、セミナー終了後、使用テキストを送付致します。
但し、代理受講はお受け致します。代理の方がご受講の場合は、事前にご連絡ください 

約1.2週間後、初回のテキスト、請求書、関係書類などが送られてきます
受講者1(代表)もしくは申し込み連絡担当者にお送りします。(届かない場合はご連絡ください)

営業時間は祝祭日を除く月~金 10:00~17:00とさせていただいております。

お問い合わせは出来るだけMailでお願いします。
     Email: info@kyokai.jp
  スマイルコミュニケーションオフィス 
       TEL: 06-6281-4566  FAX:06-6281-4650 
       542-0082 大阪市中央区島之内1-19-13 

 








お申込方法とご注意


 









 








各欄に必要事項をご記入ください。
数字は半角文字で入力してください。 半角カナ文字は使わないでください。

必要事項をご記入の上、内容確認後、「送信する」ボタンをクリックしてください。

また、通常のメールでお申込いただくこともできます。(下の2行をコピーしてください)
通信教育名: No: 会社: 事業所: 所属: 氏名: TEL: FAX: Mail: 郵便番号:
住所: 事務連絡担当者氏名(本人ではない場合): 事務連絡担当者所属:
上記をメールにお書きの上、info@kyokai.jp にお送りください。

※受講者欄が足りない場合は、備考に受講者氏名をお書きください。

◆ 受付後
受付後、確認の電子メールをご記入いただいたメールアドレスに自動送付いたします。
数分以内に届かなければメールアドレスの間違いが考えられますのでご確認ください。
この確認メールをご返送いただく必要はありません。

お申込み受付後のキャンセルは一切お受けできません。
ご欠席の場合は、セミナー終了後、使用テキストを送付致します。
但し、代理受講はお受け致します。代理の方がご受講の場合は、事前にご連絡ください 

約1.2週間後、初回のテキスト、請求書、関係書類などが送られてきます
受講者1(代表)もしくは申し込み連絡担当者にお送りします。(届かない場合はご連絡ください)

営業時間は祝祭日を除く月~金 10:00~17:00とさせていただいております。

お問い合わせは出来るだけMailでお願いします。
     Email: info@kyokai.jp
  スマイルコミュニケーションオフィス 
       TEL: 06-6281-4566  FAX:06-6281-4650 
       542-0082 大阪市中央区島之内1-19-13


 


12/11「これでもか!これでもか!と絞れる即効性・低コスト化設計法」講座(東京)

Posted by hirose on 2009年10月17日 under 過去開催 | Be the First to Comment

短期開発の時代に,低コスト化手法を全面的に見直す

これでもか!これでもか!と絞れる即効性・低コスト化設計法


電卓レベルで即効性のある「低コスト化手法」を実習で指導いたします

受講のおすすめ

1.手法なき日本企業
製品原価の80%は設計段階で決定します。従って,韓国はTRIZ,中国はVE手法で徹底的に低コスト化設計を施しています。しかし,多くの日本企業では,気合いと圧力で低コスト化を図っていませんか?

2.計算尺時代の手法
激化する短期開発により,現在の開発業務量は,高度成長時代と比較して2~3倍以上に増加しています。しかし,手法は相変わらず難解のまま「主役」であり,「脇役」になろうとしていません。
従って,「やる時間がない」,「もう限界」というセリフが若手技術者から発せられるのです。

3.本セミナーの目的
計算尺時代の低コスト化手法を全面的に見直し,短期開発のサイクルにマッチした手法を厳選しました。そして,手法はあくまでも「脇役」であり,「電卓レベル」をコンセプトに,即効性のある「低コスト化手法」を,実習優先のカリキュラムで指導します。


日時

平成21年  12月11日(金)10:00~17:00

受講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

國井 良昌 國井技術士設計事務所 所長

1978年、横浜国立大学・工学部・機械工学科卒。
日立、及び、富士ゼロックスの高速レーザプリンタの設計に従事。富士ゼロックスでは、設計プロセス改革や設計審査長も務めた。
1999年より、國井技術士設計事務所として、設計コンサルタントやセミナー講師、大学非常勤講師として活躍中。

(社)日本技術士会・機械部会幹事
横浜国立大学大学院工学研究院 非常勤講師
技術士(機械部門:機械設計/設計工学)

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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11/27「目で見る管理」「5S」を定着させる仕組みづくり― デンソー高棚製作所工場見学付きセミナー ―(2009.11愛知)

Posted by hirose on 2009年9月29日 under 過去開催 | Be the First to Comment

デンソーで見る,学ぶ 目で見る管理の真髄をここに学ぼう!!

「目で見る管理」「5S」を定着させる仕組みづくり

― デンソー高棚製作所工場見学付きセミナー ―


計画と実施の違い,ポカ,品質,設備すべてが管理しやすくなる工夫をすれば現場は必ずよくなる

受講のおすすめ

すべての製造現場で取り組まれている「5S」,そして「目で見る管理」ですが,それを定着させ,改善に結びつけていくにはいくつかの方法があります。他方,こうした活動はマンネリに陥りやすいのも欠点です。そこで,運用と推進方法を具体的に講義,また現場の状況が分かるために(1)何を(2)どのように (3)どの時点で管理するのかー具体的,系統立てて考える道筋を示し,あわせて,現場で定着させるための仕組みづくりを学びます。
工場見学を行うデンソー高棚製作所はメーター工場ですが,製品の品質を確保するための5S,そしてマネジメントツールとして定着した「目で見る管理」の徹底は目を見張るものがあります。
現場で見,さらに講義で納得し,現場マネジメント力の向上にぜひお役立て下さい。

日時

平成21年  11月27日(金) 10:00~16:30

受講料

45,000(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場

集合:刈谷プラザホテル 解散:JR名古屋駅
(集合と解散の場所が異なります。ご注意下さい。)

講義会場:     刈谷プラザホテル
刈谷市相生町2丁目31番地 TEL 0566(24)3711
JR「刈谷駅」北口より徒歩2分(受講券に地図を添付いたします)

講師

高原昭男 氏 ベーシック・マネジメント研究所

1953年岡山県生まれ。キヤノンを経て民間のコンサルタント会社に勤務。また産能大学の委嘱講師として18年間企業の指導にあたる。その後,ベーシック・マネジメント研究所を設立,ネットワークを活用して,個人のコンサルタントとして活動中。
5S,生産管理,現場改善の指導,管理監督者研修,問題解決研修などを主なフィールドとしている。中小企業診断士。全能連認定 マスター マネジメント コンサルタント。

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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11/26 会社のすべてを「見える化」する実務(東京)

Posted by hirose on 2009年9月18日 under 過去開催 | Be the First to Comment

「見える化」実践・応用編へステップアップ!!

会社のすべてを「見える化」する実務

-価値組企業改革,見える図解ツール作りからコックピット経営まで-


対象:全組織人:あらゆる業種・部門(サービス業・間接部門を含む)のあらゆる階層(一般社員から社長まで)の組織人/「見える化」活動を始めようとしている人・組織,あるいはすでに始めている組織の人たち。/入門・基礎編『成果があがる!!ものづくり現場の仕事の「見える化」』(新技術開発センター)をすでに受講し,基礎的知識は一応持っている人たち。

講師から
長年なじんだ“資料をファイルにしてしまう(死料)という生活習慣病”との闘いから「見える化」は始まります。大事な資料こそいつも見えるようにして,情報を共有化し,その目的・目標の達成に活用します。ところが貼りだしたところで,その肝心な資料が文字ばかりで“見えなければ”理解・協力は得られません。そこでまず,文字資料の図解から始めましょう。次にボードに貼り出した資料間の「空間配置」が重要です。これがあれば,断片的な情報はリンクして一体構造として浮かび上がります。そして定期的に(できれば毎日),そのボード前で打合せ,会議,発表を行います。これを愚直に3カ月続ければ,その魅力・威力に取りつかれた支持者からは,「これなしの仕事って考えられない」という声が聞こえてくるようになります。こうなればしめたもの。価値組企業改革に向けて良いスタートを切ったといえます。
●特長と概要
【テキストの特長】
1. 「見える化」による企業管理・改革活動を体系化し,実践しやすいように配慮した。
2. 最終目的は,「見える化」活動を通して,長期的利益の向上を図ることにおいた。
3. これまで製造業に偏りがちだった活動を,建設・サービス業等にも導入しやすいようにした。
4. 経営者から第一線の従業員まで,幅広く実践できるように配慮した。
5. 遅れがちな事務・間接業務への導入しやすいように配慮した。
6. 成功事例を写真で数多く紹介し,実践上参考になるように配慮した。
【「見える化」の概要】
1. 日々発生するマイナス情報を浮き彫りにして,管理・改革を迅速・的確に行う。
2. その過程で人財が育成され,感動経営の実践を通して,長期的利益が向上する。
3. 経営者は,コックピット経営と歩き回る経営の実践で,的確な経営判断ができる。
4. 「見える化」の前提条件として,5S・目標管理・標準化の整備が必須。
5. マイナス情報は,目標管理系と経営要素系のしくみから常時発信されるようにする。
6. 見える化ボードの前で,朝礼・会議など多くのコミュニケーションを図る。
7. その結果,人々の間の心の壁が取払われ,目的志向の組織風土が定着する

講師から
長年なじんだ“資料をファイルにしてしまう(死料)という生活習慣病”との闘いから「見える化」は始まります。大事な資料こそいつも見えるようにして,情報を共有化し,その目的・目標の達成に活用します。ところが貼りだしたところで,その肝心な資料が文字ばかりで“見えなければ”理解・協力は得られません。そこでまず,文字資料の図解から始めましょう。次にボードに貼り出した資料間の「空間配置」が重要です。これがあれば,断片的な情報はリンクして一体構造として浮かび上がります。そして定期的に(できれば毎日),そのボード前で打合せ,会議,発表を行います。これを愚直に3カ月続ければ,その魅力・威力に取りつかれた支持者からは,「これなしの仕事って考えられない」という声が聞こえてくるようになります。こうなればしめたもの。価値組企業改革に向けて良いスタートを切ったといえます。

●特長と概要

【テキストの特長】

  1. 「見える化」による企業管理・改革活動を体系化し,実践しやすいように配慮した。
  2. 最終目的は,「見える化」活動を通して,長期的利益の向上を図ることにおいた。
  3. これまで製造業に偏りがちだった活動を,建設・サービス業等にも導入しやすいようにした。
  4. 経営者から第一線の従業員まで,幅広く実践できるように配慮した。
  5. 遅れがちな事務・間接業務への導入しやすいように配慮した。
  6. 成功事例を写真で数多く紹介し,実践上参考になるように配慮した。

【「見える化」の概要】

  1. 日々発生するマイナス情報を浮き彫りにして,管理・改革を迅速・的確に行う。
  2. その過程で人財が育成され,感動経営の実践を通して,長期的利益が向上する。
  3. 経営者は,コックピット経営と歩き回る経営の実践で,的確な経営判断ができる。
  4. 「見える化」の前提条件として,5S・目標管理・標準化の整備が必須。
  5. マイナス情報は,目標管理系と経営要素系のしくみから常時発信されるようにする。
  6. 見える化ボードの前で,朝礼・会議など多くのコミュニケーションを図る。
  7. その結果,人々の間の心の壁が取払われ,目的志向の組織風土が定着する


日時

平成21年 11月26日(木) 10:00~17:00

講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 機械振興会館・研修室 (東京タワー直前)
東京都港区芝公園3-5-8 TEL 03-3434-8211地下鉄日比谷線神谷町下車徒歩5分
(受講券に地図を添付いたします)
講師

正木英昭 氏  マサキ経営 代表
出生: 1947(昭和22)年8月19日,横浜市港北区生まれ
学歴:
東京理科大学工学部機械工学科卒業
職歴:
日本エンジニアリング株式会社入社,日本鋼管株式会社入社重工事業部配属(機械プラントの設計・工務・営業),社団法人中部産業連盟入職東京コンサルティングセンター配属(41歳)(主として製造業の5S・見える仕事,現場改善,生産管理の改善指導に従事,他にオフィスの業務改善,各種教育・研修に従事),マサキ経営代表として独立・開業。
資格:
社団法人全日本能率連盟認定マスター・マネジメント・コンサルタント(J-MCMC11328)
主な指導歴
●製造業T社(本社東京)の都城事業所(100名,宮崎県)の5S・見える仕事・現場改善・製造ライン構築・教育研修など全面改革指導(9年間) 
●製造業S社(本社東京,日立系一部上場)の埼玉事業所M部(90名,深谷市)の5S・見える仕事・現場改善・品質改善・設計改善・教育訓練など全面改革指導(8年目,継続中) 
●製造業N社(本社横浜,日立系)の主力部門(200名,横浜市)の5S・見える仕事・現場改善・品質改善・教育訓練など改革指導(3年間)  その他多数。

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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11/26 ISO/IEC 17025に対応する「不確かさ」入門講座(東京)

Posted by hirose on under 過去開催 | Be the First to Comment

いまや測定結果信頼性の表現は、“誤差解析”から“不確かさ解析”に移っています。

ISO/IEC 17025に対応する「不確かさ」入門講座


規格への適合性判定には“不確かさの推定”が必要です。
測定を行う科学者は不確かさの推定が必須です。
試験所・臨床検査室の認定取得に必須な“測定の不確かさの推定”のための入門講座
認定取得試験所の後継者養成のための基礎の教育

規格への適合性判定には“不確かさの推定”が必要です。

測定を行う科学者は不確かさの推定が必須です。

試験所・臨床検査室の認定取得に必須な“測定の不確かさの推定”のための入門講座

認定取得試験所の後継者養成のための基礎の教育



受講のおすすめ


我国でも,ISO/IEC 17025による試験所・校正機関の認定が急速に広まっています。従来の試験所,校正機関が顧客の要求によって認定を必要とするだけでなく,企業内の試験所(試験部門)や検査校正部門を独立させ,自社製品を保証したいという動きが高まってきていることが急速に増加している大きな理由です。従来の機械・電気業界だけでなく,環境の変化等の影響で,最近では食品企業でも認定取得の動きがあります。

従来は,測定操作の繰り返しによる差(ばらつき)と真の値よりの差(かたより)の二つのパラメーターで評価します。この場合,かたよりは,方法や計測・計量機器の準備段階でかたよりがでないように調整します。すなわち,かたよりのあるものは使わない。したがって,精度(ばらつき)のみを実験などによって求めて,その方法の信頼性評価の基準にしています。

新概念では,例えかたよりをある値にきっちりと調整(校正)したとしても,微少ながら,調整作業に起因するばらつき(±X)が存在します。すなわち,これと精度を合成して「不確かさ」と表現します。よって,試験に使う計測・計量器,標準物質の証明書には,校正値や認証値だけでなくて,その値のばらつき程度(不確かさ)も必要となります。

ISO/IEC 17025は要求事項が300ほどあり,その中に技術的要求事項があるため,高度な知識とスキルが求められています。その中でも「測定の不確かさの推定」には当該試験の難易度によるばらつきはあるものの,相当な労力を要するのが一般的です。

どのような参考書を読んでも「測定の不確かさ」がしっくりこないという方に!
ISO/IEC 17025の審査体験が豊富な講師が,わかりやすく解説指導。
受講者の方全員に修了証をお渡しいたします。


日時

平成21年  11月26日(木) 10:00~17:00

講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 機械振興会館・研修室 (東京タワー直前)
東京都港区芝公園3-5-8 TEL 03-3434-8211地下鉄日比谷線神谷町下車徒歩5分
(受講券に地図を添付いたします)
講師

青柳 邁 氏 国際適合性評価センター 所長
*  昭和41年東北大学工学部金属材料工学科を卒業。
* 昭和43年引き続いて大学院修士課程を終了。金属材料工学専攻。
* 昭和43年新日鉄(当時の富士製鉄(株))に入社。
* 平成6年(財)日本適合性認定協会において日本の試験所認定制度の確立・運営を担当。
* 平成17年6月 (財)日本適合性認定協会試験所認定部技術統括マネジャー
* 平成18年6月 国際適合性評価センター所長に就任
* 現在 ILAC/IAF Joint Committee Inspection Group 委員

【資格】
IRCA登録主任審査員,試験所審査員,検査機関認定審査員,臨床検査室審査員,JAB品質認定審査員

国際活動
ILAC認定委員会委員,APLAC技術委員会委員,ISO/TC 212及びWG1/WG2専門委員会委員

【著書】
* 臨床検査室のためのISO15189(解説とその適用指針):2005 河合忠,青柳邁共著
* ISO/IEC 17025の解説とその適用指針:2001 1,2.3章 丸善株式会社
* 分析所認定ガイドブック:1999 2章 丸善株式会社
* 実用分析所認定ガイドブック:2000 9.2章 丸善株式会社
* 分析化学便覧 日本分析化学会編 5.5章 丸善株式会社

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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11/6中国規格(CCCマーク)の申請から認証取得までの手順の詳細解説(東京)

Posted by hirose on under 過去開催 | Be the First to Comment

今,これを知らないと中国ビジネスはできない!!

中国規格(CCCマーク)の

申請から認証取得までの手順の詳細解説


中国での事業活動に必須のChina Compulsory Certification:中国強制認証制度,中国規格(CCCマーク)の全貌をわかりやすく解説!!

受講のおすすめ


2002年5月1日より中国強制認証制度(China Compulsory Certification),いわゆる『CCCマーク制度』が施行されております。
本制度は電気電子製品,電気通信端末設備,自動車関連製品等(19種類132品目)をその対象としたもので,2003年5月1日以降はこの認証がなければ中国への出荷販売・輸出ができません。
中国とのビジネス,技術取引,中国での事業活動を担当される方々にとって必須のセミナーです。『CCCマーク制度』の全貌を分かりやすく解説をいたしますので関連の多数の方々の参加をお勧めします。
全員に修了証をお渡しいたします。

2002年5月1日より中国強制認証制度(China Compulsory Certification),いわゆる『CCCマーク制度』が施行されております。
本制度は電気電子製品,電気通信端末設備,自動車関連製品等(19種類132品目)をその対象としたもので,2003年5月1日以降はこの認証がなければ中国への出荷販売・輸出ができません。
中国とのビジネス,技術取引,中国での事業活動を担当される方々にとって必須のセミナーです。『CCCマーク制度』の全貌を分かりやすく解説をいたしますので関連の多数の方々の参加をお勧めします。
全員に修了証をお渡しいたします。


日時

平成21年  11月6日(金) 10:00~16:00

講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

西塚 宏 氏 (株)トランスファー・テクノロジー・コーポレーション代表取締役
1965年 中央大学法学部卒業
1967年 日本ミネチュアベアリング社長室常任顧問(NMBエレクトロニクス担当)
1983年 京阪電線取締役生産技術研究所所長
1985年 産業能率大学事業本部講師・主任研究員,産能マネジメントスクール講師,チーフコンサルタント
2002年 株式会社トランスファー・テクノロジー・コーポレーション代表取締役
全能連認定マスター・マネジメント・コンサルタント
J-MCMC(13031),国際ライセンスCMC(13023)著書「海外安全規格マニュアル」「安全規格便覧」(新技術開発センター),「ムダ,ムラ,ムリの見つけ方となくし方」「工場経営のためのチェックリスト」(日刊工業新聞社),他多数

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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10/27「技術論文執筆法(演習付)―技術論文によるライセンス取得の要領―」(東京)

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技術士受験,技術業績発表,技術資料作成に役立つ!

技術論文執筆法(演習付)

―技術論文によるライセンス取得の要領―


今,上司が指導する時間がない。そのまま放っておくと技術論文が書けないエンジニアになってしまいます。このチャンスを活用し,論文執筆のコツを体得!

受講のおすすめ

技術士受験,学会発表,社内外レポート作成などの,機会は多々あります。これらの分野では,ある程度のレベルがあることが期待されますが,その方向性は決して,同一ではありません。
この講座では,主に技術士論文をはじめとし,技術系の業績を発表することや製品の技術資料などについての作成など,望まれる執筆要領を,演習付で講義します。関連の皆様の受講をおすすめします。
【対象者】
将来技術士受験をお考えの方,社内技術系の人達の指導・教育担当の方々,マニアルとりまとめの担当者などの皆様におすすめします。

技術士受験,学会発表,社内外レポート作成などの,機会は多々あります。これらの分野では,ある程度のレベルがあることが期待されますが,その方向性は決して,同一ではありません。
この講座では,主に技術士論文をはじめとし,技術系の業績を発表することや製品の技術資料などについての作成など,望まれる執筆要領を,演習付で講義します。関連の皆様の受講をおすすめします。

【対象者】
将来技術士受験をお考えの方,社内技術系の人達の指導・教育担当の方々,マニアルとりまとめの担当者などの皆様におすすめします。


日時

平成21年  10月27日(火) 10:00~17:00

受講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

畑 明 氏   技術士 畑事務所所長 技術士・機械部門

大阪市立大学 機械工学科 卒業後
1958年 (株)日立製作所 入社
主として,産業機械,半導体部門の設備開発,生産技術 主任技師を経て,
1986年 技術士・中小企業診断士 畑事務所 開設
以降 国内,海外企業の技術,経営指導に活躍 現在に至る。

執筆図書「精密測定技術マニュアル」(新技術開発センター),その他多数


備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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10/27「トヨタ生産方式による総合リードタイム短縮・生産性向上とスループット会計による利益評価」(東京)

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2つの目からウロコが落ちる秘策を公開!!

トヨタ生産方式による

総合リードタイム短縮・生産性向上と

スループット会計による利益評価


物づくりでの利益を出す秘策はお金をかけずに,総合リードタイム(受注から出荷までの日数または時間)を徹底的に短くすることにあります。この短縮こそ,飛躍的な生産性向上を生みます。多くのメーカーは,ここに気づいていません。120メーカーの指導経験から事例を入れて,この秘策を公開します。更に,この総合リードタイム短縮と生産性向上による正しい経済効果をスループット会計を適用し算定します。このスループット会計は正しいコストを算定でき,見積価格や販売価格を安く設定できるので,驚くべき売上向上を図れます

受講のおすすめ


トヨタ生産方式の本質は物の流れを早くすることにあります。一口で言えば受注から出荷までの時間を短くすることです。この時間を総合リードタイムと言います。実は,これが顧客に真の満足・歓喜を与えます。この総合リードタイムがメーカーの最大セールスポイントになり,受注拡大に導きます。そして,トヨタ生産方式のJIT,自働化などの有力手法により,生産性を向上させ,利益確保と人材育成を図ります。
生産性の向上によって製造コストダウンを実現すると,どれだけ儲かるのかを,スループット会計の活用により適切に測ります。従来の会計の間違いを具体事例で説明するとともに,リードタイム短縮・生産性向上の経済効果についてのスループット会計を活用した正しい測定方法とメリットを解説します。スループット会計では,正しいコスト算定ができるため,販売価格を安く設定でき,大幅な売上増を実現します。
今回のセミナーでは,総合リードタイム短縮と生産性向上により経済効果をスループット会計で算定し,その効果を評価できるように指導いたします。是非ご受講下さい。
講師派遣もOKです。


トヨタ生産方式の本質は物の流れを早くすることにあります。一口で言えば受注から出荷までの時間を短くすることです。この時間を総合リードタイムと言います。実は,これが顧客に真の満足・歓喜を与えます。この総合リードタイムがメーカーの最大セールスポイントになり,受注拡大に導きます。そして,トヨタ生産方式のJIT,自働化などの有力手法により,生産性を向上させ,利益確保と人材育成を図ります。

生産性の向上によって製造コストダウンを実現すると,どれだけ儲かるのかを,スループット会計の活用により適切に測ります。従来の会計の間違いを具体事例で説明するとともに,リードタイム短縮・生産性向上の経済効果についてのスループット会計を活用した正しい測定方法とメリットを解説します。スループット会計では,正しいコスト算定ができるため,販売価格を安く設定でき,大幅な売上増を実現します。

今回のセミナーでは,総合リードタイム短縮と生産性向上により経済効果をスループット会計で算定し,その効果を評価できるように指導いたします。是非ご受講下さい。
講師派遣もOKです。



日時

平成21年  10月27日(火) 10:00~17:00

講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 機械振興会館・研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

近江堅一 氏  近江技術士事務所所長  技術士(経営工学) JRCA品質システム主任審査員
日本大学理工学部電気工学科卒業,古河電気工業(株)にて31年間,工場管理,品質管理及びジャストインタイム生産方式を実践。7年間月1回,トヨタ生産方式の真の実践者より現場で特訓を受ける。独立後,120工場の生産性向上及び生産リードタイム短縮指導。
* ISO9001認証取得…認証取得指導会社35社,審査実績398回(617日)
* TQM「方針管理」指導…40社
* QCサークル指導…80社

大久保篤 氏 経営コンサルタント 経営士,MBA(経営学修士)
経営士,一級販売士・登録講師,MBA(経営学修士)/2002年に(株)日立製作所を退職して経営コンサルタントとして独立後,2003年米国に駐在してゴールドラット博士の開発した制約条件理論(TOC)とその業績評価システムであるスループット会計を研究し,現地企業(自動車部品メーカー)へのスループット会計の導入を指導,2004年より新人社員研修,財務研修,管理会計システムの設計・導入の指導を行う。
現在は,潜在的な実力を発揮できない企業に対してスループット会計の具体的な導入・実践を支援している。



備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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10/21「リーンシックスシグマアプローチで劇的改善を達成しよう!!」(東京開催)

Posted by hirose on 2009年9月17日 under 過去開催 | Be the First to Comment

簡略化リーンシックスシグマ(6Σ)は大企業から中堅企業まで取り組める!!

リーンシックスシグマ(Lean Six Sigma)アプローチで

劇的改善を達成しよう!!


リーンシックスシグマアプローチで売上拡大やコストダウンに改善し続ける企業への変革の方法を紹介します。

受講のおすすめ

昨今の不景気に多くの企業が苦悶しておられます。
しかしこのような時期にも売上や利益を拡大したりしている企業もあります。それらの共通点は継続的に品質改善やコスト改善を行っていることにあります。
しかし,品質重視といってもどんな手法をつかうのか? また,コストダウンといっても色々な方法がありますが,このセミナーでは世界的に浸透した品質改善手法「シックスシグマ」と最も効率的であるといわれる「トヨタ生産方式」を融合させた『リーンシップシグマ』アプローチを用いて劇的な改善を達成する方法を提示します。通常これは膨大なプログラムと思われ,大手企業しか取り組めない,また,期間や費用がかかりすぎると思われていましたが,このプログラムは中小企業でも取り組めるように簡略化し,平易なアプローチで大きな効果を出せるようにしています。
講師派遣のご要望にもお応えいたします。


日時

平成21年  10月21日(水) 10:00~17:00

講料

39,800(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

水元 勝久社団法人中部産業連盟 上席主任コンサルタント
経営コンサルタント経験20年,専門:生産管理・品質管理
資格:全能連登録マスターマネジメントコンサルタント,TS16949審査員コース認定トレーナー,JICA等国際指導機関登録専門家,ISO9000主任審査員
トヨタ生産方式,TQM等改善手法を製造業からサービス業にいたるまで幅広く指導している。Lean Six Sigmaについては2008年台湾開催の国際会議で大学教授等とゲストスピーカーを努め,現在外資系大手コンサルタント会社(シンガポール在)Lean Six Sigmaベルト認定スキームアドバイザーである。

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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9/25「2008年版対応,元気出せ品質ISO企業!!」講座(2009.9東京開催)

Posted by hirose on 2009年8月15日 under 過去開催 | Be the First to Comment

9月25日(金) 10:00~17:00

今こそ,ISO9001規格を生かす絶好のチャンス!!

2008年版対応,元気出せ品質ISO企業!!
~この不況を乗り切るとスゴイ組織になる。今,必要なのは「ISO9001」を使いきること!!~


品質マニュアルを見直し,手順書を整備し,帳票フォーマットを使いやすくする。そして仕組みの中に元気のもとを入れる。
そうすると従業員が元気になり,会社にも元気が出ます。そんな品質ISOを使い切るノウハウ伝授いたします。

受講のおすすめ

今ISOを止める組織が増えているとの話があちこちで聞こえてきます。「もったいない」というのが私の率直な印象です。品質ISOを使い切ると,バッチリ生き残れるのに…。
この講座は,製品実現の計画から顧客とのコミュニケーション,顧客満足,それをうまく進めるための内部コミュニケーション,教育訓練,内部監査,マネジメントレビューまで,そのストーリーを明確にすることから始めます。
今ある品質マニュアルをどのように追加修正すればよいISOになるのか,必要な手順書は何なのか…。品質マニュアル,手順書のモデルを提供し,参考にしていただきながら,講座を進めます。 もちろん2008年版で話を進めますので,改訂を考えていらっしゃる組織の方にも最適な講座です。 講師派遣にも対応いたします。


日時

平成21年   9月25日(金) 10:00~17:00

受講料

39,800円(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

平松 徹 氏  (株)ソフィア代表取締役
品質ISO主任審査員 環境ISO主任審査員 中小企業診断士 社会保険労務士

上智大学卒業後,空調機販売会社に勤務。経営管理,営業企画を担当した。その後ビジネススクールでマーケティング,財務,人事労務,リスクマネジメントの講師を担当。1998年にISO,人事労務,まちづくりのコンサルタントとして独立開業した。
その後会社組織にし,現在社労士,行政書士業務を併せ持つ,企業にトータルな経営支援を提供する(株)ソフィア代表取締役所長。
(主な所有資格)中小企業診断士,社会保険労務士,品質ISO主任審査員,環境ISO主任審査員。

主な著書に「これでわかる会社の『見える化』と攻めの内部統制」「中小企業のための業務改善マニュアル」(週刊住宅新聞社)他多数。

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。


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9/17「工場を清浄にする理論と実践-職場の清浄化に役立つ基礎技術-」講座(2009.9東京開催)

Posted by hirose on under 過去開催 | Be the First to Comment

9月17日(木) 10:00~17:00

クリーンは21世紀工場のキーワードです!!

工場を清浄にする理論と実践-職場の清浄化に役立つ基礎技術-


工場において,塵埃からの防御は,今や必須条件です。秘策を指導。

受講のおすすめ

最近の製造工場では,機械系ではその精度向上,電子電気系では歩留まり向上,医療・医薬品系では患者の保健と治療,食品系では品質維持・衛生向上など,その狙いは益々広範囲になりつつあります。
その技術は分野が異なっても,共通的な基礎技術があり,工場エンジニアとして,この際その理論と工場での実践について,学んでいただきます。
また,身の回りにつき,清浄化を,追求し,製品から要請される,レベルを維持するための要諦を,学習します。 このコースは,このようなニーズをもったみなさんに適確な指針を,得ていただくことを,狙っています。この実現に向けて,受講をお勧めします。

【対象者】
生産工場の管理,監督者,生産技術者並びに,検査,品質衛生管理者,その担当者など。


日時

平成21年   9月17日(木) 10:00~17:00

受講料

39,800円(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

畑 明 氏   技術士 畑事務所 所長  技術士・機械部門
大阪市立大学 機械工学科 卒業後
1958年 (株)日立製作所 入社
主として,産業機械,半導体部門の設備開発,生産技術 主任技師を経て,
1986年 技術士・中小企業診断士 畑事務所 開設
以降 国内,海外企業の技術,経営指導に活躍 現在に至る。

執筆図書
「精密測定技術マニュアル」(新技術開発センター),その他多数

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
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9/16「現場へのビジネスモデルの改善提案とチェンジマネジメントの進め方」講座(2009.9東京開催)

Posted by hirose on under 過去開催 | Be the First to Comment

9月16日(水) 10:00~17:00

業務改革プロジェクトの成功ノウハウを学ぶ!!

現場へのビジネスモデルの改善提案とチェンジマネジメントの進め方


事例学習によって,IT部門が現場を促し、現場主導で業務を変革するチェンジマネジメントの実務と勘どころを指導します。

受講のおすすめ

ビジネスモデルを変革するプロジェクトを推進するとき、IT分野のプロジェクトばかりに目がいきがちです。これでは、ITプロジェクトはうまく行ったように見えても、新しいビジネスモデルは、なかなか定着しないといってよいでしょう。業務改革を行ったりビジネスモデルを変更しようとすれば、ITプロジェクトだけでなく、業務改革についてプロジェクトとして取り組み成功させる実務能力が不可欠です。

本講座は、事例を踏まえた講義と演習を通じて、IT部門が現場を促し積極的にビジネスモデルの改善提案を進め、現場主導で業務を変革するチェンジマネジメントに関する実務と勘所について一日集中講義いたします。

IT部門のミドルマネージャーや中間管理職の方々、またその部下の方々にも必須の内容です。是非、ご受講下さい。

日時

平成21年   9月16日(水) 10:00~17:00

受講料

39,800円(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

森岡謙仁 氏  アーステミア(有)代表取締役
1954年生まれ。
精密機械製造業の品質管理部門,独立系コンピュータディーラーの取締役SI推進部長等を経て平成4年より現職。汎用機からパソコンネットワークまで,多数の情報システムの構築,業務改革に携わる。
企業経営実務と情報システムの両面に明るく,経営管理手法と情報システム技術を一体とした経営改革,情報システム部門の能力強化,マーケティング・営業力強化などで数多くのコンサルティング実績をもつ。
また,内部統制システムの構築,コンサルタント教育,情報システム関連会社の営業,SE教育等に活躍中。
中小企業診断士,日本経営品質賞認定アセッサー,ITコーディネーター,ISO9001(品質マネジメントシステム)内部監査員,BS7799(ISMS ; 情報セキュリティマネジメントシステム)内部監査員,(財)社会経済生産性本部「CIO養成講座」(2003~2008年まで日経ビジネススクール)講師,「情報システム構築のプロジェクトリーダー入門」講師(オンライン講座,日本経済新聞社),マーケティング研究協会「バランススコアカードによる営業部門強化」講師を務める。ドラッカー学会のドラッカー「マネジメント」研修会の世話人でもある。
主要著書:「バランススコアカードで会社を強くする手順」(中経出版),「全社的業務改革の進め方」(中経出版),「驚くほど利益が上がる業務改革の成功手順」(中経出版),「情報システム部ムダとりマニュアル」(新技術開発センター),「CIO養成塾」「10分で学ぶIT経営講座」,「CIOチェックシート」連載(日経情報ストラテジー),IT proWather「CIOへの道」連載(日経BP社)など

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
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9/10「FTA(故障の木解析)の理解と実践」(2009.9東京開催)

Posted by hirose on 2009年8月1日 under 過去開催 | Be the First to Comment

FMEAと併用すれば効果は倍増する!!

原因解析,改善の究極のツール FTA(故障の木解析)の理解と実践


ヒューマンエラーや複雑な事故の解析も可能になる! グループ演習で体得

受講のおすすめ

FTAは,“原因解析,改善の究極のツール”です。

  • FTAは,因果関係を樹形図(FT図)で表すため,因果関係が一目で見てとれる。
  • FTAは,FMEAでは取り扱うことが困難な“ヒューマンエラー”や“複雑な事故”も解析が可能である。
  • 個々の要素や部品(基本事象)の故障率を設定すれば,解析対象とする問題(頂上事象)の発生率やその経路の問題点が算出出来,重点対策が取り易くなる。
  • FTAは,論理記号とそのルールを理解すれば,容易にマスター出来る。
  • QC7つ道具/新QC7つ道具などの従来の品質管理のツールを活用し易い。
  • FMEAで事前の未然防止を図り,懸念される/発生した問題をFTAで解析し,改善する。

全員に修了証をお渡しいたします。

日時

平成21年   9月10日(木) 10:00~17:00

受講料

42,000円(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

八塚 亨 氏  八塚技術士事務所 技術士・機械部門
東京都立大学工学部機械工学科卒。
石川島播磨重工業,明製作所,ベアーズエンジニアリングを経て現在,八塚技術士事務所所長。
機械の設計・開発の信頼性工学の適用,ISO 9000認証の支援,FTAの社内研修等を推進中。

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください

主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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9/4「内部統制有効性評価の要点と直近の内部統制報告書のポイント解説」(2009.9東京開催)

Posted by hirose on under 過去開催 | Be the First to Comment

欠陥報告書続出!! 緊急対策セミナー!!

内部統制有効性評価の要点と直近の内部統制報告書のポイント解説


開示された実際の「内部統制報告書」を使用して情報開示のポイントをわかりやすく解説

受講のおすすめ

金融商品取引法に定められた内部統制報告制度が平成21年3月期より実施となり,3月期決算の上場企業からは内部統制の整備・運用の有効性を評価した「内部統制報告書」が6月末日までに提出されました。
本コースは,実際に開示された「内部統制報告書」の最新情報を使用してそのポイント解説する緊急セミナーです。 本コースでは,JSOX内部統制実施基準で求められる内部統制の整備と運用の有効性評価及び内部統制報告書による開示ポイントを,米国系グローバル企業に永年勤務し内部統制の構築に携わり,更に米国SOX法に基づき実施された外部監査の対応にも豊富な実践経験を持つ公認内部統制管理士の講師が具体的に理解できるように解説致します。特に5では本年6月末日までに開示された実際の「内部統制報告書」を使用して情報開示のポイントを分かりやすく解説いたしますので,監査役・内部監査室担当の方々,経営管理・経理財務部門のマネージャー,スタッフの方々にとっては殊に有益なセミナーとなります。講師派遣にも対応いたします。

日時

平成21年   9月4日(金) 10:00~17:00

受講料

39,800円(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

小林 祥三 氏  小林経営士事務所代表 経営士 元エクソンモービル日本法人化学品本部内部統制統括部長
1944年名古屋市に生まれる。1967年名古屋大学工学部応用化学科卒業。1967年エッソ石油(現エクソンモービル)入社。会社派遣により1973年慶応大学ビジネススクール卒業(財務管理専攻)。香港,シンガポールのエクソンケミカル社アジア太平洋本社に営業マネージャー及び業務プロセス変革プロジェクトマネージャーとして前後3回累計9年間海外勤務。エクソンモービル日本法人にて機能化学品事業部長,化学品本部機構・業務変革管理統括部長,内部統制統括部長を歴任。2004年米国SOX法に基づく日本法人の第1回外部監査に対応,適正監査意見を得た。エクソン社は米国SOX法制はるか以前から,米国COSOフレームワークに準じた厳しい内部統制を実施しており,それに対する対応を業務を通じて深く体験してきた。その中にあって,特に2004年の米国SOX法施行時には,日本法人における内部統制に対する社員の教育・訓練,内部統制体制の構築強化の責任者及びその運用の評価に携わり,米国監査法人による内部統制監査にて適正評価を得た実績を持つ。また,この間,インフィニアムジャパン社(エクソンモービルとシェルのグローバル合弁事業の日本法人)の常勤監査役を6年間務める等,長年に渡りコンプライアンス・内部統制のプロフェッショナルとして活躍した。小林経営士事務所を設立。現在,内部監査・内部統制,経営革新計画等々,中小企業経営者が直面する経営課題を多角的サポートする一方,(株)アール常勤監査役を兼務。
著書に「日本版SOX法対応内部統制Q&A」「JSOX法で求められる内部監査人の役割と実務」新技術開発センター刊。

備考

※録音、録画、撮影はご遠慮ください


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9/3「コスト削減の壁を破るCA(コストアナリシス)コードの活用法 」セミナー(2009.9東京開催)

Posted by hirose on under 過去開催 | Be the First to Comment

コストリーダーシップ戦略を推進する!!

コスト削減の壁を破るCA(コストアナリシス)コードの活用法


なぜコスト改善活動が企業収益に反映しないのか。
世界最強のターゲットコスティングイニシアティブをめざして新しい成長戦略が必要!!

受講のおすすめ

補助品番CAコードの「機能と技術コスト情報の編集設計」は,従来の改善技法/手法では得られなかった幅広い視点からコスト削減を最大にすることが出来ます。
その導入効果は,世界の代表企業と大学と研究機関で構成する世界最大の「Target Costing研究機関:CAM-i」の産学合同調査団が検証し,世界へ発表しています。 急激な世界不況と製品デフレのなかで,売値の回復はますます困難になって,企業の経営破綻が続いています。企業存続の唯一残された方法として「CAコード」のご活用をお勧めします。

日時

平成21年 9月3日(木) 10:00~17:00

受講料

39,800円(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

日比野 弘勝 氏  (株)アルタマネジメント 代表取締役

株式会社ジェムコ日本経営(1970年入社)中部支社営業部長兼関西支社設立担当兼関西支社長歴任(1977年退社)。
従来型の手法・技法に限界を感じ,コスト削減の最適解をシミュレーションする「品質・技術コストシミュレーションシステム」の開発普及を目的に「株式会社アルファブレーン」を設立。
その代表約280社への導入実績の中から生まれ,世界代表企業で編成する「Target Costing研究機関:CAM-i」などで検証評価された「エンジニアリング・データベース」の「技術コストシミュレーションシステム」と「戦略的な収益管理システム」と「市場の最大化のための技術ブランド戦略」(Technolofgy Commercialization)による「企業価値の最大化による新たな成長戦略」の普及発展を目的に「株式会社アルタマネジメント」を再編。代表取締役社長に就任。世界中をかけめぐっている。

備考

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【通信講座】(2009年)技術士第二次試験 口頭試験対策用技術的体験論文指導講座(東京・大阪)

Posted by hirose on 2009年7月31日 under 過去開催 | Be the First to Comment

平成21年度の課題発表!、筆記試験の合格発表からでは間に合いません!!
技術的体験論文の提出(11月9日締切)までに合格答案とするための2回添削、1回スクーリング

(2009年)技術士第二次試験

口頭試験対策用技術的体験論文指導講座(東京・大阪)

2回添削 1回スクーリング付(東京・大阪)


この通信講座の詳細はこちら(別のページが開きます)

●添削 2回

  • 本年度発表の課題による技術的体験論文を、繰り返し2回添削指導いたします。
  • 提出された論文に対して、口頭試験に向けてのアドバイスも含めた、具体的な添削指導を行います。
  • 2回の添削指導でも不十分な方は、オプションで追加添削指導が受けられます。

※質問や意見交換を電子メールで行う e-仲間制度に参加することができます。 無料で主任講師が質問に回答します。
◎ 平成21年度の技術的体験論文の課題が発表されました。
平成19年度からの技術士試験の改正により、技術的体験論文が口頭試験の内容の一部となり、従来以上に口頭試験において論文内容が重視されるようになりました。ところが、多くの受験者は十分に技術的体験論文の内容を練り上げて作成することができないまま、提出している状況となっております。
平成19年度以降、口頭試験合格率が、以前に比べ低くなったのは、この技術的体験論文の内容が不十分な受験者が多かったことが要因と考えられます。
筆記試験の合格発表日は10月27日(予定)ですが、技術的体験論文の提出締切は11月9日とわずか2週間しかなく、「技術士にふさわしい」論文を作成するためには、筆記試験の合格発表を待ってからでは間に合いません。
本講座では、本年度の技術的体験論文の課題に対し、専門部門の技術士講師により、口頭試験を見据えての添削指導を行うほか、主任講師の田淵先生によるスクーリングにより、技術的体験論文作成の重要ポイントから口頭試験における技術的体験論文のプレゼンテーションの仕方までを指導いたします。
さらに、「電子メール仲間」への参加により、主任講師への質問を通して、各受講者の悩み・疑問点に対する回答や受験対策上のアドバイスを共有することができます。今までの多くの受講者の方々も、本講座の受講によってレベルの高い技術的体験論文を仕上げることができ、余裕を持って口頭試験に臨み、完全合格を果たしております。すぐに本講座で本年度の技術的体験論文の課題にとりかかり、万全の態勢を整えてください。

対象部門 全21部門 総合技術監理部門も個別に対応
機械/船舶・海洋/航空・宇宙/電気電子/化学/繊維/金属/資源工学/建設/上下水道/衛生工学/農業/森林/水産/経営工学/情報工学/応用理学/生物工学/環境/原子力・放射線/総合技術監理
講師 田淵 一光 氏  技術士 建設、総合技術監理

昭和45年3月:法政大学工学部土木工学科卒
昭和45年4月:(株)奥村組入社、平成10年7月:(株)奥村組退職
平成10年8月:(株)ユニオン入社
平成18年12月:建設実践研究所を設立。所長として現在に至る。
平成4年より愛知県経営科学協会,新技術開発センターで技術士受験対策講座の講師。14年の添削指導体験から,文書作法の重要性を実感し「文書文化の復活」に尽力中。その熱意あふれる講義と適確な指導は定評がある。
平成19年度より、新技術開発センターで「コンクリート診断士受験対策講座」開講。


資格:技術士(総合技術監理部門)  (建設部門-河川・砂防,施工計画)

対策講座スケジュール

東京スクーリング日程
2009年 9月5日(土) 10:00~17:00
東京会場:機械振興会館・研修室 (地図を添付いたします)

大阪スクーリング日程
2009年 9月12日(土) 10:00~17:00
大阪会場:大阪科学技術センター   大阪市西区靱本町11-8-4 (地図を添付いたします。)

受講方法 1ヵ月毎に添削問題を3回送付します。これを提出締切日までに提出していただきますと担当講師が採点し,解答解説を添えて質問に答え返却します。
受講料 39,800円(消費税込) (1回のスクーリング,2回の添削料とテキスト代含む)
本年度、当センターの技術士第二次試験受験対策講座の受講者(テキストをお持ちの方)は34,800円(受講料より5,000円引き)となります。
主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。



9/4セミナー「内部統制有効性評価の要点と直近の内部統制報告書のポイント解説」(2009.9東京開催)

Posted by hirose on 2009年6月10日 under 過去開催 | Be the First to Comment

欠陥報告書続出!! 緊急対策セミナー!!

内部統制有効性評価の要点

         直近の内部統制報告書のポイント解説


開示された実際の「内部統制報告書」を使用して情報開示のポイントをわかりやすく解説

受講のおすすめ

金融商品取引法に定められた内部統制報告制度が平成21年3月期より実施となり,3月期決算の上場企業からは内部統制の整備・運用の有効性を評価した「内部統制報告書」が6月末日までに提出されました。
本コースは,実際に開示された「内部統制報告書」の最新情報を使用してそのポイント解説する緊急セミナーです。 本コースでは,JSOX内部統制実施基準で求められる内部統制の整備と運用の有効性評価及び内部統制報告書による開示ポイントを,米国系グローバル企業に永年勤務し内部統制の構築に携わり,更に米国SOX法に基づき実施された外部監査の対応にも豊富な実践経験を持つ公認内部統制管理士の講師が具体的に理解できるように解説致します。特に5では本年6月末日までに開示された実際の「内部統制報告書」を使用して情報開示のポイントを分かりやすく解説いたしますので,監査役・内部監査室担当の方々,経営管理・経理財務部門のマネージャー,スタッフの方々にとっては殊に有益なセミナーとなります。講師派遣にも対応いたします。

日時

平成21年   9月4日(金) 10:00~17:00

受講料

39,800円(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

小林 祥三 氏  小林経営士事務所代表 経営士 元エクソンモービル日本法人化学品本部内部統制統括部長
1944年名古屋市に生まれる。1967年名古屋大学工学部応用化学科卒業。1967年エッソ石油(現エクソンモービル)入社。会社派遣により1973年慶応大学ビジネススクール卒業(財務管理専攻)。香港,シンガポールのエクソンケミカル社アジア太平洋本社に営業マネージャー及び業務プロセス変革プロジェクトマネージャーとして前後3回累計9年間海外勤務。エクソンモービル日本法人にて機能化学品事業部長,化学品本部機構・業務変革管理統括部長,内部統制統括部長を歴任。2004年米国SOX法に基づく日本法人の第1回外部監査に対応,適正監査意見を得た。エクソン社は米国SOX法制はるか以前から,米国COSOフレームワークに準じた厳しい内部統制を実施しており,それに対する対応を業務を通じて深く体験してきた。その中にあって,特に2004年の米国SOX法施行時には,日本法人における内部統制に対する社員の教育・訓練,内部統制体制の構築強化の責任者及びその運用の評価に携わり,米国監査法人による内部統制監査にて適正評価を得た実績を持つ。また,この間,インフィニアムジャパン社(エクソンモービルとシェルのグローバル合弁事業の日本法人)の常勤監査役を6年間務める等,長年に渡りコンプライアンス・内部統制のプロフェッショナルとして活躍した。小林経営士事務所を設立。現在,内部監査・内部統制,経営革新計画等々,中小企業経営者が直面する経営課題を多角的サポートする一方,(株)アール常勤監査役を兼務。
著書に「日本版SOX法対応内部統制Q&A」「JSOX法で求められる内部監査人の役割と実務」新技術開発センター刊。

備考

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8/20「技術論文執筆法(演習付)―技術論文によるライセンス取得の要領―」セミナー(2009.8東京開催)

Posted by hirose on 2009年6月7日 under 過去開催 | Be the First to Comment

技術士受験,技術業績発表,技術資料作成に役立つ!

技術論文執筆法(演習付)―技術論文によるライセンス取得の要領―


I今,上司が指導する時間がない。そのまま放っておくと技術論文が書けないエンジニアになってしまいます。
このチャンスを活用し,論文執筆のコツを体得!

受講のおすすめ
技術士受験,学会発表,社内外レポート作成などの,機会は多々あります。これらの分野では,ある程度のレベルがあることが期待されますが,その方向性は決して,同一ではありません。 この講座では,主に技術士論文をはじめとし,技術系の業績を発表することや製品の技術資料などについての作成など,望まれる執筆要領を,演習付で講義します。関連の皆様の受講をおすすめします。

【対象者】 将来技術士受験をお考えの方,社内技術系の人達の指導・教育担当の方々,マニアルとりまとめの担当者などの皆様におすすめします。

日時

平成21年  8月20日(木) 10:00~17:00

受講料

39,800円(消費税込) 〔テキスト/昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

畑 明 氏 技術士 畑事務所 所長  技術士・機械部門

大阪市立大学 機械工学科 卒業後
1958年 (株)日立製作所 入社
主として,産業機械,半導体部門の設備開発,生産技術 主任技師を経て,
1986年 技術士・中小企業診断士 畑事務所 開設
以降 国内,海外企業の技術,経営指導に活躍 現在に至る。

執筆図書
「精密測定技術マニュアル」(新技術開発センター),その他多数

備考

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主催

(株)新技術開発センター
昭和43年より東京で、技術系セミナー、管理セミナー、技術士資格試験、ISO9000、ISO14000などの講座を開催。 伝統のあるセミナー会社です。

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7/30「開発設計段階での高品質・低コスト生産のすべて」(2009/7東京開催講座)

Posted by hirose on 2009年3月19日 under 過去開催 | Be the First to Comment

コストダウンをし,品質を向上させなければ生き残れない
開発設計段階での高品質・低コスト生産のすべて


講座のおすすめ
製造業が100年に一度の不況を乗り切り勝ち残るためには,「厳しい品質へのニーズに応えつつ,さらに一段のコストダウンを実現させる」ことが必要です。そのためには,開発設計段階で品質がばらつく要因を把握し,押さえ込み,コストを削減することです。上流でのコストダウンは改善活動によるコスト低減よりも,経営に寄与する度合いが大きいからです。
本セミナーでは,開発設計段階で高品質・低コスト生産を実現するためのコストの基礎知識からQFD,TRIZ,パラメータ設計などの開発手法,実現への具体的手順,開発設計リードタイムの低減策を丁寧に解説します。
この機会に「QCD」のもう一段レベルアップを検討されている方,コストダウン要求に対してどこから着手すれば効果が高いのかを検討しておられる方,品質のばらつきが大きく,ロスが多く困っている方,生産までのリードタイムを短くし,垂直立ち上げをしたい方など,関係部門の積極的な聴講をお勧めいたします。

日時

平成21年 7月30日(木)  10:00~17:00

受講料

39,800円(消費税込) 〔テキスト(『高品質・低コスト生産のすべて』小川正樹著)および昼食を含みます。〕

会場 新技術開発センター研修室
東京都千代田区一番町17-2 一番町ビル3F TEL 03(5276)9033
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅徒歩2分  (受講券に地図を添付いたします)
講師

小川 正樹 氏   (株)MEマネジメントサービス 常務取締役  技術士(経営工学)

(株)日本能率協会コンサルティングを経て,現在,(株)MEマネジメントサービス常務取締役,マネジメントコンサルタント。原価管理,原価見積,生産・物流管理システムの立案,構築,実施やVE・IE・品質工学を通じて総合的コストダウンを展開し,企業の業績を改革するコンサルティング業務が活動の中心である。原価管理,生産性向上に関しては,開発・設計段階から製造までの領域を扱い,公開セミナーや社内教育も同時に行っている。

著書に
『実践原価企画』(編著)(税務経理協会)
『絵でわかる超入門原価計算』(すばる舎)
『絵でみる原価計算のしくみ』(日本能率協会マネジメントセンター)
『よくわかる「レイアウト改善」の本』(日刊工業新聞社)
など。

備考

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